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野口五郎

野口五郎ファンのレディの方々、おめでとうございます。
って何がおめでとうか分かりませんが…。

前回「音」や「周波数」のことについてブログに書きましたが、今回は「野口五郎と音」です。

野口五郎が語る、“人間の耳には聞こえない音”について研究する理由「聞こえない音を浴びることが体に良い影響があると信じています」

元記事はこちら。
https://j7p.jp/138520

「音」「周波数」のブログを書いたのとほぼ同じタイミングでこのようなニュースを目にするのも不思議な感じです。

野口五郎、音の研究者だったのですね。
『秋田大学や高知大学などと共同研究を続けており、この6月、最新の臨床結果を学会で発表する予定だ。多忙な中、論文の執筆が佳境に入っている。』
とのことです。

いつもギャグやとぼけたことを言ったりしていますが、こういう人はユーモアも忘れないものです。

人の耳には感じられない音の重要性というのは多くの方が語っていますね。

五郎さんは(北の国からの五郎さんじゃなく、野口五郎さんです)特に上記の記事では、20Hz以下の周波数に着目されているようですが、高周波の非可聴音も脳波のα波が増大したり脳血流が増えたりなどの効果が認められているようです。
あるいは活力が増したり、怒りが抑えられたりするようです。

目の前で怒っている人がいたら、突然生演奏を始めてあげたら怒りが収まるかもしれません。

五郎さんの記事にはこんなものもあります。

なぜバッハは15ヘルツの「聴こえない非可聴の音」を譜面に書いているのか 野口五郎

五郎さんは「どうすれば音楽で病を治すことができるか」「本当に治したいと思っている」とのことなのですね。
素晴らしい人ですね。
ただ歌っているだけでなく、人を癒やすという目的も持っておられるようです。

「バッハは15ヘルツの聴こえない非可聴の音を譜面に書いているのです。」
とも書いてありますが、それは知りませんでした。
そもそもバッハの楽譜を見たことも読んだこともないのですが…。
(自分は音楽については本当にまったくわからず、楽譜も読めません…)

ちなみに少し脱線しますが、中村洋子さんという音楽家・作曲家の方がいるのですが、この方は特に「楽譜」を大事にしておられ、特の特に作曲家の「自筆譜」を大切にしておられます。
素人からすると楽譜は楽譜、どれも一緒、と思いがちですが、「自筆譜」には作曲家の重要なメッセージが込められているようです。
https://blog.goo.ne.jp/nybach-yoko/e/90e95cc3f2613a7f6a7bc23c1c739f4f

自分は正直楽譜の記号もまったく理解できないのですが、作曲家の生のメッセージを音楽に乗せることで、やはりエネルギー的なものも伝わるのではないかと思います。

話を元に戻します。

聞こえない音が体の健康に影響を与えるということであれば、良い効果も期待できる反面、悪いことにも使えそうですよね。

「超音波による脳操作」研究の最前線! 医療に革命か、最悪の洗脳技術か?

「ムー」のサイトでいかにも怪しいと思われがちですが、超音波で脳を操作するという研究は現実におこなわれています
「軍事技術としての脳操作」なんてことも書かれており、悪用されると怖いですね…。

ちなみに外部からの脳操作ではないですが、簡単に脳の疲労状態などが分かってしまう「ウェアラブル脳波計」というものはすでに開発されており、世界的に企業などで活用されています。
https://www.creact.co.jp/measure/eeg/altaire/(一例です)

労働者の管理という名目で実際に活用されているようですが、読み込んでいるのは本当に疲労や眠気だけの情報なのか、という疑問はありますね。

脳インプラント、思考をほぼリアルタイムで音声に変換

上記なんて、脳インプラントによる技術ではありますが、思考を解読し音声に変換するというのです。
しかも1秒以内に思考を音声に変換するというもの。
まだ限界はあるようですが、この技術が進めば隠し事なんて一切できません。

このような技術も疾患によって話すことができない人には朗報でしょう。
でもなんでもかんでも音声に変換されたらたまったものではありません。
その辺のコントロールはどうするのか分かりませんが…。

あるいは警察捜査でも活用できそうですね。
取り調べも簡素化されそうです。

そしてこの技術も悪用することはいくらでもできますね。
本当にコイツは忠誠を誓っているのか、とか簡単にわかってしまいます。
技術というものは表裏一体です。

話が脱線してしまいました。

CDやMP3などデジタルで簡単に音楽が楽しめるようになりましたが、やはり生の音楽に勝るものはありません
シェディングなど気になることはありますが、できるだけコンサートなどで生の音楽を聴いた方がよさそうです。
ライブやコンサート行くと「やっぱ違うよね」という感じを受けたりします。
会場の熱気・雰囲気というものもあるでしょうが、ひょっとしたらこの非可聴音による影響もあるのかもしれません。

また街の人工的な音はいかにも体に悪そうですが、自然の音を感じるのも良いでしょうね。
小鳥のさえずり、風に揺れる葉っぱの音、波の音などなど。
小鳥のさえずりなんて、自分で書いていて気持ちわりぃとか思ってしまいましたが、冗談ではなく本気で自然の音って大事だと思います。
そこには聞こえる音だけでなく、聞こえない音もいっぱいあふれているのだろうと思います。
最近自然の音を感じましたか?
自分は思い出せません。せっかく北海道にいるのに。

休日は小鳥のさえずりを感じに、森へピクニックに行ってこようと思います。
それこそ五郎さんの家(こっちは野口五郎さんではなく、北の国からの五郎さんの方です)のあたりは自然たっぷりでよさげです。

周波数

医療の現場において「周波数」という言葉を出すとすぐにトンデモ扱いされます。
心電図だって脳波だって周波数の考え方であるのに。
生体内は多くの電気活動がおこなわれています。
それこそ細胞レベルで。

脳波なんてモロに周波数(≑波動)です。
α波(8〜13Hz)、β波(14〜30Hz)、θ波(4〜7Hz)、δ波(0.5〜3Hz)なんて言いますよね。

だけど、最初から「周波数(≑波動)」を前面に押し出した議論をすると、怪しい人間扱いされます。
本当意味がわかりません。

都合悪いから排除したいのか、あるいはその人自身が周波数の持つ力を理解できていないからなのか(無知)。

こんなニュースがありました。

音に反応し遺伝子の働きが変化、人やマウスの細胞で確認…京大チーム「肥満予防や治療の可能性」

肥満予防云々は抜きにして、「当然だよね」というのが感想です。
周波数や波動について少しでも理解のある人なら同じような感想を持つのではないでしょうか。

「音」なんてモロに周波数です。
なんなら、上記のニュースの題名にある「音」や本文内の「音」を「周波数」に置き換えて読んでみてください。
世間的にはかなり怪しい文章になりますが、そういう知見が得られたということなのです。

つまりは、記事からピックアップすると
・外部からの周波数(音)にマウスや人の細胞が反応し、遺伝子の働きが変化する
・周波数(音)で細胞の働きを変え、治療などに生かせる可能性がある
・周波数(音)にはさらに根源的な役割があるのかもしれない
ということです。

これ、一般的な医者の前で話したらヤバい患者認定されますよね。

物質にも臓器にも細胞にも固有の周波数があるわけですから当然の話なんですけどね。
それが遺伝子レベルにも影響を及ぼすとのことなのですね。

ちなみに上記のニュースで教授は
「特定の音で肥満などの予防や治療ができる可能性がある。」
とコメントされていますが、もちろん肥満以外の疾患にも可能性があるわけです。
この仕組みが「肥満だけ」ってわけがありません。

最近、肥満に対して糖尿病治療薬(特にGLP-1ダイエット)を使ったダイエットがブームになっていますね。
やっている人はぜんぜん大丈夫といって周囲に勧めたりしますが、人によっては大きな副作用に見舞われることもありますし、何十年レベルの長期的な副作用はまだ分かりません。
年とってから後悔することにもなりかねません。
少なくとも「薬」ではあるのは確かであり、それなりのリスクがあるのは当然でしょう。
おいしいところだけいただくなんて、そんなうまい話そうそうあるものではありません。
都合が良すぎるし、当たり前の考え方だと思います。

自分だって中年ポンポコお腹をどうにかしたいですよ。なんなら仕入れ値で自分でできちゃうのですから、こんなに素晴らしい環境はありません。だけど絶対にこのような薬には手は出しません。

肥満を例に挙げますけど、リスクのある薬で治療するのと、音(周波数)で治療するの(治療という言葉が妥当かは疑問ですが)、どちらを選びますかね?
自分の体を本当に大事にするなら音(周波数)を選びたいですよね。

音(周波数)の治療というものはかなりの可能性があります。
ひょっとしたらすでに極秘のプロジェクトで研究され、一部では利用されているのかもしれませんが。

昔、レイモンド・ライフ博士という人が、癌の患者さんを特定の周波数で10人以上治してしまったことがあります。
当時は新聞にも報道され持ち上げられたのですが、やはり既得権益者からの妨害に遭い、潰されてしまいました。

実はむっかしから周波数による治療というものは研究されてきているのです。

だからこそ今回のニュースは「何を今さら」という感じではあるのですが、ニュースとして報道されたことに意義があります。

またライフ博士の時のように潰されないといいですけどね。
肥満が音で解消できちゃったら、現在ウハウハの製薬メーカーはたまったものじゃありませんから。

ライフ博士の話は90年以上前のことです。
周波数が体に与える影響についてはずっと研究されているのでしょうけど、記事にはこうあります。
『音は振動として空中や水中を伝わる。耳で聴覚として認識される以外にも、音楽を聞かせると野菜がよく育つなどの報告が知られているが、詳しい仕組みはわかっていなかった。』

いまだに詳しい仕組みが分かっていなかったのです。

これが現代科学なのです。
現代科学は素晴らしいものではありますが、限界もあるのです。
だけど科学バカをそこのところを認めようとしないのですよね。

「科学的にわかっていない=ない」
ではないのです。

科学的に「まだ」わかっていないだけなのかもしれないし、そもそも現代科学的には解明できないことなのかもしれません。

だけど科学バカ、専門家バカは科学的に解明できないものはすべて「存在しないもの」として扱いますよね。
まぁそんな人たちに意識向けてもしょうもないので話を進めます。

ライフ博士の研究もあって、それからライフ博士の周波数を利用した機器というものが複数存在します。
ただ気をつけてください。
それが本当にライフ博士が利用した周波数か分からないものも存在するようです。

このような機器は医療機器と認められていないものも多いですから、一般の人も購入できたり利用できたりします。
しかも安くない値段だったりすることがほとんどです。
ですから期待して購入しても、気持ちだけで治療している、ってことにもなりかねませんから注意してください。

ちなみにレイモンド・ライフ博士についての詳しい本が発売されています。
昔にこういう技術があったのだ、そして既得権益者に都合悪いとこのように潰されるのだ、とその内容がよくわかります。

潰された先駆者ロイヤル・レイモンド・ライフ博士とレイ・マシーン

音や周波数を利用したケアの方法はいろいろなものがあります(音響ヒーリングなど)。
効果を実感されている方も多くいますし、体験できる機会があったら経験してみるのも良いかと思います。
周波数ですから、耳で聴くだけでなく、患部に当てるという方法も有効である可能性がありますね。

で、ここで登場するのがRASHA(ラーシャ)です。
(前回のブログでひょっこり出てきたものです)
ヘッドフォン型のデバイスを装着し音を聞くのですが、機器本体がこれまた特殊でスカラー場を形成します。
ニコラ・テスラの技術やライフ博士の周波数なども応用されており、そのエネルギーがかなり特殊です。
DNAレベルからの修復も期待できるとされています。
いかにも冒頭のニュースに合致するような話です。
RASHAについては今回はこの辺までにしときます。
また詳しくはいずれ紹介する日がくるでしょう。

音(周波数)が重要だということですが、当然「言葉」も大事ですね。
言葉もそれぞれ周波数があります。
当然、良い言葉は良い周波数=良い影響を与えることが予想されます。
そんなこと科学的に証明するまでもなく、その言葉によって「自分が心地よく感じるか」「嫌に感じるか」でわかるものです。
「いい感じ」と感じるものはたいてい体に良い影響を与えるものです。
(違法薬物とか依存性のある食品であるとかは別ですよ。今は「言葉」の話です。)

