おおきな木ホームクリニック のすべての投稿

同級生

札幌では先月末、外科学会が開かれておりました。

それに伴い、同級生から連絡があったのですね。
夜ご飯一緒に食べよう、と。
友だち少ない自分としては声をかけてくれてありがたいことです。

ただ今回、大学の同級生、高校の同級生から連絡があったのです。
それぞれ知り合いではありませんから、別日に設定することになります。
そして皆接種者(複数回)です。
外科医として真面目にやってきた人達ですので…。

まず1日目。
大学の同級生でした。
札幌にいる同級生を交えて3人で食事です。
かなり狭い個室でした。

食事中特に強烈なニオイとかは感じなかったのですが、ときどきふっと臭うかなぁレベルでした。
そして、なんとなぁく左頭が痛く感じるような…。
しかしすごくつらいという訳でもなく、昔話で静かに盛り上がりながら終わりました。
(その同級生ほんとに真面目な人なので…)

で、家に帰ってから、すぐに妻に「クサイ!」と言われました…。
ただ自分としては食事中のときどき感じる左頭の違和感くらいで、他にはなかったんですね。
不思議です。
ちなみに帰ってからすぐにグルタチオン摂取したのはもちろんのこと、マグネシウムも多めに摂取しました。
グリシン酸マグネシウム750mg(3カプセル)です。

そして1日あけて、2日目。
高校の同級生2人でした。
札幌にいる同級生を交えて4人で食事です。
かなり狭い個室でした(というか1日目と同じ店)。

人数も増えているしかなり狭い個室だし、しかもかなり陽気な同級生なので、シェディングのことを考えるとかなりのリスクです
本当におもしろい同級生でよくしゃべるんですね。
もちろん真面目な話も交えながら。
しかも自分の正面に座っていました。
エネルギーバンパイアのことを考えても「正面」は禁忌のはずです。
というかその同級生はどちらかというとエネルギーが有り余っている感じで、体調不良も何もなさそうですしバンパイアって感じでは決してありません。

で、この日は不思議なことにまっっったく何も感じなかったのです
ニオイも感じないし、頭痛などの症状も何も感じないのです。
食事中も何かに守られているような、自分の周りにシールドがあるかのような感覚でした。
まったくつらくもなく、昔話(バカ話多め)でうるさく盛り上がりながら終わりました。
しかし帰り際皆が立ち上がったとき、うっすら一瞬ニオイを感じたのですね。

で、家に帰ってから、今回は妻には何も言われませんでした。
自分についたニオイってなかなか気づきにくいのですが(でも自分についたワクチン臭は結構自分で感じること多め)、自分自身でも今回は大丈夫だろうと思っていました。

何も影響を受けませんでしたが、もちろんグルタチオン摂取やらマグネシウム摂取は行いました。

はからずも、同じ環境での実証実験みたいな感じになりました(同じ店なので)。
しかもどちらの日も同級生たちはお酒を飲んでいました(自分はコーラ一筋)。
どちらもきっと最低3回は接種していると思われます。
どちらの日も楽しいひとときでした。

状況からは2日目の方が強くシェディング受けそうなんですけど、まったく受けなかったんですね…。
しかも不思議と「守られている感」すら感じていました。

実はこの2日間で違うことといえば、2日目の時、直前に以前にもちらっとブログに登場しているRASHAというエネルギーヒーリングデバイスを行っていたんですね。
めちゃくちゃ怪しいでしょ~。
でもきっちり受けたわけではなく、たった一つのプログラムを聴いただけです。
時間がなくて。

別に夜の同級生との会食によるシェディング予防対策のために聴いたわけではなく、なんとなく頭が重いなと感じで聴いただけでした。
ですからプラセボとかは考えにくいです。
あとから気づいたくらいですから。
「そういえばRASHAちょっとだけ聴いていたな」って。

果たしてRASHAが効果あったのかはわかりませんが、そうでないとしても、やはり人によってシェディングを受ける受けないの違いはあるんだなと思いました。
きっとみな同じくらいの接種回数だと思います。

訪問診療でも、患者さん自身は打ってないのに、同居するご家族が2回接種済みのケースがあります。
もちろん診療に同席されているのですが、この方からはまったくシェディング受けないのですね。
ワクチン臭すら微塵も感じません。
センサーが超敏感な看護師さんでさえもです。
「ほんとに打ったの?」レベルに何も感じないのです。
本人の体質によるものなのか、ロット番号の違いによるものなのか…。

シェディングのことを論じるときはどうしても「接種者」「未接種者」という感じで分けることになってしまいますが、接種者だから全員危険ということではありません。
と思います。
やはり人類最初のワクチンですから、長期的に絶対問題ない、とは言い切れませんからね…。
ただ先のことを心配しすぎるより「今」問題なければいいのではないでしょうか。
もちろんちゃんと知識を蓄えてのことですし、何らかの対策は打っておいた方が良いとは思いますが。
「心配しすぎるな」ということです。

今回「楽しかったから」影響を受けにくかった、という考えもあるかもしれません。
でも楽しくてもシェディングバリバリ受けるケースも聞いています(大抵その場合はニオイも強め)。
楽しさのポジティブエネルギーで跳ね返せそうな感じもするんですけど、やはり物質的な影響(スパイクタンパクなど)から完全には逃れられないのでしょう

ちなみに2回目の同級生との食事の時、ちょうど太陽フレアが活発な時期でした。

太陽で最大規模「Xクラス」の巨大太陽フレアが発生 無線などに影響おそれ「GPSへの影響は現時点でなし」

そしてスポラディックE層も活発でした。

これもひょっとしたら強いシェディングを受けなかった原因かもしれません。

ちなみに日本においては8割以上の人が2回接種しています。
都道府県によっては9割超えているところもあります。
つまり街中ですれ違う人、10人中8~9人は接種者ですが、みんなから強烈に臭うということではないんですね。

本当ごく一部の人から強烈なニオイが発散されています。
ファミレスという広い空間でさえ、強烈なニオイの人が入ってきたら店内に充満し気づくほどです。
こういう人はスポラディックE層も関係なくクサイんですね。
ひどいときは皮膚がほてってくるような感覚すら感じます。ジリジリと。
もはや「歩く放射線源か?」とすら感じます。

今回同級生たちはみなひどくなくて本当に良かったです。
元気だったのも本当に良かったです。

50歳もちかくなると健康の話なども出てきますが(出てきますが、というか、ワクチンの健康被害が知れるかと思って自分から話題出してみたんですけどね)、大学の同級生でも亡くなったという話は聞かないんですね。大きな体調不良というのも耳に入ってきません。
自分みたいな風変わりばかりではないですから、ほとんどワクチンは接種していると思われます。
世間ではバタバタ死んでいるというけれど、同級生は皆大丈夫そうです。
この違いも不思議です。
いろいろな方からお話を聞きますが、「自分の周囲では多くの人が亡くなっているとか癌ばかり増えている」という話もあれば、「自分の周囲ではそういう話を聞かない」とか。
なぜかすごい差があるのですね。
「自分の周囲ではそういう話を聞かない」ケースは、ただ気づいていないだけじゃないかと思ったのですが、確かに自分の同級生でも話は聞かないんです。
日常の診療現場では感じるのに。
まぁ、全員と密に連絡を取っているわけでもないですし、亡くなってはいないけど健康被害は起きている可能性はあるかもしれませんけどね。

なんというかパラレルワールドというか、いろんな世界が同時に存在しているのを実感しているかのようにも感じます。
普通は「自分」は単一の世界にか存在できないので他の世界を垣間見ることはできないのですが、なぜかいろんな世界が見えちゃっているみたいな。
あり得ないんですけどね。たぶん。

という変な話で終わりです。
ゴールデンウィークも終わりです…。
次は夏休みかぁ。

エネルギーバンパイア特集

なんだか雑誌だとかテレビのコーナーのような表題になってしまいました。
「特集」といっても本の紹介です。

先日もエネルギーバンパイアについてブログを書いたところです(エネルギー・バンパイア 2026年4月13日)。
気になることは追究したい性格で(たぶん。しかし途中で他に興味がいってしまうこと多数)、以前のブログに紹介した本以外にもエネルギーバンパイアに関する本を何冊か買って読みました。
まぁ似たような内容ではありますが、やはりそれぞれ目新しい知見もあって参考になります。

