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天然温泉でのシェディング事情

先日、銭湯でのシェディング体験についてブログを書きました。
銭湯のシェディング事情

しかし以前教えてもらった話ですが、温泉がいっぱいある地域に住む方(勘がいい方)は、温泉に入っても何も感じなかったとのことでした。
匂いも感じなかったとのこと。
天然温泉ならいろんなミネラルが含まれていたりするから大丈夫なのかも…と思っていたのですが…

今回、グルタチオンを購入いただいた方より写真付きのレポートを送っていただけました。
そのまま掲載させていただきます(一部修正しています)。

—–

町営の掛け流しの温泉施設にいきました。
脱衣所にも温泉内にも人はおらずで、大丈夫かな?と思ったのですが、

シャワーだけで止めればいいのに、誰も居ないしと、お湯に浸かってみたのですね。

先生がブログで書かれていたように、全身がピリピリ痒くなりました
まるで微弱電流でも流れているような感じ。

初めは体が冷えていたのかな?とも思ったのですが、温まってもピリピリです。

で上がって少したって、明るいところで手をみたら、
謎の湿疹のようなものが、縦に並んでいるのもあったり、神経に沿っているのか??
そして謎の痣も2箇所。

その時の写真です。

普段、湿疹など皮膚のトラブルは皆無ですので、驚きました。
痒みはなかったです。痣は押すと少し痛かったです。

これを見て、持って行っていた二酸化塩素を塗って飲んでその夜は断食して、(賛否あると思いますが自己責任で)
3日でひきました。

3日後

今は、縦に並んだ赤みの場所が、瘡蓋みたいになって残っています。
切れた後みたいです。苦笑 痒くなかったので掻いてはいないのに。。
なぞの切り傷。

シェディングの参考例、先生にもお伝えしたくて、メールしてしまいました。
参考になりましたら幸いです。

(後日のメールにて)
ちなみに、湿疹のようなものは、右手だけにでていました

皮膚が赤く腫れた感じと、プツプツしていた箇所があり、
その箇所が治って、瘡蓋になってました。

今はパッと見て、何もなくなりましたが、
指でその箇所を擦ると、その箇所だけ皮膚が薄いような感覚が残っていますね。

—–

写真付きでとても参考になるレポートでした。

湿疹など皮膚トラブルが全くなかった人が、温泉に入っただけでナゾの湿疹とアザができたという話です。
しかも3日目には消えたという。

不気味ですね…。

匂いはなかなか人には伝えられないですけど、
こうして写真を見ると、シェディングがあるのがはっきりわかります。

お風呂に浸かって全身に何か皮膚病変ができたのなら何か他の要因も考えられますが、右腕だけですからね。

ここ最近は、未接種者の口唇ヘルペスがすごく増えている印象があります。
すごく疲れた時に数年に1回くらいしかならなかった人が、ここ最近は立て続けに繰り返していたり、患者さん(未接種)でもこれまで何年も口唇ヘルペスなんて起こしたことがなかった人が発症していたり。
ちなみにうちの看護師さんもです。
そして自分も先日ブログに書いたとおり、口唇ではありませんが右の眉毛にできました。

これが目立ってきているのは周囲で3~4回目接種が始まってからです。
特に4回目でしょうか。

未接種者の間でもおかしなことが起きているのは確かです。
しかも世間で接種回数が増えるごとに特に目につくようになってきている印象です。

ちなみに接種者の帯状疱疹が増えているのは有名な話ですね。
それにかこつけてCMでは帯状疱疹ワクチンのCMばかり流れていますが。

先日診察した方の顔面にできてしまった帯状疱疹です。
4回目接種済みです。

これこそまさに自分と同じ場所の三叉神経第1枝領域にできた帯状疱疹です。
(以前ブログで間違えて顔面神経と書いてしまっていました。壮大な勘違いで三叉神経が正しいです。言い訳じゃないですが、三叉神経と言うことは理解していたのに、間違えて顔面神経と書いてしまっていました…。)


(画像はネットよりお借りしました)

本当に世の中このままでいいのだろうか。
病人が本当増えている。
しかも急に。

そして今日はこんなニュースがありました。

ワクチン接種後に女性死亡、愛知 BA・5対応、関係不明

集団接種会場で、40代女性がワクチン接種5分後に急変して亡くなってしまったというニュースです。

今のところ原因は不明ですが、こんなに急だとアナフィラキシーか?
しかし4回目の接種だったようですから、他にも原因は考えられますね。

問診だか接種だかを行った医師はちゃんと急変対応したのか気になるところ。
あたふたして何もできなかったじゃ済まされない。

接種者の中には、
「2回目3回目接種して何もなかったから、4回目打っても大丈夫だよ」
って考えて追加接種を受けている人が少なからずいます。

「今まで大丈夫だったから次も大丈夫」とは決して言えないことがよくわかるでしょう。

しかも接種したのはオミクロン株対応ワクチンであり、十分なデータがないものです。
ワクチン推進派の専門家もどきは、十分なデータがあるとか言う人もいるけど、どう考えたってあるわけがない。
実験室のデータなんて参考程度にしかなりません。
実臨床ではまったく違うことが起こるのは日常茶飯事です。
人間での十分なデータは絶対にどこにもない。

本当に自ら進んで人体実験するようなものです。
自分の命と健康をかけて。
4回目以上打つ人にはさすがに厳しい物言いになってしまいます。
「少しは自分の頭で考えよう」って。

考えて出した結論なら仕方ないですけど。
それぞれ人の価値観ですし。

亡くなられてしまった方は大変気の毒ですが、この死を無駄にしないようみんな接種について本当考えてほしいです

ちなみに自分が気になったのはこのニュースを報道しているのが共同通信社ということ。

共同通信社とは…
「日本国内外のニュースや写真、記事関連のデータを日本国内の新聞社、NHK、民間放送局などに提供・配信しており、また日本語のみならず英語や中国語などでも配信する、アジアに軸足を置く日本を代表する総合国際通信社である。」
by Wikipedia

つまり、ニュースをテレビやラジオ、新聞に提供する大元の会社ということです。
(ちなみに時事通信もその一つです)

共同通信社が流した情報は各メディアがニュースとして流し、逆に共同通信社が流さない情報はメディアでも流れないということです。
正確には流れにくいということになります。
はっきり言えばメディアコントロールしている大元の一つですね。

つまり今回はこのニュースを隠そうとはしなかったってことですね。

せっかくこうやって情報流してくれているのですから、追加接種を考えている人はしっかりと検討してほしいものです。

なるへそ

財務省が、新型コロナワクチンを有料化するように求めました。

コロナワクチン、自己負担に 財務省が検討要求 財政審

「全額国費は廃止すべき」コロナワクチン接種 財務省が見解 昨年度の接種には約2兆3000億円の国費

さすが財務省!
「お金」のことしか考えていません。

さすが縦割り行政!
省庁間の連携がまったくとれていません。

でも、自己負担がかかるとなれば、接種にもブレーキがかかります
「無料だから」っていう理由で、何も考えずに受けた人もいっぱいいますからね。

お金かがかるとなれば、少しは頭で考えます
今や物価高で生活も苦しくなっている状況です。
大事なお金です。
本当にワクチン接種が必要なのか、さすがに考えるでしょう。

ずっとワクチン接種についてよく考えるようにと多くの人が忠告してきましたが、それでも結局国民の8割以上の人が2回目接種までしてしまいました。
接種にブレーキかけたかったけど十分かけられなかった。

そこでワクチン有料化で、ブレーキがかかることになります。
なるほど、この手があったか。
やるじゃん財務省。
ここだけは良い仕事したわ。
ここだけはね。
何度も強調するけど、「ここだけは」ね。

ワクチン調達費用や医療機関へ支払われた経費は2021年度に2兆3396億円に上ったとのこと。
ほんと、ワクチン接種でいつまでも医療機関に甘い汁吸わせるなよ。

まだ自己負担については決定ではないけれど、無料の間に打とうと、さすがに「かけ込み接種」なんてする人いないよね。
いや、いるな。

前回のブログで舟木先生のこと書きました。
このニュースを見てみなさんどう思うでしょう。

「笑いが止まらん」月収1億…!?「無料コロナ検査」税金でボロ儲けの実態と「検体を捨てる」非道な業者たち

どっちが極悪非道なんだよって話です。
確かに舟木先生はルールを逸脱してしまいましたが、悪徳検査業者の方がとんでもない金額の国民の税金をかすめているのです。
こっちの方をしっかり捜査して欲しいですね。
というか、この無料検査事業も早いとこ縮小するべきです。
こんなことやっているからいつまでたっても大波(第7波とか第8波のことね)はやってくるし、そのたびに救急医療体制がひっ迫してしまうのです。

結局ワクチンに反対する人は見せしめ逮捕、コロナ禍をずっと演出することに協力する人にはどんな汚いことをやっていてもお咎め無し。

それだけのことです。

腐ってますよこの国は。

で、腐っているついでにこのニュースです。

オミクロン対応ワクチン接種促進に、人気ユーチューバー起用…動画で呼びかけ

オミクロン株ワクチンの接種率が伸びないからって、人気ユーチューバー起用だって。
アホなん?

人気ユーチューバーらしいけど、自分はまったく知らんです。

というか、動画内で
『「多くの人がワクチンを打って、(高齢者など)弱い人たちを社会全体で守ることができるようになってきたから、自由が戻りつつある」と説明した。新ワクチンは感染・発症予防効果が期待できることも強調した。』
と説明したのはあの、自分は打ったフリして接種を推進していたあの医師。

いまだに
「感染・発症予防効果が期待できる」
とおっしゃっている。

どうしたん?

感染予防効果がないことはハッキリしているのに、まだデマを垂れ流すか。
今や小学生ですら感染予防効果がないことはわかっているんじゃない?
子供だましにもならないです。

ちなみに動画見て収益になるのもおもしろくないから、絶対に観ませんけどね。

レベルの低い話ばかりです。

はやいとこコロナ関連にバラ撒いている税金を引き締めてほしいものです。
厚労省が動かないから、財務省が動いて引き締めに入っています。
でもこの引き締めはまっとうなことであり、通常の感染症対策の体制になるというだけです。
当たり前の体制になるというだけ。
今までが異常すぎたのです。
財務省の提言がよいきっかけになると良いのですが。

そしてそのお金で国民の生活のためになる政策を考えてほしいものです。
期待できないけどね。
財務省は違うところにお金回したいだけだからね。

卑怯者

最近はYahoo!ニュース見ていると、結構ワクチンの副作用ネタについて報道されています。
そして先日こんなニュースがありました。

加藤厚労相、ワクチン健康被害の審査遅れ認める 心筋炎の頻度を比較したリーフレットは削除

まずは副作用の審査がちっともすすんでいないという。
加藤厚労相は、審査会の開催頻度を増やすなどして体制強化を図っていると説明している。そう。

厚生科学審議会のホームページ(https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-kousei_284075.html)をみると、9月以降はこんな感じになっています。

9月14日、10月11日、10月21日におこなわれた
「新型コロナワクチンに関する副反応への対応について」
というのがそれに当たるのでしょう。

つい最近の話じゃん。
つまりはそれまでずっと放置していたってこと。
さすがに副作用があまりにも増えすぎたから動かざるを得なくなったってことでしょうね。
形だけ。

国がようやく動いてくれたって、こんなニュースに騙されたらいけませんよ。
副作用に見舞われた方、必要なときに十分な補償などを受けられると期待してはダメです。
こんなの形だけの会議です。
だって、役人やそれに雇われた専門家もどきがファイザー様やモデルナ様の足を引っぱるようなことができるわけありませんからね。

で、非常に腹立たしいのが、あの心筋炎のニセモノグラフがこっそり削除されていたって話。

このグラフです。

多くの本物の人たちが早い時期からあのグラフはおかしいと指摘していました。
とにかく上記のニュースをしっかりと読んでみてください。

「情報操作の疑い」ってハッキリ書かれています。

昨年10月15日にリーフレットに公開され、8月に更新された第2版では削除されていたとのこと。
約1年近く厚労省はウソをついてきたことになります。
その間に多くの人が指摘していたにもかかわらず、修正をしてこなかったのです。
修正するどころか、消した。

どれだけ卑怯なんだよって話です。

あのグラフをもって、子どもたちにワクチン接種を強力に推奨してきたんです。
あのグラフをみて接種を決めた人もいるかと思います。
「感染した方が心筋炎になりやすいんだ、こわいな」って。

若年者でワクチン接種後に心筋炎、心膜炎になった子は多数います。
しかも改善せずに未回復のままのケースもいまだにあるのです。
一生後遺障害を負う可能性が高いのです。
ましてやワクチン接種後に心筋炎で亡くなった人もどれだけいることか。

国はどれだけ大きな罪を犯しているのでしょう。
子どもたちや親御さんたちが見たであろうあのグラフはニセモノだったのです。
どれだけ国民を裏切るんだか。

こっそり削除という卑怯なことをするのではなく、ちゃんと国民に説明しろよって言いたい。
主要メディアもちっとも報道しないし。

これをもってしてもいまだにワクチン接種を推奨する医者、ワクチン接種をしている医者、特に子供にワクチン接種を勧める医者に対して、大きな疑問を抱かざるを得ません。
あのグラフで接種を推奨した医者も同罪です。
子供へ接種を強く勧められる大きな根拠ってあるのでしょうか?
確かなデータはあるのでしょうか?
とりあえず心筋炎に関しては、その根拠がなくなりましたけどね。

話は変わって、ワクチンの接種証明を偽造して業務委託料をだまし取ったとされ逮捕された船木先生の件です。
先日の10月25日にこんなニュースがありました。

接種偽装疑いで医師再逮捕 コロナワクチン、3回目

「3回目」ってきくと、ワクチン接種3回目?って思ってしまうのですが違います。
逮捕が3回目ってことです。

3回目?すごく違和感を感じました
接種証明を出して業務委託料をもらった1件1件に対して逮捕していくのでしょうか?
230人に接種した記録があるというから、前科230犯ということになるのでしょうか?