だったらなるべく良い言葉を使うよう習慣づけたいものですよね。
自分が発した言葉は自分も聞こえるわけですから、自分にも影響します。
わざわざ嫌な言葉使って周りをエネルギー的に傷つけるのではなく、良い言葉で満たした方がいいに決まっています。
平和一直線です。

ただ「バカ」とか「とんちんかん」とか、そういう言葉が気にならない人もいます。
当人は日常的にそういう言葉を使っていても平気なのでしょうが、周囲はいい迷惑です。
ですから付き合う人も選ばなければなりません

そして言葉(単語)は人によって良く感じる場合と、嫌に感じる場合がありますね。
例えば自分が良くブログに書いている「変態」。
一般的にはマイナスの言葉でしょう。
でも数秘術33の自分にとってはプラスの言葉として受け止めています。自分は。

ですから言葉(単語)そのものの周波数というよりは、その言葉に乗っている「感情の」周波数が重要なのかなと思います。
結局は見えないエネルギーです。

なので、「バカ」という言葉も必ずマイナスの作用を及ぼすわけでもなく、感情が乗っていない「バカ」という発言もあるわけで、その場合は自分や周囲にはそれほど影響しないでしょう。

またその言葉を聞いた人の受け止め方にもよりますね
「バカ」と言われて嫌に感じる人もいるでしょうし、何も感じない人もいるかもしれません。
状況にもよるでしょう。
逆に喜ぶ人はそうそういないかとは思いますが、喜ぶ人は真性の変態かもしれません。

なんか話がややこしくなってきてしまいましたが、つまりはプラス言葉やマイナス言葉など言葉(単語)そのものだけが重要というわけではなく、そこに乗っかっている感情(=伝わるエネルギー)が重要だと思うのです。

ですから究極的には言葉なんて発せずとも、「抱いている感情」が重要ということになります。
感情(=エネルギー)は伝わりますから。
直接面と向かって会っていれば当然のこと、遠く離れていても伝わるときがあります。

わかりやすくプラス言葉・マイナス言葉として考えていくのも良いと思います。
特に「ありがとう」という言葉は、プラスにこそなれ、悪い周波数として伝わることはまずありません。
感情のこもっていない「ありがとう」でも、少なくともマイナスに作用することはないでしょう。

一般的に言われているプラス言葉は、プラスの作用かゼロか。
一般的に言われているマイナスの言葉は、マイナスの作用かゼロか。

だったら一般的に言われているプラスの言葉を多用していた方が得です。
感情を乗っけた方がより最強ではありますが、感情がうまく乗らなくてもいいってことです。

とか言いながら自分のブログ、結構汚い言葉も出てきますよね…。
悪い人・汚い人・ずるい人を表現する場合はどうしても汚い言葉でしか表現できません。
京都の人のように、上品に遠回しに表現することができないもので…。

ちなみに自分のブログによく出てくる「変態」は一般的にはマイナスの言葉ですけど、上記に書いたとおり自分の中ではプラスの言葉として定義されているので、マイナス言葉なのに例外的にプラスの作用を及ぼします。
「変態」「変わってるね」なんて言葉を言われると、一瞬「えっ?」とはなりますが、結構嬉しかったりします。
そんなの、周りから見たらほんとただの変態ですけどね…。

※とはいいつつ、「変態」よりも「変わってるね」というマイルドな表現をしてくれたほうが嬉しいです。ブログではわかりやすくインパクトを与えるために「変態」を多用しています。

生き抜くヒント

このブログを読んでくれている人たちはきっと変態素質があると思います。
いやいやそんなこと言ったら読んでくれなくなる人が出てくるかもしれませんが…。なんて心配していません。
その辺の言葉の機微というものが分かる方たちだと思いますので。

一応説明しときますが、変態といってもいい変態です。
普通ではないけど、いい変態素質を持っているということです。
見えない力とか、そういうものにも理解を示せる方たちです。
「いやいや、見えない力なんて分からない」と思っている方でも、それは今だけ。
きっとこのブログを読んでいて違和感ない方たちは、見えない力を感じる素質がある人たちです。

いまや目に見える世界はウソだらけですよね。
メディアも平気で嘘をつく、真実は流さない。
国会だって茶番。
世界の国同士のやりとりも茶番。

これからの時代は「見えない力」を感じ取れる人が救われると思っています。
なんて宗教チックなことを言っていますが…。
自分は特定の宗教には属しておりませんので勧誘したりしませんから安心してください。

本能的には誰でも持っている力だとは思うのですが、電磁波だ添加物だ農薬だなど、世間にはこびる毒によってその感覚が鈍ってしまっています
あるいはマインドコントロールです。
マインドコントロールなんて…と思う方もいるかもしれませんが、コロナワクチンなんて見事に多くの国民が洗脳されていましたよね。
恐怖・不安という感情を利用されて、多くの人が「同じ」道に誘導されました。

「大衆をいかに煽動するか」ということについて今回のコロナワクチンはとてもわかりやすい良い教材です。

そこには味方だと思っていた多くの医者や専門家も加担して、国民を欺いていました。
多くの医者や専門家が悪気があったわけではないかもしれませんが、頭が固すぎてその人たち自身が洗脳されちゃっているんですよね。
こんな人たちに本当の「健康」は語れないと思います。
医学だけとか、そんなものだけ学んでいたって真実にたどり着くことはできないでしょう。

テレビ観たってみんなワクチンを打てといっているのですから、それでも打たなかった人たちは相当変態です。
いやいや、見えない力で守られています
健康に興味なかったけど、たまたまそういう情報(コロナワクチンは危険)に触れ、接種を止めたという人もいます。その「たまたま」がすごいのです。

「世の中には見えない力が働いている」というのはこれまで多くの科学者も言っているところです。
筑波大学名誉教授の村上和雄さん(分子生物学者)は、「サムシング・グレート」と表現したりしています。
ここでは便宜上「神様」と表現しますが、接種しなかった人たちはきっと神様に導かれたのでしょう。
もちろん接種してしまったとしても(同調圧力はひどいものでしたから)、その後早い段階でワクチンの害について気づけた人たちも神様に導かれているのでしょう。

学校で習ったこと、エラい人が言っていること、世間で皆常識と思っていることがすべて正解であり真実だ、と思い込んでいる人はなんて狭い世界の中に生きているのでしょう。って思います。

ピラミッドは本当にお墓なの?とか。
学校で習う歴史は本当にすべて真実なのか?とか。

ここで久しぶりに本の紹介をします。

グレートリセットを生き抜く鍵は周波数にあった! 霊性をかけた最終決戦がいよいよ始まる!

周波数の本?
バイオレゾナンス医療とか、そっち方面の話?
というわけではありません。

まずはこの本の最初から半分以上くらいは、いわゆる世間で言われているところの「陰謀論」のような話になっています。
しかし安心してください。
立派なお医者さんが書いた本ですし、突拍子もないことが書かれているわけではありません。
ちゃんと根拠も書かれています。

上記のピラミッドの話も詳しく書かれていますし、巨人の話も結構書かれています。
巨人で、読売ジャイアンツのことではなく、巨大な人々です。
多くの発掘がなされているにもかかわらず、考古学・歴史からは抹殺されています。
南極の話とか、ニコラテスラの話とかも書かれており、結構おもしろいです。

本の後半の方に行くと当たり障りない健康法(って言ったら失礼か。よく言われる健康法)についての記載があり、最後の方はスピ系・周波数をからめた話になっています。
ここら辺も結構参考になると思います。

いきすぎた陰謀論は自分も苦手ですが、陰謀論嫌いの人でもこの本に書かれていることは知っておいた方が良いと思います。

ちなみにこの本を読んだからなのか知りませんが、ある日不思議な夢を見ました。
船の先頭におり(映画タイタニックのようにジャックのとローズのような感じ、ではなく漁師のような感じ?)、船がぐんぐん進んでいます。
水はとてもきれいな感じなのですが、水の中には屍のようなものがゴロゴロあるのです。
これってノアの箱舟?
でも自分は先に書いたとおり特定の宗教には属しておりませんし、聖書も読んだことはありません。
ノアの箱舟についてはうっすら話を知っているくらいです。
この本にもノアの箱舟のことは書かれており、たぶんその影響を受けたのでしょう。
でも不思議な感覚でした。
ちなみにその船の大きさであるとか、他に誰が乗っていたかとかは分かりませんでした。

この本には「類は友を呼ぶ」ことについてこのように書かれています。
『私たちは皆、部屋に入ったときや誰かに会ったときに、「良い波動」や「悪い波動」を感じた経験があるはずです。「何か」や「誰か」が悪意や邪悪な意図を持っている場合、それらは私たちの魂が感知できるレベルの振動周波数を放出します。この否定的な「悪い波動」は、高い周波数で生きている人々を遠ざけます。
反対に、善意を持つ場所や人は光と高い周波数を放ちます。悪を求める人は、このエネルギーの中では心地よく感じることができません。一方で、善を求める人や善人は、このエネルギーに引き寄せられます。』

また「自分を高めてくれる人と環境に囲まれる」大切さを説いており、
『私たちがかかわる人々、メディア、活動は、スピリチュアルな力を強めるか、弱めるかのいずれかです。自分を高めてくれる影響に囲まれることで、私たちは高次のエネルギー周波数に包まれることができます。魂を拡大させ、成長させてくれる人々や活動を選び、魂を弱めるものは避けるべきです。結局のところ、すべては共鳴周波数なのです。』
と書かれています。

自分も良い周波数を発せられるようにとは思っておりますが、このブログを読まれている方は「類は友を呼ぶ」じゃないですけど、きっと皆変態なのだと思います。
いやいや、良い周波数を発している方々なのだと思います。
自分もまだまだ修行の身ですから、いつも良い周波数を発していられるわけではないのですけどね。
というかそもそも良い周波数を発していられるかわかりませんが、少なくとも邪悪な周波数は積極的には出していないと思います。

これからの時代は、周波数であるとか波動、エネルギーを理解できたり感じられたりする人々が救われるのでしょう。
それが上記の本に書かれていることなのだと思います。

ちなみにその感性を磨くために、祈りや冥想、断食などいろいろな方法が上記の本では提唱されていますが、近道する方法がRASHA(ラーシャ)なのかもしれません。
RASHAはリラクゼーション機器とされていますが、非常におもしろいものです。
いずれ紹介する日がくるでしょう。

たまりに溜まった体の毒を解毒してキレイにすることも大事です。
エネルギーの気の流れを良くしてあげることも大事です。
そういう意味ではbicom(バイコム)などのバイオレゾナンス機器も有効かもしれません。

自分で時間をかけておこなう方法もあるけど、サプリや機器を利用して近道をする方法もあるかもしれません。

最後に今日見たおもしろいニュースを紹介します。

20歳記念で配った定規、2ミリ短かった 2年前から? 新潟・上越

20歳記念だったら20cmの定規を配ったらストーリーもあって面白いのに…という感想は置いといて、2ミリ短かったことに気づいた人すごいですよね
定規の長さを疑う人なんてそうそういるものではありません。

そこに1本の定規があれば、その長さが正しいと誰でも思い込んでしまいます。
普通は疑うことをしません。

このニュースは「常識を疑う大切さ」「思い込みの危険さ」を教えてくれている、非常に深い内容のものです。
絶対に正しいと思い込んでいることも、実際は違うこともあるのです。

世間で正しいとされていることがすべて正しいわけではないよ、という冒頭に書いたような内容と無理矢理くっつけてみました。
思い込みは危険だし、これからの時代を生き抜く上で教訓となるとてもよいニュースでした。

喫煙所

大阪万博が始まったようです。
恐ろしく興味がないのですが、大阪市内では市内全域で路上喫煙が禁止となりました。

喫煙難民がでる中、格闘家が喫煙所をオープンさせたとか。

総合格闘家で実業家の朝倉未来さんが喫煙所「SMOKING DOWN」オープン

意味がわかりません。
喫煙所をオープンしたことが意味わからないのではなく、こういうことって自治体の仕事じゃないのでしょうか?

