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エネルギー・バンパイア

人付き合いって本当に難しいです。
人が嫌いだからとかそういうわけじゃなくて、いろんな人がいますからね…。

最近のブログにも書いているように、エネルギーが奪われることもありますから
目に見えないだけやっかいです。
エネルギーとは、そっち系の不思議エネルギーも含まれますし、本当に「労力」としてのエネルギーの場合もあります。

医療の現場ではよくあることです。
困って来院しているのだから仕方ないのですけど、「永遠とずっとしゃべり続ける人」がいたりします。
自分はなるべく話を遮らないように聞こうとしてしまいますので、そんなときはどっと疲れます。
仕方ないんですけど。
さすがに度が過ぎた場合は遮ることもあります。
しかしそれはそれで遮ったあとに、罪悪感ではないですがあまりいい気はしません。

あるいは「話を被せてくる人」
これは本当に疲れます。
別に医療の現場に限った話ではないですが、お互いのコミュニケーションが取れません。
「こっちの話も最後まで聞け!」って感じになりますし、伝えたいことも伝わらないのでストレスたまります。

これらは一例ですけど、労力としてのエネルギーが削がれることは日常ではままあることです。
自分のことを一方的に話してくる人、話が通じないというのは本当に疲れます。

前々回のブログでも、そっち系のエネルギーのお話で、本を紹介しました。
そこには
・エネルギーが不十分な人は、直接周囲の他の人から無意識にエネルギーを吸い取っている
・相手は誰でもかまわず、取れるところから取る
と書かれていることを紹介しましたが、この現象もここ最近顕著と思われます。

で、今回また本を紹介します。

エネルギー・バンパイア エネルギーを吸い取り、あなたを困らせる人から身を守る方法

この本には幅広い意味でのエネルギー・バンパイアのことが書かれています。
とても薄い本ですので読みやすいかと思います。

エネルギー・バンパイアから身を守る方法が書かれているのですが、お守り持てとかおまじないが書かれているわけではありません。
エネルギー・バンパイアの種類によって対策法が書かれているのですが、いくつか抜粋します。

・会わない、同じ空間にいない
エネルギー・バンパイアとは会わない!なんといってもこれが一番です。物理的に離れることが最大の防御法となります。
・会う場合は距離を取り、できるだけ短時間で!
・一緒に食事をしない
・バンパイアの「真正面」に座らないこと。
・目と目を合わせないようにする。
・エネルギーバンパイアの負のエネルギーを吸った服は早く着替える
・お風呂に入る、シャワーを浴びる

ここまで読んで何か気づきました?

まさにシェディング対策そのものです。

上記に挙げたことは、シェディング対策としてもまったく同じことが言えます。

まさに同じ空間にいるとやられますし、真正面に対峙すると呼気で確実にやられます。
シェディング物質が付いた服は家に入る前にバサッバサッとした方が良いとも以前に書きました。
対策が驚くくらい一致しています。

シェディングでもスパイクタンパクという酸化物質によってマグネシウムが消費し…という理屈で、疲労感が起きる機序を説明することもできますが、そっち系の見えないエネルギーの消耗も確実にあると思います。
エネルギーが奪われます。

対策法が同じという、ここに妙な一致が起きたのですね。

ちなみに、エネルギーバンパイアは、エネルギーを吸うことによって、人よりもエネルギーが高くなるので、元気になったりテンションが高くなったりするそうです。

接種者の一部には妙に元気な人が多かったりしますよね。
運良く良いロット番号のワクチンを打ったんだかなんだか知りませんが、その可能性もあるし、自分で解毒しワクチン臭(毒)をあちこちに振りまき、自分は元気、というパターンなのかなと思いましたが、周囲からエネルギーを吸い取っている可能性もありそうです

しかも、
『エネルギーバンパイアは(エネルギーが)不足することに敏感です』
『エネルギーバンパイアは自分で(エネルギーを)増やすことが苦手です』
『自分で増やすという発想がない人もいます。ですから奪ったエネルギーが減ったりなくなったりすると、また人から奪います』
と書かれています。

これって、「接種者が不自然に近づいてくる謎の現象」とつながっているかもしれません。
多くの方から実例をお聞きしましたが、本当にあり得ない行動をするのです
あり得ないところにポジション取ってくるのです。

ほんと、こういうエネルギー泥棒やめて欲しい。
自分でエネルギー貯めろって。
でもきっと接種者の中には、自分でエネルギーを貯めれなくなっちゃった人がいるのでしょう。
だからそのような謎の気味悪い行動をするのでしょう。

じーっと見てくる人もいますよね。
ほんと目線を合わせたらいけません。
自分は見返して跳ね返してやりますが。
(普通はそういうことしない方がいいです…)

接種者の一部は現にミトコンドリア機能が低下してエネルギー不足になっているところもあると思います。
何もしないといろんな意味でエネルギー欠乏になってしまうのですね。
ですから本能的に行動する(不自然に人に近づく)などが見られるのかもしれません。
近づいたところで、あなたのミトコンドリアの代わりになれませんよ。
自分で考え努力しなきゃなんないのに、とりあえず生きていくために、取れそうなところから「生命エネルギー」の方を奪うのでしょう。

まぁ自分でエネルギーをせっせと作って、困っている方々に喜んで差し上げましょう的な神みたいな人もいるかもしれませんが、限度ありますからねぇ。
エネルギーには限度はないですけど、肉体的な限度です。

まずは同調圧力で何も考えず接種した自分の行動を正さない限り、同じことを繰り返します。
自分自身で振り返らないといけません。バンパイアは。
いつまでもエネルギーを吸い取れるとは限りませんからね。

で、話は変わるのですが、たまたまYoutubeを開いたとき、絵本作家のぶみさんのチャンネルで「北海道最強霊能者 日本人へ緊急警告」というサムネイル画像の動画が目に付いたのです。
この方のサムネイル画像、あまりにも大げさすぎてどうかなぁと思っておりあまりクリックはしないのですが(不安を煽る物が多い)、今回珍しく観てみたのです。
といってもちゃんと観ていませんが…。
ただそこで紹介されていた人が、愛理さんという方で、本も出しているらしい。
ということで早速購入して読んでみました。
断片的にしか動画観ていないのですが、なんとなく興味持ったのでしょう。
これも薄っぺらいので読みやすいかと思います。

全肯定 ~新時代のバイブル~

内容は、先日紹介した本「ここまでわかった高次元世界 / 木村忠孝」とほぼ同じでした。
全部同じというわけではないですが、考え方はほぼ一緒。
ある意味自分の中で一致したとも言えます。
普段なら観ない動画を観て、そこからこの本につながり、そうしたら自分の中で激推しの本の内容と似ていた。
不思議です。

不義なことはあるもので、もっと不思議なことがありました。
札幌から1000km以上も離れた方からメールをいただいたのですが、その方は以前からたまにメールをいただいていた方でした。
素性は知らないのですが、ユーモアたっぷりで、不思議な力もある方です。
「そういえば最近メールないなぁ。どうしているのかなぁ。」と思っていたところに、自分が「高次元世界のお話」のブログを書いたあとにメールが届いたのです。
なんと一昨日まさにその本を読んだばかりだったとのこと。
久しぶりにブログをのぞいたら、まさにその本が自分のブログに紹介されていて、驚いて恐怖すら感じ連絡をいただいたのでした。

これが出版されたばかりの本であるとかベストセラーだったら十分あり得る話です。
しかし数年前に出版された本ですし、失礼ですがベストセラーでもなんでもないマニアックな本です。
どこの本屋にでも置いてあるというものでもないでしょう。

それが同時期に読むなんてかなりありえない確率だと思いますし奇跡に近いくらいかもしれません。
さすがに見えない意識の世界でつながっている感じを受けました(相手にしたら気持ち悪がられるかもしれませんが…)。

不思議なことってあるもんです。

話を戻しますが、エネルギーバンパイアは確実に増えているでしょうね…。
そういうことに敏感ではない人も感じざるを得ない状況になっていると思います。
というか感じてみてください。
感じて理解することも防御の一役を担うかもしれません。
こんなの病院行ったってクソの役にも立ちませんよ。
かといって怪しい霊能者にひっかっかるのも気をつけなければなりませんが。
お隣のバンパイアにはお気をつけあそばせ。

時間差シェディング

シェディングが時間差ででてくることは以前ブログに書きました。
1~2日たってから目立った症状が出てくるのですね。
時間差攻撃 2025年1月15日)

で、先日「近いって! 2026年4月7日」に書きましたが、真後ろを密着するくらい接種者につかれました。

そのときはまさにその人の顔があった左肩が重くなったのですが、その日は他は症状でなかったんです。
それで「症状引きずらなくなった」なんてこと書いちゃいました。

でも、「あの状況でこれだけで済むわけがない」という思いもあったのです。
ビビるほどにスタッフ(ワクチン臭強し)が真後ろにぴったり付いて、自分の左肩越しに患者さんと話しているんですから…。マスクしているとはいえ、呼気がすぐそこにあるのです。
ちなみに患者さんも接種者+ワクチン臭ある方でしたから、自分の前後を「接種者+ワクチン臭」で挟まれていた形です
前方の患者さんとは約30cm、後方のスタッフは数cmくらい。
しかも狭い空間で。
両端は荷物が積み上げられているので逃げ場もない。
こんな状況には滅多にならないです。
というかシェディングを防ぐためには絶対になってはいけない究極の状況です。

で、翌日…。

朝から下血です。
下血といっても、たぶん痔からの出血です。
その日は丸一日出血が続きました。
でも体調はいいんです。
疲労感もないし、「すこぶる良い」といってもいいくらいだったのです。
出血はやっかいですが、でも「出血で解毒しているんだな」と嬉しいような変な気持ちもありました。
あれだけ密接されていたんだから、これぐらいのシェディング症状がない方が不自然だわ、と納得ですし、ある意味当然の症状が出て良かったです。
で、この出血は1日でぴったりとおさまりました
翌日からはまったく出血がありません。

やっぱり症状引きずらなくなったんだ、と思いました。
でもやはり「ほんとにこれだけで済むのかな」という思いもありました。
それくらいヤバい状況だったので。

すると今度は曝露2日後くらいから、頭皮の生え際(特に後ろ。スタッフがぴったり付いていた後ろ)に赤みが出てきて、痒みも出てきたのです。湿疹のような感じです。
痒みはときどきだけでひどくはなかったのですが、皮膚が荒れている感じ
自分は短髪ですので、生え際のところは刈り上げているような感じになっています。
髪のブロックが効かない頭皮の部分が影響を受けてしまった感じです。
「また頭皮カピカピになるのか…」と思ったのですが、これも1~2日くらいでおさまりました。

シェディング症状はやっかいになると数ヶ月続くときがあります。
それに比べればやはり引きずらなくなったと言えます。

いくら強くなった(かもしれない)とはいえ、あのような極限の状況ではやはりやられますね…。

今さらですが、そのときの図を示します。

どうにもなりません…。
ちなみに下の方が部屋の出入り口です。
うちの看護師さんの立ち位置がうらやましすぎます。

左を向くとすぐにスタッフの顔がそこにあるという感じで、自分はわかりやすいようにのけぞった、と以前のブログで書きました。
かなりオーバーなくらいにあからさまにです。
それでも態度が変わらなかったので、気づいていないのかと思いきや、どうもスタッフも何かに気づいていたらしいのですね。
自分が避けている?除けている?ことになのかわかりませんが。
そしてうちの看護師さんの方をふり返り、「あらま、どうしたのかしら」的な感じで、看護師さんの目を見てきたそうなのです。