これまで詐欺で捕まった人とか、騙した一人一人に対して逮捕ってされていたんですかね。
投資詐欺とかで、何千人何万人という人からお金をだまし取った犯人とか。
そんなことしていたら前科何犯になるんだか。

で、違和感を感じたのは、9月に逮捕されなぜに10月終わりという今ごろに3回目の逮捕なのかということ。
1回目の逮捕して、クリニックとかから資料押収すれば、一度にすべての事件がはっきりするはずなのです。
なんでこんな飛び飛びに逮捕しているのか。

1回目の逮捕は、9月11日。
2回目の逮捕は、10月3日
3回目の逮捕は、10月25日

カレンダーと見比べてみてもらえばわかると思うのですが、大体きれいに3週間ごとなんです。
というかきれいに、どちらもピッタリ22日後に再逮捕されているのです。
勘のいい人はわかると思うのですが、逮捕後の勾留期限は最大で23日です。
(勾留後は最大20日)


(図の右下にあるサイトからお借りしました)

そう、勾留期限が切れるギリギリのところで再逮捕しているのです。
どれだけいやらしいことをしているんだか…。
でもいやらしいことをするのが警察ですからね。
あっ、すべての警察官がってことではないですよ。

なんでこんな嫌がらせをするのか。

そこは自分もこの辺の分野は詳しくないのでよくわかりませんが、上の図から考えると、起訴できる要件がそろっていないのか…。
起訴しても裁判で有罪にできる自信がないから、ただただ嫌がらせをしているのか。
というかただ単に「見せしめ」のためにやっているのかもしれませんね。

ちなみに刑事事件の流れはこんな感じです。

今回の件は、事件の構図としてはとても単純なものです。
捜査にそんなに時間がかかるものなのでしょうか。
勾留延長とか本当に必要なのでしょうか。

あまりにも不自然すぎます。

あっ、これは自分の勝手な想像ですから。
船木先生がひょっとしたら勾留後すぐに釈放されていて、その都度逮捕されているのかもしれませんし。
しかし2回目、3回目の再逮捕がどちらもピッタリ22日後におこなわれるなんて、あまりにもできすぎています。
意図的にやっているとしか思えません。

というか…というかですよ、厚労省が情報操作を狙ったニセモノグラフを約1年間使用し、子供へワクチン接種推奨していたことの方がとてつもなく大きな罪のように思えるのですがね。

ただの弱いものイジメにしかみえん。
これもまた卑怯者ですね。

最後にどれだけとんちんかんかって話を。

厚労省が心筋炎グラフをこっそり削除したってのに、こんなこと言ってます。

若い世代もワクチン接種を…厚労相が連合に協力要請

こっそり削除したけど、な~んも悪いことしたとは思っていないことがハッキリわかりますね。
こんなので、いくら副作用に関する会議増やしたところで、救われる人が増えるわけがない。
というか、副作用出すなよ。

最後の最後におまけのニュースを。

新型コロナワクチンで過多月経の可能性 EU当局

欧州医薬品庁(EMA)は、「過多月経の発生とこれらのワクチンとの因果関係について、少なくとも合理的な可能性がある」と結論付けたのです。
何度も言いますが、「結論付けた」のです。
EMAは、アメリカだとFDA、日本だと厚労省にあたるところでしょうか。

「(こうしたワクチン接種で)一部の人に起きている過多月経が生殖能力に影響を及ぼすことを示す証拠はない」
とも言っていますが、「(今のところ)証拠はない」ってことなのでしょうね。

さすがにEMAもファイザー様やモデルナ様の機嫌もとらなきゃだからこのような発表になったのだと思います。

形上は、「ワクチン接種のメリットはリスクを大幅に上回る」と強調しているようですが、
「生殖能力に影響を及ぼす証拠は今のところはないけど、過多月経になるリスクが高いよ。だから自分たちでよ~く考えて接種してね。」
ということを言いたいのかなと思います。

過多月経になれば少なからず妊娠に影響しそうですけどね。
普通に考えて。

一方日本ではどうですか。
ワクチンのデメリットについて多くのデータが蓄積されているのに、まったくそれについては触れられません。
ただただ接種を推奨するのみ。
国民を騙して、接種しろ接種しろと言うだけです。

なんなら直道君も(鈴木知事のことね)、4回目接種したとニュースでてるし。
もうこういう報道いらないよ。
打ちたきゃ勝手に打ってろって。
知事がワクチン接種したことニュースにする暇があるんだったら、心筋炎グラフの削除のこと取り上げろよって。

どれだけ自分で情報収集し、自分自身で考えて行動しなければならないかってことが本当よくわかりますね。
国が言うこと、メディアが伝えることがどれだけあてにならないかってことが本当ハッキリしました。
最初からわかっていたことだけど。

近況報告

といっても特別ないのですが、最近ブログがご無沙汰傾向にあり、心配してくださっている方もいるため近況報告をします。

といっても特別ないのですが。

まず、先々週くらいは米国からの遅れていた荷物が続けざまに大量に入荷し、発送業務にてんやわんやでした。
しかし注文フォームを設け、先に入金いただくシステムにしてから業務がスムーズになり、「11月下旬頃お届け」とお伝えしていた方々にも10月中に発送することができました。

シェディングのつらさはよくわかっていますし、少しでも早くお届けしたいと思っています。
効率化、スピード発送のため、一部サービス?がなくなりましたがご了承ください。
→配送日時指定のことです。

発送時にお問い合わせ番号をメールいたしますので、お手数ですがご自身で指定をお願いいたします。

で、一気に発送を行い一段落したと思った先週。

4回目接種翌日の方の診察がありました。
比較的若めの年代の方で、思わぬシェディングを受けました。

その後、なんだか右の眉毛がチクチクするのです。
眉毛をそっとなでるだけでチクチクするのです。

この感覚…
以前にも経験ありました。
高校時代に、同じところのヘルペスになったのです。

どうもそれの再燃っぽい…。

ちょうど眉毛のところであまり目立たないのですが、赤くプツプツもいくつかできています。
専門的な言葉で言えば、三叉神経の第1枝領域のところです。

速攻抗ウイルス薬飲んで、夜はグルタチオンをぬりぬりしました。
だって、お顔のところだから、ひどくなったら大変だし…。

結局薬は2回飲んだだけで悪化せずにすみました。
多分1回だけでも大丈夫そうだったのですが、念を押してもう1回だけ飲んどいた感じです。

眉毛ついでに先週は顔全体にグルタチオン塗ってました。
Matt(桑田真澄の息子)並みの美白になったらどうしよ。
いや、さすがにそこまでいきませんからね。

ちなみにシェディングを受けやすい看護師さんはさらに大変です。

首、肩の筋肉がガチガチになり頭痛もひどく、倦怠感も強い状態が続きました。
筋肉がガチガチになると、ひどくなると骨もゆがんでくるんですね。
以前整体に行ったときは首の骨が出っ張っていると指摘されたそうです。
たまに骨を押して戻すようにと言われたそう。

お互いグルタチオンをこまめに多く摂取し、ようやく週の後半にかけて元気になってきた感じです。

グルタチオンで完全にはシェディングは予防できないけれど、受けたときの回復手段としては十分利用できそうです。
ひょっとしたら予防的にも、症状がひどくならないようにはしてくれているかもしれませんが。

また週末は、大型書店(楽しいことがきっと見つかる、コーチャンフォー:道内の方しか知らないと思います)に行ったとき、これまではシェディング受けても頭痛くらいでした。
今回は、まず入店したら軽い歯痛が始まり、そして店内を歩いていたら突然左の肩甲骨周囲の筋肉がピキッと痛くなったのです。
ただ歩いていただけなのにですよ。
そして頭痛
店内では人とすれ違うとあの匂いがすることもある。
思わず息を止めてしまいましたが。
そして短時間で、一気に目がしょぼしょぼです。

ちょっと不気味体験でした。

これらの症状はグルタチオン摂取したらすぐに治まりました。

ちなみに首のコリなのですが、自分が以前おでこに鍼刺してもらったときにも指摘されたのですが、胸鎖乳突筋(首の後ろ、耳の下あたりから胸骨・鎖骨に走っている筋肉)がコリやすいのではと思われます。
普段あまり意識しないのですが、触ってみると結構ゴリゴリだったりします。

看護師さんは試しに、その筋肉あたりにグルタチオンを塗ってみたそうですが、少し楽になった感じがするとのことでした。
筋肉に炎症が起きていたとしたら、可能性としてはあるかもしれません。

ちなみに自分は子供の頃アトピーだったのですが、大人になってほとんど落ち着いていました。
しかし最近首回りがガサガサになったんですね。
で、お顔ぬりぬりついでに、首回りもぬりぬりしました。
そうしたら結構落ち着いてきました。
何度も言いますがMattを目指してはいませんので。

リポソーマルグルタチオンは皮膚からの吸収も良いので、本当いろんな使い方ができますね。

ちなみにうちにいる15歳のチワワ(メス)に週1回くらいグルタチオンをなめさせていますが、超食欲旺盛です。
自分がご飯食べていると、後ろの両足が悪いのに足をひきづって、前足だけ使ってすんごい勢いで自分の足下にやってきます。
そしてお裾分けをくれないとワンワンずっと隣で吠えています。
やさしい?自分はこっそりお裾分けしちゃうから、こうやって来るんですけどね。
ちなみに15歳のチワワは人間でいうと76歳だそうです。

話は戻りますが、4回目接種ほやほやの方を何度かみていますが、シェディングはかなり強烈です。

荒川先生などはシェディングについて調査を始めましたが、しかし今後シェディングについては決して表舞台では議論されないでしょうね。
確実にシェディングはあると思っていますが、これが話題、大きなニュースになってしまうと世の中が分断されてしまいます
「接種者に近づくな」ってね。

厚労省の記録として、コロナ騒動前にシェディングについて議論されていたことは以前のブログにも書きました。
遺伝子ワクチンの危険性は日本でとっくに議論されていた~シェディングも

でも、確実に表のニュースにはなりません。

というか、「接種者に近づくな」っていってもほとんどが接種者だから避けようがないんですけどね。
そして大事なことは、みんながみんな何かを振りまいているわけでもない

ほんとおかしな世の中になりましたね。

今日なんか「全国旅行支援」の割引条件に“オミクロン株対応ワクチン接種”とする案が出ました。
結局それはないことになったようですが。
でも、こんな案が出ること自体がおかしいのです。

ワクチン打ったってみんなかかっているんだし、こういう制度がアホすぎて言葉も出ない。
どんな理屈でこんな話が出てくるのか理解に苦しみます。
ただただワクチンを消費するためだけに出てきた案としか思いようがない。

割引のためにワクチン接種って…。
運悪けりゃ、割引以上の医療費がかかるかもしれないのに。

先日は、将棋の対戦で、マスクしなかったから反則負けしたというニュースもありあましたね。
くだらなすぎる。
だったら対局前に陰性証明して、ノーマスクでやればいいじゃん。
陰性でもマスクしたい人はご自由にって。