そもそもタバコに対する政策がちぐはぐです。

「体に悪いから禁煙しましょう」ってしつこく言うなら、国として違法薬物に指定したらいいじゃないですか。
タバコの販売をやめたらいいのです。
(あっ、自分は別に禁煙を勧めている立場ではありませんので)

政治家重鎮も吸う人がたくさんいる、あるいは税金であるとか利権であるとか、そんなことで禁止にしていないだけなのでしょう。
医学的には癌や呼吸器疾患のリスクになることもあるけど、愛煙家からの税金はがっぽり欲しい。
愛煙家が病気になったら結局税金が使われるだろうに、意味がわかりません。

タバコを吸わない人にとったら、タバコのにおいは本当に嫌なものです。
路上喫煙はするべきではないと自分も思います。

だからこそ喫煙所をしっかり整備しなければならないのではないでしょうか?
タバコを国として禁止にしないなら、喫煙所を整備するべきです。

今や喫煙所がどんどん減らされています。
公共交通機関における駅であるとか空港であるとかも、かなり限られていますよね。
愛煙家の人は喫煙所探しが大変です。
ほとんどの人は、ここで吸っちまうか、じゃなくちゃんと喫煙所を探してそこで吸おうとします。

しかしあまりにも喫煙所がないと、ルール違反する人が出てきてしまいます。
そしてタバコ吸わない人にも迷惑がかかることになってしまいます。

だったら喫煙所をしっかり整備した方がいいように思うのです。

うちのクリニックは地下鉄出口のすぐ近くにあります。
だからなのか知りませんが、クリニックの目の前で喫煙している人をたまに見かけます。
ちょうどクリニックの目の前が駐車場になっていて、歩道から一歩入って吸いやすい環境ではあるのですよね。
クリニック前で吸うなんて度胸ある奴だなぁと関心してしまいますが、見かけたら速効注意します。
「禁煙」と書かれたカラーコーンを立てているのですが、漢字が読めないのか知りませんが、それでも吸う奴は吸います。
「禁煙」の目の前で。
「常識」のない人間が増えているのでしょうか。

ここ最近は2件立て続けにありました。

クリニックの営業時間が終了したら出入り口のロールカーテンを下ろすのですが、クリニックにはもう誰もいないと思って気が緩むのでしょう。
そこへ帰ろうとした自分がジャーンと登場です。
大抵、クリニックまで吸っている人、歩道側を向いて吸っているのですね。

すぐに声をかけてもいいのですけど、まずは後ろから少し様子をみます。
タバコをその場でポイ捨てしたら、「おいっ」とすぐに声をかけ、吸い殻を拾わせます。
「クリニック前で吸ったらダメでしょう」と。

深々頭を下げて謝って立ち去っていくおじさんもいましたが、そうじゃないケースもあります。

先日は、「禁煙」カラーコーンの目の前でタバコ吸っている大男がいました。
185cm以上はあるかという、体格もがっちりしていてラグビー選手か、もしくは相撲取りって感じの人。
帰ろうと思ってロールカーテン開けたら歩道の方向いて吸っていたのです。
地下鉄駅近くですから、クリニック前の歩道も多くの人が歩きます。
それなのに歩道に向かって煙吐いているんですよ?

すぐに後ろから声をかけました。
「禁煙って書いてあるでしょ」って。

そうしたらその大男、振り替えもせず何かブツブツ言いながら、歩道に出て数歩地下鉄駅方向に移動してまた吸っているのです。
人が行き交う歩道上でです。

「こいつ絶対に吸い殻捨てるぞ」と思ったので、真横で観察です。
そうしたら本当に吸い殻を歩道に捨てました。

「吸い殻拾え⤴」(北の国からの五郎さんっぽいイントネーションになってしまったかも)
と言ったら、拾いました。こういうところは素直で意味がわかりません。

で、拾ったところで携帯灰皿に入れるわけでもなく、手に持ったままです。
そしてスマホ見ています。

「こいつまた捨てるだろうな」
と思った自分は、その大男の真横で観察です。
1メートルくらいだけ離れての真横で、大男をじっと見ています。
はたから見たら異様な光景でしょう。

そうしたらその大男、
「なに?拾ったじゃん。なんで見ているの。」
とブツブツ言っています。

だから自分は
「ただ立っているだけ」
と返事しました。

大男の横でおじさんが見つめているのです。
いかにも気持ち悪いですね~。

そしてその大男は
「気持ち悪いなぁ。オレそっちに移動するわ。」
と小声でナゾの宣言をして、立ち去っていきました。

こんなことしていたらいつか刺されるかもしれないなぁと思いながら、やはりおかしいことは言えずにはいられません。
しかもクリニック前で吸うなんて、常識外れもいいところです。
さぞかし面倒くさいジジイに絡まれたなくらいにしか思っていないでしょうが、大男、運が悪かったね。

で、クリニック前での喫煙を立て続けに目撃してしまったものだから、札幌市に意見を申しました。
「クリニック前で路上喫煙している人がいる。注意しているけどトラブルになりかねない。喫煙所を設けてくれ。」と。

こんなことで喫煙所設けてくれるわけではないでしょうし期待なんかまったくしていませんでしたが、どんな回答が来るのだろうかと楽しみでした。
で、数日後やってきた回答が以下の通りです。

札幌市保健福祉局ウェルネス推進部ウェルネス推進課がん・たばこ対策担当というところから来た返事です。
担当者の個人名は書いていないのですから、札幌市のたばこ対策担当の一般的な公式な見解ということで公表しても差し支えないでしょう。

『日頃より、札幌市行政にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。
受動喫煙の防止につきましては、令和2年4月に全面施行されました健康増進法の一部を改正する法律において、屋内における望まない受動喫煙を防止するとともに、受動喫煙による健康影響の大きい子どもや患者などに配慮しており、医療機関や学校等は敷地内禁煙、それ以外の多数の方が利用する施設については原則屋内禁煙とされております。医療機関等の敷地内を除く路上を含む屋外での喫煙は禁止されていませんが、誰もが喫煙をする際には望まない受動喫煙を生じさせることがないよう周囲に配慮しなければならないとされております。
札幌市として、健康増進法の趣旨をふまえ、路上や多くの方の利用が想定される公共的な空間等における喫煙を避けるなどの受動喫煙防止の重要性について広く周知し、市民や事業者等にたばこの健康影響や受動喫煙防止に対する理解を深めていただけるよう、関係部署と連携し取り組んでまいります。
また、屋外に掲示いただける受動喫煙の配慮義務に関するミニポスター等を提供することも可能ですでの、ご希望がございましたらご連絡ください。
今後ともご理解とご協力をお願い申し上げます。』

この当たり障りない、内容のない回答にがっかりです。
期待はまったくしていませんでしたが、予想以上に内容がなくてビックリしました。
結局は、「札幌市は受動喫煙に対し引き続き周知していきますよ。受動喫煙に関するポスター等を提供できるから、あとは自分で対処してね。」ってことなのでしょう。
それをよくもまぁこんなに理解が難しい文章でこんなにも膨らませて書けるなぁと思います。
ザ・役所って感じです。

というか禁煙のカラーコーン置いていたって無駄なのに、ポスターって…。

まぁこれで本当に刺されたりでもしたら、「札幌市保健福祉局ウェルネス推進部ウェルネス推進課がん・たばこ対策担当」にでも責任を求めようかなと思います。
相談した記録は残っているのですからね。

一応刺されたりしないようにYoutubeで護身術の動画でも観ておこうっと。

そういうことか

先日のブログ(いまだにワクチン2025年4月5日)で、共同通信の以下のニュースについて紹介しました。

接種後健康被害9千件認定 救済制度、新型コロナワクチン

3月24日におこなわれた審査会の結果を淡々と伝えるこのニュース。
上記ニュースはこれまでの結果の総まとめのような感じで報道していたのですが、なぜ3月24日から10日以上も経過した時点で報道したのか

なるほど、3月末で新型コロナワクチンの公費負担が終了したからだったのですね。

コロナワクチン助成終了へ 高齢者ら向け定期接種、負担増か

今後はワクチン接種費用に関して自治体独自の助成は知らんけど、国は何も支援しませんよということです。
3月末をもって国はもう接種の後押しをするようなことはしません、ということです。
ずるい逃げ方です。

だから4月になってワクチンの害についての報道も増えてきたのではないでしょうか。
ここ最近は、コロナワクチンの害についてちょっと踏み込んだ形で報道されているなと感じます。

本日のネットニュースにはこんな感じで上がっていました。

コロナワクチン接種の死亡事例含む27件を認定 – 死亡一時金・葬祭料は1千件超え 厚労省分科会

ニュースの見出しに「死亡一時金・葬祭料は1千件超え」と書くなんてかなりインパクトがあります。
これまでこのような報道の仕方はなかったのではないでしょうか。

また先日の4月9日にはNHKのクローズアップ現代では「ワクチン接種による健康被害 問われる“救済”と“教訓”」と称する特集が組まれ報道されていました。
内容は正直クソみたいなもので、アナウンサーは「NHKはこれまでワクチンの効果と副反応について報道してきましたが…」とかさらっと言っていましたが、どの口が言えるんだという話です。
ワクチン接種後死亡の遺族を、コロナ感染の遺族と意図的に誤解させるような報道をしていたくせにです。

出演していた慶應義塾大学教授の磯部哲さん(法学者) が最後の方で、マスコミの問題点を指摘したかったのか、遠回しに言いずらそうにコメントしていたのが印象的でした。
言葉を選んで発言されていて、たどたどしい発言となってしまっており、見ていて苦しそうでした。

ちなみに公費負担が終了するまさに2025年3月31日にNHKはこんなページを公開しています。

新型コロナワクチンの救済制度 いまどんな課題が?

タイミング的にも本当いやらしいです。

というかですよ、確かに「救済制度」に問題がありあり(申請の煩雑さ、申請する側の大きな負担などは、確かに救済制度の問題のひとつです)なのは当然ですけど、問題の本質はそこじゃないでしょ
救済制度の膨大な数の申請によって自治体の事務作業がパンクしてしまっている、それによってその先の申請や審査が進まないことなどがよく報道されますが、そもそも「なぜ膨大な数の申請がなされているのか?」、そこが問題なのではないですか?

膨大な数の申請がなされると言うことは、つまりはそれだけワクチン接種後に膨大な数の体調不良者がいるということなのです。
面倒くさい申請なのですから、申請しない人も多くいるでしょう。
それでも自治体がパンクしてしまうほどの申請がなされているのです。
つまりは表に出てきている数字以上の副作用者が巷には溢れかえっているということです。

そんなこと簡単に想像できることですが、マスコミはその部分には触れようとしないし、専門家もどき(特に医者)は無視しています。
クローズアップ現代に出演していた中野貴司という川崎医科大学特任教授(そして日本ワクチン学会理事長という肩書を持つ)はワクチンの副作用についての本質的なことについては触れていなかったような気がします。
まぁ番組名がいやらしく、「ワクチン接種による健康被害 問われる“救済”と“教訓”」「健康被害」という言葉は入っているものの、主題は「“救済”と“教訓”」ということなのでしょう。

ちなみにどうでもいいですが、「特任教授」って肩書、すごそうにみえますが、ただの「教授」という肩書よりは劣りますからね。

<特任教授>
…外部研究資金によるプロジェクト等により、講座を開いたり学生の指導をしたりなど、特別の必要があるとき、期間を限って教員を特別任用することがある。各大学・研究機関は、このような任にあたる教員を雇い入れる制度をそれぞれ独自に設けている。このような教員の呼称が特任教授などであり,一般には継続的に雇用される正規の教員ではない。したがって、教授であって特段の地位にある「主任教授」のような正規の教員としての機関内における職位を表すものではない。
(by コトバンク)

外部研究資金、つまり民間の企業がカネを出して教授という肩書を買っている場合もあるということです。
この人がそうなのかは分かりませんが、バックに民間企業がいる可能性もあるということです。
ちなみに「製薬マネーデータベース」でこの人の名前を検索すれば、ワクチンメーカーとべったりなのがよくわかります。
そんな利益相反がありそうな人がワクチンの害についてしゃべるわけがなく、NHKがこの人を呼んだということは、本気でワクチンの健康被害に向き合って報道しようとしてないことがよくわかります。