というか、これ読んでいると現代は本当にエネルギーの奪いあいって感じです。
特にコロナワクチンが始まってから加速しているように感じます。
接種して体調不良になって、自分で意図していなくても周囲からエネルギーを奪っている人が増えています。

先日は朝出勤したとき、クリニック前を若い女に人が駅に向かって歩いていました。
それはそれはもう明らかにヤバくて、頭は傾いてしまっているし表情も魂が抜けてしまっています。
腕も振らずにハンドバック片手に持ってトボトボ歩いているのです。
そのまま電車に飛び込んでしまうんじゃないかくらいのヤバいオーラでした。
ここまでなるなら真面目に会社に行かないで休んだ方がいいのに、と思うくらいで…。
ここまでくると、さすがに周囲からエネルギーを奪う余力もなさそうでした。
一瞬目が合ってしまったのですが、向こうから目を逸らしてきたので。
もちろんこの方はワクチンかどうかはわかりませんし、純粋な本気の精神的な問題でなっているのかもしれません。
ただし以前韓国の大規模な調査を紹介したように、コロナワクチン接種後に精神疾患が明らかに増えているというデータもあります。
間接的に影響している可能性は十分あるでしょう。

ということで本紹介です。
どれも絶版になってしまっているものばかりで中古で購入した本です。

まず一冊目。

「エナジーバンパイア」から身を守る方法

この本にはエナジーバンパイアは「ネガティブなエネルギーがないと生きていけません」と書いてあります。
以前紹介した木村忠孝さんの「ここまでわかった高次元世界」の本にも同じようなことが書かれていましたね。
これは世の真理なのかもしれません。

そして身を守る方法としては「とにかく距離を置くこと」と書いています。
「かかわらない」「なるべく接触を避ける」「一緒に過ごす時間を減らす」と書いています。
シェディング対策と一緒です。

またペットもエネルギーは確実に受けます。
愚痴の多い飼い主さんだとネガティブエネルギーを受け続けてしまうようですのでご注意を。
逆に身を守る方法として、ペットを飼うことも推奨しています。
ペットたちを通してポジティブエネルギーが充電されます。

実例もいくつか書かれていて、「マッサージに行ったのによけい疲れた」ケースなども紹介されています。
『直接体に触れる職業の人と接する場合は、その方がポジティブな人かをしっかりと見極めなくてはならない』
と書かれています。
最近似たようなこと書いたような気もしますが…。
これもシェディング対策と一緒です。

で、エナジーバンパイアも「直観」でエネルギーを吸い取りやすい人達をめざとく見つけるらしいのです。

『エネルギーを吸い取ることができそうな人を見ると動物としての直観が働き、「なんとか生きるエネルギーを確保しないと自分は滅びる」と無意識のうちに精気を吸い出しにかかるのです。
…(中略)…
別に、この人からエネルギーを取ってやろう、などと意識している行為ではないと考えてください。』

そして、この本に書かれていることで興味深かったのが、
『ネガティブなエネルギーは重くてひとところにたまりやすい』
と書いてあるのですね。

経験している方結構いるかと思うのですが、街中でもある部分だけに臭い(ワクチン臭)の塊があるという現象があります。
ボワンと一部分だけに臭いがあるみたいな。
あるいは建物でも、1階が強く臭ったり、ワクチン臭は下にたまる傾向もあります。
「ワクチン臭はネガティブなエネルギーで重くてひとところにたまりやすい」
とも言えそうです。

また防御法として、
「中古品をもらわない、買わないことが大切」
ということも紹介されています。
これって本当に大事だと思います。
これも以前書きましたが、中古に限らず誰から買ったかも重要です。
どんなエネルギーが乗っかっているかわかりません。
と書いておいて、上記本は中古で買った本なんですけどね…。
すげぇ参考になっているので、たぶん変なエネルギーは乗っかっていないと思います。

この本にはいろんな防御法だとか書かれているのですが、「エナジークリーニングの儀式」というのが紹介されています。
これはネガティブなエネルギーを感じたら、頭から肩、腰にかけて体についたネガティブなエネルギーを落とすことをイメージしながら、シャシャッと払う、というものです。
これ、まさに自分たちがやっていることと似ているなと思いました。
高齢者施設などに行くとワクチン臭が強烈だったりするのですが、車に乗り込む前に上着をバサッバサッとしてから乗るようにしているのです。
絶対に上着にシェディング物質がひっついていると思うので。
まさに払う行為をしています。
やはりシェディングと通ずるところがありますね。

他にも共感するところがいっぱいありましたが、この辺にしときます。

二冊目の紹介です。

エナジーバンパイア撃退ハンドブック 自分の身は自分で守ろう

これも中古です。
これまで多くの方からシェディングに関するお話を聞きました。
接種者が不自然に近寄ってくる現象も含め。

この本は実例が結構書かれているのですが、最近いただいたメールの内容に似たようなケースもありました。
そのメールを一部紹介します。


電車ではいつもドア近くに邪魔にならない様に身を寄せて立ち、臭いのマシなドアへとウロチョロ移動しながら目的地へ向かいます。その日はマシな居場所があったので、しばらくその位置で揺られていたのですが、走行中に他の車両から1人のオジサンが入って来ました。

目に入った瞬間、何故か直感的にヤバい!と感じました。
オジサンはヨロヨロと2ドア分歩いて来て「おっと…」とよろけた様に言いながら(実際は全然よろけてません)突然私の背中に手のひらでバン、と触ったのです。そしてドアのもうひとつの手すり側に収まり、コチラを見て来るのです。明らかに不自然でした。好んで接近したくなる様なピチピチのJKとかでもなく、アラ還のおばちゃんに、なのですから。

臭いは激臭という訳ではありませんでした。というか、私はシェ対策にマスクしていましたし、一瞬竦んだようになってしまい、臭いをよく覚えていません。ただ、触られた背中から、邪気の様なものが広がっていくのを感じました。幸い間もなくして次の駅に着いたので、速攻で別の車両に逃げました。

まさにこれと同じようなケースがこの本に紹介されていました。
というか、背中を突然バンッて、マジで気味悪いです…。

上記のメールをくれた方は、他の体験談も教えてくれました。


もうひとつはそこそこの人混みと共に電車に乗り込んだ時でした。
奥のドアの横に、とても大柄ながっしりとした体型の会社員風の出立ちの男性がいて、その人がこちらをジッと見ているのに気付きました。
目が合った瞬間、ぞーっと戦慄が走る様な感覚があり、見られているというよりも、何か機械とか、レーダーとか(レーダー間近で見た事はないですが)に、ロックオンされたという方がしっくりくる様な…その人の目は真っ黒に見え、人間の目とはもはや言えない様な、強烈な嫌な気を放っていました。
あまりの恐ろしさに、人混みの中をモゾモゾとかき分けて少し逃げ、人の陰に隠れて次の駅までやり過ごし、その後は遠くの車両へ逃げましたが、帰宅して夜になっても、その恐ろしい黒々とした目が忘れられませんでした。

まさにこの本にも「目を合わせない」ことが大事だと書かれていました。
『エナジーバンパイアは、目を通してエネルギーを交換しようとするので、目を合わせないこと』
って書いてるんですね。

二冊目の本には特に職場でエネルギーが奪われるケースが多く書いてあるような感じがしました。
パソコン(マウス)や座席など共有するのもキケンらしいです。
シェディングも一緒ですね。

他にも2~3冊読んだのですがこの辺にしときます。

以前も書きましたが、エナジーバンパイア対策って本当にシェディング対策とかぶるところが多いです。
シェディングには物質的な要素だけでなくエネルギー的な要素もあると書いてきましたが、こういうことだったのかもしれません。

「エナジーバンパイアというものがいる」って知っておくだけでもぜんぜん違うと思います。
意識しているだけでも防御になる部分があると思います。

というのも自分は最近エネルギーを奪われる頻度が減ったなと感じるのです。
自分にはエネルギーの流れなんて見えませんけど、意識するだけで防御に役立っているのかもしれません。