その助けを求めるような視線を感じたうちの看護師さんは、しずか~に視線をそらしたそうです。
ナイスです。
情景が思い浮かぶのでその話聞いたときおかしかったです。

こんな状況じゃ、どんなに強靱なエネルギー体の持ち主でも、影響を受けてしまいそうです。
目に見えないだけにそこの部分が一番心配です。

自分は気が滅入る病とかにはかかりにくいようで、今回上記の出血やら後頭部生え際の赤み以外は他は問題ありませんでした。

シェディングだから一律に同じ症状が出るという訳ではなく、受ける側の体質にもよるだろうし、接種者が出している種類にもよるのでしょう。
ワクチン臭にも種類があるように、どんな物質で影響を受けるかによって、シェディングの症状も変わってくると思われます。
ですから掴みづらいんですよね。シェディングの実体が。
目に見える表面的なことだったらわかりやすいですけど、あるいは自覚する症状(頭痛とか)だったらわかりやすいですけど、体の内面がジワジワとやられたりする場合も当然あるでしょうから、本当に怖いです
あるいはエネルギー的な影響ですね。
目に見えない分、これも怖いです。

結局時間差で症状が出たのですが、普通の病気のように、急性期症状、準急性期症状、慢性期症状みたいに分かれて出てくるものかと思われます。
面倒くさいです。
ベースにはスパイクタンパクが悪さしていると思われますが、それ以外の物質的な影響もあるでしょうし、これまでにも書いてきているとおりエネルギー的な影響もあるでしょう。
何メートルと遠く離れていても「瞬時に」影響を受けることがあるのですから。

慢性期症状になってようやく「何かおかしい」と気づいてもシェディングを疑うことは難しいでしょうし、準急性期でも難しいかもしれません。
原因不明の不調は実は結構シェディングの可能性があると思っています。
そしてやっかいなのが、それで病院に行って検査しても何も問題がないことが多いのです。
そうして患者さんは路頭に迷います。
不安だけが残ります。

「シェディングというものがある」と理解するだけでも、対策がまったくないわけではないのですから、気持ち的にも少しは軽くなるのではないでしょうか。
シェディング受けるのは嫌ですよ。
でも疑わしい原因を知っているか知っていないかではぜんぜん違います。

もはやシェディングからは逃れられません。
いかに受け入れていくかに考え方をシフトしなければなりません。
受け入れるといっても上記のような状況は勘弁ですけど、シェディングありきで考え生きていかなければならないということです。
シェディングを受け入れたうえで、その先をどう考えていくかです。
いかに濃厚接触機会を減らすとか、受けてしまった場合はどのように対策をするかとか。
そのうち遺伝子的に適応できるようになればいいですが、数ヶ月数年でなるものではないですからね…。

シェディングを感じることによって健康とか体の仕組みについて考えるきっかけになったとか、少しでも良かった部分を考えていくしかなさそうです
あるいはシェディング対策によって、以前より体のベースが健康になってきたとか、健診の数値が良くなったとか、シミが薄くなったとかプラスの面がでている方もいます。
シェディングだけにフォーカスしちゃうと気が滅入ってきてしまいますし、「なんてことしてくれたんだ!」と怒りの感情すら沸いてきてしまいそうですが、そうなると相手の思うつぼです。
相手とは支配者だかなんだか知らないですけど。
前回紹介したブログで紹介した本の中にあるように、怒りだとか不安だとかマイナスの感情は相手のエサになってしまいます

シェディング受けてもヘラヘラ笑っていられるようになれればいいですけどね。
それはそれで相当ヤバいやつと見られそうですが…。

にしてもコロナワクチンってすごいです。
こうやって未接種者にも悪影響を及ぼすのですからね…。

計画されたものか知りませんけど、こういう悪いエネルギーを良いエネルギーに転換できたら最強ですね。
そうしたら悪いエネルギーはブーメランのように返っていって、相手はきっとほぞをかむでしょう。

高次元世界のお話

本日は前回のブログでちらっと書いた、本の紹介です。
自分の中では今のところ激推しです。

ブログのタイトルからして怪しさ満点かもしれませんが、受け入れられない方は受け入れないでいいです。
タイミングというものもあるでしょうし、人それぞれの考え、主義・主張がありますから。
特に目に見えない世界のお話ですからね…。

魂とはなんなのかとか意識とはなんなのかとか、この世の真理など探究心がある方にはお勧めです。
一方で物質的な側面しか興味がない、死んだらすべて終わり、という考えの方には無用の本でしょう。
エネルギー的なものに少しでも関心があるならぜひ読んでみてください。

高次元のお話、死後や魂、意識のお話、チャクラのお話、感情やエネルギーについてのお話、パラレルワールドのお話など、そっち系のお話はほぼ網羅されていると言っても良いかもしれません。

これまでも以前にアシュタールの本を紹介しましたが、あれもすごく参考になりました。
今回はより濃厚、という感じですし、いま読むからなのかもしれませんがすごく腑に落ちるところが多かったです。

ここまでわかった高次元世界 / 木村忠孝

ある日いつもの本屋さんをなんとなくブラブラしていたのです。
シェディングのせいもあり最近は行く頻度は以前に比べたらめっきり少なくなったのですが、いつも立ち寄るコーナーで、上記の本がパッと目に付いたのです。たくさんある本の中で、これだけに目に留まった感じです。
上記の本は2023年に出版されたものなのですが、これまで目に付いたことがなかったのですね
不思議です。

手に取ってみると内容的にも興味深いものだらけだし、著者も興味深かったです。
なんとお医者さんなのです。
変わったお医者さんもいるものです。
しかも札幌医大卒。現在は北九州市の病院で院長先生をやられているそうです。

前回のブログでも紹介しましたが、
・エネルギーが不十分な人は、直接周囲の他の人から無意識にエネルギーを吸い取っている
・相手は誰でもかまわず、取れるところから取る
話などが書かれています。

またこのような事も書かれています。

『意識の進化した存在ほど愛にあふれる感情をエネルギー源とし、低い未発達の存在ほど人の不安、恐怖、混乱等をエネルギー源としているのです。
(中略)
テレビ、映画などによって、視聴者から恐怖や不安が大量に生産され放出されています。これは、振動数の低い存在にとってはとてもおいしいジュースであり、食料源となっています。
(中略)
彼らにとっては主食で、ありつけなければ死活問題なのです。
彼らは、プラーナ管を通じて声明エネルギーの補給が最低限程度にしかできなくなっているために、他の人からの感情エネルギーを死にもの狂いで摂取しています。
あなたが愛と安らぎ、喜びの中にあるとき、彼らはあなたからエネルギーを摂取できません。そして、彼らにとって役に立たない退屈な存在であるため去っていきます。闇の存在が、世の不穏、混乱、不安定な状態を作り出すことに躍起になっているのは、エネルギーの問題が背後にあるからに他なりません。安定、平安の世界では生きていけないのです。』

なるへそです。
まさに今世界情勢について不安なニュースばかりですね。
でもドンと構えられている人にとってはそれに巻き込まれません。
高みの見物、という感じです。
愚かなことしてるなぁって。
みんな振り回されているなぁって。
まさにそのワナにはまって不安になってしまっている人は、彼らにエネルギーを提供しているのですね。
コロナ騒動の時もまさに当てはまりますね。
多くの人類が不安・恐怖・混乱に陥り、その感情のエネルギーを彼らに提供しました。
しかもエネルギーだけでなく、ワクチン接種によって肉体までも差し出してしまいました。

だからこそ「気づき」が重要なのですね。
『彼らにとって役に立たない退屈な存在』にならなければなりません。
『彼らにとって役に立たない退屈な存在』が増えれば、彼らは餓死していくのでしょうし、ここにより良い世界を築くヒントが隠れているのかもしれません。

他にもパラレルワールド(並行世界)の話などもあり、とても充実した本になっています。

実はこの本の先生は以前にも同様の本を出版されています。

驚異の高次元世界

こちらは2021年の出版です。
上記の本と内容的にはかなりかぶっていますが、より詳しく書かれていたり、図も上記の本にはないものが掲載されていたりします。
しかも字が小さく情報量は多いかもしれません(「ここまでわかった高次元世界」は少し字が大きめです)。

2025年にも対話形式の本が出版されています。

高次元の存在が明かす、宇宙と魂の正体

こちらはまだ全部読んでいないので内容はわかりませんが、たぶん似た感じかと思います。

このような分類の本というものは、やはりその人にとって手に取る「タイミング」というものがあると思います。
こういう世界に興味ないときに読んでもちっとも頭に入ってこないでしょう。
興味があったとしてもその人にとっての「タイミング」でなければ、それもやはりあまりしっくりこないでしょう。
ですから無理する必要はありません。

自分は以前からこういう世界の話は興味ありましたが、なぜかこの本は自分の目の前に現れなかったのですね。
今回たまたま寄った本屋さんで、たまたま目に付いたのです。
この本にだけ目に付いたといってもよいくらいに、この本にだけ手が伸びたのです。
中身なんて詳しく確認もせず購入したのですが、読んでみたら本当に勉強になりました。
たぶん自分にとっての「タイミング」だったのでしょう。

目に見えるものだけがすべてという人には頭のおかしい世界のお話に感じられるでしょうけど、そろそろこういう世界についても理解を示していかないといけないんじゃないかなぁと思うのです。
まぁ人それぞれですから無理強いはしませんけど。

ということで、興味ある方、GWが暇な方はこれらの本読んで過ごしてみてください。
たぶん意識高まります。

※上記の本、RASHAというスカラープラズマエネルギーデバイスを体験している方こそお勧めしたい本だと感じました。
RASHAをやっていると「統合」とか「形態形成場」だとかそんなキーワードが出てくるのですが、そのような言葉についても書かれているのですね。
よりRASHAについて理解が深まるという感じがしました。

近いって!

謎に接種者(ワクチン臭プンプンの人)が近づいてくる現象はこれまでもたびたび紹介してきました。
そして同様の現象を体験されている方も多くいらっしゃるようです。
「なんで??」っ思うことが結構あるのですよね。

被害妄想なんかじゃ決してありません。
どう考えても行動が不自然なのです。
一番わかりやすい例は、以前書いたブログ「サワデーゾンビ(2025年10月30日)」に紹介してありますのでご参考を。

ちなみにこのときのサワデーゾンビ、なぜかとある地方都市でしか観測されなかったようなのですが、つい最近札幌にも現れたようです。
もちろん別人なのですが、まるでサワデーを何個も隠し持っているんじゃないかくらいの強烈な激臭です。
「強烈」という言葉でも足りなくらいのニオイだそうです。

ちなみに接種者全員から強烈に臭うわけではありません。
ですから接種者差別をしているわけではありませんのであしからず。
一部の強烈に臭う人が問題なのです。
もちろん強烈に臭わないからといって問題ないというわけでもなく、近づいて呼気を感じると臭うということはありますけど…。
強烈なニオイの人は何メートルも離れていても伝わってくるくらいのヤバさですからね。
しかもニオイがその空間・場所に残る。

ちなみにのちなみに「接種者差別をしているわけではない」と書いたところで、「差別されている」と感じる方もいるでしょう。
まぁ個人個人の考え・問題はさておき、接種者は大きなくくりでは散々「未接種者差別」をしてきたわけですし「反ワク」という差別用語でみんなでよってたかって攻撃していたわけですから、文句言わせませんけどね。
ワクチン打たなかった人々はみんなブルブル震えて隠れて生活してきたようなものです。イメージとしては。