救済制度に問題がある、今の救済制度はパンデミックに対応していない、なんて番組ではアホらしいことばかり繰り返していましたが、ポンコツワクチンを同調圧力で、大臣が嘘をついて、接種者への旅行支援だとかくだらないニンジンぶら下げて、全国民に接種しようとした政策が問題なのではないでしょうか。

ポンコツワクチンだからこんなに申請が増えているのです。
ポンコツワクチンだから膨大な申請のせいで自治体がパンクしてしまったのです。
ポンコツワクチンだから申請者が増えすぎて審査が進まないのです。

問題の本質は「ポンコツワクチン」にあります。

「因果関係が否定できない」なんて言葉に逃げ回っていますが、現代科学ってそんなもんなのですか??
そんなもんなんでしょうけど。
そんなもんなのに、科学第一主義バカがたくさんいます。

体調不良者が多くいるというのに、原因を何もつかめないのです。
現代医学というものは。
現代医学第一主義者の医者どもはワクチン接種後の体調不良者を「原因が分からない」と逃げ回っているのです。
それでも現代医学が素晴らしいと言えるのでしょうか。
体調不良で困っている人の原因もつかめないで、それでも立派な医者と言えるのですかね。
もっと謙虚になれって話です。

国からの公費負担撤退ということは、国は積極的には接種は勧めませんよというメッセージでもあります。
好きな人だけ「自己責任」で打ってくださいということです。
(今までも同意書にサインさせられたとおり、自己責任ではありましたが)
残念ながらワクチン脳の人は気づかないのだろうけど。

ただし低所得者に対しては引き続き無料にするそうなのですね。
国がお金出すのか知りませんが。
こういう偽善者っぷりはやめてほしいものです。
国民の健康よりも、いい人に見られるために体裁だけ考えているようにしかみえません。

国は少しずつ逃げています。
そーっと撤退しているのです。
これまでの大きな薬害に対する国の責任というものは免れることはできないでしょうが、この先は責任の矛先がどこに向かうか分かりません。
新型コロナワクチンにいつまでも関わっているとろくなことないですよ。

新型コロナワクチンのポンコツさ、という問題の本質に迫るメディアはないものでしょうかね。
救済制度に焦点を当てるような目くらまし番組なんて望んでいません。
この界隈の人たちは本当にいやらしくてずるい人間ばかりです。

ヘリコプター

まず最初に。
前回、「ペイハラ」なる題名のブログを書いたところですが、翌日朝にこんなニュースがありました。

「自称・広末涼子容疑者が逮捕」…「ZIP!」「THE TIME,」「グッド!モーニング」「めざましテレビ」民放各局が速報…傷害の疑いで現行犯逮捕

自称・広末涼子って…。
プライベートの広末涼子はよっぽど広末涼子っぽくなかったのでしょうか。
どうでもいいですけど。

広末涼子さん逮捕、医療現場のカスハラに注がれる厳しい目「いかなる場合も許されない」離職の原因にも

話していたことや話題にしていたことが、現実に起きたり他のところでも話題になったり、そんな事象がここ最近たびたびあります。
たまたまかもしれませんが、結構頻繁にあります。
日々「良いこと」を話題にしたいものです。

さて今回のテーマは「ヘリコプター」です。
先日福岡県の病院所属の医療用ヘリが海に墜落し、医師と搬送されていた患者さん、付き添いの家族が死亡するという痛ましい事故がありました。

かつてちょろっとドクターヘリに乗っていた自分としては、速報の段階からこのニュースをこまめに追っていました。
今や自分は門外漢ですからこの話題に触れるのはやめておこうかと思っていたのですが、現役のフライトドクターやフライトナースは話題にしづらいかもと思い、あえて書くことにしました。

ニュースを見ていると「ドクターヘリが墜落」と報道しているメディアもありましたが、これは違います。
今回墜落したのは厳密にはドクターヘリではありません。
こちらに簡単に解説があります。

医療用ヘリ、ドクターヘリとどう違う? 軽症も搬送、離島などで活用

ドクターヘリは運営費と国と自治体がになっているのに対し、医療用ヘリは医療機関が負担しています。
ヘリの運営費ってバカになりません。
どこまで費用を入れるかにもよりますが、年間2億円近くはかかるのではないでしょうか。

ドクターヘリの安全性について調べていたら、少し古いですがこのような資料を見つけました。

「ドクターヘリの安全な運用・運航のための基準」

研究協力者の中にお世話になった方の名前がありびっくりしましたが…。
さすが活躍されています。

これ見るとかな~り細かいですね。
チェックリストもすごくたくさんあります。

さて今回事故を起こしたヘリですが、この会社では昨年も墜落事故を起こしています。
この運行会社がどのようなところか分かりませんが、完全に民間での運営となると、安全性の部分でケチったりしていなかったか?というところが気になるところです。
ただでさえ費用がかかるのですから。
まさか安全性に関してケチるなんてことはしていないと思うし、ドクターヘリではないにしろ上記の基準に則った運営はされていたのだろうとは思います。

しかし今はただでさえ病院経営も大変ですし、しかも今回の医療用ヘリは2023年の取材の時は赤字だったことも分かっています。
厳しい予算の中でやるとなるとどこかでしわ寄せはくるのではないでしょうか。
善意だけではどうにもならないこともあります。

今回の事故において、緊急時に自動で発信される救難信号が海上保安庁や国交省に届いていなかったことが判明しています。
原因は分かりませんが、整備不良の疑いも出てきます。

そして今回3名の方が亡くなってしまいました。
自分も医師としてドクターヘリに乗ったときは、緊急時の脱出方法については簡単にレクチャーは受けました。
ただしそれだけです。

自衛隊のヘリなどには、事故などで遭難してしまった際のサバイバルグッズも載せていると聞きます。
海上保安庁のヘリでもそうかもしれません。
それだけ危険な任務も多いから、という理由もあるかもしれませんが、航空機事故はいつ起こるか分からず、それはドクターヘリでも同じです。
ドクターヘリに緊急時用の装備が十分搭載されているか?となると、そこは疑問です。

また自衛隊や海上保安庁のヘリの搭乗員は、常に「今日帰って来れないかもしれない」という気持ちを忘れないようです。
これも上記と同じで、危険で過酷な任務が多いからというのはあるでしょうが、事故の可能性から言えばドクターヘリでも同じです。

はたしてフライトドクターやフライトナースにそこまでの覚悟があるのか?
全員の気持ちを知っているわけでもありませんからなんとも言えませんが、自分の場合は「命の危険もあるよなぁ」とはうっすら思っていました。
しかしそこまで考えず軽い?気持ちでやっている人もいるかもしれません。
特にドラマの影響を受けて目指した人も中にはいるでしょう。
軽い気持ちでできるものでは決してありません。

そしてフライトドクターやフライトナースへの保障・手当についてです。
手当は1回あたり数千円レベルです。
命かけてこの手当はどうにかした方が良いかと思います。
自分の時も手当ついていたんだかついていないんだか気づきませんでした。

そして事故によるケガや死亡したときの保障についてです。
これは自分の時は詳しい説明は聞いたことがありませんでした。
(もちろん今はヘリ事業もしっかりと制度化されていますので、きっと事前の説明はあると思うのですが…。しかし手厚い保障があるのかどうかは分かりません。)
例えば医師や看護師に家族がいた場合、残された家族が困らず暮らしていけるような保障も必要になってきます。

手当については今でも数千円レベルかと思われます。
みな安い手当で、文字通り命かけて頑張っているのです。
すごいわ~、で済ませるのではなく、ここは早急に見直すべきだと思います。

リスクのためだけでなく、ヘリに乗るとかなり体力を消耗します。
気圧の変化によるものからか、乗っているだけで消耗します。
その分も含め、手当を考えるべきかと思います。

フライトドクター・ナースが理不尽で割に合わないリスクを背負うと言う形で成り立っているとも言えなくありません。
善意だとか志に頼るのではなく、現実的に評価するべきではないでしょうか。

また今回搬送されていた患者さんも亡くなってしましましたが、当然ストレッチャーにベルトで固定されていますから、このような緊急時には脱出は困難になります。
事故の時は一番リスクが高いでしょう。
そして気になったのが「付き添いの家族」です。
これまた自分の時は、なるべく付き添いの家族は乗せないようにしていたような記憶があります。
やはり事故の時の被害を最小限にするためだったのかと思います。

ただ今回は離島からの搬送であり、代替手段といっても船くらいしかありません。
ましてや緊急手術やら検査やら、今は事前の家族の同意書も必要になってきます。
患者さんだけ運ばれてきても、すぐに必要な検査・手術がなかなか始められない、という事態も想定されます。
救急医療だから何やっても大丈夫とも言えません。
今やなんでもかんでも訴えられる時代です。

今でも年間数名程度、造影剤によるアナフィラキシーショックで亡くなっています。
患者さん本人にアレルギーの有無を確認できればいいですが、意識がない場合は家族に確認するしかありません。
リスクについても家族に了承を得なければなりません。

今回の病院のヘリ運行が、常時家族の付き添いOKとしていたのかわかりませんが、家族の付き添い搭乗は最後の手段にするべきです

そして気になるるのが、「機体の老朽化」です。
自分がよく乗っていたヘリの機体番号は「JA112D」でした(しかも今回の事故と同型機です)。
なぜ覚えているのかというと、ヘリ当番の日は毎回無線チェックのために上記の機体番号を復唱し確認するので、それで記憶に染みついてしまいました。

で、ネットで「JA112D」と検索すると、現在の写真が出てくるマニアックなサイトがあるのですね。
今でも現役で活躍しているようです。
自分が乗っていたのは、もうかれこれ20年前ですよ?
まだ頑張っているのかぁと感慨深くなりました。

ヘリがどれくらいの耐用年数があるのか分かりませんし、もちろん定期的にしっかりしたメンテナンスはおこなっています。
交換できる部品は交換し続けていけば何十年も持ちそうですが、ボディーの部分は心配ないのでしょうか
金属疲労とか起きそうです。
ヘリなんて車よりもボディーや機械系統に相当なストレスがかかる乗り物ですしね。
かといって数年ごとに乗り換えるような代物ではないでしょうし。
しかし最新のものであれば安全装備も最新になっている可能性はあります。

今回の事故によって多くの問題提起がなされると思います。

搭乗員の安全性や保障についてしっかり議論したり、患者さんや家族への事故のリスク説明も搬送前に徹底しなければならないでしょう。

ただ単独事故で本人に意識がない、周りに家族もいない場合、どうやってヘリ搬送に同意をとるか、というケースも当然出てくるでしょう。
ヘリで搬送した方が救命率が高いと判断したのであれば、ヘリの事故の確率を考えればヘリで搬送するべきでしょう。
しかし万が一そんなときに事故を起こして亡くなってしまった場合、家族から訴えられる可能性も出てきます。
レアケースを考えたらきりがないのですが、このようなケース(本人意識無し、家族は周囲にいない)は案外あるものです。

医者の掲示板でも今回の事故は結構話題になっています。
しかし「ドクターヘリはやめた方がいい」なんて声も聞かれるのです。
「乱暴だなぁ」と思ってしまうのですが、やはりヘリによって搬送時間を大幅に短縮でき(特に山間部)、救命率の向上につながるケースは多くあります。

ましてや離島では、船では時間かかるし、天候によってはすぐに欠航になってしまいます。
ヘリの威力はスピードもあるしすさまじいものがあるでしょう。

こういうところにこそ民間に完全に頼るのではなく、国や自治体の援助を入れて欲しいとも思います。
しかしこれまた難しい議論で、究極的な話ですが数名しか住んでいないような島、さらに究極的には1人しか住んでいない島も、診療圏内に入るように公金を使ってヘリを配備するのか、ということになります。
何名以上ならOKとか、そこの線引きはできませんよね。

今回のように民間の病院の善意に頼るのではなく、離島の搬送に関しては消防庁や自衛隊のヘリなどに協力を依頼するということはできないのでしょうか。
容態の急変リスクがある場合には、そこに医師や看護師も搭乗してです。
公金を使うことには変わりありませんが、完全に民間に頼って負担を強いたり(最悪の場合安全性に問題が出てくることもある)、新たにドクターヘリを配備するよりは断然マシでしょう。
外国にお金をばらまいたり、政治家が自分の懐潤すことにいそしむんだったら、こういうところにお金を使うべきです。