まぁエネルギーの話とかになるとうさんくさく感じたり毛嫌いする人もいるでしょうけど、周囲に「面倒くさい人」っていたりしますよね。
かかわると妙に疲れるみたいな。
その中にはエナジーバンパイアもいるかもしれません。

【新装版】かかわると面倒くさい人 (日経プレミアシリーズ)

あっ、これはエナジーバンパイアの本ではないですよ。

上記の本はサラリーマンの方は特に必読です。
こういう人いるよなぁってものばかり書かれています。
「かかわると面倒くさい人」の中にもエナジーバンパイアは潜んでいるでしょう。
(この本はワクチンとは関係ないです)
まぁこの本に書かれているのは、エナジーバンパイアというよりも、若い世代との考え方の違い、みたいなところもあるかもしれませんけどね…。
若くなくても面倒くさい人はいますけど。

ここまで書いてきて、まるで自分がエネルギーを奪われるばかりみたいな感じで書いてしまいましたけど、自分がエネルギーをもらうこともあります
以前にも書きましたが、診療で患者さんから元気をもらうこともあるんですね。
なんてことない会話しかしていないのですが、逆にこっちがエネルギーをもらっちゃうんです
チューチュー吸い取って、その高齢の患者さんが病気になっちまうんじゃないか、ってことはありません。
そんなこともあるかもしれないなとちょっと思ったりしてしまいますが…。
別に吸い取ろうと思ってエネルギーをもらっているわけではありませんし、こっちもネガティブエネルギー充満というわけでもありません。
ただただその患者さんと会ってお話を聞いていると、逆に元気もらえちゃうんです。
患者さんも先生が来てくれて安心とか言ってくれて感謝してくれたりするので、お互いにプラスになっているのかと思います
こういう関係っていいよなぁって思ったりします。
とかいいながら、診療後その患者さん、疲労困憊しているかもしれませんけどね。

シェディングとエナジーバンパイアをからめて書いてきましたが、もちろん未接種者の中にもエネルギーバンパイアはいます
接種・未接種関係なくエネルギーバンパイアはいるのですが、接種によって体調不良者が結構いますので、どうしても現代では接種者にエネルギーバンパイアが潜んでいる確率が増えてしまうのでしょう。
というかシェディングから考えてもそうだと思います。
シェディングによってヤベぇほどエネルギー奪われますし、謎に近づいてくる現象はまさにバンパイアでしょう

まぁ接種者のエネルギーバンパイアはシェディングやワクチン臭とセットなのでこっちも気づきやすいのですけど、一番怖いのは未接種者のエネルギーバンパイアかもしれません
こうなってくると誰も信じられなくなってしまいますけど、自分の感覚(直観・体感)などで判断するしかないでしょう。
その人と付き合ってから運気がどうなったかとかも参考になるでしょう。
変なことばかり続く、ってことだと、たぶんその人は要注意です。
いつか紹介できればと思いますが、実際自分もそういう体験もしてますから。

そしてもちろん接種者だからといって皆がエネルギーバンパイアというわけでは決してありません
一緒にいてもまったくエネルギーが奪われた感じがしないケースだって多くあります。
やり取りしてもまったく影響を受けた感じがしないことだってあります。

ワクチンの種類、その人の体調、その人の元々のメンタルの基質などいろんな要素が絡み合っているのでしょう。
もちろんこっちの要素も関係しているでしょう。

ですから接種者だから…ということではなく、「シェディングあるところにはエネルギーも奪われやすい」ってことなのかもしれません。
シェディング受けたときは、その人はエネルギーバンパイアの確率が高いと思います。

まぁシェディングのおかげでこのように目に見目ない世界の理解も深まり、これも流れなんだろうなぁって思います。
目に見えないエネルギーへの理解、これからの時代絶対に必要だと思います。
(そういう話題を毛嫌いする人はほっとくしかありません。その人のタイミングで気づくときがくるでしょうから。)

いろいろ感想集44

月初め恒例のサプリメントの感想集です。

感想を送っていただいた方々、ありがとうございます。
毎回のことですが掲載にあたり了承を得ておりません。都合の悪い方はご連絡ください。


・C60を朝晩一回づつ塗布しています。
足首の腫れは7割がた治まりました。

・ヒーリングウォーターはとくにシェディング対策に効果絶大と感じています。最近はひどい匂いがいたるところに感じられ不安な日々ですが、おかげさまでこれまで大きな不調を感じることなく過ごすことができているのも、先生のブログの言霊パワーと先生がお忙しいなかこうして仲介してわけてくださっている素晴らしい製品のおかげと日々感謝しています。

・エルゴチオンは私の母が、欠かせない!と言っております。
私自身は職場で、「風邪と言えば○○(←感想いただいた方のお名前)」と言われる位だったのに今シーズンは風邪で休まず、何故だ?と不思議がられていました。
他の人(多重接種者です)はインフル2回(AとB)罹って休んだりしてたからです。

・trifotifyはシェディングを受けた時は多めに摂るといいことを最近実感しました。帯状疱疹の予兆のピリピリとした痛みが直ぐにおさまりました。併せてマグネシウムを入れた入浴も良かったようです。

・足首は疲れたり、外出したりすると夜にはかなり腫れてしまうのですが、C60を塗布して就寝しますと、朝は腫れがかなりひいています。
段々よくなって行く実感があります。

・この秋冬は子供がインフルになろうが胃腸炎になろうが移らず(勿論グルタチオン摂取)、私はすこぶる体調が良い!と元気に過ごしておりました。

・Tri-Fortify(チューブ)・オレンジ味、マグバーム MED
上記2点でメンタルが強化されている気がします。
いつも何かのせいにしていた自分ですが(自虐も含め)
今はやべえものは出すしかねーなってかんじです。

・膝裏の痛みが驚くほど改善中です。
曲げると痛みがあったので自転車を漕ぐのも一苦労だったのに、今では問題ありません。
以前に購入したTri-Fortify個包装もありましたので、膝や足に塗りたくり、その上からマグバームも重ねて塗りたくりをしてみたら、翌日からなんとなく膝が軽くなったのです。キントン水も毎日飲んでおります。
それから1週間毎日塗りたくって、おかげで足もピカピカです(笑)
1週間前よりも確実に良くなっているので、このまま継続してみようと思います。

・(突然のギックリ腰に対して)
帰宅後すぐ腰に、C60やマグクリーム等を塗布しました。
就寝前にもう一度同様にしました。
先生がC60やマグクリーム等を迅速に送って下さったので、このような対処ができました。
帰宅したときには激痛で、歩くのも辛く、ベッドに横になるのも困難でしたが、翌朝はかなり痛みもひいていました。
これらがなかったら、どんなにつらい症状になっていたかと、ゾッとします。
二日目の9日も、似たような対処をしました。

リュウマチの方は、ゆっくり改善しているようです。
夫が「近頃背筋が少しシャンとしてきたようだ」と申します。

・保育園から色んな菌をもらってくる孫達を預かる日は、必ずグルタチオンを多めに摂取しております。
帰ったあとは追いグルタチオン。
おかげで、うつることなく元気で過ごしております。

・おかげさまで、グルタチオン継続し、三叉神経痛、不思議なくらい消えています。
家族が風邪をひいても、先生からのサプリメントで薬を使わず治すことができています。

・以前右手人差し指と中指、中指と薬指の間の水かきの部分が赤くはれ湯船のお湯が染みるほどヒリヒリしていたのですが、グルタオチンチューブタイプ(オレンジ味)を小さじ1服用して一晩寝たら何の跡形もなく赤味が消えていました。水かきの部分なんてケガをする方が難しいですしシェディングだったのではないかという気がしますがきっとグルタオチンが効いてくれたのだと思います。
また、シェディングとは関係ないのですが、毎晩化粧水の後マグバーム(医療用?)のみを少量手に伸ばし顔にペタペタと塗っておりますが、アイクリームやフェイスクリームを塗っていた時より肌が滑らかになり肌の調子がずっと良くなりました。