それに接種者を差別しているということではなく、現実的に接種者の体から何かが出ていて、それでいろいろな症状に見舞われている人が多くいるという問題があるのです
差別云々ではなく、人の健康を考える上では避けてはいけない議論になります。
そしてシェディングによって取り返しの付かないことも起こりうるから、こうやって書き続けています。
正直ブログ書きながら「接種者差別かなぁ」とか悩みながら書いていますよ。
タバコの副流煙だって議論されています。最近では柔軟剤による香害も議論されはじめてきています。
シェディングやワクチン臭もそれと同じ土俵です。

しかし最近のブログにも書きましたけど、接種していてもちゃんとその後のケアをしっかりした人からはワクチン臭は感じませんしシェディングも受けません
「接種者だから避けている」とかでは決してありません。
接種していることが問題ではなく、「ワクチンの問題点について何も調べず接種し、強烈なニオイを振りまいて周囲に影響を及ぼしている人達」を問題にしています。

でもニオイを振りまいている人達は、本人は自覚がないんですよね。
本当にこれがやっかいなんです。
面と向かって「クサイ!」とか言えるわけでもなく、ワクチン臭を感じる人・シェディングを感じる人はあの手この手で対策を考え逃げ回っています。
ある意味「健康」を考える上で良いきっかけにはなっていますが、にしても世間のワクチン臭が軽減する徴候はありません。

なんだかんだ一番の対策はその場から逃げることです。
強烈にニオイを発している人と距離を取ることです。
それでも完全に防げるわけではないですが、密着するよりはマシでしょう。

ということでなるべく距離を取ろうと努力しているのに、不自然に臭う人が近づいてくる現象があるのです。
「磁石か!」って感じで。

もういやんなっちゃう体験をまたしました。

とある施設での診察です。
患者さんのお部屋で診察していたのですが、患者さんは机に向かっていて座っています。
その横で自分も床に座り診察していました。
両脇は物で塞がっている状態です。
かなり狭い環境です。
イメージとしては人一人分通れるくらいの廊下で診察しているような感じです。

で、診察に付き添っていたスタッフさんが自分の後ろからいろいろ話しかけてくるのです。
自分にも患者さんにも。
その位置が恐ろしいほどに近いのです。
自分の左肩にその人の顔がのるんじゃないかくらいの距離なのです。

これ、普通でもあり得ませんよ。
パーソナルスペースに侵略しすぎです。

しかも一瞬の出来事でもなく、ずっとそこで患者さんに話しているのです。

シェディングだとかワクチン臭云々でなく、人としてさすがに不快で、わかりやすいように右側に体をのけぞりました
さすがに気づいて少し距離を取るかと思えば、まったく意に介さずで、同じポジションでそのスタッフは話し続けています。
前方は患者さんがいるし、真横は物が積み上がっているしで自分は逃げ場がないのです。
異常なくらいぴったりと真後ろにいるのです。
明らかに自分は窮屈そうな体勢をしているのだし、明らかに「避けている」ことがわかるように除けたのに、な~んもです。
まったく効果なし。
さすがに「近いって!」と言いそうになりました。
そんな言い方はしませんが「ちょっと近すぎです」くらいは言いたかったです。

で、大問題なのが、その人はワクチン臭が強烈なのですね。
自分の左肩でしゃべられているとき、マジで左肩・首が少し重くなってきたのです
軽くアゴ乗せてるんじゃないかと勘違いするくらいに。

逃げ場がない状況で、超絶臭う人に真後ろをぴったりと陣取られたこの怖さわかります?
このシチュエーション、ホラーですよ。
「ぼんのくぼ」から何か変なエネルギーを注入されそうで、ほんといい気分はしませんでした。

このスタッフは以前から近づいてくることで気になっていたのです。
エレベーター乗っていて、看護師さんや自分がそのスタッフと距離を取って乗っていても、必ずつめてくるのです。じりじりと。
奥行きのあるエレベーターでスペースは十分あるというのに。

この方は接種の影響云々ではなく、もともとパーソナルスペースにずかずかと入ってくるタイプの人なのだとは思います。
ワクチン臭なければまだいいですけど、ワクチン臭が強烈だと本当に困ります。
「悪気はないんだし仕方ないか…」と、しょうがないので納得するしかありません。

これまでにも書いてきたように、いろんな対策のおかげでシェディング受けてもそれほど引きづらなくなっているので、そのとき左肩・首が少し痛くなっただけで、そのあとはすぐに回復しました。
そして引きずっていません。今のところは。
その現場だけであの症状が出たということは、やっぱり悪いものを出しているんだろうと実感しましたね。

シェディングに少し強くなったという実感はあったのですが、今回のことで実証されたと思いました。
あんな極限の状況でも、そのとき一瞬症状があっただけで他は大丈夫なので。

今回のケースは当てはまらないのかもしれませんが、不自然に近づいてくるという現象は、まるで接種者本人に「自分の意志がなくなっている」ようにも感じてしまいます。
言い換えれば「魂がなくなっている」となるでしょうか。
フラフラ~っと未接種者の方に行ってしまうのです。

これ、エネルギー的な問題の可能性があります。
人はプラーナエネルギー(宇宙の根源のエネルギー)というものを取り込んでいると言われていますが、プラーナエネルギーが不十分な人は、直接周囲の他の人から無意識にエネルギーを吸い取っているそうなのです。
相手は誰でもかまわず、取れるところから取るそうなのです。
ある人と長く一緒にいると非常に疲れた感じがするとか、エネルギーが吸い取られた感じがするというのはこういうところにあるそうなのですね。
ワクチンとかシェディングとか関係なくこういう現象があるそうなのですが、今回のワクチンに関してはこの現象がより顕著にでているのではないでしょうか
(ちなみに上記のエネルギー吸い取るなどの話が解説されている本、超お勧めなので今度紹介します)

シェディングにおいては、酸化物質の曝露によってグルタチオンやマグネシウムが消費され、得も言われぬ倦怠感がでると説明できそうですが、エネルギー的な問題も確実にあると思います。

そしてエネルギーついでに、ある方からのお便りをご紹介したいと思います。
これまたホラーな話です。

そっち系の能力・感覚がある娘様のお話しです。

『娘が言うにはシェディングはパソコンの画面を通しても受けるらしく、リモートで面接を数回受けていた時にある男性と話している最中のみ、涙が止まらなく会話に集中出来なかったそうです。
以前のバイト先でも特定の人(ワク2済みで体調崩した女性)と話すと目がチクチクして涙が出ると訴えていたのですが遂にリアルな対面だけではなく画面越しでシェディングにやられてしまうのか、、、とショックを受けておりました。』

シェディングで目がチクチク痛むという現象はよく聞く話です。
うちの看護師さんもそうです。
自分はもっぱら目がショボショボします。

で、それがパソコンの画面越しにでも起きたということなのですね。
チクチクしたのかはわかりませんが、涙目にはなった。
しかも「特定の人の時だけ」なのです。

特定の人の時だけでなければただただ目が疲れたのかとか、ホコリとか花粉に反応したんじゃないかとか可能性はありますけど、「シェディングを受けたとき」のような涙目になったのでしょう
他のエピソードを聞いてもエネルギー的に敏感な方のようですので、涙の症状がシェディング受けたときと似ていたのでしょう。

そんなことあるはずない、なんて思う人は成長も何もない人です。
時空を超えて影響を受けるなんてありうる話です。
画面越しじゃなくたって、念を飛ばす人っていますからね。

このエピソードからは、やはりシェディングは物質的な問題だけではなく、エネルギー的な問題も関わっていることが推測されます。
とてもわかりやすい良い例です。

ちなみにこの方はこのようなお話しも聞かせていただきました(メールですけど)。

『そして最近はワク臭する人が見た目(顔色?)や雰囲気(陰気臭いような邪気があるような?)で分かるようになってきました。娘も同じように分かるようで一緒に歩いていて向かい側から来る人が危険と察知すると『息止めて。』と必ず7〜8メートル前辺りで言います。
第六感なのか、理由は上手く説明出来ないのですが分かるのです。』

この感覚、なんとなくわかります。
特にうちの看護師さんもわかるような感じがあって、訪問診療で外を回っているとき、車降りるときもタイミングを見計らって降りるようにしています。

あの人臭いそう、とかもありますし、「邪気」もありますね。
「あっ、あの人とは目合わせない方がいい」っていう雰囲気の人(暴力的に怖い、ではなく、霊的な怖い・ヤバい・気持ち悪い)がときどきいます。
自分は以前から街中でも人の目は見ないようにしていたのですが、勝手に自衛していたのかもしれません。
でもじっと見てくる人には「なに見てんだコノヤロー」みたいな感じで見返してしまうことがあるので、今の時代、変なエネルギーを持っている人が増えていますから気をつけなければなりません。

ということで物理的に距離を取ることが重要ではありますが、それでも逃げ切れないかもしれないのがシェディングの怖いところです。
そもそも数メートル離れていても影響を受けるくらいののですからね。
あるいは診察室にいても、玄関に超絶クサイ人が来てもわかるくらいなのですから、物質的なものだけではないのは確実だと思います。

まぁ最低限何か感じたら「近づくな!キケン!」って感じで、近寄らない方がいいです。
でも今回の自分のように逃げ場がないこともあるので…。

ニオイにはニオイ返しで、超絶クサイニオイを自分が発し、相手(ワクチン臭を発する人)に「近づくな!キケン!」って思ってもらうのが一番の対策かもしれません。
あるいはずーっと独り言ブツブツ言っているとか。
その内容が「お経」だったりしたら誰も近づいてこないかもしれませんね。
あとコツとしては目の焦点を合わさず、どこか遠くを見ていっちゃったような感じの目にすることですね。
「どんな人に近づきたくないか」を考えるのがポイントです。
大事な人も近寄ってこなくなっちゃうかもしれませんけど…。
こんな最終手段、やる勇気のある人いたらレポート待っています。

※これでもワクチン臭する人が不自然に近寄ってきたら、その人は「魂が抜けている」こと確定かもしれません。
自分は勇気がないので誰か検証してください。

住む世界が違う?

「住む世界が違う」なんて言葉、財閥の奥様がお坊ちゃんやお嬢ちゃんに「○○くん(○○ちゃん)とは住む世界が違うのですからね!」なんて言っているシーンを連想してしまいますが、まぁそれに似たような似ていないようなお話しです。

結論から申してしまいますと、意識の持ちよう(その人の周波数の違い)によって住む世界が異なるのではないかというお話しです。

スピリチュアルなお話しに精通している方なら当たり前のお話しかもしれません。
三次元から次元上昇していくほどに振動数が上がっていきます。
で、三次元の世界でももちろん人によっていろんな振動数の人が混在しています。
そこです。

この三次元の世界の中でも振動数があまりにもかけ離れていると、その人同士は混じり合わないのではないか?
出会ったとしても理解し合えないだろうし、なんならこの物質世界においても、あまりにも振動数が違ったらその人が見えない(認識できない)のではないかとさえ思っています。

でもこれってみなさんも日常に感じていることだと思います。
波長が合う人、合わない人っていますよね。
そういうことです。

波長が合わない人と無理して一緒にいたら、自分の波長が狂ってきます。
だから付き合う人は選んでも良いと思います。
というか波長が合わなければ自然とその関係は消滅するのですけど、仕事上とかで付き合わなければならないこともあるでしょう。
なるべく眼中に入れない方が良いのですが、さらっとドライに徹するしかありません。

ちなみに三次元のこの物質世界からは、四次元や五次元の世界を見ることはできません。
でも高次元になるほど、それ以下の次元はすべて見通せます。
これが三次元という世界の中でも起きているのかなと思ったりするのです。

三次元の世界の中で振動数が低い人からは、三次元の高い振動数の人は見えない。あるいは認識できない。
でも三次元の高い振動数の人からしたら、三次元の世界の人全体が認識できる。
そんな感じになっているような気がするのです。