以前老人ホームへの高額な紹介料の件についてブログを書きましたが、その紹介料の原資となるお金も元をたどれば社会保障費から出ている可能性が高いです。
高額な紹介料をもらって稼いでいる人たちは、今回のニュースを見て何も思わないのでしょうか。
そのお金は本来上記のようなまっとうなところに使われるべきものです。

ドクターヘリのパイロットは相当訓練を受けていますし、整備もかなりしっかりおこなわれています。
安全に向けた対策はこれでもかというくらいおこなわれています。
とはいえ事故はいつ起こるか分かりません。
誰も事故を起こそうとして起こしているのではないのです。

現役のフライトドクター、フライトナースは本当に深く考え悩むことになってしまったのではないでしょうか。

ドクターヘリの大きな事故はこれまでありませんでしたが、なあなあで事業を続けるのではなく、安全性であるとか搭乗員の訓練であるとか十分議論する時期なのかもしれません(かなり昔の話になりますが、少なくとも自分の時は十分議論されていたとは思えません)。
それが今回亡くなられた方々の死を無駄にしない方法のひとつでしょう。
「英雄だった」とかそんな賞賛は望んでいないと思います。

今回助かったフライトナースの方も深い心の傷を負ったことかと思います。
想像できないレベルだと思いますし、この先何年も何十年も、あるいは一生背負っていくことになるかもしれません。
事故が起きたあとの心のケアについても議論していくべきでしょう。

航空機事故の確率は相当低いものです。
でもいつ起こるか分からないものです。
ドクターヘリもメリットが大きいからこそ運営されているのです。
事故のリスクばかり考えたら何もできません。

車だって交通事故に合う可能性は相当高いですね。
交通事故のリスクをゼロにしたければ、歩いて往診に行くしかありません。
あるいは馬車か。ロバでもいいですけど。
でも馬もロバも、気が触れたら暴走するでしょう。
歩いて行ったって、上から看板落ちてくるとか、車に突っ込まれるとかリスクはあります。勝手に一人で転倒し大けがする可能性だってあります。
リスクのことを考えていたら何もできません。

リスクを最小限にすることをしっかり考え生きていくしかないのです。
というか、生きていること自体がすでにいろいろなリスクにさらされているとも言えます。

医者の中に「ドクターヘリはやめるべきだ」という意見があるのは非常に残念なことです。
深く考えていない人なんだろうと想像がつきます。

ドクターヘリの安全運行についてはほぼ徹底されていると思います。
たださらに万が一の事故の時の訓練を徹底してもらいたいと思いますし、リスクのある仕事をおこなっているフライトドクターやフライトナースをしっかりと評価してもらいたいと思います。命張っているのですから。

ペイハラ

深刻化する“医療カスハラ” 「帰れ」「役立たず」と罵声、命の危険を感じる場合も 在宅医療現場の過酷な実態

なんでもかんでもハラスメントと大騒ぎするのはどうかとは思いますが、医療の現場において患者(あえて「さん」づけしません)から暴言や理不尽な要求というものは確実に存在します。

あいにくうちではこれまで患者さんからヤバいハラスメントのようなものはありませんでしたが、こまごましたものはあります。
わがままな要求だったり。
そんなときは対応できることできないことをしっかり明示させていただき、その後の診療をお断りさせていただいたこともありました。

そういえば先日ブログに書きましたけど、電話の問い合わせで
「あたなおかしいわっ!あなたのクリニックみんな頭おかしいわっ!」
って言われたことありましたっけ(へんちくりんな電話2024年11月21日)。
頭おかしい人に「頭おかしい」と言われてもなんも響きませんので、ペイハラとかそんなふうには受け取っていません。
が、一般にはこれもペイハラなのでしょう。

ペイハラと言うのか分かりませんが(「理不尽な要求」という意味ではペイハラに入るのかもしれませんが)、わがままな要望は困ります。
例えば外来受診の希望をしてきた患者さんです。
「仕事があるからその時間は無理」「自分の仕事に合わせろ」
みたいなことを言ってくる人がときどきいるのです。
もちろん仕事は誰でもあるものでなるべくお互いの都合をすりあわせて調整するのですが、明らかに時間外の診療時間を指定してくる人もいるのです。
どこの病院だってそんな時間まで受付してないだろうという時間です。

なんであんたの仕事に合わせなければならない??
あんたも仕事しているんでしょ?
客の求めに応じて時間外に仕事するんですか?
って話です。

どこの病院だって受付時間というものは決まっているのだし、なんであなたの仕事の都合に合わせなければならないのでしょう。

常識的な人なら理解できると思うのですが、この常識が通用しない人からの電話というのはときどきあるものです
そして丁寧に説明しても、電話口の向こうでは明らかに不機嫌そうな口調で言い返してくるのですね。
本当気分が悪くなります。

コロナ騒動が始まり、自分がワクチンに懐疑的な立場をとっていることを知ってうちに受診希望される方がおります。
ありがたいことではあるのですが、未接種の仲間、自分は特別なんだと勘違いしているのかわかりませんが、理不尽な要求をしてくる方がいるのも事実です。
未接種であろうが特別扱いはしません。
未接種だから考え方は似ている、のかもしれませんが、このように常識に欠如した人もいます。

そしてこれはペイハラと言えるのか分かりませんが、看護師さんや事務員さんには感じ悪く上から目線の強い物言いするくせに、医師にはコロッと態度を変える人がいます。
自分にとっては看護師さんや事務員さんはとても大事な仲間です。
看護師さんや事務員さんに嫌な気持ちをさせる人・傷つける人には、自分は優しくはしません。
このように人によって態度を変えるというものは患者さんに限ったことではなく、訪問看護師やケアマネ、介護スタッフなどにもときどきいます。
態度を変えていることが判明した場合、医療・介護スタッフの場合は特に自分は冷たくあしらいます。

そうそう、土日祝日、時間外に電話書けてくる人も困りますね。
時間外の電話なんて電話に出たくないですし留守電にしたいくらいなのですが、うちは訪問診療をしているからその担当患者さんから連絡来るかもしれず、24時間電話がつながるようになっています。
そこを逆手にとられているんだか分かりませんが、悪びれもなく時間外に連絡してくる人がたまにいます。
「サプリのことで聞きたいのですが…」とか。

スーパーとかデパートだって営業時間て決まっているでしょう。
時間外に連絡なんてつきませんよね。
コンビニじゃないんだから、本当なんだと思っているのでしょう。

これだけ「電話でのお問い合わせはやめてください」って書いてあるのに(しかも太文字の赤字で)、電話してくる人がいます。しかも時間外に。
ちなみに時間内の電話も診療が止まってしまうので遠慮いただいていますのであしからず。
ですから、「時間外」の「電話でのサプリの問い合わせ」なんて、ダブルでルール違反をしていることになります。

「自分の仕事の都合に合わせろ」とか「時間外に電話をかけてくる」とか、自分のことしか考えられない典型例です。
完全自分都合です。
相手のことに思いをはせられない人です。
よく社会生活ができているなと感心してしまいますが、大人になるまで何もトラブルとかなかったのでしょうか。

医療スタッフは奴隷なのでしょうか?
なんでもかんでも言うことを聞かないといけないのでしょうか?
自分の時間も犠牲にして働かなければならないのでしょうか?
そもそもなんであんたはそんなにエラそうにする?

完全に愚痴ブログになっています。

体調悪い患者さんは気持ちに余裕がないのかもしれません。
ですから場合によっては仕方ない部分もありますが、上記に挙げた人はそんな急性疾患で困っている人でもなんでもありません。
完璧なわがままちゃんであり、なぜそんなに自分勝手なのかまったくもって理解不能です。育ちがよすぎるのでしょうか。

とはいえ、最近はそんな非常識な変な電話はありません。
先日休診日にお尋ねの電話はありましたけどね。
土日祝日は休診って書いてるのに。

先日あるサロンをおこなっている方から「不思議と未接種者しか来ない」と聞きましたが、良い波動を出していれば、そういう人しか集まってこないのでしょう。
その方は太陽のような方なので、強力に良い波動を出しているのかと思われます。
「未接種者お断り」なんてわざわざ明示しなくとも、似たような人しか集まらないのでしょう。とても広い人脈の持ち主の方なので、見えない力が働いていると思わざるを得ません。

うちなんて「ワクチンに協力的ではないクリニック」と周知されているのだか知りませんけど、おかげさまで接種者(ワクチン脳)の新規受診依頼はほとんどありません。

どんな人が集まってくるかで、自分がどんなオーラ・波動を出しているか分かるかもしれませんね。

逆に変な人が集まってきてしまったりしたら、その人を非難するだけではなく、自分に問題がなかったか、最近自分の心が乱れていなかったかなど振りかえる必要があるでしょう

こまごましたのはありますけど、これまで大きなペイハラ被害に遭わないでこれたのも、うちのスタッフのおかげかもしれません。
ありがたや。

いまだにワクチン

高齢男女4人に有効期限切れコロナワクチン接種事故発生 健康被害確認されず 旭川市の医療機関

ワクチンをしっかりと管理していない医療機関が問題、ということを強く言いたいわけではありません。
問題は問題ですが、そんなことよりいまだに接種業務やっている方がおかしいのですから、どうでもいいです。
というか、2月にも同じ医療機関で期限切れのワクチンを打っていたようであり、こんなところもう接種業務をさせてはいけないでしょう。

それよりも今回のニュース、いまだにワクチン打つ人いるんだぁ、とびっくりしてしまいました。

もう自分の想像をはるかに超えた世界です。

確かにまだちらほらとコロナ感染者は出ていますが、大規模流行が起きているわけでもありません
メディアにだってコロナ感染のニュースなんてちっともありません。

なぜ患者さんは「今」打とうと考えたのでしょうか?
そしてなぜ医療機関は今頃ワクチン接種をおこなったのでしょうか?

患者さんも医療機関も、本気で「今」ワクチンの必要性があると思っているのでしょうか。

なぜ「今」?

まったく理解できません。

コロナ報道なんてないのですから、メディアに踊らされたわけでもなく、患者さんは自ら医療機関に希望して行ったということなのでしょう。
そして医師は希望されたから打ったのでしょう。

頭動いているのでしょうか。
両人ともです。

患者さんの方はもはやワクチン脳になってしまっているのでしょうね…。
たぶんもう救いようがないです。

医師も医師です。
本気で今時期コロナワクチン接種が必要と思っているのでしょうか。
患者さんに求められるがままなんでも言うことを聞けばいいということではありません。
本当に必要な医療を見極めるのが医師でしょう。

ワクチンが仮に効果あるとして、今の時期に打つメリットと、副作用のデメリットを天秤にかけたら、明らかにデメリットの方が大きいのではないでしょうか。
これだけ副作用報告が上がっているのですから。
ましてや複数回接種のデータなんてどこにもないのですから。
7回も8回も接種して、それでも効果があるというデータはどこにあるのでしょう。
何を根拠に医師はワクチンを打っているのでしょう。
まぁ、新型コロナワクチンなんていつ打ったってデメリットの方が大きいのですけどね。
打つのに最適な時期なんて存在しません。
一万歩譲って、効果があるとの前提で書いています。

期限の管理もできねぇ(しかも繰り返し間違っている)、医療の必要性も判断できねぇなら医師なんてやめちまえ、と思います。

こういう医者の存在も医療費圧迫の原因となっています。
ついでに病人製造機にもなっているでしょう。

だけど理不尽なことに、ワクチンを打つ医療機関、患者の求めに応じてくれる医療機関ということで、こういうところが世間的には評価されるのですね。
こっそり潜んでいたい自分としてはどうでもいいですけど。

もはやウソで塗り固められた世界に見えてしまいます。

ちなみにニュースを見るときは、「このニュースは何を伝えたいのだろう」と考えて見るようにしています。
事件・事故以外のニュースの場合には、世論操作のためだったり、自民党のごきげんを取るためだったり、スピン報道だったり何らかの「意味」「意図」が隠れていることがあります。

4月4日、共同通信よりこんなニュースが報道されました。

接種後健康被害9千件認定 救済制度、新型コロナワクチン

そのまんま掲載します。


接種後健康被害9千件認定 救済制度、新型コロナワクチン
4月4日共同通信

国の予防接種健康被害救済制度で、新型コロナウイルスワクチンに関する審査が2021年8月から実施されて以降、今年3月までに計9031件の健康被害が認定されたことが4日、厚生労働省への取材で分かった。うち死亡事例は998件となった。申請は厚労省の疾病・障害認定審査会が審査し、接種と健康被害の因果関係を踏まえ医療費や死亡一時金を給付。迅速救済が目的のため、厳密な因果関係は必要としない。

高齢者を優先に一般住民へのワクチン接種が21年4月に始まって4年。同制度では、申請する側から、書類をそろえる負担や審査期間の長さを訴える声がある。なお副反応を医学的に分析する有識者会議が別にあり、昨年8月までに死亡事例2千件以上が報告され、「ワクチンとの因果関係が否定できない」と評価されたのは2例にとどまっている。

審査結果によると、これまでに重いアレルギー反応のアナフィラキシーのほか、心筋梗塞や脳出血などさまざまな疾病が認定された。3月24日時点で1万3千件超の申請が受理された。

このニュースの意図は一体なんなんでしょう?