・(リポソーマルグルタチオンの感想)
母本人曰く【効果がありそうな気がする。顔色が良くなったと周りから言われた】程度の有難みですが(^_^;)
継続したいとのことで連絡がきました。
また銭湯に行く前にマグネシウムを4〜5錠服用して行くようにしたら、帰宅後の体の攣りや強張りがなくなり、忘れないように摂るようにしてる。とのことでした(良かったです(⁠^⁠^⁠))

・リラスキン一度使用した瞬間からとてもいい感じで続けてみようと思います♪私の好きなお花入りで香りもつけた瞬間から癒され気持ち良く、毛根が立ち上がる感じ、また速攻で抜け毛が減り驚きです。猫っ毛体質には嬉しい限りです。

・(リポソーマルグルタチオンの感想)
昨日、子どもが熱を出したので、早速使ってみましたら、夜には熱が下がり、今日は元気になりました。

・ぎっくり腰のブログを読んで、思い出しました。夏の旅行前に草取りして、たちあがる時にほんの少し違和感あってこれはヤバイと思いすぐに保冷剤(湿布はかぶれるので…)で冷やして、マグバームを塗って少しずつ良くなったと思います。
臀部付近がビリビリした時は、マグクリーム+ CBDを塗ったのですが、まだイテテテと声にするくらいだったので、寝る前に、多めに塗って寝たら、翌朝にはおさまってました。
年末、義家族との食事会、車1台で行く途中、急にお腹が痛くなり…お店に着いたらトイレかなと(もちろん出かける前にはグルタチオンです)とりあえずおさまったので、なんとか食事もでき、帰りました。
夫にお腹が痛かった話しをしたら、同じくらいのタイミングで夫も痛くなったようです。夫はグルタチオンしないので、夜中も…でした。

今回はシェディングだけでなく、ギックリ腰や整形的なトラブルに対する感想を複数いただきました。
従来だと、ギックリ腰と言えば「痛み止め飲んで湿布貼って安静にしてじっと我慢」しかないと思うのですが、これまでお伝えしてきたギックリ腰に対する対応でかなり早期に改善を目指せるかと思います
「こんなの塗って本当に効くの??」って思うでしょうけど、まず試してみるべきです
別に塗って悪化することはないんだから…。
効いたら儲けもんくらいの気持ちでやってみたら良いのにと思うのです。
でもこうしてお伝えしても、実際に試すのは2割くらいでしょうか?
(適当に言いました。80:20の法則とかパレートの法則とかからそんなもんかなと…)
人類の進歩もそうですが、そのような少数の実際に行動を移した人が引っ張っていくし、人類の進化を導くのだろうなと思っています。

また、親にサプリを使ってもらったら効果を実感してくれているという感想も複数いただきました。
何歳の方かはわかりませんが、自分の親世代だとなかなかサプリメントに関しては遠い世界の存在のように感じてしまうと思います。
テレビでやっている効くか効かないかわからないようなサプリメントはいつも目にしているでしょうけど…。
本物の情報にはなかなか触れる機会はない方が多いと思います。
いつもテレビや雑誌で目にするサプリではない、得体の知れないサプリを子供に勧められて使ってみる。
これはこれで謙虚で柔軟な思考の親だと思いますし、やはり革新的な人の部類に入るのかなと思います。
聞いたこともないであろう横文字の名前のサプリメントなのですから、普通はためらって当然です。
でもそこに挑戦したという行動力・勇気はすごいなと思います。
だから守られるんだなぁと思ったりします。

80:20の法則とかパレートの法則みたいな話出しましたけど、きっとこのような変わったブログを読まれている方は、人類全体の中では当然少数派の部類に入っているのだろうと思います。
もちろん2割とはいかないでしょうけど。
自分で何とかなすすべはないのかと思って調べられているのでしょう。
そしてその少数派の中でさらに、80:20の法則とかパレートの法則みたいなものが作用すると思うのです。
だからアドバイスしたことを実践する人ってかなりの少数派だと思います。

でもそんな人たちが引っ張っていくんだろうなと思います。
現にこうして自分が体験した感想いただいてみなさんのお役に立てているのですから。

もちのろん、例えばギックリ腰などに腕の良い本物の鍼灸院などであっという間に良くしてもらう、という方法もあるでしょう。
それはそれですごく良いですし、そんな腕を持っているのが正直羨ましいです。
(ちなみにシェディング感じる人は、受診するのは未接種の鍼灸師に限ります。相手が接種者だと、逆に調子悪くなって帰ってくるとか、症状がなかなか良くならないとか、引きずるとかなりそうです。
つらい症状がよくなったと思っても、手のひらから何かすり込まれている感じで自分は受ける気にはなれません。)

自分が勧めているのはセルフケアです。
自宅で自分でできるケア。
しかもより効果を出しやすい方法。
シェディングだって、普通の病院かかったってそもそも理解してくれないだろうし、ワクチン関連の症状は検査してもなにも異常が出てこないことがほとんどです。
基本自分で何とかするしかありません。
そのヒントとなることをブログで紹介していますし、みなさんの感想も役に立っています。

一患者というか一人の人間として、シェディングに悩んできたことは皆と一緒です。
安全性が高く(←これが一番大事)、より効果を実感しやすい方法を探し求め続け、実体験をもとに紹介しています。

って書いてきましたけど、結局は当人次第なので、こんなに書いてもあまり意味ないんだよなぁと思ってしまいました。
また自己満足の世界に突入です。

偽造薬

先日朝の情報番組で「偽造薬」のことについて触れていました。
運転中だったのでよくみていませんが、「個人輸入のリスク」ということで特集が組まれていました。

もともとEDの薬で個人輸入していたケースが結構あり、健康被害も報告されています。

少し古いデータですが、ED治療薬製造販売4社(ファイザー、バイエル、日本イーライリリー、日本新薬)の調査結果(平成21年12月)によれば、日本及びタイの調査会社により、バイアグラ、シアリス、レビトラを扱う日本語輸入代行サイトから購入し調査したところ、ネット入手のED治療薬のうち 約6割(55 4% 102/184)が偽造品であったとのことでした。

最近はどうなのかというと、詳しく調査した結果が見つかりません。
水際対策を頑張っているようにはぜんぜん見えませんし、手口も巧妙化していそうですから、「偽造薬(あるいは偽造医薬品)」は以前より出回っているようにも思えます。

偽造薬は主に後発品として生産されていたりします。
いわゆるジェネリックですね。

ジェネリックの問題は以前にもブログに書いています。
そして、異物 / 黒い破片とジェネリック 2021年9月21日)

このブログではこの本を紹介していました。消えちゃっているので改めて紹介します。

ジェネリック医薬品の不都合な真実 世界的ムーブメントが引き起こした功罪

海外製の後発品を個人輸入で飲みたいのであれば、まずはこの本を読むべきです。
自分の体に入れるものなのですから、実態がどのようになっているかちゃんと知るべきです。

ネット記事もあります。

インド製ジェネリック薬品の恐るべき実態

冒頭ではEDの薬を一例としてあげましたが、コロナ禍になって個人輸入は断然増えましたし、利用した人も増えたのではないでしょうか。
そうです、「イベルメクチン」です。

大抵は個人輸入で仕入れたものを内服したのではないでしょうか。

その品質、確かですかね?

国内のジェネリックメーカーだって不正働いているんですよ?

なぜ日医工や沢井製薬ら大手まで品質不正に手を染めたのか…「空前の薬不足」を招いたジェネリック医薬品業界の闇

後発品なんて「いかにコストカットするか」が命ですから、安全性に影響が出るのは当然と言えば当然でしょう。
真面目にやっていたら会社が潰れちまうのかもしれません。

そもそも後発品は、主成分は先発品と同じってだけです。基本は。
薬が胃腸に入ってからの薬の溶け方とか、吸収のされ方とかぜんぜん違うものなんてザラにあります。
それなのに後発品を勧める国はどうかしています。
わかっている人はみんな先発品を選びます。
安けりゃいいって話ではありません。

調剤薬局なんて、どれだけ後発品を出したかによって点数が変わりますから、後発品を勧めることに躍起になっています。
一応同意は得ているのでしょうが、「勝手に替えられた」「しつこく勧められた」と思っている患者さんが多数います。
診療報酬という仕組みを使って、国は後発品を強引に推し進めています。
そういう仕組みを作った役人は絶対に先発品を飲んでいると思いますよ。

※ちなみに「オーソライズドジェネリック」といって、先発品と同じ原薬、添加物、製造法等で製造された後発医薬品というものがあり、これはほぼ先発品と同じと言っても良いでしょう。しかし上記記事に紹介したようにコストカットや意識の欠如から「品質試験の不正」などする可能性もありますから、やはり心から信用できるとは言えません。

で、イベルメクチンです。

お手元にある海外のイベルメクチン、その会社知っていますか?
どんな工場で作られているか知っていますか?