感染しているかしていないかわからないで、あんな面と向かって何十時間も不安な気持ちでマスクだけで防御している方がおかしいっしょ。
それとも事前に検査した上で、マスクしろっていうのがルールなのかな。
それはそれでおかしいけど。
そうしたら野球とかサッカーとかラグビーとか、みんなマスクしてプレーしろってことになっちゃう。
マスクとったら反則負け。

今回失格になった棋士も、注意受けたあとでも陰性証明できたら問題ないんじゃないのかなって思うんですけどね。

いまだに高齢者施設では接種歴をチェックさせられるところもあるし、ゴーグルさせられるところもあるし、本当くだらない。
そういうところに限って真っ先にクラスター出てたりしてましたけどね。

ワクチンのこととか感染対策のこととか、メディアで言ってきたこと、専門家もどきが言ってきたことに大きな矛盾がはっきりしてきているのに、強引にそのままの理論と通そうとしているから、大きなひずみが出てきています。
世の中おかしなことだらけです。

そして周囲でワクチンの副作用の話を聞いたことがない人はいないのではないでしょうか?
それだけ多くの副作用が出ています。
なのに、「大臣」という肩書きを使って安全性を主張し、危険性を訴えていた人たちをデマ呼ばわりした河野タロー。
何か言え。
マイナ保険証とか、現場では大ひんしゅく買っている制度を強引に推し進めようとしないでさ。
ほんと政治家って、何かを世の中に残したがるんだよね。
犬のマーキングかっての。
しかも99%がどうしようもないものだったりする。
レジ袋廃止したあれもね。

最近じゃ、モデルナがテレビCMまで出していますね。
びっくりしましたわ。
今後確実に日本を主要なマーケットと見据えて、いろんなワクチン出してくるでしょうね。
みんなホイホイ打ってくれるし。
こういうCMみて、スゴイ違和感を感じました。
ちなみに医療者専用のサイトでも、モデルナの宣伝ばかりです。

だいたい良いものは宣伝なんかしなくたって売れます。
必要なものは宣伝したり何度も何度も周知しなくたってみんな受けます。

宣伝していたり、国がしつこく言ってくるものは怪しい。
必ず何か裏がある。
そう思って間違いないでしょう。

最後にまたくだらないニュースを。

米CDC所長もファイザーのコロナ抗ウイルス薬投与後に再陽性

コロナにかかったCDC所長が、5日間ファイザーの飲み薬「パクスロビド」を飲んで、陰性確認されたと思ったらまた再陽性になったって話。
臨床試験でも5日間の投与終了から数日後に再陽性になる事例が報告されているそう。

ただただ効いてないだけじゃん。
なんなら、免疫落として、ずっと風邪の状態にしているだけ。
よっぽどワクチン打たないで、変な薬も飲まないでいる人の方が早く元気に回復してますよ。

それなのに、
『米食品医薬品局(FDA)は9月、ファイザー対し、最初の5日間の投与後に再発した人に、再び同薬を一定期間投与する臨床試験をするよう依頼している。』
だって。

アホかいな。
効いてないのに、また追加で飲ませる臨床試験しろって。

どうしても「パクスロビド」を売り続けたいらしい。
FDAもまずは本当に効果あるのかそれを再確認させるべきなのに、売り続けさせるために臨床試験の追加をファイザーにアドバイスしてます。

FDAは製薬会社とズブズブなのは有名な話です。
なんなら製薬会社の資金なくしてはFDAの運営も成り立たないといわれています。
政府機関だけど、です。

さて、話を近況報告に戻します。
今日もグルタチオンが入荷し、スピード発送で今日は67件もの荷物を発送しました。

先に振り込んでもらうことにしたおかげで、伝票を前もって用意しておくことができるようになったんですね。
だからグルタチオンが入荷したらすぐに発送できます。

最近は伝票書きに看護師さんも参戦してくれています。
大変かなぁと思って頼んでこなかったのですが、看護師さんは看護師さんで結構楽しんで宛名書きしてくれています。
日本全国のいろんな住所を書くものだから、
「日本旅行しているみたい」
とのこと。
確かに自分もいろんな地名を書きながらその土地を想像したりしながら書いています。
なかなか行けないから、妄想で日本旅行楽しんでます。

てな感じで、結局なんだかんだいろいろあったという近況報告でした。

ワクチン接種後の死亡

みなさんご存じかもしれませんが、8月までの人口動態統計速報値で恐ろしいグラフがでましたね。

8月に死亡者が急増です。
昨年同月と比べると、17,845人も多く亡くなっているのです。
たった1ヶ月でですよ。

第7波によるコロナ死が増えたから?
東洋経済オンラインのグラフから1日1日足して計算してみましたけど、8月のコロナ死とされる数は7,295人です。
コロナ死が増えたからではありません。
ましてやコロナ死とされる数のうち、純粋にコロナで亡くなった方はかなり少ないはずです。

よくわからないけど8月たくさん人が死んでいる。
いやいや、よくわからないで済ませたらいけません。
そこは厚労省がしっかりと考察しなくちゃいけないところです。
しないでしょうけど。

国がしないからいろんな人が考察するんだけど、そういう人たちのことは怪しい人間扱いされる。
おかしなことばかりです。

すべてがすべてワクチンが原因とは言えないかもでしょうけど、少なからず関係はしていそうですね。
純粋なコロナ死は限られていて、そして例年になくみんなが影響受けてやっていること。
そして医療的な行為が一番の容疑者になり得ます。
するとワクチンしかありません。

素直な頭で考えればそうなります。

例えば公害の調査だってそうじゃありませんか?
ある特定の地域だけで変な病気が増えた。
そうしたら、その地域の水だとか空気だとか調べて、その地域に新しい工場が建っていないかとか調べます。
新しい工場が建っていたりすれば、真っ先にそこを疑うことになります。

今までにないことをしていること、それはワクチンの追加接種しかないんです。

ワクチン推進派の専門家もどきは絶対にワクチンの影響を認めませんけど、
1万7千人も1ヶ月で死亡者が増えていることに対して、ちゃんと説明できる人っているのでしょうか。

さて、最近メディアでもワクチンの後遺症等についての報道が増えてきましたね。

その中で、中日の木下投手の死亡に関する記事が出ていました。

中日投手・木下雄介さん 因果関係「評価不能」判定に妻は「崖から突き落とされた」と【コロナワクチン接種後死亡を追う】

副反応問題に2つの制度で遺族戸惑い…中日・木下投手の妻は「救済申請」までに1年2カ月【コロナワクチン接種後死亡を追う】

「関連あり」と報告した中日・木下投手の主治医が語る「我々の知らないことが起きている」【コロナワクチン接種後死亡を追う】

奥さんはワクチンのことについてあまりコメントしてこなかったように思うのですが、やっぱり疑っていたんですね。

そして病理解剖では「劇症型心筋炎」だったとのこと。

ワクチンの添付文書にも「心筋炎」リスクについて書かれていて、しかも病理解剖までやって死因が「劇症型心筋炎」なのです。
それなのに国は認めないのです。

しかも、通常の心筋炎とは異なる病理像だったそうです。
やはり気味が悪いですね。
教授も「われわれの知らないことが起きている。」とコメントするくらいですから。

病理解剖までやっているのに国の専門家もどきは認めないって、病理解剖の意義すら否定するものですね。

そしてこのようにもおっしゃっています。
「心臓の基礎疾患がある方は、もちろんワクチン接種をやめるわけではないけれど、接種は慎重に、注意が必要だと言いたい。基礎疾患があればアスリートレベルの元気な人でも注意しなくてはなりません。しっかり医師と相談してほしい。心疾患があれば、周りに背中を押されてワクチン接種を受けるのではなく、自分でどうするか、考えていただきたい」

み~んな、基礎疾患がある人はワクチンを打つようにって言われるけど、基礎疾患がある人こそ接種リスクが高まることだってあるのです。
自分はずっと基礎疾患がある人こそ注意が必要って言ってきました。

そして教授の言葉にあるように、
「周りに背中を押されてワクチン接種を受けるのではなく、自分でどうするか、考えていただきたい」

つまり「自己責任」ってことです。

1~2回目は仕方ないかもしれません。
それでも自己責任ですが。

しかしさすがに3回目4回目とかはもう完全なる自己責任です。
判断能力のない認知症患者さんとか、施設に入居していて半強制で打たれている人は別ですよ。
(それはそれでなんの権利もない人間が半強制で接種させるのは大問題ですけど)

ワクチン接種に関しては日本の医療には科学というものがまったくなくなってしまいました。
常識というものがなくなってしまいました。

政治家も役人も、専門家もどきも、みんな製薬会社をおもんぱかっているようにしかみえません。
「当たり前」が当たり前じゃない世の中になっています。
当たり前がまったく通じません。

というか、いろいろと強引にねじ曲げすぎだろ

さて科学的に?調査する専門家もどきは因果関係は絶対に認めずまったく機能していない集団なのですが、「予防接種健康被害救済制度」はなんとか機能しているようです。
90代の基礎疾患ありの接種後死亡に死亡一時金が認められたりしていますね。

で、こんなニュースもありました。

新型コロナワクチン接種の100件を認定 – 厚労省が健康被害審査部会の審議結果公表

接種後の健康被害100件を認めたそうです。
詳しくは記事を見ていただければと思いますが、それらの疾病・障害名はが羅列されているのかなりインパクトがあります。
インパクトあるのでコピペしてみます。

アナフィラキシー、急性アレルギー反応、アナフィラキシー様症状、発熱、嘔気、脱水、頭痛、めまい、ふらつき、手足のしびれ、頭部違和感、蕁麻疹、嘔吐、左腋窩痛、胸痛、リンパ節炎、意識障害、けいれん、呼吸困難、四肢のしびれ、高血圧性緊急症、両上肢しびれ、悪寒、疼痛、過換気症候群、動悸、しびれ、食事摂取不良、脱水症、体動困難、左肩関節腱板炎、左肩関節周囲炎、過換気症候群、咳喘息、胸部不快感、倦怠感、左顔面神経麻痺、一過性意識障害、急性心筋炎、急性心膜炎、急性肝炎、気分不良、左半身しびれ、関節痛、左三角筋筋痛、脱力、食欲低下、一過性意識レベル低下、腹痛、失禁、会話困難、咳嗽、気管支喘息発作、一過性高血圧、NSAIDs十二指腸潰瘍疑い、下痢、多形紅斑、立ちくらみ、右顔面神経麻痺、薬疹、四肢紅斑、左上肢末梢神経障害、一過性意識消失、左下肢けいれん、炎症反応上昇、左手掌のしびれ、背部痛、項部硬直、血中酸素分圧低下、左三角筋炎、左上腕蜂巣炎、左上腕皮膚陥没、肝機能障害、結節性紅斑疑い、B型肝炎ウイルス活性化疑い、多発性リンパ節炎、食思不振、右上肢腫脹、咳、痰、アトピー性皮膚炎の増悪、両上下肢しびれ感、握力低下、片頭痛、閃輝暗点

これらの疾患、症状がワクチン接種と関係して起こったとされて、医療費などが補助されるのです。

自分の患者さんでワクチン接種後にこれらの症状が出たケース、ちょ~たくさん当てはまります。
なんならシェディングでも同じような症状がでていますね。

裁判で公表を指示されたファイザーの正式な文書でも1,300近い疾患がワクチンの副作用として記載されていましたが、こんなの恐ろしくて打ちたくないですよ。
普通はそう思うと思うんですけどね。
まぁ人によって「普通」の基準が違いますけど。

判断能力のない高齢者に接種をさせる家族や介護スタッフだとか、子供に打たせる親だとか、こういう事実をしっかり知ってほしいです。
親は自分のケツは自分で拭く覚悟で子供の接種を決めてください。
人のせいにはできません。

ずっとワクチンは打ちたくない打ちたくないと言っていた施設入居の患者さんが、結局施設の半強制的な圧力で4回も接種してしまった方がいます。
今日その方の診察だったのですが、右手がしびれるとのこと。
縫い物が好きで、小さな小物など塗って、自分や看護師さんにくれたりしていたんですよね。
それが縫えなくなってしまったとのこと。
よくよく聞くと、4回目接種後からなのです。

その方は接種後、特に2~3回目接種後くらいから、だんだんと活気が低下してきて、声に張りもなくなってきていたのです。
大体診察では、声の調子でその方の元気さというかオーラみたいなのを感じているのですが、明らかにすべてが低下してきているのです。
認知症っぽくなってきているのです。
その方5年間フォローしているのですが、ずっと安定していた方なんですよ。