疾病・障害認定審査会の結果をチェックしている身としては、3月の下旬にすでにここに書かれていることは把握しています
3月24日におこなわれた審査会で出た数字です。

なぜいま?
「4日、厚労省の取材で分かった」って、そんなトロくて、それでも一流メディア?

淡々と事実だけを書いているこのニュース、意図がまったくわかりません。

淡々と事実だけが書かれていますが、これまではこんなワクチンの害に関する「淡々ニュース」すら報道されてきませんでしたよね。
今頃しれっと報道して、正義の味方のふりでもしているのでしょうか。

ただのガス抜き報道なのかもしれません。

巨額のお金が動くワクチン陰謀論。正しい医療情報の見分け方とは【堀江貴文】

こんなのはクソ記事の代表作です。
巨額のお金が動いているのはどっちだという話です。
しかも国民の税金を食い物にして。

『危険性を主張している団体はわずかだし、その団体が感染症関連団体ではないとわかれば、「なんだか信頼度が低そうだぞ」と気づけるでしょう。また、早合点せず継続して動向や情報を見ることも大事です。団体メンバーの名前や文章が消えているなど、怪しい変化も見て取れると思います。』

なんて書かれています。
ワクチンの危険性を訴える怪しい団体は、こっそり表記や主張を変えているとでも言いたいのでしょう。

アホかって。

厚労省がまさにそういうことをやっていた代表団体じゃないですか。
若年者の心筋炎リスクについて、こっそりと表記を変えました。
国民にしっかりと周知することもせずに。
厚労省のワクチンQ&Aの複数箇所で、こっそりと表記が変えられています。
こっそりと表記を変えている(=怪しい団体)のは厚労省自身です。

それでも厚労省の情報が確かだ、と言っているのです。

いつまでもこんなこと言っているから信頼を失っていっているのに、そんなことも気づかないのですね。

しかも、「予防医療普及協会」なるところで有料のオンラインサロンやって会員集めているのも自分自身じゃないですか。
『踊らされてますね。』なんて人ごとのように言っていますけど、自分がやっていることです。
正義面して、あぁ気持ち悪い。

もはや何を言おうと、ちぐはぐなのです。
これだけ有害作用が報告されているのですから、いまだにワクチンが安全と主張し続けたところで無理があるのです。

7回も8回も接種することによる効果であるとか安全性に関する信頼のおける大規模なデータがないことは確実です。
それでも接種し続けている医療機関。
それでもエビデンスに則った医療をおこなっていると言えるのでしょうか??
そういう医者こそエビデンスエビデンスってうるさいくせに。

医者というものは本当に面倒くさい人間で、なんでもかんでもうまいこと言いくるめることができます。
でもここまできたからにはもう無理ですよ。
いまだに接種し続ける正当性はどこにもありません。
何を言おうと、そこには必ず矛盾が生じます。

そういう段階にきているにもかかわらず、いまだに上記の対談記事のようなものを見ると哀れに思います。

もはや「ワクチンは安全」と言いきっている方が陰謀論者です。
怪しい人間はおたくらです。

色メガネ

インバウンドの増加に伴い、外国人に対する攻撃的な投稿などが多くあるようですね。
特に中国に対するものが多く感じます。

常識的なみなさんなら理解されていると思いますが、中国人みんなが悪いわけではありません
一部の人がマナーが悪かったりするのでしょう。
日本が大好きで、日本でしっかり働き貢献してくれている人も多くいます。

クルド人問題もしかりです。
埼玉の川口市では確かに夜も騒いでいたり、治安に相当不安ながあるようです。
クルド人の男が女子中学生に性的暴行をして執行猶予中に別の少女に再び性的暴行をしたとして不同意性交の罪に問われた事件もあったり、埼玉県川口市内の公園で女性に乱暴したとして同県警に不同意性交等の疑いで逮捕されたトルコ国籍の無職男性が不起訴になったこともありました。
不起訴の理由が明らかにされていませんが、これでは地元住民の不安は増すばかりです

不起訴とは違いますが、札幌の雪まつりで、イギリス国籍の男が固い雪玉を会場スタッフの顔に投げつけ、その模様を配信していたことがありました。
そのとき対応した警察官は最後に、その男に対し「Have a nice day!」なんてぬかしていやがるのです。
札幌の治安も相当不安があります。

日本の神社で落書きされたり放尿された、中国人による事件もありました。
でもこういうことするのは一部の人間であり、中国人みんながするわけではありません。

おたる水族館で無料貸し出しのベビーカー2台が消えてしまったことに対し、○○人の仕業だ、なんていう意見もあったようです。
日本人にだって悪い奴はいっぱいいるのに。

こういう外国人のマナーであるとか犯罪であるとか、報道されると、「だから○○人は…」という意見になりやすくなってしまったりするのですよね。
諸外国の反日教育みたいに、世論をそういう方向へ持っていこうとする力もあるかもしれませんの気をつけてください。
なんなら、例えば中国と日本を対立させるために、他の第三国が対立を煽らせるような報道を仕向けている可能性もあります
歴史上はそんなのばかりです。

ただ日本における外国人の犯罪に対して、日本の法律はあまあまだなと思います。
日本のルールをしっかり守らせることは必要でしょう。

またトラブルの原因として、習慣の違いも大きいでしょうね。
そりゃ国も違えば習慣もマナーも違います。
ですから外国では不自然ではないマナーが日本では大きな話題になってしまったりすることもあるでしょう。

でもここは日本。
日本のルールを守って欲しいとは思います。
なんならここは日本なんだから、日本語話す努力しろとも思います。
当然のように英語で話しかけてきたり、話しかけられた日本人が英語を理解できないと、「話にならん」みたいな態度を示す外国人もいるでしょう。

ちなみに先日、日本人が万里の長城でケツを出して拘束された事件がありました。
これをもってして、日本人はみんなすぐにケツを出す礼儀知らずな奴らだ、と思われても嫌でしょう。
でも、ある事件をみて「だから中国人は…」と十把一絡げに判断してしまうのは、そういうことになります。

「人類みな兄弟」ではないですが、日本の文化を楽しんだり、買い物したり、仕事したり、多くの外国人がやってきてくれるのはいいと思うのです。
しょせん同じ人間なのですから、みんな仲良くしたらいいのです。

ただし絶対「日本のルール、習慣、法律は守れよ」です。
日本の習慣、ルールを外国に合わせる必要はないと思います。

ルールだとか法律だとかがんじがらめにするのはどうかと思う部分もありますが、習慣の違う人間が交流する場合にはトラブルが起きやすくなりますから、ある程度ルールが必要でしょう。
しかも日本なら日本のルールです。

お互い気持ちよく交流できると良いです。

先日こんなほんわかするネットニュースがありました。

北海道旅行をした中国人女性が日本人の優しさに感動 SNSには「なんて優しいの」「感謝しかない」の声

日本で助けてもらった中国人が、中国のSNSに書き込みをし、賞賛のコメントが多数書き込まれたとのことです。

一部の常識外れな人はいますが(それはどこの国でも同じ)、個人レベルではこんなふうに良い関係を築くことが可能なのです。

そう、個人レベルでは。

国レベルとなると、いろんな政治や思惑、利権などが絡み、そこで対立が生まれてしまいます。
そして利権まみれでいように使われている日本の政治家なんてたくさんいますね。

こんな政治家がいるから国民も色メガネで見てしまうようになってしまうのです。

一部の常識外れな外国人や犯罪を犯した外国人によって「その国の人」を判断するようなことはしないようにしたいものです。
人間って思考を単純化したいクセがありますから、ボケーッとしていると「だから○○人は」と思ってしまいがちです。
共通の敵がいると結束力が高まり、話も盛り上がり、そういうワナにはまりがちです。

明らかにおかしい優遇政策もありますが、一般の外国人一人一人が悪いわけではありません。
悪いのは利権にまみれた政治家です。
あるいは他国をひそかに支配しようとしているその国の政策です。

いろいろ感想集32

月初め恒例のサプリメントの感想集です。
今回もさらに盛りだくさんです。

感想いただいた方々、ありがとうございます。
毎回のことですが掲載にあたり了承を得ておりません。都合の悪い方はご連絡ください。


・グルタチオンは言うまでもなく欠かせない存在になりました。
風邪はもとより、インフルエンザもコロナにも罹らず元気に過ごせてます。
コロナ禍の頃、湿疹体質ではないのに謎の湿疹があちこちに出て、2回接種してしまったので、その影響かと不安になったものです。
グルタチオンを多めに摂取したり、湿疹の箇所にシュッシュしたりして回復に至りました。その後は湿疹が出る事はなく落ち着いてます。
後悔しても時間は戻せないので、出来ることを取り入れて、前向きに過ごす事にしました。
また、C60はとても有難い出会いになりました。
長年の股関節痛や筋肉痛が、飲む事と塗り込む事で大きく改善され、ほぼ何の問題もなく日常生活を送れるまで回復し夢のようです。その他諸々の痛みにも同様の効果を実感しています。
たまに整体のお世話になりますが、メンテナンスと思って現状維持に努めています。
後、C60は皮膚トラブルにも力を発揮しますね。
昨年末に腕に結構酷い火傷をしてしまいました。
忙しくて手当が遅れた事もいけなかったのですが。
小さい火傷はよくするので、経験上始めはグルタチオンと思って使ったのですが、なかなか良くならずC60を試してみました。
朝晩、部位に1.2滴たらしてガーゼで保護しました。
3週間位はかかりましたが、皮膚科に行く事もなく見事に復活しました。
C60って、筋肉痛もそうですが、火傷とかシミとか冬場の手先のひび割れとか、傷んだ組織を復活させる力があるのだろうと実感しています。
合わせて、グルタチオンとマグネシウムも相互作用で整えてくれているんだと思います。有難いことです。
救急は別ですが、少々の事では病院に行くという選択肢がなくなりました。
学びは大事ですね。

・花粉症の時期になりましたが、今年もグルタチオンのおかげで今年も花粉症が軽くて済んでいます!効果は絶大です。感謝しかありません。
今回はマグバームも試そうと思っています。子供がアレルギー体質で、アトピー性皮膚炎のような症状が出ているのと、突然円形脱毛症が発症してしまったからです。グルタチオンを摂取したり、塗布したりして現在色々試しています。効果があったらまたご報告します。ちなみにニキビ面だったのですが、グルタチオンを化粧水代わりに使わせたらだんだんきれいになってきました。

・マクネシウムが動悸によく効いて、本当に助かっています。

・ここ数年何回もシェディングと思われる症状が出たため、このグルタチオンは心身共に御守にもなっています。

・久々のグルタチオンは、効きました、夜グルタチオンすると、猛烈な眠気が、はじめはきました。
それと、食欲もいつもよりでてきたような気がしました。
で、ヒーリングウォーターなんですが、先生の感想集にはなかったですが。使いだしてから、味覚が、いや口の中がいつも少し甘い感じなんです。カレーやコーヒー飲んだあとも。歯みがいたあとも、次の日も、次の日も。不思議です。
あとスプレーすれとオブラートに包まれたような安心感があります。☺