ここでは振動数を高い・低いで分けましたけど、高いのか低いのかわからないけど、まったく違う振動数の人とは交じり合わないのですね
自分がアラブの王族と交わることなんて決してないし、アラブの王族の心の内なんて一切わかりませんし推測もできません。

で、ここから書くことは決して自分が振動数が高いということを言いたいわけではありません。
全然立派な志があるわけでもないし、愛にあふれているわけでもないし。

コロナ騒動が始まってから、自分はかなりブログに好き勝手書いてきました。
長く読んでいただいている方ならご存じかとは思いますが…
そして自分の身を案じてくれる方も多くいたのですね。
しかし、自分はこれまですんげぇ嫌がらせを受けたとか、そういうのほとんどなかったのです。
変な頭のおかしい電話数件とか、メール数件くらいの鼻くそレベルです。
いや、メールは記憶にないかも。黒人の言葉狩りをしている小心者くらいで(大手メディアには物言えないという意味で小心者と表現しています)。
それもコロナとは関係のないことです。

そもそも自分はそこまで知られているとは思っていません。
本を出しているとか全国回って講演しているとかでもないですから。
そういうことをしている人に比べれば全然有名でも何でもないですから相手にされていないだけとは思います。
しかしワクチン云々の時はSNSでもブログを紹介されていたりしていたようで、そこそこ広まっていたようです。

それなのに拍子抜けするほど、何にもなかったのです。
嫌がらせ電話とか。
完全ノーマークという感じで。
一応心の準備はしていたんですけどね~。
(やってきたらどうやり返すかとか考えたりして…。半分冗談です。半分ね。)

口コミは知らんけど。
きっと頭のおかしい人はいろいろ書いているだろうけど、逆に悪い評価付けてくれた方がありがたいです。
表面的なことだけしか見れないような浅い人間には受診して欲しくないですし。良いふるいになります。

「自分は誰かに守られている」と思っていました。
でも、上記に書いたように、「自分は周囲から見えていなかった(認識されていなかった)のかも…」と思ったのでした。

とはいえ「相手にされていなかった」説が濃厚だとは思いますが、あれだけブログに書いてきて、なんだかんだ平和だったのです。
ちょっと無視しすぎじゃない?と言いたくなるくらいで。
まぁ自分は変人ですから、関わったら面倒とか、関わりたくないと避けられていたのかもしれませんけど。

自分が振動数が高いから見えていなかったということではなく、変な振動数だから見えていなかったのかもしれません。
あるいは変な振動数を察知し、関わったら呪われるとか思われていたのかもしれません。わら人形とか在庫していませんから安心してください。

まぁ何にせよ、せっかく心配してくださる方がたくさんいたのですが、ほんとに何もなかったのです。
鼻くそ攻撃くらいで。
もはや自作自演を検討したくなるほどでした。同情得るだけで何のメリットもないけど。

まるで違う世界を生きてきた感じなのですね。

そりゃワクチン騒動で患者さんは体調崩すわ、亡くなる人もいるわ、自分もシェディングで悩まされるわでしたけど、クリニック自体はコロナワクチンの接種業務なんて一切しませんでしたし、何なら今シーズンはインフルワクチンも一本も打ちませんでしたし、「クリニック」自体が違う世界にあるかのようでした

なんだか世間ではコロナ騒動とかワクチン云々で騒いでるけど、なんのそのという感じで。
というか国やメディアがいうこと無視し続けてきたからなんでしょうけど。

ちなみに「自分の振動数の違いで見えるものが変わってくる、あるいは見られ方が変わってくる」という事実もあるとは思いますが、自分の意識の振動数を変えることで、いわゆるパラレルワールドに移行する、という部分もあると思います。
パラレルワールドファンは結構いると思うのですが、まぁこれは絶対にあるでしょう。
単純な話で、自分の心を愛であるとか喜びであるとかポジティブなもので満たしてあげたり、満たせなくてもそれを「意識するだけ」でも良い世界に移行できると思います。

超強烈なワクチン臭の人につきまとわれたりすると正直腹が立ちますが、早くその場を離れて忘れることです。
でも現実は、忘れたくてもその強烈なニオイが鼻についたりして、なかなか忘れられないんですけどね…。
というのはつい先ほどの実体験です。

ちょっと本屋さんに行ってきたのですが、超絶クサイカップルがいたんですね。
大抵そういう人ってなぜかじっと見てくるのです。
「あ~気持ちわりぃ」と思いながら離れるんですけど、また気づいたら近くにいる。
「マジかよ(イラッ💢)」と思いながら、早く会計を済ませ帰ってきました。
しかし、鼻にあいつらの刺激のあるワクチン臭がついているのです。
忘れたくても忘れられないのです。

※こんな感じなので自分はまだまだ意識レベルは高くありません。
愛の人は「そうかそうか、くさいねぇ~。」とにこやかにしていられるのだろうか…。
これが修行なのか…

まぁこんなのはささやかなことで(ささやかでもないんですけど)、ベースとしてエゴをいかにそぎ落としていくか、というのが良い世界への近道なのでしょう
エゴをそぎ落とすと言っても、自分を大事にするのは大切です自分のことを好きになるとか自分を愛することは絶対に必要です。

だけど、自分勝手、自分都合など自分のことだけを考えて行動する人は結構見受けられるんですよね…。
自戒をこめて書いていますけど。

だんだん何が言いたいのかわからなくなってきましたが、少しでも意識を高く持って良い世界に生きましょうってことです
(意識高い系とは違いますよ。あれは気持ち悪い。あっ、結構「気持ち悪い」とか書いていますけど、一瞬そう思うだけでまったくそういう人たちに興味ないし、勝手にやっていれば、というスタンスです。)
そうすると余計な不安なニュースなどにも惑わされなくなります。
この先も大丈夫だとなぜか思えます。

しかしアラブの王族の世界ってどんなんだろ。

それシェディングです2

「それシェディングです」ってタイトルのブログ、以前にも書いていたので今回はパート2です。
(前回はこちら→「それシェディングです」2024年7月29日)

やはりここ最近になってようやく「シェディング」に気づく人がいます。

本日はある方のケースを紹介します。
いつも月1回自費の点滴に来られる60代女性です。

点滴受けてもらいながら雑談などするのですが、これまでもシェディングのことは話していました。
しかしあまり実感がないようで…
ちなみに自分のブログはたぶん読んでいません。

「最近目の調子が悪い。ガラス片が刺さるような感じ。ものもらいにも頻繁になる。」
→それたぶんシェディングです。

「(胸鎖乳突筋の部位を指さしながら)首の後ろ、この部分が痛くなる。頭痛が起きる。」
→それシェディングです。

「足が攣る」
→それもシェディングです。

「歯のうずき、口の中が荒れる。口内炎も。」
→それシェディングです。

「喉がイガイガする」
→それシェディングです。

「鬱っぽい。やる気が起きない。うつっぽいから鬱の薬を相談しようと思った。」
→それもシェディングです。
気が滅入る病ですね。
鬱じゃないのに鬱の薬飲んだら大変なことになります。

「肩が重だるく感じになる。霊のような…」
→それもシェディングです。
霊障の可能性あります。

「変な湿疹が出ることもある。」
→たぶんシェディングです。

「目が良くなったかと思いきや湿疹が出るようになったり、症状が変わる。」
→それもシェディングの特徴です。

「最近ライブに行った。それから調子悪い。」
→やっぱりシェディングです。

訴える症状がすべてシェディングと当てはまるのです。
看護師さんや自分が経験してきたことと全部一緒。
お互い「わかるわかる」って感じでした。

こんなにも症状が一致するのです。
もはやシェディング症状で間違いないでしょう。

でも、なんでもかんでもシェディングのせいにしているわけではありません。
この方は軽い基礎疾患があって他の病院で薬を出され内服しているのですが、とある症状の訴えの時は、
「それはきっと薬の影響かもしれませんね」
と判断し伝えました。

憎きワクチンですからすべてシェディングのせいにしたいところですけど、そこはちゃんと冷静に判断しているつもりです。

この方にはこれまでもシェディングの話ををちらっとしてきたことを書きました。
これまでもこまごまとシェディングと思われる症状の訴えはあったのですね。
それでグルタチオンは持っておられました。

しかし自分ほどにはグルタチオンはこまめには摂取はされていませんでした。
この方は仕事でもプライベートでも活動的な方ですので、多くの人と接触する機会が多いでしょうし、たぶん自分くらいの頻度で摂取しないといけなかったと思います。

大勢の人と会ったらとにかくすぐグルタチオンを摂取することをアドバイスさせていただきました。
本当は大勢といわず、一人だけと接触しても強いシェディングを受けることがありますから、ニオイ(ワクチン臭)を頼りにするとよいのですが、幸か不幸かこの方はワクチン臭がわかりません。
(ですからワクチン臭を感じる方は、対策をするタイミングがわかるので良いことなのだと思います)
とにかくシェディングを受けたら、いかに早くグルタチオンを摂取するかがポイントだと思っていますので、リスクの高い状況である「大勢のときは」にまず絞ってアドバイスしました。
あとはマグネシウムの増量ですね。

それと今回看護師さんとの共通点が多かったので、看護師さん激推しのミルクシスル、あとは自己責任の点眼および口内炎対策にキントン・アイソトニックを勧めさせていただきました。

シェディングはいかに早く対策することがポイントだと思いますし、それを逃すと症状がやっかいになっていきます。
蓄積するような感じで、症状が長引きます。
取り返しの付かないことになる場合もあると思っています。

ひょっとしたら最近になってようやくシェディングというものに気づき、このブログにたどり着いた方もいるかと思います。
この5年間ほぼシェディングについて書き続けてきたので頑張って読んで欲しいかと思いますが、いろんな対策などを提案してきました。
いずれまた気が向いたら改めて対策をまとめて書こうかとは思いますが、いつになるかわかりませんので期待しないでください。
(近々まとめようとは思いますが気が変わるかもしれませんので…)
まずは自分で努力して調べるクセをつけてください。
これから生き抜いて行くには必須のことです。
シェディングという目に見えない物との戦い・試行錯誤の軌跡がこの5年間のブログに詰め込まれています。
勧めておいてなんですけど、膨大な量すぎて自分でも読み返すの嫌ですけどね~。

しかし、鬱っぽい症状で、本気で鬱の薬を相談しようと思っていたことには驚きました。
この方とは長い付き合いですし、これまでそんな傾向は微塵もなかったのです。
でもシェディングで強烈に鬱っぽくなることは確実にあります
それこそ「死」を意識してしまうほどにです。

本気のうつ病とは思えませんでしたし、「鬱の薬なんて必要ない。飲んじゃダメ。」とアドバイスできたことは良かったです。
きっとこの方が飲んだら、めまい・ふらつきが強くなったり、あるいは間違えば衝動的な行動に出てしまったりする可能性があります。
でも他のところに相談していたら、ひょっとしたら安易に処方されていた可能性もあります。
本人は本気で悩んで薬の処方をお願いしようと思っていたのですから。

シェディングによる鬱の場合、抗うつ薬が効くのかはわかりません。
でもそんなことをしなくても改善は目指せます。
それこそ強烈なシェディングを受けたあと急に「死」を意識するようなうつ傾向に陥った方がおりますが、ちゃんと対策したおかげか2~3日で完全復活です。
明らかに表情も雰囲気も変わり元に戻りました。
その変化のわかりやすさに、まるで何かに取り憑かれていたかのようでした
本当に何かに取り憑かれていたのかもしれません。

しかし本来はシェディングが原因であるのに、心療内科や精神科の門を叩く人もいるのでしょうね…。
安易な診断をしないと信じたいですし、すぐに薬を出す先生ばかりではないと思いたいですが、そうじゃないところもあります。
受診しやすそうな雰囲気のクリニックだけど、実際は蟻地獄だったり。
どんどん薬漬けになるケースです。