タイミング的にはワクチン接種が第一容疑者なんです。

もうワクチン接種においてはここまで来たら自己責任だと思っており、自分は最近はあまり強く説得はしてきませんでした。
しかし今回はその患者さんに言いました。
「もう絶対に5回目は拒否してください。何を言われても断ってください」って。

1~2回目接種のときも、ご本人も打ちたくないと言っていたら、自分もワクチンの考えられる害について説明して「打たない方が良い」って言っていたんですよね。
その方は判断能力があるから任せていたんですけど、結局打ってしまったのです。
施設の圧力が大きかったらしいです。
また万が一コロナに感染したとき、自分がワクチン打っていないせいだと言われるのが嫌だと言う心情も強かったそうです。
理解できなくはないですが…。

結局施設に入居していたり介護サービスを利用している高齢者は、拒否したら見捨てられるという不安もあって、接種に同意してしまうんですよね。
卑怯この上ない。

最後に、「ワクチン接種後の死亡」について、うちのクリニックの話です。
やはりワクチン接種してから亡くなる患者さんが多いのです。
もちろんワクチンと関連なく、老衰や癌で亡くなった方を看取ったりはしていますが、なんだか亡くなる人多いなぁという印象があったのです。
で、ワクチン接種後から亡くなった方を数えてみたら、本当に例年になくすごく多くの方が亡くなっているのですね。
ちなみに、ワクチン接種後に亡くなっている方は9人もいました
100人ちょっとくらいの患者さんの中でですよ。

すべてがすべてワクチンが原因ではないかもしれないけど、ワクチン接種後に急速に癌になった人が2名いたり、突然の呼吸苦を訴え検査したら肺血栓塞栓症だった方もいました。
また転倒し骨折で入院した、元々元気な方だった人は、詳細不明ですが入院中にそのまま亡くなってしまいました。
接種後に急速に心不全が悪化し、亡くなった方もいます。
ちなみにこの9人はみんな入院して亡くなっているので自分は看取ってはいません。
なぜか自分が看取った人たちはみんなワクチン打ってない人。

ワクチン打って亡くなってしまった方たちは、急激に体調を崩して入院せざるを得ないようなことになり、そのまま亡くなってしまうケースが多い感じです。
亡くなってしまった方たちには失礼ですが、ワクチン打つと死ぬときも大変になってしまうのかもしれません。

ちなみに肺血栓塞栓症の方は97歳女性のケースでした。
元々は体力のある方で、ケンタッキーが一番食べたいというくらいのおばあちゃんでしたが、突然の呼吸苦で救急搬送されました。
入院し、一度は回復して食事もとれるようになったそうですが、そのあとまた肺血栓塞栓症を繰り返しそのまま亡くなってしまったそうです。
こんな短期間に肺血栓塞栓症を繰り返すなんて不自然です。
ちなみに4回目のワクチン接種して2ヶ月目の出来事です。
ワクチン接種後数ヶ月時間がたっても気が抜けません。

そこまで体張って打つほどのワクチンではないと思うのですが。
自分の感覚がおかしいのかな…。
って不安になってしまうときがありますね。

いやいや、明らかに打つべきではないワクチンです。

グルタチオン感想集2

ブログ、しばらくご無沙汰していました。
先々週くらいから立て続けに遅れていたグルタチオンが入荷したため、発送業務に集中していました。

さて、グルタチオンの感想集の第2弾、3弾を希望されている方もおりましたので、感想をため込まないうちに紹介させていただきます。
と思ってブログ書いたら結局結構な量になっちゃいましたが。

実際の使用の感想を共有できるとそれもまた皆さんのお役に立つかなと思います。

前回に引き続き掲載にあたり了承を得ていない方もおります。
個人が特定できないよう掲載させていただきますが、
削除希望の方はご連絡ください。

まずは、小学校1年生の子のケースです。
教室のまわりで接種者が増えて行くにつれ、鼻血を出すようになったり口内炎が11個もできてしまった子です。
外食時などもシェディングを受けて、料理がくるまでに突然の腹痛・水下痢を繰り返し、帰宅すると治る。
あるいはシェディングの翌日に1日だけ熱を出すなどです。

その子、11個も口内炎があったのに、グルタチオンを摂取した翌日には数個に減少し、「痛い痛いと」嘆いていたのがほとんど痛みも治まったとのことです。
ちなみにクラスでは日に4人も鼻血が出たこともあったとか。

で、その小学1年生の子からこんなお手紙が届きました!

めちゃくちゃ嬉しかったです!
(名前の部分は消してあります。あっ、この絵は一応掲載の了承を得ております)

ちなみに、右下にグルタチオンが描かれているところがポイントです。
お母さんとの会話が書かれているところも素晴らしいですね。

ちなみにのちなみに、グルタチオンが届いた日、朝から発熱していたそうなのです(お父さんコロナ陽性だったようです)。
強い腹痛を訴え泣きじゃくっていたのが、投与後すぐに寝てしまい、2時間後に起きると「お腹すいた」と騒ぎ始めたとのこと。
熱は39.6度に上がったそうですが、翌日には完全に解熱したとのことでした。
下の子は予防的にグルタチオンを摂取したら、これまたすぐに寝てしまったそうですが、家族で一人だけ発熱しなかったとのことです。

実は、コロナ感染時にもグルタチオンが役に立っているケースを結構聞きます
症状がほとんど出ないで済んでしまったケースをいくつか聞いています。

タイミング良くグルタチオンが届き、しかも息子さんにも劇的に口内炎に効いてくれて本当良かったです。
口内炎って1個あるだけでもテンション下がるし食欲も落ちますよね。
それが11個もあったのですからどれだけつらかったことか…。

ここから他にいただいた感想を掲載させていただきます。
みなさん、詳しくお聞かせいただきありがとうございます。

・職場の人がうち始めた去年の8月半ばから、日常的な頭痛が始まりました。頭がぼーっとしていました。
9月の連休に、○○○のレッスンを密室で2時間程受け、美容室に行き、鍼灸院に行き、(皆さん接種したばかり)、街中の本屋とカフェで過ごし、翌日胃痛、翌々日38度の熱が出ました。(その翌日には熱は平熱になったので、PCR検査は行いませんでした)。その後、めまい、ブレインフォグ、動悸の症状が続き、10月はこのまま仕事を続けていけるだろうか、と不安でした。
(11月にシェディングのことを知り、先生のブログに行き着き、気をつけるようになり、症状は少しずつ良くなってきましたが、やっぱり3月にグルタチオンを取り始めてから、とても楽になりました。)
確かに、今でも、接種済の人と会議などで長時間密室にいたり、美容室に長くいて、体調を崩すこともありますが、グルタチオンのお陰でそれほど悪くならず、また回復が早いです。何より、グルタチオンがあるからきっと大丈夫という、気持ちの安心感が大きいです。

・ シェディングの影響と思われる歯痛や膝に水が溜まるなどが続いていて、全身の体調悪化や和らいだりを半年近く繰り返していたのですが、リポソーマルグルタチオンで全快しました。
歯痛も無く正座も出来るようになり体調も良好です。

・ 今はお陰様でシェディングの湿疹はすっかり良くなりました。

・家内が非常に気に入っており、シェディング対策としてもはや必需品となりました。舌の先が痛いという、先生が先日のブログで書かれていたのと全く同じ症状のようで、グルタチオンを噴射すると症状が消えるそうですし、シミも薄くなってきたようだと言っております。

・つい最近使い始めた次の日からとても良い効果を実感(目覚めが良い、疲れにくい)した。

・グルタチオンは子供2人と私で毎日摂っていますが、私はγGTPの値が100超から50台まで下がりました。
酷い疲れを感じる事も減りました。
子供達はアレルギー薬を辞めてグルタチオンを摂るようになり、蕁麻疹が出なくなりました!

・グルタチオン効果、私も口内炎で効果を感じました。
明らかに違います。

・●舌下投与だけで腕にたくさんできていたシミが薄くなりました。それからは直接ほんのすこーし塗ってみることにしました。更なる効果が楽しみです。
●気を付けていても常に口内炎があるのが当たり前の状態が改善。できかけてもすぐに治るようになりました。口内炎て小さいくせに結構辛い。口内炎がない状態が長く続いて本当に嬉しいです。

・1回目の新型コロナワクチンを接種してから1年、ずっと続いていた息苦しさが改善してきました。

・リポソーマルグルタチオンを摂取してからは、全体的に元気になったように感じています。
一番は、倦怠感が改善したことです。

・グルタチオンが届いた日の夜に3プッシュ舌下摂取しました。日頃からパソコンの見過ぎで疲れ目だと思っていましたが、翌朝には目がスッキリしていてビックリしました。

・昨年2021年の春頃から始まった更年期?の影響なのか、今までに2回ほど普段よりとても激しいイライラや強い焦燥感がありました。また、ほぼ同時期に気分の落ち込みもありました。1回目の時は、まだグルタチオンの存在を知らなかったので食事や運動等で対処しました。2回目はさすがに『なんだこりゃ』と思い試しにグルタチオンを多めに摂取すると、翌日には気分が改善しており、これにはかなりビックリしました。

・【原因不明の胸から下肢への痺れ、歩行能力低下、陰部肛門痺れ、排便排尿の力低下、手の痺れ、痙性対麻痺のような症状でが出現し、大学病院で検査しても原因がわからなかった方より】
(グルタチオンを)利用させて頂いてから、原因不明の痺れが改善されてきました。
下半身全体を機械で電流を流されているような感じから、足裏の痺れと肛門に少し感じるくらいになりました。
ステロイドパルスを9回した後の反応より良い感じがしております。

・ワクチン未接種で夏頃から体調不良(皮疹、頭痛(首痛)、アザ、関節痛、倦怠感、心臓痛など。もちろん検査しましたが異常なしです)がひどくなっていたのですが、グルタチオンを服用するとすぐにとても楽になるので毎日欠かせなくなっています。(一日2-3ブッシュ)
日常生活を送るのにグルタチオン無しでは生活できなくなっています…

・とても調子が良いので嬉しいです。

・グルタチオンを摂取してから、体がとても楽になりました。

・グルタチオンを約3か月程使用し、アトピー性皮膚炎の娘は軟膏量や回数が減ってきて喜んでいます。口内炎も直ぐに治り嬉しい限りです。

・ワクチン未接種で、今年の夏以降(おそらく)シェディングによる体調不良もあり9月下旬からグルタチオン摂取開始(2プッシュ/日、調子悪いと追加)しました。
摂取すると倦怠感が数十分でなくなるのは本当に驚きました。動けなくなる程の倦怠感が出る時もあったので、信じられません。ただ、しばらく時間が経つとまた倦怠感でますが…。他にも胸痛など時々あったものがでていません。また、突然、認知症になっのではないかと思えるほどの物忘れ、本当に頭が真っ白で何も思い出せないことが夏以降度々あったのですが、この一ヶ月、そこまでの物忘れは一度もおこりません。
頭痛と皮疹もあったのですがどちらも頻度が半分以下になりました。不思議です…。

・早速に昨晩、寝る前に2プッシュ
朝も1プッシュしました。
①ぐっすり眠れて朝の目覚めがスッキリ、気分良かったです。
②慢性的な膀胱の痛みが少し楽な気がします。
③眼がいつもよりシャッキリする感じです。
④朝の食欲が無く、おなかが膨れたような膨満感で
朝食はお味噌汁と果物を無理に少し食べた程度です。
この分だとお昼もお腹があんまり減らない気がします。

・昨日も今日も家のお掃除をやるぞ!っと
エネルギーが湧いてきて、身体もなんかとても軽い感じがして
グルタチオン効果でしょうか!うれしいです。
即効性に驚いています。

・なんか元気・やる気が出てきましたよ!
相乗効果で気持ちも明るく、前向きになってルンルンです。

・先日、4歳の息子が39度の熱を出し、いつもは朝だけですが朝晩2プッシュグルタチオン舌下で2日で良くなりました。ほかに薬は使っていません。熱が出ている間もぐったりする感じもなく、風邪をひくと長引く子だったので驚いています。

・使用して2週間経過しました。夫と私の2人で朝2プッシュずつです。2人とも慢性的な体調不良は元々無いのでそんなに変化は感じられませんが、私は日中の眠気が強いような…という気がしました。
(ご主人は3回接種済み。4回目も予定とのこと)

・激しい頭痛、急に来る体調不良、口内炎等も、グルタチオンのお蔭で以前より早い快復や緩和が見られ、慌てずに主人共々、対処出来ております。

・グルタチオンを飲み、膝や膝裏に塗るようになって数日後、元の様な歩き方が出来ている!!と感じましたが、その後、足の拇趾球辺りが痛んだり(これは、ふくらはぎや足首から足先までグルタチオンを刷り込んで揉んでいたら3~4日で痛みが消失)、その後は以前とは違う膝の部分が痛んだりしていますが、以前より階段を降りるのが少し楽になったようですし、台所に少し長く立てるようになった気がします。

・その日から使用させていただき、わずか一週間足らずで、とてもよく目が見えるようになったことに驚いております。
シェディングかもしれないめまい対策にと注文させていただきましたが、頭の中の霧が晴れたようなとでも言いましょうか、小さい文字などもはっきり見えるようになってびっくりしております。
今朝はかつてないほどの気持ちの良い朝を迎えることができたため、御礼のメールをさせていただかなくてはと思いました。

こうしてみると、口内炎に効くケースが多いようです。
しかも、自分もそうですが即効性があります。

そして元気になるという方が多い印象ですね。

また転倒していろんな傷ができてしまった方が、傷に塗ったら治りが早かったという感想もいただいています。

値段が値段なので簡単にお勧めできるものではありませんが、困っている症状があるのならお役に立てる可能性が高いのかなと思います。
副作用もまずないですし、試してみる価値は十分あると思っています。

ちなみに、こんなことを感想に書いてきてくれた方がおりました。
「効果はお値段以上です」
どっかで聞いたセリフだけど、うまいっ!