ワクチンもそうですが、ただでさえ大量生産すればその分不良品も増えます。
今回はコロナ騒動により、一部でイベルメクチンブームが起こり、爆売れしました。
突然の大量受注で、そんなことに慣れていない工場ではさらに不良品が増えるのは簡単に予想がつきます。
そして爆売れするところには絶対に悪い奴ららが絡んできます。
コストをかけずボロ儲けできる絶好のチャンスですから。

ちなみにとあるサイトではこのような文言が書かれていました。
『世界的に厳格な品質規格を定めている米国薬局方(USP)とインド薬局方(IP)の基準を満たした製品は、純度、効力、均一性、そして安定性を保証し、お客様に一貫した効果と最小限の副作用リスクを提供します。 』

「お客様に一貫した効果と最小限の副作用リスクを提供します」
なんて書かれているけど、副作用が出たら自己責任ですからね。
誰も助けちゃくれません。

一応の品質保証のような感じで、基準を満たした製品も売られていれば、そうじゃない製品もあるわけです。
正直自分はこの基準すら信用ならないと思っていますが、基準を満たしていない製品は一体どんなんなんだろうと恐ろしいです。
でも安さを求めて手を出す人も多くいるのでしょう。

上記で紹介した本を読んでもらえればよくわかると思いますが、一体何が入っているかわかりませんよ

仮にイベルメクチンがすごく良い成分だとしても、一般の人は海外の後発品しか手に入らない状況なのですから、「イベルメクチン、すごくいいからみんな飲みましょう!」なんてこと、自分は絶対に言えません
多少不純物が混じっていてもメリットの方が大きかったら飲む価値はあるのかもしれませんが、今なんて特にコロナ感染したとしてもイベルメクチンが必要とは思えません。
(真偽不確かな陰謀論っぽい話を含めてイベルメクチンの重要さを訴える人もいるでしょうが、それはご自由に)

イベルメクチンは儲かるぞ~って感じで海外メーカーは増産しまくったのでしょうが、今やコロナブームは過ぎ去ってしまいました
きっと相当在庫余っているでしょうね。

(ほんとに)たまたまかもしれませんが、最近SNSなどで、「イベルメクチンが癌に効く」みたいな情報が突然あふれかえっているように感じるのです。
またイベルメクチンブームの火付けかなぁと感じてしまいました。
なんならターボ癌とやらが増えているとも言われていますしね。
たまたまかもしれませんがなぜかぴったりと当てはまります。
どうもうがった見方をしてしまうのですよね…。

自分は以前にも書きましたが、別にイベルメクチンを否定しているわけではありません
濃厚接触したとか、感染したとかのときに「単発的に」に飲むのはありだと思います。
かつてはね。
しかも、先発品の「ストロメクトール」に限ってです。

でもコロナ感染しても重症化するリスクがほとんどなくなった今となっては、イベルメクチンを積極的に活用する理由は見当たらないと思います。

「シェディング対策」として活用している人もいるようです。
実際効果を感じている方もいるようですし、そうじゃない人もいるようで。
シェディング研究家?としては気になるところですが、自分は試したことはありません。医薬品を漫然と飲むことはためらわれます。他に安全な方法があるのですし。

シェディングは長い戦いです。
イベルメクチンを連日飲むなんて怖いことはできません。

怖いこと?
安全性高いの知らないの?

とツッコむ方もいるでしょう。

ストロメクトール(イベルメクチンの先発品)の添付文書って読んだことありますか?


〈腸管糞線虫症〉
通常、イベルメクチンとして体重1kg当たり約200μgを2週間
間隔で2回経口投与する。
〈疥癬〉
通常、イベルメクチンとして体重1kg当たり約200μgを1回経
口投与する。

体重60kg換算で、イベルメクチン12mgを2回摂取、もしくは1回摂取だけです。
ちなみに疥癬治療で6回投与された報告もあるようです。

しかし基本的にはこのように、年1~2回だけ飲むようにデザインされた薬です。

これを漫然と長期間飲むことによるリスクについての確かなデータはあるのでしょうか?

イベルメクチンの話になると決まって「安全性が高い」と主張されたりするのですが、その根拠はどこにあるのか不思議です
添付文書にあるとおり、1回2回の内服なら確かに安全性は高いと言えるでしょう。
でも、どこの情報か知りませんが漫然と飲んでしまっている人が多いような気がします。
漫然と何ヶ月も飲み続けた場合の安全性に関するデータはどこにあるのでしょう。

ですから仮にシェディングにも有効だとしても、例え先発品のストロメクトールだとしても自分は試す気にはなれません。
なんたって「薬」なのですから。

ワクチン後遺症や副作用にイベルメクチンが効くケースもあるようですが、大抵そのようなケースでは並行して他の対策もしていることが多いです。
イベルメクチン単体で後遺症や副作用にどの程度寄与しているのかの判断は難しいのではないでしょうか。
これまでブログでも紹介したように、自分はイベルメクチンを使わずともワクチンの影響が抜けたと思える人々を経験しています

イベルメクチンの熱狂的な信者というもはいるもので、こんなこと書いていたら攻撃されるでしょうが、何度も書いていますが自分は別に否定はしていません。
単発に、しかも先発品だったら問題ないと思います。
例え漫然とであろうと後発品であろうと、信じて飲んでいる人を否定はしません。
自由ですから。

自分の経験ではたまたまかもしれませんが、ワクチン未接種でコロナ予防のためにイベルメクチン飲んでいた人が、一人はヤコブ病に、一人は若年性アルツハイマーになった人がいました。
相当進行した時点でうちに受診されたのですが、詳しく話を聞いているとたまたま「イベルメクチン」というキーワードが出てきたのです。
もちろんたまたまかもしれませんけどね。

当然イベルメクチンを飲んでいた人が全員認知機能低下するということではなく、たまたま相性が悪かったのか、たまたま変な成分が入っていたのか、あるいは本当にまったく関係なくたまたまだったのかもしれません。

今やいろんなところでイベルメクチンが推奨されていますが(特にワクチンに反対の団体などで)、イベルメクチンによる薬害の可能性についてしっかり考えているんだろうか、と心配になります。
ましてや後発品でのリスクについて真剣に考えているのだろうかと心配になります。
大抵皆、個人輸入で手に入れているのでしょうから。

以下も少し前の調査ですが、まさに個人輸入のイベルメクチンについての調査です。

個人輸入イベルメクチンの真正性と品質に関する調査

品質試験においてやはり問題のあるものが含まれていたようです。

イベルメクチンを推奨するのであれば、「確かな」イベルメクチンを手に入れる情報・手段もあわせて伝えるべきでしょう。
そこは個人の責任、というのは勧めるだけ勧めておいてちょっと無責任だなと感じてしまいます。
「確かな」イベルメクチンを手に入れるのは一般の人にとっては至難の業だと思いますよ。自分だってどこの後発品メーカー(海外)が良いかなんてまったくわかりません。

イベルメクチンだけがひとり歩きしてしまっていて、以前にもブログに書きましたが、「妊娠中の投与に関する安全性は確立していない」ことであるとか「授乳の継続又は中止を検討すること。ヒト母乳中に移行することが報告されている」ことであるとか「動物実験で催奇形性が認められている」ことであるとかを知っている人はどれだけいるのでしょう。
知らないで飲んでしまっていた妊婦さんとか授乳中のお母さんとかいそうです。

「イベルメクチン」だとか「○毒抜き」だとか否定的なことを書くと離れていく人がいるのでしょうが、正直そんなのどうだっていいです。
人気取りのためにブログ書いているわけじゃないし。
周囲に気を遣って、思っていることをねじ曲げて書くことでもありません。