シェディング対策すれば落ち着く可能性があるのに、余計な薬を飲めば違う方向に行ってしまうのは簡単に想像できます。
だからこそシェディングに対する理解も深めないといけません。
シェディング対策でうつ傾向が改善する例は何例も経験しています。

結構身近な症状は実は「それシェディングです」かもしれません。
突然出始めた不自然な症状、繰り返す症状、特定の状況で起きる症状、特定のパターンで起きる症状などは、今の時代、シェディングをまず疑っても良いと思いますし、シェディングも鑑別診断の一つに付け加えないといけないと思います。
現代医学の教科書には鑑別診断に「シェディング」なんて載ることは絶対にないでしょうけどね。

それにこれまでシェディングに共通する症状を散々ブログに書いてきました。
それらの症状もヒントになると思います。

根本原因を間違って捉えれば間違った方法に進んでしまします。
まずはシェディングを疑うくらいの気持ちでもいいくらいです。
変な薬飲んでおかしくなっちゃうようなことはないのですから。

シェディング歴が長く勉強して知識のある方、身近にシェディングと思われる症状に悩んでいる人がいたら、「それシェディングです」と指摘してあげてください。
それが正しい改善方法への道へ導くことにつながります。

いろいろ感想集43

月初め恒例のサプリメントの感想集です。

今回もなんだかんだ盛りだくさんです。

感想を送っていただいた方々、ありがとうございます。
毎回のことですが掲載にあたり了承を得ておりません。都合の悪い方はご連絡ください。

・グルタチオン、とっても助かっております。ありがとうございます。

・ヒーリングウォーター大好きです。滝の前に立っている空気を感じられます、銀行ATMは最悪に残り香が酷い事が多いのですがたすけられています。

・グルタチオンを摂るようになってから元気に過ごしています。

・色々試させていただいてますが、性格上、長続き出来ないため、朝晩1プッシュのグルタチオンと、夜寝る前に足裏にマグバーム、帰宅後は ヒーリングウォーターと、シャンプー4つだけ。私と子供7歳、6歳の子も元気に過ごしております。
私のみ咳が止まらない。6歳息子は、手足に湿疹アトピー性皮膚炎と診断されましたが、うーん。とゆー感じですが、熱等出さずに元気に過ごしております。
グルタチオンと、マグバームと、ヒーリングウォーターとシャンプー手放せなくなってます。

・グルタチオン、リポソーマルタイプも常温タイプも両方効果を実感しております。状況により使いわけています。

・約5年前から先生のブログにたどり着いた、変な波長の人達のひとりです(笑)
私も最近またクッサッ!って感じることが多いです。でも先生にご紹介いただいたグルタチオンや、サプリ等を続けているからか、最近はシェディングの症状が出ていません。(私の場合はひどい痒みの湿疹に長く苦しみました)
健康診断の数値も年々よくなっているのも、そのお陰かなぁと、先生のブログに出会えたことに心から感謝しています。

・グルタチオンを切らしたら、体調を崩しました。シェディングか風邪か分からない症状が3週間ほど続きました。
やはり私には必要なもののようです。

・グルタチオンと出会い3年目になりました。
化学物質過敏症ですが、昨年より1年間 整体治療も組み合わせてグルタチオンを摂取し続けましたお陰で、マスク2枚重ねでですがそれなりに混んでいる地下鉄に往復で25分ほど何事もなく2年ぶりに乗ることが出来ました。
良いサプリを紹介いただきまして真に感謝致します。
また少しづつ行動範囲を広げて行けるのではないかと希望的になりました。

・市立病院やがんセンターとかマヂ臭かったです。通うだけで病気になれますね。予防内服(グルタチオン等)していくと頭痛には至らず倦怠感だけで済むので助かります。

・(リポソーマルグルタチオン)いまや日常の必需品となっていて、精神的な安定にも寄与していると思います。

・緑内障治療薬の点眼をやめて自己責任でキントンアイソトニックの点眼を始めてから5ヶ月近くになります。
先日眼科で眼底検査を受けたのですが全く問題ありませんでした。
来月には視野検査もあるので長期的に実験していこうと思いますが、「40代過ぎたら緑内障検査を」と巷で言われているのは緑内障ビジネスなのでは?と思ってしまいます。
私の場合は正常眼圧緑内障で視神経の一部に狭窄が見られると言われたのですが加齢によるものなのではないかなと思います。
素人考えでしたらすみません。

あと先日、ふくらはぎに肉離れっぽい症状が出たのですがマグクリームを塗っていたら治ってきました。
病院に行かなくても自宅で治せるのは非常にありがたいことですね。

・C60は胸上部中央とか顎に塗ったりしてます。
なにかがちょっと楽になる気がします。

・先日、右足の薬指を家具で打って以来、右の足の指や足の裏がつるようになり、マグネシウムを飲む量を増やしてみたりしましたが、たいして変わらず困っていたところだったんです。
足の薬指は腫れてすんごく痛いし、足の裏や打っていない指はつるし…とっても辛かったんです。

ブログの濃いマグネシウム液を塗る話を見て、以前分けていただいたマグネフォースを思い出しました。
まだ残っていたので、これは濃いめかも…と思い、寝る前に足全体に塗りまくり、打った足の薬指には、コットンにマグネフォースを染み込ませ、油紙で巻いて湿布してみました。テーピングの上からやってみました。
次の朝起きたら、なんだ痛みがかなりましになっていて驚きました。
寝る前は、痛みMAXが10だとしたら、常にかなり振り切って13くらい痛かったのが、寝て起きたら8くらいになっていました。
嘘やん!と思いましたが、それから毎日マグネフォースを塗りまくっています。
やはり痛いですが足の裏や指がつらなくなり、痛みもかなり楽になりました。MAXが10なら、今は時々8だけど大体は6くらいになりました。
階段を降りるのが異常に痛く、手すりをまたいで滑り降りたいくらいだったのですが、2回のマグネフォースシップもよかったようで、かなり楽になりました。

いいお話を載せてくださり感謝しております。
ちょこちょこなら走れるくらいになってきましたし、本当にかなり楽になりました。
マグネシウムのカプセルも少し多め飲んでいます。

・おかげさまで、夫婦共々、60代半ばも過ぎてますがグルタチオンを摂取してるおかげでインフルエンザも風邪も引かず体調を崩す事もなく元気に過ごさせて頂いています。
私に関してはだいぶ前の話になりますが中指の関節が出っ張ってしまいそれに伴い爪も変形して爪を切りにくかったのが、グルタチオンを取り始めてから今はきれいに治ったのでグルタチオンの効果だと思います。
マグバームは寝る前に足の裏に塗って朝までぐっすりと寝られます。

・2月よりクイックシルバー社のグルタチオンを摂取している○○と申します。

個人的にはこれまで摂取したグルタチオンの中で、最も効果の高いグルタチオンだと感じます。
良い製品をご紹介くださりありがとうございます。

1か月間グルタチオンを摂取して気づいた点等を報告いたします。

【わたくしについて】
50代後半の女性。未接種でワクチン接種者の方の匂いを感じると具合が悪くなります。
2022年には起き上がれない胸痛を体験し、その後シェディングを受けるたびに、皮膚の湿疹・腰痛・異常な倦怠感などの症状に間欠的に悩まされるようになりました。

【グルタチオンを継続摂取して感じる変化】
✓グルタチオンを取り出して10日間間ほど経った頃に、ふと鏡を見ると顔色が明るくなっていました。
過去に酷いシェディングを浴びた時には顔色が土気色になり、しばらくその状態が続いた経験をしており、顔色の変化には明らかにグルタチオンが効いているといえます。
顔色がくすんでいたのは、身体の解毒が追い付かないほど環境が悪化しているからではないかと改めて危機感を覚えました。

✓外出先で酷い匂いの方と遭遇すると、倦怠感に加え、手指や足首の皮膚に湿疹が現れます。
2011年の東日本大震災時にも同様の湿疹が出ており、シェディングには放射性物質も含まれているのではないかと勘繰りたくなります。
皆様を真似てグルタチオンを湿疹に塗布してみたところ、悪化せずに枯れていきました。グルタチオンは飲んでよし、塗ってよしですね!

✓何となく体が軽く、極端に気持ちが落ち込むことが少なくなりました。
コロナ禍を経て世界や生き方について深く考えるようになり、物事を楽観的に捉えられず、悲観的になるときもありました。
でも、グルタチオンのおかげと時代の流れもあってか、以前よりも心身が軽やかになっています!
匂いを放つ方々が自分に近づいてこられると、体が固くなり反射的に遠ざかりたくなりますが、自分を守るために速攻でその場を離れても、そのような方々へ「迷惑で害をなす人物」と意識を向けるのはなるべく控えようと思います。
もしかしたら私が大好きな野菜の生産者さんかもしれないし、ワクチン接種にも、その方なりの事情があるかもしれない。
「恐れ」や負のエネルギーに意識を向けるよりも、心地よいもの・清々しさに意識を向ける練習を日々していきたいです。
シェディング対策には物理的な面での防御とともに、関根先生が時々触れられている波動といった目に見えないレベルでの防御も大切ではないかと個人的には感じております。自分自身の「在り方」も整えていくと、より健やかに暮らしていける気がします。

・先週の日曜日の午前中から突然ものすごい倦怠感と発熱で寝込んでしまいました。とりあえず葛根湯とグルタチオンは服用。夕方起き上がると症状が嘘のように無くなっていたのでグルタチオンの効果を再認識した次第です!

・今朝、珍しく腰痛がありました。原因は分かりませんが、多分冷え又は寝相のせいかと思っております。帰宅して入浴後すぐにマグクリームを腰に塗ったら、痛みがなくなりました。驚いています!

・グルタチオンは、最近花粉症を気にするようになった長女(中2)も摂るようになり、これいいよ!と妹たちに絶賛お勧めしております。その分、減りは早くなりましたが、。

・先ほど郵便局のATMに行ってきたのですが、そのATMの前に行くと、なんとも言えぬ匂いがよどんでいました。目の奥の鈍痛、だるさがきてしまいました。
帰宅後、早速グルタチオンを3プッシュし、落ち着いて来ました。

母が入所している施設や職場でも匂いはあるので、毎日へろへろになります。
打ったひとたちと鍋の時も体調が悪くなるようです。
私の周囲には、私と母くらいしか、打っていない人はいません。
元々インフルエンザワクチンでも腕が腫れ上がったり、高熱、頭痛吐き気嘔吐等副作用が辛かったので、打たなかったのですが。
まさかシェディングにやられるとは、思ってもみませんでした。
グルタチオンその他、ミルクシスルやNAC等も摂っています。

・グルタチオン、とても助かっております。

・グルタチオンも欠かせませんが、マグバームも欠かせません。洗顔後、いつもマグバームだけ塗っていますが、肌の調子はとても良いです。(ただ、首元が乾燥して痒いと言っていた子供に塗ったら余計痒くなったみたいなので、個人差はあるかもしれません)また子供がひどい寝違えをしてしまった時にたっぷり塗ってみたら、2日後にはすっかり治ったようです。本当にありがたいです。

・C60よく効きました!
昨日の夜、足首が焼いたお餅の様にプーッと膨れていました。
C60を塗り、そのまま就寝しましたところ、今朝、焼き餅は、半分以下にしぼんでいました。
C60のお陰だと思います。