銭湯のシェディング事情

先日温泉宿の不気味な警告を紹介しました。

自分もこれまでの経験から、「温泉の脱衣場が一番やばい」といろんな人に言ってきました。
汗ムンムンで、しかもみんな裸ですからね。

で、今回の題名の通り「銭湯のシェディング事情」についてです。

残念ながら自分の話ではありません。
行く勇気がないので…。

温泉の脱衣場が一番やばいと知りながらも、家族の付き合いで行かざるをえなかった人からのお話です。

まず脱衣場に入ったとき。

いきなり強烈なにおいでやられそうになったそうです。
これまで以上の最強のにおいだったそう。

で、お湯につかると、皮膚が変な感じがするとのこと。
そして、お湯から出る湯気が、妙に目にしみて痛くなったそうです。

その方、娘(未接種)さんも一緒に行ったそうですが、シェディングとかそれほど先入観のない子なのに、お湯に入ったとき
「皮膚がチクチクする」
とのこと。

以前ブログを読んでいただいている方からも教えていただきましたが、温泉に入ったときにピリピリしたとおっしゃっていました。

で、銭湯から上がって車に乗り込んでから、急激に左側の頭痛が出現したそうです。

今回行った銭湯はスーパー銭湯のようなところだったようです。

脱衣場のシェディングは避けられないけど、天然温泉だとお湯から受けるシェディングはまた違うのかなぁとも思います。
天然温泉にはいろんな成分が含まれます。
それこそ硫黄の成分はグルタチオンと共通しています。
ですから自分の超勝手な推測ですけど、天然温泉だとお湯にあるスパイクタンパクが少しは無害化されているんじゃないかなと期待しています。
でも行かないけどね。というか行けないけどね。

まぁどちらにしろ普通の焚いたお湯だと、お湯の中にスパイクタンパクかどうかわからないけど何かがあるってことですね。
皮膚がピリピリする、チクチクする、刺されるような感じ
と言う人が何人もいるんですから。

ちなみにその方はしばらく数日間は強烈な倦怠感に襲われました。
グルタチオンをしつこくこまめに摂取し、その後グルタチオンを摂取すると強烈な眠気が出るようになり、それを乗り越えるとまたいつも通りの元気さに復活してきた感じです。

スパイクタンパクに全身浸かって、体にしみこんでしまったイメージでしょうか。
想像するだけで恐ろしい。

やはり公衆浴場にはちょっと怖くて行けません…。

スーパー銭湯つながりで以前の昔話を。

以前外科で働いているときに、入院患者さんが脱走して行方不明になったことがあるのです。
そうなると院内は大騒ぎです。
外に出て事故に遭ってしまうかもしれないとか、いろんなことが頭をよぎります。
あるいは飛び降りとか…。

昔聞いた話ですが、精神疾患のある患者さんだったそうですが、ベッドに拘束されていたのに一部を自力で外し、ベッドごと窓から飛び降りたということもあったようです。

とにかく外科病棟スタッフはみんな仕事を止め、患者さん探しに奔走です。

で、しばらくしたら、スーパー銭湯で確保されたとの連絡が。

病衣でやってきたのを不審がって従業員が連絡してきてくれたそうです。
手首にもしっかりとネームプレートつけたままでやってきたそうです。

しかし、病院からスーパー銭湯までは何kmもあるのにどうやって移動したのだろう。
歩いて行ったのか。

よっぽど足を伸ばしてお風呂に入りたかったのでしょうね。

と、ワクチンともシェディングとも関係のない話でした。

ちなみにまた話は戻りますけど、皮膚がピリピリするとかヒリヒリするとか、目がしみるような感じとか、目が痛むとか、それは温泉とか銭湯に限った話ではなく、接種者の近くにいるだけでも同様の症状を感じる方もいますね。

感じ方はいろいろあるけれど、その種類はある程度集約されそうです。
頭痛、めまい、目の症状、皮膚の症状、下痢、心臓の症状、筋肉の症状(コリ)、不正出血などなど。
結局いっぱいあるけど。

で、一緒に行った未接種者の家族の方(どちらかといえば高齢の方)は何も感じなかったそうなのです。
自力で無害化できる体なのかわかりませんが、チクチクするようなお湯に浸かって何もないというのも考えにくい
感じないだけで見えないところで体が蝕まれていくということがないといいのですが…。

脳は引き算が苦手

本日はまず1冊の本からご紹介します。

今回のブログのタイトルは、上記の本の中のとあるお話しの副題です。

「人は何かを改善しようとするとき、きっかけがない限り、引き算や削除をしようとは思わず、とりあえずつけ足すことを選ぶ習性がある」
そうなのです。

脳は直感的に、引き算は足し算よりも不自然なものだと認識しているようだとのこと。

この論文は以下です(英語)。
People systematically overlook subtractive changes

「はは~ん」と思いました。

医療における薬漬けもここにヒントがありそうです。

例えば認知症患者さんに認知症薬が処方されたとします。
そうしたら不穏が強くなったり、暴力的になることもあります。

そこで、通常は新しく始めた認知症薬が不穏になった原因かもしれないと思い、それを中止すれば良いだけの話です。

しかし実際は、不穏に対して抗精神病薬が追加されたりすくことが多いのです。
抗精神病薬でパーキンソン症状が出てきたら、今度はパーキンソン薬が追加されたり。
パーキンソン症状が出てくれば便秘にもなるから、下剤も追加されます。

患者さんが何か困った症状を訴えれば、まず医者は「どの薬使おっか」って考えてしまいます。

ただ、栄養に関しては別です。
現代人はビタミン・ミネラル不足が多いですから、これに関しては「足す」ことを考えた方が正解のことが多いです。

しかし「なぜビタミン・ミネラル不足になるか」も考えた方が良いですね。
例えば添加物のリン酸塩が体に入ってくると、体内のマグネシウムが外に流れっていってしまいます。
つまり、マグネシウム補充よりも添加物を避ける(引く)ことを考えるのが先決です。
しかし、今の野菜にはミネラルがほとんど含まれていませんから、普段の食事で十分補うことはなかなか難しい。
ですから仕方なくサプリをうまく使うしかありません。

サプリを超推奨しているってわけではなく、もちろん食事で十分補えるのが理想ですよ。
悪いものは一切食べない、完全無農薬・化学肥料も一切使用していないものしか口にしない、とか。
肉も、牛や豚、鶏がどんな餌食べていたのかきっちり把握できるものしか食べないとか。
そしてミネラルを喪失してしまうカップラーメンだとかジャンクフードは一切口にしないとか。
ただそうなるとストイックなギチギチの生活になる傾向にあり、それが苦でなければそれでもいいと思います。
でも自分はたまには悪いものも食べたり人生楽しみたいって思うので、サプリで補いながらやってます。
これはもう価値観ですね。

しかし毒を一切体に入れない生活なんてもはや不可能です。
車も一切走っていない山奥で完全自給自足していれば別ですけど。

薬の話に戻りますが、チコちゃんじゃないけど、ボーッとしているとただただ薬を追加していこうってなっちゃうんですよね。
この症状にはこの薬、あの症状にはあの薬って感じで。
もっとトータルにその人のことをみて考えていかないといけません。
病気だけとか症状だけみていると薬漬けになります。
だけど、これを「脳のクセ」のせいにしたらダメですね
医者よ、ちっとは頭つかえよ。

常に「引く」ことを考えていけば結構うまくいきます。
もしそれでダメだったら薬を元に戻せばいいだけの話ですし。

さて、この本には「脳の老化」についても書かれています。

例えばカルフォルニア大学の研究者が発見した「統合的ストレス応答阻害因子」というものについて。
これは細胞のストレスを軽減する効果があります。

その阻害因子を老化したマウスに投与すると、学習能力と記憶力が大きく回復したそうです。
しかも投与1日で効果を発揮したとか。
ちなみに、この阻害因子を若いマウスに投与しても、能力の増強がみられたとのこと。

つまり老化によって脳機能が低下するわけではなく、普段からある程度はブレーキがかけられているということです。

著者は、「本質的な認知能力を永久に失ったというわけではなく、その潜在能力が単に阻まれているだけ」とまとめています。
脳はうまく働かないようにみえても、実はすんごい力を秘めているのです。

この本には「脳の炎症」についても少し書かれていますが、先日こんなニュースがありました。

「アルツハイマー病は脳疾患ではないかもしれない」との仮説

認知症はアミロイドβという異常なタンパクが蓄積して起こるってずっといわれてきました。
「アミロイドβ仮説」とかいったりしますが、そのアミロイドβを取り除く薬の研究がずっとおこなわれてきたんですね。
しかしちっともかんばしい結果が出ない。

実はこの「アミロイドβが原因」と最初に出された論文が、画像操作され、結果が捏造されたおそれがあるといわれているのです。

まあ、製薬会社は相当認知症薬について研究してきましたよ。
でもまったく成功しないところみると、本当にこの仮説は怪しいのかもしれません。

この件についての詳しい記事はこちらから。

アルツハイマー病の研究論文に改竄の痕跡

エーザイが新しい認知症薬の承認を目指してがんばっているみたいですけど、この仮説が捏造だったとされたらどうするんでしょ。
根底から覆ってしまうことになるんですけどね。

製薬大手エーザイ開発中の認知症治療薬「レカネマブ」の効果は?

まぁ、このエーザイの新薬を潰すために、アミロイドβ仮説は捏造だったというニュースがタイミング良く出されたとも考えられなくもないです。
いや考えすぎか。
しかし上記の捏造の記事もエーザイの記事も、だいたい同じ頃にでてるんですよね…。

というか、アミロイドβ仮説だけでアルツハイマー型認知症を説明できないのは確かです。

他には、ミエリン仮説などもありますが、上記ニューズウィークの記事では、
「アルツハイマー病は脳内の免疫系障害?」
という仮説が紹介されているんですね。

「脳の免疫系が本来防御すべき器官を誤って攻撃するとすれば、アルツハイマー病は自己免疫疾患だと考えられる。」
とのこと。

なるほど、今回の新型コロナワクチン接種後に認知機能が急激に低下する症例も数多く報告されていますが、ワクチン自体の毒性によるものもあるだろうし、この免疫異常が起きて脳に影響が出ている可能性も考えられますね。

先に紹介した本には、
「免疫細胞は老化によって機能不全に陥り、健康な細胞まで攻撃してしまうことで、体の中に慢性的な炎症を引き起こす。免疫系の衰えによって認知機能が低下すると考えられるのは、そうした炎症が脳にも悪影響を及ぼすからです」
と書かれています。

今回の新型コロナワクチンやシェディングによっておきた発疹やじんま疹、アトピーの悪化など、グルタチオンで軽減される方が多いです。
グルタチオンの強力な抗酸化作用、抗炎症作用によると思われます。
グルタチオンによって認知症が進行しないケースをいくつか経験していますが、その慢性的な炎症を抑えるのが効いているのかもしれません。
もちろん他にも脳にたまった重金属などを排出することもいい効果を示していると思われます。

ちなみに、今回の新型コロナワクチンで副作用が強く出る人は、体に重金属がたまっている人という話があります
体に重金属がたまっていればたまっているほど、新型コロナワクチンの副作用が強く出るというのです。
となると、日本のインフルエンザワクチンには水銀(チメロサール)が入っていることが多いですから、
「新型コロナワクチン+インフルエンザワクチン」の組み合わせは最悪ですね。

でも、同時接種をしても問題ないといっている専門家もどき。

令和4年9月16日厚労省が出した「季節性インフルエンザワクチンの供給について」という題名の通達には、
「今冬のインフルエンザシーズンのワクチンの供給予定量は、令和4年8月時点で約 3,521 万本(1mL を1本に換算)の見込み(別紙1参照)であり、記録が残る中では過去最大の供給量が見込まれています。」

と書かれています。

「記録が残る中では過去最大の供給量」
ですよ?