口の中、喉スプレーしたのは、一番最初1回きりです。あとは、頭や首、洋服の上からなどスプレーしてるだけなんですが、口の中が心地よくあまいのです。
シャンプーも楽しんで、使ってます。ありがとうございます。😉

・ちょっとビタミンDを摂取しようと、I-ハーブのサイトから、取り寄せてみました。5000タイプ。この冬、冬季ウツにならずに済みました。亜鉛もとってみたら、やる気も出ました。グリシン酸マグネシウムも、お試ししたら、大きくて飲みにくい。なくなったら、またこちらの製品に戻します。
まあ、それも大きくて飲みにくいんですが。

・リポソーマルグルタチオン、Tri-Fortify を併用しています。
常温タイプチューブ、特に個包装は外出時の持ち歩きに便利で安心です。
リポソーマル冷蔵タイプは、おもに朝、使用しています。
両方共、効果を実感しております。

・ヒーリングスプレー使用しております。香りにも癒されシェデングから守っていただいてる感じがします。
商品の詳細の印刷物も送っていただきありがとうございます。
想像以上にすごい商品だなと感動いたしました。3姉妹それぞれ自分専用で使用してます(^o^)

・私は歯が浮くような感覚や、歯茎の腫れに症状が出やすいのでリポソーマルグルタチオンの方が好き(使い易い)なのですが、Tri−fortifyはしっかり濃いので寝る前に摂ると眠りが深いように感じでいます。

・先日の「いろいろ感想集31」に、グルタチオン摂取で花粉症の症状が軽減されるというような体験談がありましたが、確かに今年は花粉症の症状(目のかゆみ、鼻水等)が出ていないです。気長に摂取を続けていきたいと思います。

・週一回で運動をしてますが、運動後脚がつって困ってました。
マグバーグをお風呂上がりに塗ったところ脚がつることがなくなりました。
また、心臓のあたりに塗ると朝の息苦しさが緩和してます。
マグネシウムはお腹ゆるくなるので、マグバーグと併用して使い自分に合った
使い方をしていこうと思います。

・グルタチオンと喉スプレーを継続していますが、先日高速道路のトンネルに入ったら頭痛が始まり、頭から背中にかけて強い圧迫感が加わり、そして咳…急激な変調に慌てて水を飲もうかと思った時個包装グルタチオンをバッグに入れていた事を思い出し、服用したら徐々に治まり、無事用事を済ませ帰宅することができました。空気がすごく悪くなっている感じがします。

感想集に掲載されていた変形性股関節症の足の付け根のチクチクがマグバームで軽減したというかた…私もチクチクがほぼ消えました🙆朝晩のマグバームで足腰がなめらかに動くようになったと感じてます🙌

・購入を少しの間お休みしてましたが(高いし自分には贅沢品かなと)、ブログで花粉症にもいいことを読み再度購入させて頂きたいです!去年、一昨年はこんなにも花粉症は酷くなかったのはグルタチオンを摂取していたからなんだと思いました。

・グルタチオンが無事に届きました😊
母の体も心もアップさせてくれる大切な物です💝

・昨日はケーブルテレビ主催で招待して頂いた音楽会でした。見事に殆んど70歳以上の方々約800人が来場~ 帰りの車中では頭痛‥‥家に着き、冷蔵庫を開けたら孫が受け取ってくれていたグルタチオンがあり、直ぐに多めにプッシュしました。お陰様で頭痛薬を飲む事もなく夕食時には音楽会の話で盛り上がり楽しく過ごせました。

・ひどいシェディングを受けても、このグルタチオンがあれば何とか身体を立て直せます。
私だけでなく、家族、友人、皆とても助けられております。

以前購入したC60ですが、顔や身体のシミに朝晩塗り塗りしていましたらどんどんシミが薄くなってきましたので
今はすっかり美容関係のサプリとして使っています。
またシェディングで手指の関節が腫れたり痛い時にも塗って、被害を最小限に抑えたりもしています。

・グルタチオンを摂るようになり、酷い体調不良(すぐ横になりたくなる程のだるさ)に悩まされることなく、毎日過ごせております。

・ グルタチオン、先日外出が続き、マスクなしで話す時間が増えた後、ある朝のどの痛み(つばののみ込むと、上あごの奥がひりひりして何かが鼻腔と喉にこれから侵入しそうな状態)がひどくてほっておくと必ず風邪になりそうな炎症を感じたので、グルタチオンを舌下だけでなく、直接患部(上あごの奥)へ数回かけました。

ものすごくヒリヒリしたと思ったら、1分くらいで痛みがすっと引いて、その後は何事も無かったかのように 治りました。
数時間後にも 念のため もう一度患部だった所に直接グルタチオンをかけておいたら、炎症がぶり返すこともなく風邪に至らずにすみました。

普通の時にグルタチオンを使っても、その効果をすぐに実感できませんでしたが、今回の件で、何かの時にグルタチオンを常備しておくと、大事に至らずに済むので、本当に助かりました。

・少し切れていた期間があり、最近目の疲れ、目のかすみがひどくなってきましたので、花粉症の季節でもあり到着をお待ちしていました。
早速、使わせていただいています。
初日は劇的に目の調子が良くなり、首の痛みも取れてびっくり!
やはりシェディングだったよねと思っています。

・寝る前にマグバームを乾燥した唇に塗りましたが、唇は膜を張るのは油分を塗るので当然なのですが、その時から口の内側(舌先の当たる所)と舌先が今までの感覚と違った気がしました。ここ数年、舌がピリッとしていて日常化してたのですが、潤いをもって若干抑えられた気がしてます。口の中まで?マグネシウムが余程欠乏していたのか?
それとも暫く間の空いていたグルタチオンの効果なのか…。肩凝り・腰の部分に塗布した部分はよくわからないのですが、もう少し様子をみてみます。

・アロマの香りシャンプーを使ったところ、くせ毛が落ち着いて良い調子でした!

・以前ブログで紹介されていた「アロマの香」シャンプーも拝見してすぐ購入し
使用しております
今の私の髪にはピッタリの優れものです
教えて頂き感謝です

・以前、紹介されていた、ヒーリングウォーターですが、とても効いています。

実は、あまりにも職場の同僚の様子がおかしいので、「本当に邪気なのかも」と思うようになり、慌ててネットで購入しました。
最近、中村クリニックnote の「シェディングはエネルギーの奪い合い」の記事に「フランキンセンス」が紹介されていて、この商品にも配合されていることを確認し、さすがだなと思いました。

少し前に、シェディングの強烈なお客さんが来て、職場中、長時間大変な臭いでした。
ドアを開けっ放しにして空気の入れかえをしましたが、その人が帰るまで「悪臭製造機」のようにずっと臭いが出続けていました。
札幌では、レプリコンワクチンの治験もありましたので、接種者なのかもしれません。
(怖いですね…)

おかげさまで、このスプレーを体に振りかけて難をしのぎました。

・子どもの頃からずっと悩まされていた花粉症が今年は本当にマシ!で驚いています。グルタチオンすごいですね。
ありがとうございます^_^

・昨日、初めて頭の右側半分が痛いという経験しました。市電で右隣に座ってきたおばあちゃんから受けたんだと思います。
市電の電停2つ目で降りたけど、右半分頭が痛くて💦ガンガンではなく、鈍痛だけど、右だけ。
帰ってすぐ、ヒーリングウォーターを頭(特に右側)に吹きかけ、グルタチオンを5シュシュ。
そのあと、すごい眠気が出て、1時間くらい爆睡しました。右頭部の痛みも消えてました。

・グルタチオンと同じくマグネシウムも無くてはならない物になりました。長年困っていた夜中の、こむら返りから解放されて感謝の気持ちで一杯です。

・この頃は、夜に洗顔後、顔全体に1プッシュ分を塗ります。これだけで、化粧水もクリームも要りません。乾燥半端ない冬なのに!ちょっとお高めの美容液だけど、変な化粧品より効きますね。

・午前中にサプリの引取に行った時に喉がくっつきそうな状態でした。事務員さんが(ヒーリング)ウォーターをかけてくれ話をしている間に改善されびっくりしました。感謝です。

・30歳過ぎに、ぎっくり腰をやって以来、身体がギクシャクして動き辛くなっていた上に、コロナにかかって伏せた後から、全身が更なる強ばりで運動をするにも身体が動かず、人には気付かれないようにシャキシャキ動く素振りをしてはいるのですが、将来は寝たきりになるのではないか、人知れず不安がよぎっていました。ですが、マグバームを全身に塗ったところ、数日でかなり楽になってきました。痛みが完全に引いたわけではありませんが、しゃがむことすらギシギシ音を立てていた動きがスムーズになるとは、懐かしい動きに驚いています。また、その他、夜の眠りが大変深くなりました。毎日動画で社会情勢の情報収集をし、精神的に悪い状態で眠りにつく日々を数年も続けたので、夜中に何度も起きてしまっていたんです。リラックス効果もあるのですね。
マグネシウムは、ストレスと加齢とシェディングに悩む私に必要なものでした。

・グルタチオンはかなり即効性があると感じています。
最近は空間の臭いがとにかく強烈で、私は特に自動車を警戒しています。車内の狭い空間で濃縮された成分が、排気ガスにプラスして排出されているのは確かだという感覚です。車を運転する時は、前を走る車の臭さに応じて外気導入と内気循環を切り替えてながら走っています。それでも自分の車内に流れ込む空気で咳き込み、痰が大量発生してしまいます。そんな時にヒスタエイドが効くかもと期待を込めて、今回注文させていただきました。
先日、痰の大量発生で口元を車内に置いてあるティッシュ(紙箱でなく、ビニールで包まれているものをジップロックに入れて保管してます)で拭いたら、唇の痛みと共に口内炎が4つも一気に出来てしまいました。ティッシュが汚染されていたようです。食事も無理なくらい痛かったのですが、グルタチオンを摂取して気づいたら痛みが1/5くらいに下がっていて、気づいたらご飯も食べ終わっていました。本当に即効性があります。影響を受けたら早めに摂取できるよう、チューブタイプを携帯しようと思います。

・(マグバームMED)とても肌の調子がよく気に入っています。

・コロナワクチン2回接種済の両親が、文句も言わず受け取ってくれていたリポサーマルグルタチオン。実は体調管理にかなり役立っていたようです。
この冬数年ぶりの風邪(母は今シーズンだけで複数回)で、何が違うか考えたところグルタチオンが欠けていたそうです。今まで何も言わず受け入れてくれていただけに、これは欠かしてはならない!と思いながら数ヶ月してようやく注文させてもらいます。
マグバームは今までガサガサの分厚いかかとだったのがすっかり綺麗に。娘は水虫が綺麗になりました。

・ヒーリングウォーターとても良くて助けられています。
勤め先にも持ち歩いて朝からの気分の落ち込みも軽減されて、一日気持ちが落ち着いて過ごせています。

・注文しているマグバームですが、鼻の穴に塗ると鼻水があまり出なくなり花粉症の私にはうれしい限りです。

・前回購入のヒーリングウオーターとアロマの香シャンプー、とても気に入ってます。仕事から帰宅後、髪に付いたシェの臭いに、吐きそうなぐらいオエ~でしたが、ヒーリングウオーターをシュッ!シュッ!と何度もふりかけ、リフレッシュしてから夕飯の支度。寝る前アロマの香シャンプーで洗い、ドライヤーの熱でシェの臭いがなぜか?微かに復活するので、仕上げにシュッ!シュッ!お陰様で気持ちよく睡眠できます。身体に染み付いてしまうシェは本当に厄介ですが、対処法を知っているって、本当にありがたく思います。先生のブログ発信に感謝しています。
液体タイプのグルタチオンオンリーでしたが、最新ブログ拝読し、チューブタイプと使い分けしてみようと今回初注文です。先日、御飯食べている時、おもいっきり内側のほほを噛んでしまい出血し、深い傷になり沁みるし、腫れるし(泣)
痛み我慢してましたが、ふっとグルタチオンを指で塗り塗りたっぷり目にしてから寝ました。次の日、傷が回復してるのです~沁みないのです♡グルタチオン♡マジすごい!日常生活でのあるある体験談でした~(笑)

・母にも渡しましたが、バームを塗ると塗った部分が暖かくなる、との感想を持っていました。

・私の友人に先生とグルタチオンを勧め実行したアルツハイマーと診断された友人の旦那様は今では普通の生活を送っています。 本当にありがとうございました。

・グルタチオンのお蔭で元気な日々を送らせてもらってきます。

・グルタチオンもこちらで購入させていただいており、命拾いしました。
私はシェディング臭がする場所で動悸がするのですが、帰宅しても動悸がなかなか収まらなくなり(今思えば服についていたのかも)グルタチオンで収まるようになったのと、遠方のワクチン4回接種の母が起き上がれなくなり、2週間そのままで、グルタチオンを摂取したら2日で起きれるようになりました。
どうお礼を言ったら良いのか分からないほど感謝しております。

・ヒーリングウォーターですが、シェディングに効果覿面でした!!!
仕事に行くといつもすぐかすんでしまう左目が、今日は目がショボショボもせずに一日過ごせました!
今までずっと目がかすむ毎日だったので驚きです!!
これからお守りとして仕事の日は必ず持っていきます!