・おかげさまで健康にすごせております。

・昨年末に、プログネノロンをお願いしまして、DHEAとともに、5mgを少しずつのんでいます。
(中略)
プログネノロンは少量ですが日々服用しているためか、身体の芯が太くなってきたようなイメージを持っています。
もっとも、今のところ、DHEAは週に4滴くらい、プログネノロンは5mgを1~2粒/1日なので、非常に大きな変化はありませんが(シミがまったく消えるとか)、体力がついた感じです。

60歳もすぎると、自分の身体に(心にも)いろいろと弱ってくる感じを持つと思うのですが、プログネノロン(それにDHEA)の改善効果は、とても大きいのではないでしょうか。
風邪やインフルエンザにもかかりませんでした。

・最近夫の帰宅と同時に疲労感を感じるようになった事に気づき、私もグルタチオンを摂るようになりましたが、解毒とともに肌が少しきれいになってきました!ちなみにこれまで美容液で効いたものはありません。

・ヒーリングウォーターはとくにシェディング対策に効果絶大と感じています。
最近はひどい匂いがいたるところに感じられ不安な日々ですが、おかげさまでこれまで大きな不調を感じることなく過ごすことができているのも、先生のブログの言霊パワーと先生がお忙しいなかこうして仲介してわけてくださっている素晴らしい製品のおかげと日々感謝しています。

このように一手間かけて感想をいただくのは本当にありがたいです。
自分の勉強にもなるし、皆さんのお役にも立てます。

今回、年齢的なところは隠さずそのまま掲載しました。個人が特定されるということはないと思いますので…。

そして、この2月からリポソーマルグルタチオンを試された方の詳しい感想がありました。
これまで他のグルタチオンも摂取されてきたようですが、最も効果を感じられたとのこと。
やはりリポソーマル製品は間違いないと思いました。
そして顔のくすみが消えたとのこと。
目に見える変化はすごく嬉しいですよね。
他にも、シェディングによる(シェディングのシェディング?)疲労感対策でグルタチオンを取り始めたら、肌がキレイになったとの感想がありました。
しかもこれまで美容液で効いたことがなかったというのにです。
シェディング対策で始めたつもりが、お肌に効果が出るなんて一石二鳥ですし、男女関係なくお肌の調子がいいのは嬉しいことです。

「何となく体が軽く、極端に気持ちが落ち込むことが少なくなりました。」との感想もいただきました。
グルタチオンはメンタル的なサポートもあります。
本当、グルタチオンってすげぇと思います。

花粉症対策にグルタチオンを姉妹で勧めていたエピソードも微笑ましいです。

いただくメールでは、「先生のおかげです」とか自分に対する感謝も書いてくださる方が多くいます。
気恥ずかしいのでその部分は削って掲載していますが…。
でも、自分(オレ、のこと)のおかげではありません。
皆さんが自分自身で行動したからです。
自分で自分をケアしたのです。

同じ情報を得ても行動もせず、ずっとモヤモヤの体調の人もいます。
でも皆さんは違います。

それに何かがきっかけでこのブログにたどりつき、自分で試してみようと判断して試されたのです
このブログとつないでくれたのは、日頃の皆さんの行動がいいからなのかわかりませんが(?)、高次の意識の自分であるとかご先祖様のおかげかもしれないし、自分で行動したことも含め、自分に感謝すると良いと思います
自分で自分を褒めるなんてそうそうしないと思うのですが、上記の様に自分が行動したおかげで、体調が少しでも改善され、報告できるような体験ができたのです。
自分に感謝してください。
そうするとまた良いループになると思います。

こう書くとなんだか自分のブログとか書いている情報ががスゲぇだろみたいになっちゃいますが、そんなことは思っていません、
自分なんてまだまだです。もっとスゲぇ情報書いている人たくさんいると思います。
ですけど、一応これだけ感想をいただいて感想集もパート44まできているのですから、少しは誰かのお手伝いにはできているのかなと思っています。

最後の感想のところで、「先生のブログの言霊パワーと…」と書いてくださった方がいましたが、そこを感じてくれて嬉しかったです。
ちょっと?その辺意識していましたので。
ただただ情報を書くとか愚痴を書くとかではなく、読んでくれた方が「エネルギー的に」マイナスにならないように意識しています
とかいって、ブログ読んで疲労困憊した人いたらすみません。
シェディングなりワクチンの副作用で困っている人が少しでも元気になるように、不思議なパワーを文章に練り込んでいます(?)。
具体的にどうやって練り込んでいるんだって話ですけど、そんな力あると思っていないのですが、ただそういう気持ちで文章書くだけで思いは練り込まれると思います。
「げッ練り込んでいるの?気持ちわりぃ」と思われたかた、すみません。

物を買うのも「誰から買うか」って結構重要だったりします。エネルギー的に左右されますからね。
かなり前にも書きましたけど、伝票書いたり注文処理をするに当たって、少しは念を込めて準備しています。
「げッ念を込めているの?気持ちわりぃ」と思われたかた、すみません。

ということでたくさん感謝の言葉をいただきありがたいのですけど、自分を治している一番の主治医は自分自身です
自分自身に一番感謝してください。
自分(オレ、のこと)はただアドバイスしているだけです。
アドバイスを受け入れる受け入れないはあなた自身なのですから。

うつらない風邪

「うつらない風邪」というタイトルですが、そもそもウイルスが存在するかということもありますし、アントワーヌ・ベシャンによる宿主説からすれば、当人の問題(体内環境の乱れ)であり、風邪がうつらないというのは当然の考えかもしれません。
かつてインフルエンザの感染実験でも、健康な被験者に感染者の飛沫を顔面に浴びせかけてもうつらなかったという記録があるくらいですから。

しかし実際には、「うつる」現象はありますよね。
目の前で見てきているし、なんなら経験している人も多くいるでしょう。

ここにはエネルギー的な影響もあると思いますし(風邪を発症している人が身にまとっているエネルギーの影響を受ける)、やはりエクソソーム(←形上、ウイルスみたいなもの)としてその人からでているものに影響を受けてしまうこともあるのではと思います。

で、ここ最近、風邪症状の人が目に付くのです。しかも未接種者の。しかも周囲にうつらないのです。
しかもしかも、その人たち、元来は健康で、風邪なんて数年かかったこともないような人達なのです。
「珍しく」風邪を引く人ばかりなのです。

ちなみに自分は以前は毎年のように寒くなると風邪を引くことが多かったです。
でもここ数年は風邪引かないんですよね…。
朝起きたとき「んっ?なんか怪しいかな?」と思っても、午前中のうちには落ち着いていたりします。

ですから以前は風邪を引いていたわけですし、そんなに頑丈な体とは思っていないので(不健康な食事は継続していますし…)、ウルスが存在したとしても、ウイルスがなくてもエネルギー的あるいはエクソソームとして、やっかいな風邪症状のある人と対峙したらうつってしまうと思っています。
そんな弱気なところがあります。

ただ、ここ最近目に付く変な風邪(元来健康で、未接種者で、目立つ症状バリバリでやっかいそうな風邪)の人とたまたま数時間一緒にいることがあったのですが、ちっともうつらないのです
しかもそういう人(未接種者のやっかいそうな風邪)、一人だけじゃないのです。
ここ半月くらいで2~3名と結構濃厚な時間を過ごしましたが、ちっともうつりません。

というか、ここ半月くらいで、未接種者でやっかいな風邪を引く人複数名を経験するというのが珍しく、それでこうしてブログに書いています。

で、その方たちに詳しく話を聞くと、共通点がありました。

風邪症状が出る前に「強烈なシェディングを受けている」ということです。

当人たちはシェディングを感じる人、なんとなく感じる人、感じない人それぞれなのですが、例えばシェディング受けたあと対策をしっかりしたかというと、少なくとも自分ほどはしていなかったと思われます。
自分は異常なくらいグルタチオンこまめに摂取していますからねぇ…(休日以外)。
具体的にどんな状況だったのかというと、銭湯に行ってしまったケース、超超久しぶりに歯科に受診したケース、複数回接種した家族が退院して自宅に戻ってきたケースなどです。

目立つ風邪症状があるにもかかわらず自分がうつらなかったのは自分が頑丈になったから?かもしれませんが、自分だけではなくその他にも目立って感染は広がっていないのです。
つまりは「当人たちの問題」で発症したということになります。

シェディングにより免疫が極端に低下し、常在細菌・ウイルスが悪さした、と考えられます。

当人たちは元来健康で風邪なんて滅多にひかないし、聞いたことも見たこともないような人達ばかりです。
そんな人達が突然やっかいな長引く風邪を引くなんて、やはり「シェディングの質が変わった」とも考えられます。
通常であればひかないような人なんですから。
これまでは今まで通りの生活スタイルで問題なかったのですから。
こういう人達は通常風邪を引いたとしても1日2日で落ち着いちゃったりするタイプの方です。
それなのに数日引きずっています。

これまでなんとなくやってこれた人も、これまでやり方では通用しない事態になっているのかもしれません。
気を緩められないです。

ジワジワと超健康な人にも影響が出てきているようにも見えてしまいます。

ちなみに上記の人達、みな「わかっている」人達ですから、「コロナか?インフルか?」なんて大騒ぎしませんし、「検査して!検査!」なんてなりません。
風邪症状が出るとすぐにコロナかインフルか気になって、受診しようとする人がいますね。
コロナだったりすると、たいして効きもしない高額な新薬出されて納得するのでしょう。大きな副作用リスクを背負いながら。
うちなんて万が一検査してはっきりさせたとしても、基本的に治療は一緒ですからね。

「熱でたから検査して欲しい」なんていう電話結構ありましたよ。
あるいは訪問診療の患者さんで状況的にコロナが疑わしいケースがありました。
もちろん検査なんぞしませんでしたし、漢方薬で対応しました。
でも電話かけてきたスタッフはいかにもコロナの薬出して欲しがっているんですよね…。
はっきりとは言ってきませんが、そんなのはスルーです。

大抵のクリニックは検査に行って、安くはない緊急往診の加算取って儲けるんでしょうね。
熱でたらなんでもかんでもすぐ検査、なんてしたら相当儲かるんだろうなぁと思います。
ついでに不安煽って採血とかするのかもしれません。
でも、そういうクリニックが世間では「良いクリニック」と評価されるのですからねぇ。
別に良いクリニックって評価されたいわけじゃないのでどうでもいいですけど。

そもそも今シーズン(昨年冬からこの春に書かけて)、インフル&コロナの検査したの、たったの1回です!
たった一回のそれは、とある施設(クラスター何回も出しているところ)で1回検査しただけです。仕方なしに。
ほんとはそれも回避できそうだったんですけど、施設の建前もあるしなぁとか余計なこと考えちゃって検査しちゃいました。
汚点?です。

話を元に戻しますけど、元来健康だから気が緩んでしまったのか、シェディング対策がおろそかになってしまったのかわかりませんが、「えっ?この人が?」という方が何人も風邪症状を発症しているのです
そして直前には強烈にシェディングを受けるであろう状況があったことが共通点です。

これは当人の問題で発症したと思われ、あまりにも強烈な、たちのわるいシェディングにやられてしまったのでしょう。
だから人にはうつらないのです。
相当ヤバいやつを受けてしまって、強靱な免疫さえも低下させ、発症してしまったのかと思われました。

そんなときに西洋薬なんて処方したって何も効きません。
自分の免疫回復がポイントです。

そこで突然ですが、新しいサプリメントを一人に試してもらいました。
Transfer Factor Rapid Response
というサプリメントです。
これまでも、「Transfer Factor Multi-Immune」というものを扱っておりました。
これは日常的に免疫をサポートするイメージです。