おかしいっしょ。
新型コロナワクチンもみんな打ってくれたから、インフルワクチンもみんな打ってくれると思ってるのかな。
どさくさに紛れてって感じ。

オーストラリアとかでは確かに今年はインフルは増えたようですが、でもコロナとインフルで超ヤバいことになって人がバタバタ死んだとか聞いてませんよね。

まぁ、これからインフルエンザの脅し報道がますます加熱するでしょう。
なんてったって、記録が残る中では過去最大の供給量であるインフルワクチンを消費しなければなりませんからね。

なんでもかんでも打てば良いって話じゃないよ。

自分で考えて行動できない人たち

なんだか最近マスクがどうのこうの言ってますけど…。

「脱マスク」へ見直し着手 岸田首相表明、屋内の緩和焦点 新型コロナ

いい加減自分で考えて行動できないのかなぁって思います。

まぁそういう風潮を作ってきたせいもあるんですけど、さすがに生活していればこの場でマスクが必要なのかどうかなんてわかりますよね。

周囲に誰もいないのに外でマスクして歩いている人。
1人で運転しているのにマスクしている人。

もはや勝手にすればという気持ちではありますが、マスクしていない人にからんでこないで欲しいですね。
症状も何もないからマスクしていないのに、そういう人に対しても文句言う人いまだにいるようです。
文句は言わなくても目で訴えかけてくるとかね。

結局はそういう「マスク警察」がいるからはずせないって人も結構いるでしょう。

なにもないのに「マスクしろ」と絡んできた人には罰金でも科したらいいんでない?
さすがにだめか。
いや、なんも悪いことしていないにの絡んでくるんだから、やっぱりそういうことはダメっしょ。

あと問題なのは、子供のマスクですね。
小学生とかは「マスクしているのが普通」と思っちゃってます。
マスクしないのが不安なんですね。
「マスクしないのが普通」ってことをしっかりと伝えていかないといけません。

日差しの強い日なんかはサングラスをする人も増えてきましたが、マスクしてサングラスしてなんて、今までの感覚で言ったら強盗じゃん。
それにフードかぶれば完璧。
でも本当にそういう人が普通に歩いているんですよね。
強盗ばかり歩いてる。
こんなの異常です。

自分はマスクは必要なときはするべきと考えています。
なんでもかんでもどんなときでも意地でもマスクを外せってのは違うと思います。
さすがに自分が風邪引いてたらマスクはしないのでしょうか?
しゃべっていると結構ツバ飛んでますよ。
自分は気づかないでしょうけど。

「マスクするのが普通」とすり込まれてしまった子どもたちには「マスクしないのが普通」としっかり伝えていきながら、マスクをするもしないも自由というコロナ前の状態に戻るといいんですけどね。

SNSとかみていてもマスクをしていない人をつるし上げて楽しんでいる人とか子供のような人がいまだにいますが、そういう人をどうにかしないとこのマスク問題ってスッキリしないでしょうね。
こういうイジメ体質の人ってしつこいですからね。
マスク警察って、結局自分より弱そうな人にしか注意しないでしょう。
マスクしていないがたいのいい外国人とかは見て見ぬふりするんだろうな。
これから訪日外国人が増えますがちょっと見ものです。

たまたまチラッとみた報道ステーションでは、マスクしていない訪日外国人が増えればマスクも自然とみんな取り始めるのではみたいなニュアンスのことこと言ってましたけど、日本人よ、その前に自分で考えて行動しろよって言いたい。

さて、次の話題。

BA.5ワクチン無料接種に 乳幼児用も月内開始へ

オミクロン株の「BA.5」にも対応した新型コロナワクチンも今月中旬から無料で受けられるってさ。

ん?

先月、オミクロン株対応のワクチンが打てるようになったってお祭り騒ぎしてたけどあれはどうなったの??
そう、「武漢+BA.1」のワクチンです。

時代遅れワクチンを喜んで打っている人結構いたみたいですけど。

なんだか適当だね。

6カ月から4歳向けのワクチン接種が承認されたのはもう言葉も出ませんね。
諸外国では子供には接種していない国もあるのに。
十分な治験がされていないワクチンをこんなに緊急で承認するほど今コロナは脅威なんですかね?

もう公衆衛生学とかそんな学問どこかにいってしまったみたい。
なんの役にも立っていない。

本当、科学とか疫学とかまったく考慮されず、製薬会社の儲けの話だけになっちゃっている
ワクチン接種もいい加減自分で考えて行動しようよ。
さすがにもうわかるっしょ?
日本が特に製薬会社の儲け話に利用されているってことに。
ただ金をむしり取られるならまだしも(それも腹立つけど)、日本人の健康・命に関わることですよ?

医療職だけが登録できる情報掲示板みたいなサイトがあるんですけど、そこではモデルナの広告がスゴイ勢いで出てきます
先日もモデルナのCEOだかが来日して、日本にワクチン製造拠点の整備を検討とか好き勝手いってたみたいですけど、日本人はコントロールしやすいからビッグなビジネスチャンスがあると思われているんじゃないんでしょうか?

こんなニュースもあります。

改良版ワクチン、米成人の3分の2は近く追加接種の計画なし=調査

あのロイターでさえこんなニュースを流しているのです。
陰謀論みたいな話ですけど支配者層の広報機関であるロイターです。
支配者層っていうから怪しんだな。
世界をコントロールしている金持ち一族ってことです。

こんなニュースもあります。

改良ワクチン、米で出足低調 開始1カ月、認知度に難も 新型コロナ

記事の一部を抜粋します。

『食品医薬品局(FDA)から緊急使用許可は下りたが、有効性に関する具体的な数値なども実は分かっていない。改良ワクチンは、オミクロン株の派生型「BA.5」などをベースに開発されたが、臨床試験(治験)結果が出るのはこれから。「治験結果が出ていないワクチンを推奨するのは悩ましい」(オハイオ州立大のパブロ・サンチェス教授)と、拙速な使用開始に首をかしげる専門家もいる。』

「有効性に関する具体的な数値なども実は分かっていない」
なんてさらっと書いてある。

「臨床試験(治験)結果が出るのはこれから」
とか。

こんなワクチンを喜んで打つって、ちょっと自分は理解が出来ません。
そしてこんなワクチンをいまだに推奨している日本の専門家もどきも理解できません。

さて、テレビをあまり観ない自分ですが、それでも帯状疱疹ワクチンのCMをかなりの頻度で見かけます。
テレビをよくみる人は相当みているんじゃないでしょうか?

先ほど医療職だけが登録できる情報掲示板みたいなサイトの話を書きましたけど、
とあるメーカーの帯状疱疹ワクチンの宣伝で、
「インフルエンザの予防接種を受けに来院された方への帯状疱疹ワクチンの推奨について、クリニック内でのコミュニケーションの場面をご紹介します。」
というとってもくだらない動画広告がありました。
思わずどれだけくだらないか動画を見てしまいました。

まずインフルエンザ接種に来た患者さんに対して、受付で帯状疱疹ワクチンも勧めるそうな。
「50歳以上の方は帯状疱疹ワクチンも対象ですので検討してみてくださいね」って。
受付スタッフから声掛けするのがポイントらしい。

そしてインフルエンザワクチンを打ったときは医者から、
帯状疱疹になると帯状疱疹後神経痛になる人がいるからって脅しも忘れずに、ワクチンの宣伝をするそうな。

そしてインフルエンザワクチンを打ったあとにすぐに帯状疱疹ワクチンを打っても良いのかという患者さんの疑問に対しては、
「インフルエンザワクチンと帯状疱疹ワクチンの接種間隔の規定は特にありません」
ってこと説明しろってさ。
規定がないから大丈夫ってことでもないと思うけど。
特に新しいワクチンと既存のワクチンの相互作用の十分なデータってありませんからね。

で、インフルエンザワクチン接種後、受付で会計を待っている間に看護師さんが近寄り、
「インフルエンザワクチン接種お疲れ様でした」って優しく声をかけ、
「先生からも説明があったと思いますが、帯状疱疹ワクチンの接種もおすすめしていますが、何かわからないことはないですか?」
とさらに追い打ちをかける。

「看護師からの説明も来院者の理解をさらに深める機会になっています」
だってさ。

そして最後に。
「帯状疱疹ワクチンの予約をして帰られますか?」
と逃げれない状態に追い込む。

患者さんは思わず
「はい、お願いします。」
と答えてしまう。

悪徳商法そのものですな。
デート商法みたい。

てか、これみて勉強している医者っているんかな。
それはそれですごく残念だけど。

なんか残念な世界になったな…。
特に医療の世界がね。

グルタチオン感想集

ワクチン接種後の後遺症治療やシェディング対策にはグルタチオンは欠かせないものとなっております。

点滴も良いのですがしょっちゅうしょっちゅう針刺されるのもつらいですし、刺す方も痛々しくて嫌だし、舌下投与で点滴並みに吸収が出来るリポソーマルグルタチオンを自分は勧めています。

自分自身や看護師さんのシェディング対策に使用してみたり、ワクチン接種後の方に使用してみたりでほぼ間違いないと確信し紹介してきましたが、もっともっといろんな方の実際に使用した声が聴けた方がわかりやすいかなと思って紹介させていただきます。

掲載にあたり了承を得ていない方もおります。
個人が特定できないよう掲載させていただきますが、
「あっ私のだ!やだ、削除して。」という方はご連絡ください。
そのままコピペで載せている場合もありますし、一部表現を変えているところもあります。
人への効果、犬への効果、ワクチン後遺症への効果、シェディングへの効果などいろいろ混在しています。

ちなみに、ちょ~たくさんあります。
今日のブログは長いです。

下記にもちょいちょい出てくるのですが、口内炎には確かに効果があるなと実感しています。
最近、仕事が終わった夜にベロの端が痛くなることがあるんですね。
まさに口内炎の始まりみたいな。
それがグルタチオンやると数時間で気にならなくなります。
なぜか4回目接種が始まってから自分はこの現象に悩まされています。
2~3回同じようなことがあったので、普通の口内炎と違うなと思いますし、グルタチオンは効果あるんだと実感しています。

また他には、「疲労感」に効果を感じている方が多いようです。
「湿疹」など皮膚症状関連に効いているケースも多いようです。

他にも、下には掲載しませんでしたが、「グルタチオン摂取がコロナ感染の発症予防になっているのでは」というケースを自分自身もいくつか経験しています。
家庭内感染あるいは濃厚接触などで明らかにコロナ陽性なのに、目立った症状が出ないケースを何例か見ています。

グルタチオンでシェディング被害をすべて防げるわけではありません。
事前にグルタチオンを使用していても症状は感じてしまいます。
しかし使っていなかった頃より影響はすごく小さく済んでいるし、引きずらなくなったのは確かです。
明らかに強いシェディングを受けたときは贅沢に使用するなど、メリハリをつけて使用することも大事かもしれません。

後遺症やシェディング対策には朝晩3プッシュずつとは勧めていますが、これは最低限です
安くないものなので、最低限の量で勧めているだけです。
もっともっととっても良いです。取り過ぎて問題になることはまずありません。
ワクチン接種者と濃厚接触する機会がなければその日はお休みしてよいし、その代わり濃厚接触したときは多めに摂取する(1日3~4回に増やすとか、1回量を増やすとか)。
そんな風に使用してみてください。
ワクチン接種者の方はしばらくは毎日摂取した方がよいかと思います。

ワクチン接種後の方は、グルタチオン摂取によって劇的に回復されるケースが多い印象です。

それでは感想集をはじめます。

3週間ほど使用してみたところ、実感としてとてもいいです!
私は外出すると出てしまう発疹が、帰宅後の2プッシュで、朝には引きます。
体調が悪い時に出る歯茎の腫れも、舌下ついでにぐるっとつけていたら気づかないうちに治まります。