グルタチオンもまだ数日の摂取ですが、今までより体が軽く動けるような気がします。
まだマグネシウムを取り始める前ですが、便秘も良くなりました!!
これからの体の変化が楽しみです!

良いものに出会えることができて感謝しています。

・昨年夏頃の購入の際にご送付くださいましたエリートH2(水素タブレット)は、どことなく体が軽くなるような、眠りが深くなるような印象でした。取り扱いが容易で味も飲みやすく、改めて購入したいと思うほどでした(だいぶさがしたのですが、どうやら販売元での取り扱いがなくなったようで残念でした)。改めて良いものをありがとうございました!

・ここ数ヶ月不調だった不整脈、歯茎の腫れ、人工蕁麻疹、手首のガングリオンなど落ち着いてきました。きっと、グルタチオンとマグバームのお陰と嬉しく思っています。
【冬疲れ】特に豪雪地帯なので雪との戦いで身体も悲鳴を上げていたのだと思います。やっと雪から解放されました。春待ち遠しいです。

・私は現在、グルタチオン・マグバーム・ヒーリングウオーターの3つで日々を乗り切っています。どれも心強い効力で、発信してくださった先生には足を向けて寝られません。。
きょうは、その3つの感想をお伝えします。

以前にお伝えした左上腕部のヒリヒリ焼き付くような痛みは、グルタチオンよりもマグバーム、マグバームのみよりもマグバーム➕ヒーリングウオーターと、効き目が強くなるようで、今はほとんど痛まなくなってきました。痛みの原因不明なことや痛み方にも不気味さを感じていたので、そういう時こそヒーリングウオーターなのではないかと思い、朝晩に1スプレーしてからマグバームを混ぜるように塗っています。少しのヒリヒリは時々まだあって、何か痛みが肘の方にズレてきているようなのも不気味なのですが、それでも4か月前に比べたら信じられないことです。
マグバームは腰や足の付け根、首から肩など、日々のケアに使っています。
股関節痛であまり長く歩けなかったのが、今月初旬の2泊3日の旅行では、なんと毎日一万歩以上も歩くことができました。電車やバス、イベント会場の混雑もありましたが、上記3点セットのフル活用で、まさに安心・安全な3日間を楽しく過ごすことができました。
ちなみに、グルタチオンは保冷のためにステンレスボトルに入れて移動し(三月まだ雪混じりの東北だからできたことか)、基本的にはホテルの冷蔵庫で保管、朝晩に摂取しました。ヒーリングウオーターは瓶のままで持って行きたかったので、送っていただいた時の厳重な包装➕ポーチで持参し、これも基本的にはホテルの部屋や浴室、ベッド周りに使いました。さらには、香水スプレー用のボトルにも入れて持ち運びし、首の後ろや顔まわり、マスクにスプレーして厳重装備を心がけました。
この3点セットがなかったら、私はこのような旅行を楽しむことなど出来なかったことでしょう。。 同行の娘(同じく未接種者)共々、本当に感謝❤️感謝です。
旅行先では、あまり接種者の匂いに敏感ではない私でも、これは!と感じる場面が3回ほどありました。いずれも2〜30代の方で、うち一人は電車で出くわした男性で、それこそヤバいって感じの強烈な匂いで、あろうことか私の隣に座りました。マズイな!と思ったのですが、いつもより多めに取ったグルタチオンのせいか、その後もひどいシェディング症状は出なかったです。マグバームを日に何回も塗っていたのも良かったかも。。
これまで異常を感じたら早めに避ける・早急に対処する日々を送ってきましたが、今回の旅では、美しいものを見る・美味しいものを食べることで幸せを感じ、免疫力が上がったように思いました。ほんとうに良かったです。

・昨晩、グルタチオンが届きました!
早速、夜寝る前に3ブッシュしました。
すると、じわーっと細胞に行き渡り、身体が熱くなり、また喜んでいるのを感じました。
しばらくグルタチオンを切らしていましたので、とても嬉しいです。

そういえば、前回のグルタチオン合唱まだ手元にあった時のことですが、次女が歯の矯正(インビザライン)をしている中で、知覚過敏の状態が続き、数ヶ月困っていました。
矯正をお願いしている歯医者さんに相談しても、基本的にスルーされていましたが、痛みがひどくなってきたので、再度相談したところ、市販の「シュミテクト」効くから、買って試してみてとのアドバイス。
早速試したところ、まるで親知らずを抜いて麻酔が切れたかと思うほどの、激痛になり、困っていたところ、グルタチオンを多めに塗ったら、翌朝、すっかり治り、その後も知覚過敏の症状も全く出ていないようです。次女は、この時一回塗っただけです。
もっと早くにグルタチオンを服用して欲しかったのですが、次女は、私の健康オタク関連は基本的に最初は全力拒否してくるので…
長女は、すぐ試してくれるのですが。
やはりグルタチオンは最強ですね。

・昨日、無事グルタチオン届きました。
ありがとうございました。

一昨日、車点検で店内に二時間位滞在しました。
その後ずっと不調で、昨日は行動が不自由でした。
黄砂対策でマスクをして行った為、危険察知が鈍くなり、シュディング避けることが出来なかったのかもしれません。

左後頚部から肩甲骨にかけて鉄板のような感覚になり、頭痛、なぜか腰痛は右側でした。
嘔吐ができれば楽になるような吐き気が続きますが、嘔吐できず、胃部膨満感がどんどん強くなりました。
横になるのも辛いので、座っていました。
今朝、やっと和らいできました。

CBDオイル、自閉症兄弟の情緒が劇的安定しています!
ありがとうございました!

・気候の変化が激しいので、最近はグルタチオンを気持多めに服用しております。
そのせいか、多少の喉の痛み等は直ぐに回復します。
これからも手放すことはできません。

・以前のようにぐえっとなるような甘い匂いや干物の腐ったような臭いと出くわすことが減ったのと、外出の前後のヒーリングウォーター使用とグルタチオンなどのサプリで、寝込むほどの体調不良に陥ることは激減しました。それでもやはり混雑したデパートや美術館、ちょっと空気のよどみを感じる図書館などでは、いきなり腰痛になったり、げっぷが出て気分が悪くなったり、不整脈が起きるなど訳が分からない症状が出たりしますが、「ウォーターとサプリからパワーをもらっているから、絶対に負けないぞ」と自分に言い聞かせています。体調に波はあるけど、おかげ様で家にこもる生活から抜け出せています。

・今年に入って、改めて初期のころと同じ症状がでるようになりました。歯と歯茎の腫れと痛み、頭痛肩こり、湿疹と下痢です。
8回目を打っている人がいるのか、うち始めてから4年目にはいり、体が変化した人が多いのか分かりません。町の中華屋さんに入ると今更?という感じでワクチン臭がきついです。不思議です。
顔が湿疹だらけになったとき、Tri-Fortifyをベタ塗りしましたら、3日くらいで治りました。ついでに、シミが薄くなって大助かりです。現在は普段から塗るようにしています。
首を寝違えたと思ったときにグルタチオンをとったらあっという間に治りました。グルタチオンで治るとシェディングだったのかとわかる感じです(笑)
グルタチオンは私にとっては最強の相棒かもしれません。本当に助かっています。ありがとうございます。

Tri-Fortifyを顔に厚塗りすると、パソコンやスマホを見るのがとても楽です。
電磁波対策にもなってます。

・シャンプー(アロマの香)で、抜け毛がすごく減りました。断然抜け毛が減りました(女性)。
面倒なときはシャンプーで顔も一緒に洗います。
強い敏感肌で合わないものが多いのですが、問題なく使用できます。

・娘がECバスソルトのお風呂に入ったところ、すごく気持ちよくてなかなかお風呂から上がれなかったとのことでした。
1時間くらいお風呂から上がってきませんでした。

今回も多くの感想をいただきました。
ありがとうございます。

今回は3月にいただいた感想ですので、2~3月頃の使用の感想かと思われます。
グルタチオンの花粉症への効果の感想が複数ありました。

花粉症に対して、眠気・ふらつきのリスクを負いながら抗アレルギー薬を飲んだり、ピンポイントのアレルゲンにしか効果のない舌下免疫療法をやったり、粘膜機能(バリア機能)を落としかねない鼻粘膜のレーザー治療をおこなうよりは、「グルタチオン+ビタミンD」で対処した方がよっぽど体に自然ですし優しいですね。

歯の知覚過敏に対して、グルタチオンで一発で落ち着いてしまったのもすごいですね。
口内炎をはじめ口腔内のトラブルにはグルタチオンは効果てきめんです。
しかし歯科に相談したら市販の「シュミテクト」を勧められるって…。ギャグ?
風邪で内科にかかったら「パブロン(ルルアタックでもなんでもいいですけど…)が一番効きますよ」って言われ帰されるようなもので、医師の存在意義が問われかねません。
まぁそもそも風邪くらいで受診することではないですが。

そして今回はたまたまかもしれませんが「グルタチオンは最強」という感想を複数いただきました。
グルタチオンは何度も書いてきているように、元々は体内で作られるものです。
そして年齢と共に体内での産生が減少していきます。
あるいは強い酸化ストレスが続けば枯渇していきます。
グルタチオン減少と多くの疾患との関連も指摘されています。
安全性も高いものですし、これまで多くの方も効果を実感されているのですから、困った症状対策だけでなく健康維持のためにも利用しない手はないかと思っています。

別に売り込みたいわけでもなんでもなく、うちから買ってもらう必要なんてまったくないのですが、どんな形でもグルタチオンを日常に取り入れた方が体にとっては得かと思います
しょうもない対処療法にしかならないような薬ばかりセルフメデュケーション税制に適応するのではなく、グルタチオンのようなものこそ適応としてもらいたいものですね。
身銭を切ってグルタチオン、C60、マグバームなどを活用して無駄に病院にかからず対処し、余計な医療費の負担を国にかけていないのですから
自分たちで考え解決している人たちは相当国に貢献していると思いますよ。
まぁ国に貢献したところで、ずる賢い奴らに搾取されてしまい、国民に還元されないことがほとんどですけどね。

評価されるべきは、上記の感想をいただいたように自分たちで対処できることは自分たちでおこなう人たちです。
だけどそういう人たちはえてして変態扱いされることが多いです。

先日のブログに書いたように、自然療法を否定する医者もいるくらいなのですから。
そしてそれを普通に報道するメディアもいるくらいなのですから。

最後にヒポクラテスの言葉をご紹介しましょう。
ヒポクラテスは昔の医者です。昔って古代ギリシャのね。
「医学の祖」とも言われ、「ヒポクラテスの誓い」は有名ですね(現代の医療倫理の根幹を成す患者の生命・健康保護の思想 by Wikipedia)。
医療職でヒポクラテスを知らない人はいません。たぶん。

そんなヒポクラテスさんの言葉です。

『病気は「自然」が治してくれる。
医師の務めは、「自然」の手助けをすることである。』

自然療法を否定している医者どもに聞かせてやりたいわ。