今回の新作は、「Rapid」という言葉が入っているように、より即効的に効くように設計されたサプリメントです。

上記2種の比較は、「Transfer Factor Rapid Response」のページに表を掲載しております。

自分が風邪になったら飲んでみようと取り寄せ準備していたのですが、なかなか風邪を引かないもので、ある方に実験台になってもらいました。

でかいカプセル4個も飲まなきゃならないので慣れないので大変ですが、その方、昼間にまとめて飲んだところ、数時間後には症状が落ち着いてきたのです
明らかに鼻の症状が良くなっていたのです。
本人も明らかに良くなったと実感しており驚いておりました。
もちろんすっかり良くなったわけではありません。
その夜、また「飲みたい」と思ったそうなのです。
でも自分が1日4カプセルと説明していたために、我慢して飲まなかったそうです。
(本当は適宜追加して良かったのです。自分の確認不足・説明不足でした…)
翌朝早速内服し、やはりその日も効果を実感されていました。そしてあれよあれよという間に風邪症状は落ち着きました。

こちらの商品、コロストラムという初乳が含まれているのですね。
免疫強化の初乳といえばGcMAF(ジーシーマフ)が有名ですが、注射剤はかなり高価です(が本物です)。
(クリニックでも扱っておりますので興味ある方はお問い合わせを)

亜鉛も15mg含まれています。
感染症の時は亜鉛を消費してしまいますので、それをサポートするために入れられているのでしょう。
考えられているなぁと思います。

他にもベータグルカンとかいろんなものがブレンドされ設計されています。

感染症初期にはお勧めのサプリです。
特に、自分の免疫低下が原因で発症した場合は良いかもしれません。

しかしシェディングによって、滅多に風邪を引かない元来健康な人が風邪を引くって、どれだけヤバいんだって話です。
(シェディングと決めつけちゃっていますけど、周囲が誰もうつっていないのでたぶんシェディングによる影響です)

まぁシェディングによって得もいわれぬ倦怠感がでたりしますから、科学的な機序だけでなく、相当エネルギー的にも影響を受けます。
強力な酸化物質から身を守るために体が頑張ってエネルギー消費する、というそっちのエネルギーではなく、「霊的なエネルギー」の方です。
自分のエネルギーのバリアに穴が空いてしまうようなイメージでしょうか。
あるいは一部同調しちゃうというか、混じっちゃうというか、染まっちゃうというか。
そんな印象も受けました。

あいにく自分がお会いしたその風邪症状を発症してしまった方々は、元来健康だけでなくエネルギー的にも素敵な方々なので、周囲に影響を広げず(風邪症状がうつらない)、その人でとどまっていたのかもしれません。
これがどよ~んとしたエネルギーに染まっている人だったら、自分も影響を受けていたかもしれないなと思いました。

そしてこのような不自然な症例を立て続けに経験をするというのも、何かのお知らせだと思います。日々勉強です。

ウイルスがうつる、ということだけでなくエネルギー的・霊的なことも考えていかないと、人の健康というものは解明できないと思います。
同時に自分の肉体のバリアを頑丈に保つ(免疫力を維持する)だけでなく、エネルギー的・霊的なバリアも健康に保つ考えも必要だと思います。

変なこと言ってるわ、と思う人もいるかもしれませんが、わかってくれる人もたくさんいると思います。
まぁ別に「変なこと言ってるわ」と思ってくれてもぜんぜんいいんですけど、せいぜい狭い世界で生きていってください、って感じです。
世の中目に見えないことだらけなのに。
たぶんそれじゃ真理には近づけないでしょう。
そういう世界で生きていくことを選んだ人達なのでしょうし、周りが強引に伝え理解してもらうことでもありません。
そんなことしたら宗教の勧誘みたいになります。
自分で気づかなければ何も始まりません。

ワクチン抜けたかもしれない人々

これまでシェディングのことばかり書いてきました。
そして自分が考え得るシェディング対策を、多くの実体験をもとにしながら紹介してきました。

「じゃあ接種者はどうするんだ」って話になっちゃうんですけど、基本的にはシェディング対策と同じで良いと考えています。
ワクチン副作用もシェディングもコロナ感染も似たような症状のことが多いですから。
メインはスパイクタンパクによる害です。

そして接種者の方でもちゃんと対策をすれば未接種者のようになる場合もあると思います。

以前に「ワクチンが抜けた?人々」というブログを書いたことがあります。
2022年9月のことです。
かなり前のことです。

ここでは何例か紹介していますが、当時では接種2回目くらいで終わった人達だったからかもしれません。
高齢者の場合は一旦症状がひどくなったかと思いきや復活した例をみて、「抜けたかもしれない」と思ってしまったのですね。
でも当時はまだ考察が足りなかったかもしれません。
一見何もなくなったように見えても、呼気からワクチン臭したりすることが最近わかったので、やはり抜けていなかった可能性はあります。
当時はそこまで気にして観察していなかったかもしれません。
それに接種後長い期間を観察した時点で書いたブログではありませんでしたので。

ちなみに当時の2例目に紹介した方は、その後の経過ですが、デイサービスにワクチン接種を強要され続けたあげくコロナ感染しました(しかも結局6回も接種!)
一旦回復したもののスッキリせず、そこからガタガタとなり、間を置かずして胸が苦しくなり救急搬送されました。
右肺は胸水、左肺も真っ白だったとのこと。
「誤嚥性肺炎の診断疑い」にて治療され、治療の甲斐無く亡くなられてしまいました。
誤嚥性肺炎になるような方ではありませんでしたしその診断には正直疑問があります。
少なからずワクチン接種が関連していると思われました。

この方は元来本当にお元気な方で、絶対に長生きするタイプの人でした。
ワクチン接種がなかったら…と思うと本当に残念でなりません。
ワクチン打とうとも自分の力で害を乗り越えたように見えたのですが、その後も接種し続けてしまい、あっという間に亡くなってしまいました。
何度も何度も接種しないようにと伝えていたのですが、真面目すぎるのか、デイサービスに行く自分は周囲に迷惑をかけてはいけないと感じてしまったのかもしれません。

ただしそれでもワクチンが抜けたかもしれない人々は存在します。
しかし冒頭に書いたとおり、「ちゃんと対策した」場合です。
対策すればみんなワクチンが抜けるのかについてはわかりません。接種者全員が対策しているわけではないですし。

少なくとも、そんな「ワクチンが抜けた」「未接種者のような体質に戻った」と思われる方はいます。複数名です。
本人もちゃんと努力してですよ。
というのも、そういう方たちは未接種者のような体質に戻ったからなのか、今度は逆にシェディングを感じるようになってしまったのです
ワクチン臭を強烈に感じるようになった方もいます。
「こちらの世界にいらっしゃ~い」って感じですが、ワクチン臭を感じるのも相当ストレスですよね…。
だけどそれよりも、それは体がキレイになった証でもあると思うので我慢するしかないかもしれません。
自分も我慢の日々ですから…。

ワクチンが抜けた?人々」のブログで紹介した3例目の女性の方、少し不思議な力がある方ですが(本人はそう思っていないようですが…)、1回目接種の時、針が入った瞬間に「これはダメだ」と思ったそうなのです。
左腕に刺したのに、右腕が痛くなり子宮も痛くなったそうなのです。
そして2回目接種のあと、鉛をずっと引きずっている感じで、1ヶ月半くらい覚えていない期間があったとのことです。
またワクチン接種後より走ったり階段上がることができなくなってしまい、しかも家の中でも転ぶようになってしまったとのこと。
心臓への影響(心筋炎?)や歩行障害として副作用が出ていたと思われます。

接種後半年くらいして当クリニックを受診され、グルタチオンやビタミン・ミネラル補充を行い、さらに半年後くらいには逆にシェディングのような症状を受けるようになりました。
ここまでは以前の上記のブログに書きました。

その後の経過です。

当時のシェディングと思われる症状も、ひょっとしたら接種歴がある方ですから、ワクチンが抜けたわけではなく、接種者と接することでアレルギーのような免疫系が反応して症状が出てしまっているだけかもしれないという懸念はありました。

あれから4年…。現在はどうなっているかというと…。

お元気です。
というか、シェディングにやられまくりです。
ワクチン臭もバリバリ感じちゃってます。

少なくともこの方から自分はシェディングは受けません。
それに家でも転ばなくなりましたし、階段の上り下りもできるようになりました。

メタトロンで調べてみても大きな問題点はなく、なんならそこら辺の未接種者よりも良いくらいの結果でした

もう一人50代女性で、やはり2回接種後にブレインフォグが強くなってしまった方がおりました。
この方も自分でかなり調べ努力され、現在ではすっかり体調も落ち着いています。
もちろんこの方からもシェディングは一切感じません。

そして、この方も逆にシェディング症状を感じるようになってしまっています
それくらい体がキレイになっているということなのだと自分は捉えています。

この方もメタトロンでは、以前は虹彩療法のところで脳の部位が黒い四角(一番悪い表示)だったのです。
それが、ちゃんと消えていたんですね。
いろんな対策によって脳への影響が消えたのもすごいですし、メタトロンもスゲぇです。

ちなみに二人に共通しているのは、グルタチオンをはじめ、ビタミン・ミネラル補給、そして、以前ブログ内でもちらちらっと紹介したRASHA(ラーシャ)というスカラープラズマエネルギーデバイスです。

コロナワクチンの害に関しては多く方が指摘しているように、エネルギー的・霊的な影響も大きく関係していると考えられます。
一部の人以外は通常は目に見えないものですから、「エネルギー的・霊的な影響」と書くとうさんくさく思われ、「ほんまいかいな」って心の中でつぶやかれるでしょう。
自分も目に見える能力なんてありませんが、シェディングについて5年近くも考え続けた結果、「エネルギー的・霊的な影響」というものが関与していると思わざるを得ません
もちろん根拠となる科学的な論文なんてありませんよ。
科学の理解の範疇を超えた話ですからね。

ワクチン副作用・後遺症に対しては、スパイクタンパクという物質的なものに対する対策と、エネルギー的な対策が必要だと思います。
もちろんシェディングもです。
この組み合わせが一番近道だと自分は思っています。
もちろん他にもいろんな対策があるでしょうし、全部試したり見たり聞いたりはできていませんので、あくまで今自分が考えられることにおいてです。

「接種したら終わり」なんて極端なことを言う人もいますけど、上記の方々に関してはそうではなさそうです。
逆にいろいろと対策することで健康体になるのか、ここ数年インフルにもかかりませんし大きな風邪すら引いていないのではないでしょうか。
少なくとも大きく体調を崩すということはないですし、そんな徴候も微塵もありません。

もちろん今回のコロナワクチンは遺伝子製剤ともいわれています。
遺伝子に組み込まれてしまっている可能性は否定はできません。
しかし少なくとも現在のところは悪さはしていませんし、なんならエピジェネティックという理論があります。
遺伝子のスイッチのオン・オフは環境によって変わるのです。
もし万が一遺伝子に組み込まれてしまっていたとしても、対策を続け、遺伝子が悪さしないようにしていくことは十分可能だと思っています。

「打ったから終わり」ではありません。
ただし、ちゃんとワクチンの害に気づき、対策をすればの話です。
対策をしないで乗り越えられる人もいるかもしれませんが、ワクチンのロット番号にもよるでしょうし、本人は大丈夫でも次の世代、あるいは孫の世代に影響が出る可能性は否定できません(←これが一番恐ろしいですし、たぶん世代を超えての影響が強く出ると想像しています)。

接種後に体調不良になったとき、まずは「ワクチンの影響かも?」と疑えないと何も始まりません。
ワクチンの影響を疑えないことには、体調不良の改善は目指せないと思っています。
シェディングについても同様です。
種々の体調不良が「シェディングの影響かも?」と疑えないことには改善は難しいでしょう。
たいてい、病院受診しても原因不明とか、どこも悪くないと言われ帰されるのがオチです。
あるいは、的が外れたなんとなくの治療をされ、最悪の場合精神薬を出され、医原病でさらに体調不良のループにはまる、こともあるでしょう。