薬は薬ですからね。
パンチがあるんです。
出所がはっきりしない薬を飲むほどリスクのあることはありません。

結局イベルメクチンが中心の内容になってしまいましたが、個人輸入の薬は本当に注意してください
1回2回ならまだしも、と言いたいところですが、たった1回でもED薬のように循環器系に影響を与えて命取りになってしまうこともあります。

純粋な?薬害もそうですけど、個人輸入による健康被害も表に出ていないだけであって相当あるような感じがします
個人輸入した薬による体調不良なのに、他の病名つけられたりとか。
継続的に医者が観察していて処方した薬ではないし、個人輸入した薬で体調不良になって病院に来ても、本人が薬のことを話さなければ真実は表に出てきません。
そもそも本人自体が疑えないと、真相は闇の中のままでしょう。
ED薬は別かもしれませんが、特にコロナ対策だったりワクチン後遺症対策だったりすれば、個人輸入でイベルメクチンを飲んでいる人は大抵他の対策をしている可能性も高いため、ますますわからなくなります。

散々いろいろ書いてきましたけど、イベルメクチン飲んでいる人、別にいいんです。
その人を尊重しますから。
なんならコロナワクチンを打つ人でさえ尊重します。
その人の生き方ですから。
ただシェディングは困るのでこっちは距離取るだけですけどね。

なんでもありです。
いろんな人がいていいのです。
「気づきのきっかけになれば」「自分の体を守る手助けになれれば」と思ってブログ書いてきましたが、「いろんな人がいていい」ということは、究極的にはこんな長ったらしくブログ書く必要もないんですね。それぞれが自分の生き方すればいいのですから。ブログはただの自己満足です。

なんだか「今日でブログやめます」、みたいな締めになってしまいましたが、んな訳はありません。
自己満足は続きます。

腫瘍マーカーSCCとシェディング

腫瘍マーカーというものは血液検査で調べるものですが、これで癌の有無がわかるものではありません。
初期の段階で必ず上がってくるものではないんですね。
なんならかなりの高値を示したら、それは結構進行してしまっている可能性もあります。

自分は健診なんて受けていません。
いまだに胃カメラやったことないし、当然大腸カメラも未経験です。

自分の体を知る方法としては、採血くらいでしょうか。
数か月に一回くらい。いや、半年以上開いてしまうこともあります。
採血くらいしかしないのでかなり詳しくいろんな項目を調べています。
腫瘍マーカーも初期の癌なんて見つけられないですし、高かったらほぼ進行している状態でしょうし、あまり意味はないんですが、興味本位で調べています。

ちなみにこの採血は保険診療など人様の税金には手を付けていません。
全額自腹でやっています。

で、あるとき(2025年1月)、ブログのタイトルにあるように「SCC」という項目がいきなり高値を示したのです。
基準値は「2.5ng/mL以下」なのですが、なんとなんと「23.9ng/mL」という数字が出たのです!
約10倍近い数値です。

ちょっと基準値を超えるくらいのレベルではありません。
こんなに高けりゃさすがに癌を疑ってしまいます。

ちなみに「SCC抗原」という腫瘍マーカーは「扁平上皮癌」の時に上昇するものです。

「いよいよか…」
「扁平上皮癌ということは、食道癌か肺癌か、直腸(肛門)癌か…。どれもあり得るよなぁ…。」
「下血たまにあったし、肛門癌かなぁ。そしたら人工肛門かぁ。」

なんて、表面上は冷静を装っていますけど心の中はすでにお通夜状態でした。
(でもすぐに忘れてほとんど気にしてなかったんですけどね…)

まぁ普通ならここで精密検査行くんでしょうね。
でも、もうちょっと様子見るか、ということで3ヶ月後(2025年4月)に改めて測定してみたのです。
すると…「22.5ng/mL」

あまり変わってないじゃん…。

まぁさすがに普通ならここで精密検査行くんでしょうね。
で、看護師さんに「やべぇよ。腫瘍マーカーちょ~上がってんだけど。」って話したのです。
そうしたら看護師さん、「頭のせいじゃない?」と言ったのです。

そう、そのとき、シェディングによる頭カピカピ問題で悩んでいたときだったのですね。
「フケ」です。

腫瘍マーカーのSCCは皮膚疾患でも上昇する場合があるのです。
なんなら検査センターのHPなどでも、「採血時の頻回の穿刺、唾液、フケの混入により高値傾向」と注意書きされているくらいです。
さすがに採血の時にフケの混入は考えにくいですが、確かに頭の状態はひどかったです

で、その後なぜか頭カピカピ問題が急に落ち着いてきて、2ヶ月後の2025年6月改めて測定したら、まだ基準値は超えていますが「4.6ng/mL」に急激に低下していました。
やはりSCCの異常高値は頭皮のフケのせいだったようです。

まぁとはいえ普通なら念のため一応精密検査行くんでしょうね。
でもその後なんと9ヶ月も放置してしまい、先日ようやく採血しました。

そうしたら、基準値以下に落ち着いていました
一安心です。

てか、頭のフケだけで10倍近くも上昇してしまうもんなんですかね
皮膚疾患がある人のSCCの数値というのを正直詳しく追ったことがないのでわかりません…。

でも一般的には基準値を少し超えただけでも「要精密検査」と判断されるのでしょう。
医療にあまり縁がない人にとっては「要精密検査」という文言は本当不安になります。
そしてマイナスのループに入り込みます。

ちなみに自分の場合は一番最初に「23.9ng/mL」という数値を見たとき、さすがに「やべぇな」とは思いました。
でも観念した気持ちというか、「しょうがないな」という感じでした。
もちろんこの数値見ただけで「絶対に癌だ」と思ったわけではありませんが、癌である可能性はかなり濃厚であるし、可能性は捨てきれないのですから。
ましてや3ヶ月後も高かったのですから。

でも看護師さんからの「頭のせいじゃない?」という冷静な指摘に救われました。
自分はそこに気づけなかったのですね…。
心は冷静じゃなかったのかもしれません。
てか、頭のフケが原因であるとよく気づいたな、とマジで感心です。

ということで、2026年3月の時点では超詳しい採血しましたけどまったく問題ありませんでしたのでご安心ください。
(残念がっている心が腐った人もいるかもしれんけどね)
人様に自慢できるような食生活・生活習慣では決してないのですが、はっきり言って「○○制限」とか「○○抜き」やっている人より断然良い結果ですし、免疫力も抜群にあります。
これまでの傾向では、何か健康法にがっついている人ほど血液検査の結果は思ったほど良くなかったりします
あるいはやり始めた途端におかしな(悪い)数値になってしまったりします。
これまでの複数例の経験から感じていることです。

「○○制限」「○○抜き」「○○健康法」やって、血液検査が惚れ惚れするほど劇的に改善したとか、あまり見ないですね…。
一見、血糖値だとか改善しているように見えても、免疫力がいまいちだったりします。
よくわからん健康法をやっている人たちって、自分の免疫力だとか、副腎機能だとかホルモンがどう変化したとか、そこまで確認しているんですかね。
一見健康そうに見えて免疫力がいまいちの人、結構います。マジに。

逆に免疫力が抜群に良かった人が、「四○抜き」を実践して、その後免疫力が急に低下してしまった人、実際に経験しています。
あるいはそれまで滅多に風邪なんて引いたことなかったのに、「○毒抜き」した後にコロナ感染した人もいました。

もちろん「四毒○き」を否定しているわけではありません。
それによって体感が素晴らしく向上した人も多くいるのでしょうから、合う人もいるのでしょう。
免疫力だとか詳しい血液検査の結果は知らんけど。

「○○健康法」って、むやみやたらにやるもんではないですよ。
本当に自分の体に合っているかどうか、ちゃんと確認してやらないといけないと思います。
万人に良いわけでは決してありません!