・14才になる愛犬の肛門部の腫瘍が、投与塗布16日目、肛門の腫瘍がポロっと落ち、痕跡が肉芽の状態で小さくなった。
脊椎横の腫瘍も探さないと触れなくなった。
→その後肛門部はきれいに平になって、つるつるになった。背中の腫瘍ももう全然わからないほどに。

・高校3年生の女子、ワクチン接種後からずっと体調が悪かったが、リポソーマルグルタチオンを服用し始めて1ヶ月もしないうちに効果が出て元気になり朝起きて学校へ行けるようになった。
「寝たきりだった娘がワクチンを打つ前のように本当に元気になり我が家みな嬉しい限りです。」

・1ヶ月ほど前から、手の甲、親指から人指差しにかけ、かゆみと荒れがおこり、主婦湿疹だろうと自己判断。
治まらないので皮膚科を受診、ステロイドで、一旦はよくなるものの、暫くするとまたかゆくなる…
(ステロイドを使用しなかったとき)拷問レベルで、寝ることもできない位のかゆみに襲われ、肘より先の内側まで発疹は拡がり、たまらず、夜中ステロイドを塗るも、朝は、拷問レベルの痒さと、眠れないだるさで、最悪でした。
グルタチオンを3プッシュしたら、すーーっと痒みがおさまり、家事が出きる位まで落ち着きました。
本当に驚きました。
夕方になり、また拷問レベルになったので、夕飯前に1プッシュすると、
再びすーーっと痒みが退いていく。
2度体感したので、間違いないと思いました。
残念ながら、治るまではいきませんが、我慢が出来ない、激しいかゆみには、速攻で効くことがわかりました。

・購入以来、朝(出勤前の食前)と晩(帰宅後の食前)2~3プッシュずつ摂っています。
<使い始め~1週間くらい>
■1ヶ月くらい感じていた歯痛(知覚過敏のような、歯髄に刺さる痛み)が、3日目くらいに気にならなくなり、1週間もたたずにほぼ消失しました。(歯科案件ではなかったのです!)
■職場で夕方になると腹部膨満になり下す、という不快な症状が腹部膨満程度になりました。
<1~2週間目>
■○○と○○に出張しましたが、移動の飛行機や電車内では、めまいと目のかすみ、脳のモヤモヤ感を感じました。
(帰宅後にグルタチオン多めにとって寝ました)
→発散?の強い人は、匂いというか、近くにいると空気がもやっとした感じがします
■“空気がもやっとした人”を感じた翌日くらいには、腕や足に打ったわけでもないのに内出血のアザや湿疹ができてます。
■同じく脳のもやもやを感じると、続いて耳鳴りが出ます。
■グルタチオンを始めて2週間くらいは、眠りが良くないというか、寝起きに疲れてる感じが強くありました。
脳内のゴミがよっぽど多くて掃除に時間がかかったのか・・?(^0^;)
18日付けの先生のブログを拝見し、「なぜ眠気より疲れを感じていたのだろう?」と思いました。
<2週間~最近>
■ここ数日は、寝起きの疲れた感じは減ってきました。
■逆に?帰宅後にグルタチオンを摂ると、眠気が出ます。
ブログを読み、眠気はグルタチオンの反応かもしれないと理解しました。
購入から3週間、グルタチオンの効果は確かに感じております。

・ここ数年なかった閃輝暗点が久々におきて、原因は昨日の暴飲暴食(しかも小麦を多く使っている味の濃いお菓子とチョコ)のせいだとは思うのですが藁にもすがる思いでグルタチオンを垂らしたら、嘘のようにスッとキラキラしてるのがおさまり、頭痛も来ていません。

・ワクチン3回接種後、蕁麻疹および「多形滲出性紅斑」を発症した家族から、『グルタチオンって即効性があるの?』とLINEが。
摂取してすぐにおでこ全体が赤く盛り上がっていたボコボコがうっすら腫れているほどに改善した写真が送られてきました。
身体全体にできていたので、すぐに消え去るのは無理ですが、目立つ顔の紅斑が消えたのが本当に良かったです。

・1年以上前に、左膝の裏にポチと赤いブツができ、段々と痒みが増し範囲(膝裏)が広がっていきました。
お決まりのステロイド軟膏を塗っていましたが・・
改善せず痒みが強くて、掻いてはいけないのですが我慢できずに搔いてしまい悪化していきました。
皮膚が赤く、みみず腫れで少し盛り上がったような状態になりアトピー性皮膚炎かもと思っておりました。

グルタチオンは、皮膚の改善にも効果があるのではと期待していました。
摂取して1,2日後には1年も悩まされていた痒みが治まり気持ちが楽になりました。
現在は、残っていた皮膚の色素沈着(茶色)も段々薄くなり、ほとんど完治の状態です。

効果には、半信半疑(疑り深い性格)でしたが、体験してみて本当に驚きました。
1年以上も悩まされていたのですから。。
グルタチオンの他には、軟膏等使っていませんでした。

・シェディングと思われる、疲労感や頭痛や気分不良に効果を感じます。耳鳴りについては、少し音が遠ざかるような感覚です。

・グルタチオンを摂り出してから右足に出てくる赤みも薄くなりました。一族のものも皮膚が綺麗になったと喜んでおります。

・使用してみて私自身は何か劇的な効果、ということではないのですが、最初にお肌がツルッとしたのと、味覚障害が改善されてきている気がします。
(調子が悪いと味覚の感覚が薄くなるのですが、それが減っている気がします。)
母にも毎日飲んでもらっていますが、嫌なもの、効果が無いものは受け付けない人なのですが
素直に飲んでいて、元気になるスピードが増している気がしますのでもう少し続けられたらいいなと思います。

・シェディングでヘルペスが出来そうな感覚がありましたが、グルタチオンでなんとか防げた気がします。もはやお守りです。

・最近は贅沢にも、1日2プッシュ舌下投与する以外に、お風呂の後に半プッシュ程顔の気になるシミ、唇に美容液代わりに塗っております。
私は普段化粧しないどころか、基礎化粧品もほとんどしないので、唯一の贅沢です。
1ヶ月位経ちましたが、何となくシミが薄くなってきた様に見えます。完全に無くなるのは難しいかも知れませんが、長年気にしていたので、少し目立たなくなっただけでも嬉しいものです。肌に張りが出てきた様にも、、、。また唇に塗って寝ると翌朝、瑞々しく、色艶も良く感じます。

・(とある病院の先生より)
私も未接種の医師ですが、医局でシェデングまみれて体調が最悪でした。
先生のブログで知ったグルタチオンをAmzon購入し、これは効果あり!と実感しております。

・今年1月上旬から体調を崩し、2月・3月と入退院を経て急激に認知症のような症状になってしまった夫(70代ワクチン2回接種)です。
が、5月頃から食欲が出はじめたと同時にグルタチオンを飲み出したら、ドンドン良くなって来て回復の方向に向かっています。
おかげさまです。
今後もグルタチオンを続けて行きたいと思っています。

・(ワクチン接種済みのご家族と濃厚接触した方より)
朝から夕方にかけて絶不調でしたが、夜に待望のグルタチオンをドキドキしながら試してみたところ
ものすごい倦怠感と頭痛と軽い胸痛でどんよりしていたのがすっきり晴れて、目の前が明るくなるのを感じました!
私には劇的な効果がありました。
こんなに即効性があるなんてびっくりしました。
一晩明けた今朝もとても調子がいいです。

高価なものなので私には合わなかったらどうしようと思っていましたが
すばらしい効果を実感できて本当にうれしいです!

・頭の付け根の、押すと痛気持ちいいツボの辺りを中心に、首、肩、頭にかけての痛みや、同時に神経の方から来る目の痛みに長い間悩まされており、どんどん悪化していく中で、その内仕事が続けられなくなるかもしれないと思っていた矢先、グルタチオンを服用したら、それらの症状がピタッと治まりました。
おかげ様でこのお盆休みは、ずっと寝込むこともなく、心穏やかに過ごせております。
死ぬまでこれらの症状と付き合っていかなければいけないと思っていたものですから、本当に今、心穏やかに過ごせる事が嬉しくもあり、有り難くもあります。

・家内が使っておりますが、寝る前にプッシュすると舌の痛みが消えてよく寝れるようで、早速愛用しています。

・グルタチオンのスプレーから少し垂れるものを顔の色素沈着の箇所の塗っていたら肌が綺麗になりました!
悩みだった乾燥もなくなりました。

・(シェディングを受けている方から)
(ワクチン接種者から)いろいろな影響を感じています。
グルタチオンを使用してからは、少し改善された感があります。
そして何より元気になりました。
それでも、影響を強く感じる日などは、、、あるのですが。
グルタチオンに助けられております。

・おかげさまでかなり楽になりました。
味覚や嗅覚にはまだまだ問題はありますが、息はだいぶんしやすくなり、維持できています。
空気が普通に鼻で吸えてます!
べろにびっしりあった舌苔も、ほとんど取れました。
シェディングのぶつぶつや頭痛も、ひどいことにはならずにすんでいます。血豆も増えにくい気がしています。
鼻も悪化はせずにいてくれています。

・(ワクチン接種したご家族からのシェディングで)ついに私の首・肩凝りで激痛で寝返りもできず整形外科、リハビリ通院生活五ヶ月。グルタチオンをネットで購入。日に三度使用で三日目で倦怠感、首肩も完治。治療費で先生からグルタチオン七本分買えるだけ浪費。(してしまったそうです…)

・グルタチオンを摂取し始めてから、主人は肩首の凝り、張りが楽になったようです。

・私は30年くらい前からしらかばの花粉症に悩まされていました、また7・8年前より突然、口の中にびらんが出来たり(耳鼻科、皮膚科で原因がわからず○○医大病院の皮膚科を紹介され色々検査して内科で出された薬に反応して出たことがわかりました)、そのころから目の周りがアレルギーだか赤くなりかゆみがひどく医大でステロイド剤が出されていましたが、良くなったと思って薬をやめると、また赤くかゆみが出てステロイド剤が出てと何回も繰り返していました。
近くの皮膚科に変わっても同じ状態のくりかえし、その上多汗症?でも大変な思いをしていて漢方薬局に通ってみたり今は皮膚科で漢方薬を出してもらっていますが効果はいまいち・・・、
そしてマスク生活が続いているので口の周りも赤くなり、やはりステロイド剤が出され使っていましたがよくなるどころか悪くなってしまい、別の皮膚科にかかったら、ステロイド剤をずっと使っていたので免疫力がおちているとのこと。
口の周りの赤みだけではなく唇の下からあごにかけて湿疹まで出てしまい、水虫などとは違う名前は聞いても忘れてしまいましたが菌だということで、目の周りと口の横の赤くなった所に塗るコレクチムと湿疹につけるケトコナゾールクリームがだされました、しかしそれから2,3日赤みはひどくなり湿疹もひろがってしまったので、良いか悪いかはわかりませんでしたが顔を洗った後に朝と晩に口の周りからあごにかけて2日間はグルタチオンだけを塗りました、そうしたら赤みが薄くなり湿疹も薄くなったんです。
驚きました!
そのあとは同じように最初にグルタチオンを塗って、時間を置いてから病院で出された薬を薄く塗っています。まだ少し湿疹が薄くみえますがほとんど気にならなくなっています。
けっこうひどくなっていたのでこんな数日で良くなるとは思いませんでした。
これはグルタチオンのおかげではと喜んでいます。

・子供達も、プツプツが出始めた時に使うとすぐ治るし、単身赴任の夫が、ヘルペスがしょっちゅう出て、広がって悪化していたのが出なくなった、すごく良くなったと言っています。本当に常備して安心と言う感じです。

・(シェディングにより)私は皮膚炎としてでしまうのですが、前回購入させて頂いたおかけで痛みで眠れなくなるまで酷くなることはなくなりました。

・約2ヶ月服用していますが、グルタチオンのすごさを実感したことがありました。
長年首の日焼け止めを怠ってきた結果、私の首にはいわゆる老人イボがたくさん出ていたのですが、それらが全て消失したのです‥飼っているインコを肩に乗せた際にエサと間違えてついばむくらい大きいものもです。3日程前にふと気付きまして、思わず嘘でしょーっ?!と声をあげてしまいました。娘と息子の成績表を見て嘘でしょーっと悲痛な声をあげることはありますが、本当にびっくりして思わず歓喜の声をあげたのは久しぶりです。
美容目的では全く無かったので消失していく過程にも気づきませんでしたが、改めてグルタチオンのすごさに驚いております。

・先日美容院に行きましたら、両耳後ろにできていたマスクのヒモが主なる原因と思われる皮膚のただれというか、アレルギー系の肌荒が治っているといわれました。
それと、明らかに疲れにくくなっています。

・先日たまたま4回目ワクチンを打ってきたという方とご一緒することになり帰宅後頭痛が激しく薬を飲んでも効かず夜グルタチオンを飲んでみたら収まりました。効果をとても実感した日でした。

・デイサービスに通っている母が突然パーキンソンのような症状(小刻み歩き)に見舞われ、食事もボーっとしてとらなくなったとスタッフから言われました。
シェディングを疑って、グルタチオンを与えたらすぐに歩行ができるようになりました。
原因はまだはっきりしませんがグルタチオンの効果は確かなようです。

・出勤前にシュッシュと3プッシュしたおかげか、いつものかゆみがありません。

・夜勤明け、グルタチオンしたら、すっごく良く眠れました。
6時間ほど。。。(いつもは3時間くらいなのですが)

・仕事の後、電車に乗り歯医者に出掛けると、電車酔い?氣持ち悪くなってしまいました。
これまでシェディングの体感はありませんがらもしかして?と帰宅後すぐにグルタチオン摂取。なんとなくスッキリしつつあるのを感じながら、そのまま朝まで休んでしまいました。
今は何もなく回復!