このように「ワクチンの影響」だとか「シェディングの影響」ということを疑えない人が相当いるんだろうなと推測されます。
まぁ結局は気づくタイミングは人それぞれでしょうし、仕方ないんですけど。

例えば、問い合わせなどで「癌が急激に進行して…」とか「認知症が急激に進行して…」という相談がときどきあります。
ワクチンの接種歴を聞くと大抵フルで打っていたりします。
「打つのが当然でしょ?」みたいな感じで返答されるのです。
自信満々に「すべて打ってます!」みたいな感じで言ってくるのです。
「インフルエンザも欠かさず毎年打ってます!肺炎球菌ワクチンも打ちました!」なぁんて、いきいきと返答されるのです。
こちらはため息しか出ません。

ワクチンの害を疑えない人にアドバイスをしても正直救えるとは思えません。
ワクチンの害から懇切丁寧に説明せねばならず、しかも説明したところで受け入れてくれるか怪しいです。
少し調べればワクチンの害について情報は出てくるのに、自分では調べていないのですから。
当然このブログも読まないでしょうからボロクソ書きますけど。

問い合わせてきた時点で「接種するのが当然」と思っている時点で、救いようがありません。

それに保険診療だけでどうにかできるものでもありません。
本気で改善を目指そうと思ったら自費の部分が必ず出てきます。
ですからこういう人達を引っかければ儲けどころなんでしょうけど、まずはワクチンを疑うところから始めないと治療効果は出ないと思いますし、時間と労力の無駄です。
さすがに効かないと思って自費診療を勧めるほど落ちぶれちゃいません。

例えば「ビタミンD」一つ取っても、患者さんに負担かけないようにと処方薬のビタミンDを処方する医師もいます。
でもそれは「活性型ビタミンD」であって、自然なビタミンDとはぜんぜん違います。
活性型ビタミンDは副作用で高カルシウム血症をきたすリスクがあります。
副作用のリスクをしょって製薬会社を儲けさせるだけの、クソの役にも立たない対策だと思っています。太陽に当たっていた方がまだマシです。
自費で負担が増えてしまいますが、サプリメントの「ビタミンD3」を勧めるのが、本当の優しさであり本気の患者さん思いのススメです。
というかiherbならめちゃくちゃ安いですし。
病院かかって調剤薬局で処方薬もらうよりも断然安く済みます。
※ワクチン副作用対策には、ビタミンD補充から始めないと何も始まらないと言っても過言ではありません。

「ワクチン抜けたかもしれない人々」ということでお送りしてきましたが、上記で紹介した方々は、「かもしれない」ではなくたぶん抜けています
遺伝子に隠れている可能性はゼロではないですが、その方々の考え方からすればその遺伝子が悪さすることはないでしょう。
というか組み込まれている感じは受けません。なんとなくの「感じ」でしかありませんが。
メタトロンという怪しいけどスゲぇ機器でも、ちゃんと変化が見て取れたのですから。お二人とも。

ですから接種してしまったことに絶望する必要は決してありません。
ただ何回接種までなら大丈夫なのか、とかはわかりません。
5回、6回と打ってしまったら、さすがに厳しくなることは容易に想像できます。
というかそもそも、そこまで気づけなかったのもまずいです。
でも気づいただけマシですし、今後悪化を防ぐということは最低限可能かもしれません。
真実に気づいた人は救われると思っています。
なんだか怪しい宗教の教祖様のお言葉みたいになってしまいましたが、今の時代「真実に気づいた人は救われる」はあながち間違っていないと思います。

シェディングとワクチン臭についての雑感

やはりニオイおかしいです。
強烈です。
強烈になっています。

シェディングやらワクチン臭やらのことを書き続け早5年くらいになりますかね。
診察中、自分と看護師さんに共通して明らかにおかしな症状が同じタイミングで起こったことが、シェディングに気づく始まりでした
それから今日までずっとシェディングのことを考え続けてきました。
確実に体に影響を及ぼすものですし、自分たちの健康・命に関わることですから。
こんなにシェディング・ワクチン臭についてしつこくブログに書き続けている医者はそうそういないのではないでしょうか。
相当自分は変わっていると思います。

でも、絶対に体に影響があると思うからこそしつこく書き続けています。
そしてブログを読んで、読者の方が何か新たな気づきを得てくれたり、そしてそれをまたブログで紹介して…って感じでみんなで情報を共有して、みんなで考えていけたらと思ってきました。

だって科学的にシェディングは何も解明されていないのですから、何も知見がありません。
絶対に接種者の一部からは何かでているのに、誰も調べようともしてくれないのです。
ですから起きている現象から推測していくしかありません。

接種者のことを差別した目で見ているとかだったら、気持ちの持ちようで変な症状が出るとかあるかもしれません。
しかし当初「シェディング」があるなんて考えてもいませんでしたし、もちろん当初は接種者に対して完全無防備で診察していました。
「体から何か出ている」なんて意識していなかったのです。
でも、やはり診察するとその最中から変な症状が出たりしていたのです。
それでも気のせいかなと思ってしばらく様子をみていました。
でもやはりおかしい。
これは放置していたら大変だぞ、と思って書き始めました。
それプラス、対策についてもいつもいつも考え、実体験を交えながら紹介してきました。

クリニックHPの検索窓に「シェディング」と入れてもらえれば、シェディングという言葉を使ったブログがたくさん出てきます。
その数、今数えたら345もありました。
単純に「シェディング」という言葉を含んだ記事数ですので、すべてシェディングについて詳しく深く書いているわけではありません。
それでも300は超えているんじゃないでしょうか。

自分や看護師さんみたいに世間で接種が始まった当初からシェディングに気づいた人もいれば、ようやく最近気づき始めた人もいます
ようやくニオイに気づいた人もいます。
ここ最近、ワクチン臭に気づき初めて人が何人かいるのです。

それだけ世間でのニオイが強烈になってきているのかもしれません。
シェディング症状については、これまでなんとか自分の体で持ちこたえてきたのに、いよいよ対処できないほどになってしまったのかもしれません

どうなっているのかわかりませんが、シェディングの輪?は広がっています。
と、感じます。
それを本人がシェディングと認識しているかどうかは別として(端から見ているとシェディングであることが濃厚なのですけど)。

せっかく未接種を貫いてきたのに、シェディングでやられたらうかばれません。
意地でも健康を貫かなければなりません。
ということでシェディングに負けないためにも、この5年間考え続けてきたといっても過言ではありません。
皆さんにも絶対負けないで欲しいと思っています。

シェディングは明らかにメンタル面にくるのも怖いところです。
極度に気が滅入るとか、何もする気が起きないとか、最悪自死のことまで考えるようになってしまうこともあります。
これまた、つい最近たまたま複数例「気が滅入る病」にかかってしまった方がおりました。
元来健康で、メンタル的な既往もなくうつ傾向もまったくない人が急にです。
たぶん科学的な機序でそのようになるとの説明・推測はできますが、ほんとにエネルギー的・霊的なものもあると思います。

とある施設に訪問診療に行った帰り、そんな話題を看護師さんとしていたのです。
そして途中で寄ったコンビニ(セイコーマートです)に入ったら、入り口入ってすぐの目の前にこんなものがドーンとあったのです。

なんとタイムリーな。
『邪気を払おう』だって。
邪払のど飴258円(税込278.64円)です。

もちろん買いませんでしたけど、何かのメッセージかもしれません。

ちなみにこの前の「やりすぎ都市伝説」で、バシャールの言葉を降ろしていた人がこんなこと言っていましたね。
「高周波の地球外生命体(宇宙人)に触れることで超感覚やテレパシーなど様々な能力が目覚めていくでしょう。霊的な存在を知覚できるようにもなります」
って。
そしてこういうのについていけない人は「死ぬ」とまでハッキリ言っていました。
その言葉に関暁夫さんもビックリしていましたね。
すでにアメリカでの議会・公聴会でも普通にUFOや宇宙人の話題が出ています。真面目にです。
そして今年からさらにどんどん情報開示されていくともいわれ、あたり前のようにハイブリッドの宇宙人やらに触れることになるとのことです。

シェディング
→エネルギー・霊的な影響もあるかもしれない
→「霊的」つながりで宇宙人の話題

という訳のわからない流れになってしまいました。
信じるか信じないかはあなた次第として、超感覚や霊的なものに関しては気にしといてもいいんじゃないかなと思いますけどね
目に見えるものだけがすべてという、物質的な世界にだけ生きている人って、すんげぇ狭い世界で生きていると思います。
まぁそれで本人が満足ならそれでいいんですけど。
でもそういう人ってたいてい謙虚じゃないんですよね。
現代科学がすべて、って思っちゃっている人、世の中には科学的に説明付かないことがたくさんあるというのに、その驕り高ぶった主張からして謙虚じゃありませんし、そんなところに発展もクソもないでしょう

シェディングやワクチン臭のことだってそうです。
はなから真面目に研究なんてされていないのでしょうが(極秘裏にはやられているかもですけど)、証明されていないからって存在しないことにはなりません
というか科学バカは検証しようともせずに最初っから否定する傾向にあります。

最後に「ワクチン臭」のことについてですが、確実に種類がありますね。
ある特定の施設に行くと、確実にニオイがつくということに気づきました。自分の体にです。
他の臭う施設ではそんなことはないのにです。

その施設に行ったあとは車の中で大騒ぎです。
自分も看護師さんも同じように、「自分が臭う」って感じるんですから。
グルタチオン摂って、ヒーリングウォーターかけまくって、自分は鼻毛についているであろうニオイ分子を取ろうと思って鼻をかみ(鼻汁はでないんですけど)、それでもスッキリした感はないのです。
手の甲とか、露出している肌の部分すら明らかに臭うのです。
最終的には自分はアルコールのウェットティッシュで手の甲まで拭いたり、上着すら拭いたりします。大雑把にですけど。
やはりアルコールは効果あるのか、ニオイは消えます。
でもむやみやたらにアルコール系の消毒はしない方がいいですよ。
揮発性のガスが肺に障害を与えたり、味方の常在菌をやっつけちゃったりしますから。
忌み嫌うシェディング物質による影響と比較しての対策です。
シェディング物質が付き続けている方が体へのダメージが大きいと思うから、天秤にかけてアルコールのウェットティッシュで消毒するのです。
次の訪問する患者さん(未接種)にも影響が出てしまうかもしれないし。
付いたニオイがしつこくて気持ち悪くて、ウェットティッシュで顔すら拭くときもあります。
即効性があるのは間違いありません。
本当だったらすぐにでもシャワー浴びたいくらいなんですけど。
ちなみにウェットティッシュで顔すら拭くといっても、ゴシゴシ拭くわけではなく、さらっとです。

アルコール系でニオイが消えることからも、やはりニオイ分子は油の膜で包まれたものであるような気がします。
シェディング物質を含め脂質二重層で囲まれた「エクソソーム」のような感じがします。少なくともそういう構造だと思います。

だからクリニックに強烈なニオイを残していった人がいた場合は、その人が帰ったあと仕方なしにアルコールスプレーすることもあります。
軽度の場合はヒーリングウォーターです。
アルコールスプレーした場合は、しばらくはその空間から退避した方がより良いです。

時間が経過すれば世間でのシェディングだったりワクチン臭は軽くなっていくのかなとも思っていたのですが、どうもそうではないらしいです。
逆に接種者からのニオイがどんどん強くなっているケースがざらにあるくらいなのですから。

こりゃまだまだ続きそうです…。