そんなことするよりも、例えばビタミンB群(特にB12とか葉酸)摂取する方が、ホモシステイン(脳梗塞、心筋梗塞のリスクを現す指標)が目を見張るくらい劇的に改善し、体調も落ち着く人が多いです。超単純です。

ちなみに「SCC」はアトピー性皮膚炎でも上昇する場合があります。
自分も子供の頃アトピーでしたが、今は落ち着いているので、アトピーからのSCC上昇は疑いませんでした。
しかしシェディングによるアトピー悪化の話はかなり耳に入っています。

このブログ読んでいる方は健診なんてそうそう受けるような人いないかもしれませんし、ましてやSCCなんてオプションで調べるような人もいないかもしれませんが、万が一「SCC高値」の結果が出て「要精密検査」と言われても、慌てず、まずは皮膚にトラブルがないか考えてみてください。

間質性肺炎

肺炎と聞くと、「ウイルスや細菌が悪さして肺で炎症起こすもの」というイメージを持ちますよね。
一方で「間質性肺炎」は一般の方はあまり聞き慣れないかと思います。

肺というものは「肺胞」という小さな袋の集まりみたいなものです。
その肺胞でガスの交換(酸素を取り込んで二酸化炭素を排出)をしています。
すごくすごく小さな風船の集まりみたいで、それぞれが膨らんだりしぼんだりしています。
そして間質性肺炎というものは、その風船のゴムが異様に分厚くなってしまうようなイメージです。
あるいは風船と風船の間に線維化というもが起きてしまい、厚く固くなってしまうイメージです。


(後述の東京新聞の記事より拝借)

線維化が起きて肺胞の壁が分厚くなったらどうなると思いますか?
当然苦しくなります。
進行すると相当苦しくなります。

先日、noteの有料記事で間質性肺炎のことにも少し触れたところですが、
「ひょっとして最近間質性肺炎は増えているんじゃないか?」
と思ったのです。

直近のデータが無いのですが、このような記事を見つけました。
一部有料ですが、グラフを見てください。

間質性肺炎 高齢化で増 息切れ、せき 見逃さずに 予後悪く 原因別で多様な種類


(上記記事より拝借)

上記グラフは間質性肺炎による死者数ですが、
2018~2020年までは横ばいだったのに、2021年から急に増えています
2022年なんてさらに急激に増えている感じです。

間質性肺炎はいろんなことが原因で発症するといわれています。
そこには「コロナ感染」も要因の一つとして上げられているのですね。
確かにそれもあるでしょう。

でも有料記事で紹介したように、コロナワクチン接種後に間質性肺炎を発症した症例や、間質性肺炎が急激に増悪した症例などが報告されています。

もはや体内でスパイクタンパクを作り続けることが常識となっていますが(いまだにすぐに消えると思っている人は時代遅れで頭がお花畑です)、炎症を起こすスパイクタンパクが肺に向かって牙をむいてしまうケースもあるでしょう。
あるいは間質性肺炎は免疫異常からも起こります。
コロナワクチン接種により当然免疫系に影響を及ぼします。

実験の時のようにすべての症例で狙ったとおりに免疫系が刺激されればいいですが、そんなうまい話はありません。
予想外の挙動を示すことだってあるし、そもそも今回のワクチンは十分に実験がされたと思いませんし、そもそも実験の段階でもGoサインが出るほどの効果があったのかも疑わしいです。
なんせポンコツワクチンなのですから。

また間質性肺炎の原因はいろいろいわれていますが、「薬剤性」によるものは結構あると思っています。
うまいことバレていないケースが多々あると思っています。

2021年からの間質性肺炎死者数の増加は、コロナワクチンが少なからず関与しているのではないかと疑っています。

ちょうど2021年から接種が開始となりました。
間質性肺炎は急激に悪化することがありますが、2021年の死亡者増加は、コロナワクチン接種して新たに発症して亡くなったというよりも、もともと間質性肺炎があった人がコロナワクチン接種して、病状の進行を後押ししてしまったのはないでしょうか?

間質性肺炎などの持病があると、ほぼ間違いなく主治医から
「肺の病気があるからコロナ感染したら命取りになります。だから絶対にコロナワクチンを打ちましょう。」
って勧められたのではないでしょうか。
容易に想像がつきます。
ワクチンの副作用もたいして知らないくせに本当に無責任です。
その勧めが患者さんの命を奪ったかもしれないのに、ほとんどの医者は知らんぷり、気づかないふりをしているのでしょう。
自分のせいじゃないよと。

もう一つ記事を紹介します。
こちらは週刊誌の記事になります。

枝元なほみさんも死去…「間質性肺炎」とは?階段の息切れ、長引く乾いた咳に注意!


(上記記事より拝借)

2023年の死亡者数、さらに増加しています。
2021年から突然不自然なほどに右肩上がりになっています。
ちなみに人口動態統計によると、
2024年はの間質性肺炎による死亡者数は、「24,391人」でさらに増えています。
順調に右肩上がりです。

下記は日本赤十字社医療センターにおける、間質性肺炎の入院患者数の推移です。
https://www.med.jrc.or.jp/hospital/clinic/tabid/883/Default.aspx

これは一病院における統計ですから、医師数など診療体制によっても患者数は増減するので参考程度にみてください。
それにしても、2021年から異様な増加ではないですか?
2025年なんて驚きの数字です。
一番少ない年と比べて約9倍の入院数なのですから。

どのサイト見てもたいてい「原因不明」と書かれているんですけど、そんなんでいいんですかね?現代医療信奉者さん。
どんどん死亡者が増えているというのに、現代医療では手の打ちようがないようです。

「はしか」だなんだで騒ぐよりも、命を奪う間質性肺炎の増加について注目するべきではないですか?
○○代男性がどこどこに立ち寄った、とかくだらねぇニュースばかりです。
そしてお決まりのクリニックがでてきて、ワクチン打ちましょう、です。

「原因不明」に逃げてばかりいないで、いい加減真剣に議論してほしいものです。
というか、コロナワクチンが原因である可能性を認めてほしいものです

上記で「コロナワクチンが少なからず関与しているのではないかと疑っています」なんて書いたけど、本音は「大いに関与している」と思っています。
一応大人な書き方しただけです。

もちろんみんながみんな間質性肺炎になるわけではありません。
なぜか肺が標的になってしまう人がいます。
もともと肺が弱いからなのかわかりません。
これまたロシアンルーレットでしょう。

ちなみにコロナ治療薬のラゲブリオでも間質性肺炎の副作用は複数報告されています。
全身の水疱を伴う薬疹というヤバい症例も身近で聞いています。
それなのに、コロナ陽性と判明するといまだにコロナ治療薬を暗に処方してくれと言ってくる施設スタッフとか訪看とか、マジで辟易します。
安易に考えるなよ。

なんだか久しぶりに汚い言葉連発ですみません。
noteの有料記事で紹介した症例を考えると、本当やるせないのです。

「間質性肺炎」を甘く見るなよと、みんな気づくいて欲しいのです。
ましてやなぜか世間でコロナワクチンが始まってから罹患者数も死亡者数も増えているのですから。

そしてこれは接種者だけの問題ではなく、シェディングでも影響を受ける可能性は大きいと考えています。

シェディングでが出る場合があると思いますが、これは大抵はアレルギー性の反応です。
間質性肺炎の症状に空咳はありますが、99%以上は間質性肺炎になってしまったという訳ではなく、アレルギー性の反応だと思います。
(99%はテキトーです)
でもその咳を無視し続けるとどうなるかは知りません。
最初は体の反応として、自分の体がお知らせしてくれてるのに、それを無視し続けたら取り返しのつかないことになる可能性もあるかもしれません。

ましてや現代はシェディングだけの問題ではなく、排気ガスやらケムトレイルやらの問題もあります。
ケムトレイルなんて陰謀論だと思うなら別にかまいません。
面倒くさいので今までブログにとりあげてきませんでしたが(他に詳しく書いてあるところたくさんありますので。根拠も含め。)、以前ほぼ確実にケムトレイルと思われる写真を収めています。
とある地方で。しかも夜間。
夜間だけど超はっきり写っています。
ちなみに翌朝豪雨と言えるすんごい雨でした。
今は黄砂で車がひどいことになっていますけど、少し前はとても花粉とは思えないものが付着していたりもしました。
ちなみに黄砂にもいろいろな化学物質が付着していたりしますが、その影響なのかわかりませんが、一昨日や昨日なんて、ちょろちょろと突然雨降ったりやんだりの繰り返しで、変な天気でした。