・朝と就寝前に3プッシュずつ早速使用しております。
舌下から全身へとじんわり温かさが広がるような初めての使用感で、デトックス効果のお陰なのか、今朝体重が2kg程減っており、驚いております…!!
使用してまだ3日目ですが、倦怠感が軽減されている感覚もございます。

・妻が昨年11月に2回目ワクチン接種した頃から37.2~37.5度の微熱、倦怠感、慢性疲労体調が続き、今年5月に3回目を接種してからより悪化してしまい、ほぼ日中は寝込んで精神的にもうつっぽい状態になってしまいました。試しに私の分も含め早速購入し1ヶ月間試してみました。
すると、二人ともみるみる体調が良くなり、特に妻はずっと続いていた微熱が下がり、私も朝の寝起きが格段に違ったりと抜群の効果を実感できました。
個人的には睡眠の質が格段に違うように感じます。

・(コロナ感染後の方より)
咳と痰がなかなかしつこいです。あと、身体のダルさもなかなか回復しなくて悩ましい。
グルタチオンを舌下摂取すると少し身体が楽になる感じです。
食事を作る意欲も出てきました。
本当に助かってます。

・関根先生の情報で、痛風&目がおかしいのがシェディングと分かり、せっせとグルタチオン摂取してます。だいぶ痛みが和らぎました。

・グルタチオン、効きました!
シェディング対策に、色々試して、やっと辿り着いた感じです。

・早速主人が使用して効果を感じているそうです。
■シェディングのひどさが全然違う
■以前ラベンダー精油をためしてそれなりに効果があったが、接種者をみつけるセンサー?も鈍るので近くにいてもわからないのが難点。
飛行機とかどうしても逃げられない時ならいいですが…
■グルタチオンの場合、接種者を見つけるセンサーは健在。接種者から離れるという行動をとれる上以前はシェディングの健康被害が終日続いていたのがなくなった。

・(子供のコロナ後遺症に対して)
他にもサプリを服用していますが、液体グルタチオンが一番効果があり、回復の底上げをしてくれている感じがあります。

・ワクチン2回接種後、元気だった84歳の母の気力が徐々になくなるなって来ている中、グルタチオンで救われました。
現在は年齢なりの体調を取り戻し、グルタチオンのおかげと母も感謝しております。
ワクチンの深い内容まではわからないようですが、3回目は絶対に接種しないと母は申しております。

・息子が発熱し陽性になり熱が下がったあとブレインフォグの状態があったため、グルタチオンを使用したところとても早く効いてすぐスッキリ治り仕事をすることができています。

・これは美白作用がすごいですね!とても気になっていた手の甲のシミがほとんどわからなくなりました!なのでちょっともったいない気もしますけど顔にも少し…

・母の口唇ヘルペスはグルタチオンを飲み始めてすぐに、ズキズキピリピリの痛みが軽減してほどなく治りました。
そしてグルタチオンを飲み始めてから耳鳴りが軽くなったみたいで気分が楽になったそうです。

・7月中旬、歯科治療の自費診療で骨の再生治療をした時です。頭痛が2〜3日続き、ロキソニンを飲んでもチザニジンを飲んでも効かず夜中に起きてしまう始末。
どうしようもなく試しにリポソーマルグルタチオンを舌下にたらしてみたら10分もしないうちに効き眠れました。

・先日いただいたグルタチオンですが、飲んだところ、飲む前と体調が驚くほど変わりました。
腕がほとんど上がらなくなっていたのですが、少しずつ良くなっております。
母親の帯状疱疹も本当に良くなり、飲み始めてから元気になりました!!!!!

・グルタチオンは飲んでいる時は特に肌の調子が良いと実感しています。

・3日ほど前に喉の痛み、鼻水と熱が出て、1日会社を休みました。
今は鼻水がまだ出ます。あと身体も非常にだるいです。
でもグルタチオンを少し多めに飲むとある程度身体が楽になるようです。

・母はコロナワクチン3回目から倦怠感が強く悩んでましたが使用するようになり改善したと喜んでいます。

・グルタチオン使用、100日をこえて+1月。のご報告です。
当初の目的の耳鳴りと背中のアトピーの改善にはつながっていませんが、痩せました。グルタチオンをはじめるのと同時「だいたい16時間ダイエット」も始めたのですが、5キロほど痩せました。グルタチオンのおかげか、食欲が抑えられるのです。
それと、疲れがはやくとれるみたいです。肌の状況はいいです。

・高齢の母に使って貰っていますが、通院後等、疲れが目立つ時に使用、確かに効果があるような気がします。

・最近朝晩グルタチオン舌下4プッシュずつ摂取していますが、おかげさまで体の調子が良くなって、
それに伴い気持ちも明るくなってきました。
肌荒れも治りました。

・髪の毛の根元が立ってきて、見た目もボリュームが出てきました。以前はぺちゃんこで薄毛を気にしていましたが、気にならなくなりました。

・爪が伸びるのが早くなりました。

・便が油でコーティングされたようにツルンとして排便もスムーズです。便秘も改善されました。

・先月孫からオミクロンをプレゼントされ発熱しましたが、48時間内に解熱しました。ちなみに私は非接種者で、3日間はイベルメクチンも飲んでいました。

・グルタチオンを摂取するようになって、なんとなくですが頭痛や変な倦怠感を感じることが少なくなってきたように思います。

・友人や、家族と試しておりますが、摂取するとからだがふわっと楽になり、目の視界も明るくなる、等の改善を感じられます。

・疲れが少し軽減されている気がします。

・(5月からグルタチオンを内服された方より、ワクチン2回接種済みの方)
2月に胃潰瘍で吐血して緊急入院した73歳の夫は認知症風な状態(時間・空間・方向感覚障害)で退院し、せん妄も発症しました。
この急激な変化と「せん妄」と言う言葉も知らなかったので、余りに突然で訳がわからず困り果てていました。
その後、3月下旬に○○の手術を受け、退院した後にまたも激しいせん妄を発症しました。
ひどい偏食と死にたい願望が強くとても大変な状態でした。

グルタチオンを飲みはじめたら認知機能が改善していき「正気」の時間が増えていきました。
飲みはじめた2ヵ月後の7月くらいからはとても落ち着き、私も少しづつ自分の時間が持てるようになりました。
やっとユックリ眠る事ができるようになりました。
そして8月には脳神経の病院を卒業できました。

9月には自分でも8割くらい回復したと申しております。
かかりつけの医師や周囲からは「奇跡の回復」と言われています。

・10日ほど経ちましたが当初から全身が明らかにスッキリした効果を実感しました。とにかく疲れが抜けず憂鬱だったのと痛かったあちこちの関節の痛みなども和らいでいる様に思います。睡眠の質も良くなった様に思います。娘の肌荒れも落ち着いてきている様に思います。

・次女の口内炎が半日で治りました。
口内炎が出来てすぐに、口内炎部分にあてるように摂取させると翌朝には治ってしまいました。
口内炎が出来やすい体質の長男には即効性がなかったのですが、いつもより早めに治りました。

・グルタチオン接種後は(シェディングによる)喉の熱感や高熱が無くなった。

・(3回接種済みの方より)
グルタチオンを服用し始めて10日経過しましたがとても体調が良くなり喜んでいます。
先生にグルタチオンをお願いした当時はいつも頭が重たくどんよりしていて,首,肩の凝り、胸も重苦しく、そんな不快症状に気分もすっきりせず憂鬱な毎日を過ごしていました。

服用三日目くらいには階段を上がる足取りも軽く、肩首の凝りも取れて一番の悩みの頭重感がすっきりするのを実感しました。
胸の重苦しさも今はありません。
身体がとても楽になりました。驚いています。

本当に身体が軽くなり今日も一日元気に過ごすことができました

・首の湿疹が治らず気にしていましたが、グルタチオン摂取ですぐに首の湿疹治りました。
(今までシェディングは口内炎、目の充血、帯状疱疹を経験)

・老犬の皮膚の腫瘤にも塗ってます。
完全に無くなるには時間がかかるようですが、炎症を起こし、膿をだした状態が、次の日には小さくなり、ピンク色の肌になっていたのにはビックリです。

・(シェディング対策にいろいろ試されている方より)
シェディングの解毒に、今まで試してみて、一番効いたのが、先生おすすめの「グルタチオン」でした。

・シェディングらしい症状の際に、寝る前に使用したところ、好転反応のように、汗や鼻水がでたのですが、翌朝にはスッキリと回復しており、大変助かりました。

・おぉ!と思ったことがありますのでご連絡致します。
グルタチオンですがどのくらいの量を使用していいか迷うのでひとまず、朝は1プッシュ、夜は2プッシュしています。
使用を始めたのが、届いた日の○○日の夜からなのですが、あんなに毎日あった喉の痛みと空咳が全くないことにふと気付きました。
ずっと、なんで毎日こんなに喉の痛みと空咳が出るんだろうともう何ヶ月も前から続いていて、いつから症状が出始めたかも覚えてなくて
ヴィックスドロップ50個入の箱を大量に買って毎日なめていました。
消費量が半端なかったです。
同僚には仕事のストレスなんじゃないのか、精神的なものだよと言われていましたが
この2週間で変わったことはグルタチオンを摂取し始めたことだけです。
本当にびっくりするくらい、空咳も出ず、喉の痛みもなくなっていました。
グルタチオンってこんなにてきめんに変化が見られるものなのですね。
びっくりしました。
試して良かったです。

・職場の人がうち始めた去年の8月半ばから、日常的な頭痛が始まりました。頭がぼーっとしていました。
9月の連休に、○○(楽器)のレッスンを密室で2時間程受け、美容室に行き、鍼灸院に行き、(皆さん接種したばかり)、街中の本屋とカフェで過ごし、翌日胃痛、翌々日38度の熱が出ました。(その翌日には熱は平熱になったので、PCR検査は行いませんでした)。その後、めまい、ブレインフォグ、動悸の症状が続き、10月はこのまま仕事を続けていけるだろうか、と不安でした。、つらく、いよいよ更年期か、、、と落ち込んでいたのですが、11月にシェディングのことを知り、先生のブログに行き着き、自分で気をつけるようになってから(なるべく避ける、換気するなど)症状も改善されてきました。そして、先生がブログで書いていらっしゃったグルタチオンを、3月から取り始めたのですが、本当に体調が随分楽になりました!!今でも、ヤバイかな?と思う時は、早めに多めにグルタチオンを取ることで、体調がひどくならずにすんでいます。
確かに、今でも、接種済の人と会議などで長時間密室にいたり、美容室に長くいて、体調を崩すこともありますが、グルタチオンのお陰でそれほど悪くならず、また回復が早いです。何より、グルタチオンがあるからきっと大丈夫という、気持ちの安心感が大きいです。

・11歳のメス犬(6キロ)ですが、1年前にステロイド治療中に肝臓が悪化し1ヶ月だけ肝臓の薬を飲み、その後も数値は高い状態が続いていたので数ヶ月に1回の血液検査での経過観察中でした。今年の5月下旬にまた肝臓の数値が上がってしまい腎臓も年齢とともに衰えてると言われてしまいました。(薬の服用はなし)
7月からグルタチオンを週に2〜3回各1プッシュ与えていたところ、9月の血液検査で肝臓の数値は正常値になり他の項目も全て正常値になりました。(グルタチオン以外変えた事はないです。)改めてグルタチオンの素晴らしさを実感したところです。