そのケムトレイルかもしれない写真、スマホから探すの面倒だったのですが見つけたので掲載します。

1年くらい前のものですけどね。
どう見ても自然な雲には見えません。
飛行機雲か?と思っても、道路じゃないんだから飛行機がこんな密集して飛んだ訳がない。だいたい低すぎる位置です。
行ったり来たりを繰り返したのでしょう。
そしてケムトレイルは飛行機雲と違って一定の時間このように空に残り続けるのが特徴とも言われています。

ケムトレイルの正体はある程度わかっているところもありますが、不確かなこともあります。
ケムトレイルまかれて一体何と戦ったらいいのかわかりませんが、一応ケムトレイル毒物の排出として「グルタチオン」を上げているサイトもあります。
まぁ重金属だとかだったらグルタチオンは活躍するでしょう。
もちろん炎症も抑えます。
ちなみに解毒方法にグルタチオンを上げているサイトは他にも解毒方法をたくさん上げているので、正直キリがありません。

話題が急展開してしまいましたが、間質性肺炎についてです。
一度発症、進行してしまうと、現代医療ではほぼ太刀打ちできません。
線維化してしまった肺胞を元に戻すなんてさすがに至難の業です。

「癌を取り除く」とは訳が違います。
マジで「肺」は大事です。
だけど肺に障害を与えるような物質が今やそこら辺に漂っています(=シェディング物質)。
みんなそれを吸っています。
社会生活を送っていく上で完全に避けることは不可能ですが、何らかの対策をすることは可能です。

何度も書きますが、みんなが間質性肺炎になるわけではありません。
ごく一部の人が発症してしまいますが、誰がなるかわかりません。
現代医療は「原因不明」で逃げ回っているので、ちっとも頼りになりません。
しかし一度なってしまうと本当に取り返しがつかなくなります。
意識しておくことは重要だと思います。

ワクチン接種あるいはシェディング物質によりほぼ確実に間質性肺炎の急性増悪はあるでしょう。
「ターボ癌」だけでなく、「ターボ間質性肺炎」も結構あるのではないでしょうか。

移動

本日もシェディングネタです。

わかる人にはわかってくれると思うのですが、シェディングにもいろんなタイプがあります。
中にはいかにも悪そうなシェディング症状というものがあって、脳の奥深くにまで何かが侵入したかのような不気味な感覚を受けることがあります。
頭おかしいんじゃね?と思われるような感覚ですが、ほんとにあるんです。
これ、本当にやっかいです。
しばらく頭痛というか頭の重さが続いたり、ひどい首コリが続いたりするんですね。
グルタチオンはもちろんのこと、マグネシウムを増量してもパッとしなかったりします。

ワクチン臭を感じたときに毎回そうなるわけでもなく、やはりシェディングには種類があるのだと思います。

「脳の奥深くに何か入ってきた感覚」のケースでは、特に物質的な影響だけでなくエネルギー的な影響が大きく関わっているような感じもします。
プチ邪気のような。

実は先週、久しぶりにこの「脳の奥深くに何か入ってきた感覚」を受けたのですね。
ほんと気持ち悪いですよ。
※ちなみにあるところに診察に行ったときで、同時に看護師さんも同じ感覚を受けました。

で、頭重感、首・後頭部の痛みが数日間続いたのです。
あまりシェディングを引きずらなくなったと書いてきましたが、たまにこういうこともあります。
ほんとにスッキリしない日々でした。

で、こんな時に限って東京での講習があったのです。
ある日なんて朝の頭痛がひどくて、東京の講習休もうかなと本気で思ったくらいでした。
「頭痛のため休みます」なんて「腹痛のため休みます」みたいな、中学生かって感じの理由ですけど…。
だんだん年とってくると移動も億劫になってくるんです…。

でも、少しずつ症状も軽くなり、いよいよ週末、東京に向かいました。
まず千歳空港に着いたときは、まだ若干首・後頭部の痛みは残っていました
すごくつらいという感じではないのですが…。

で、飛行機に乗って東京に着いたら、いつの間にか症状は消えていました

えっ?やっぱり邪気だった?誰かに憑けてきちゃった?

とも思ってしまいました。
「気のせいだろ」とか「東京で気晴らしして、楽しくて、気持ちの問題だろ」とか思われそうですが、はっきり言って東京行ったってなんの楽しみもありません。というか楽しんでいません。
飲みに行くわけでもないし、お一人様でご飯食べに行く訳でもないし。
本屋さん行ってブラブラしたり、何か文房具買って、あとはホテルに缶詰になって持ってきた本を読んでいることしかしていません。
つまらない男です。
東京駅近郊のホテルに泊まったときは、夜ご飯はお持ち帰りの牛タン弁当一択です。

まぁ「余計なシェディング受けたくないからあまり出歩きたくない」という部分も大きいです。
せっかく東京に来ても。
一応遊びに来たわけではないので。
自分で言うのもなんですが、どんだけクソ真面目なんだって感じですが、なんと今回出歩かなければならない事情ができてしまったのです。

コンタクトの保存ケースだとか目薬など、おめめのケア一式を忘れてきてしまったのです。たまにこの失態をしでかしてしまいます。
ホテルにあるコップなどを活用してなんとかならなくもないのですが、「そういえば東京駅構内に大きなドラッグストアがあったな」と思いだしたのです。
サッと行ってサッと帰ってくるか、と意を決してドラッグストアに向かいました。

そうしたらあるべきところにお店がない!
改装して、ドラッグストアがどっかに行っちまったようです。
仕方なく駅構内の案内板をみたりスマホで検索してドラッグストアを探しました。
(案内板すら探すのに時間かかりますよね…)
結局あんなでかい東京駅を縦断するくらいの感じで駅構内を歩く羽目になりました。
しかしなんであんなに東京駅って人が多いのでしょう。
「東京駅だから」って理由しかありませんが…。

ただ不思議と、強烈なシェディングには見舞われなかったのです。
ときどき刺激臭を感じますが、一瞬で終わります。
ちなみにホテルのエレベーターから降りてきた西洋人は刺激臭タイプのワクチン臭がしました。
ということは、刺激臭タイプはレプリコンではなさそうです。
レプリコン打っているのは日本人だけでしょうからね。

ホテルの部屋でも、クッションだとかもぜんぜん臭くないのです。
飛行機でもたまに通路を歩く人に刺激臭がいましたが、その他ニオイに関しては苦がありませんでした

総じて今回の東京往復はシェディングに関していえばまったくと言って良いほど問題はなく、シェディング症状に悩まされることもありませんでした。
東京駅構内というかなりの危険地帯を半分迷子になってウロウロしたにもかかわらず。

ですからグルタチオンを摂取るのも忘れたくらいで、とりあえず摂取しとくか的な感じで、Tri-Fortifyを1包摂取しただけです。
ヒーリングウォーターも満を持して持ってきたにもかかわらず活躍する場がなく、でもせっかく持ってきたのでシュッシュッしときました。

はっきり言って札幌の方がひどいです。
ニオイに遭遇する確率も高いですし、まとわりつくようなニオイというか、やっかいなニオイが多い感じします。

実は同じ思いを東京在住の方も感じておられました。
先日札幌など北海道に来られたのですが、
「北海道の方がワクチン臭に出会う確率高い気がします」
という感想をおっしゃっていました。

なぜなんでしょう…。
まったくわかりません。

地域によるロット番号の差がここへ来て出てきたのか…。
ひょっとしたら病気の発症率だとか死亡率だとかにも地域による差が出てくるかもしれません。

まぁ自分は札幌にいるといっても街中に行くわけじゃないし、高齢者施設だとかばかり行く日の連続だし、そんな日常送っていればどうしてもワクチン臭に遭遇する確率は高くなります。
クリニックに出入りする業者も接種率高いでしょうし。
ですから自分の体感としては札幌の街中事情はわかりません。
でも上記に紹介したようにいただいた感想からは、今回自分も同様のことを感じました。
街中でなくとも、そこら辺のお店とかでもやっかいな感じのニオイに遭遇する確率は高い感じです。

今回、自分が札幌から東京に移動したら頭痛がなくなった、ということも考えると、その土地の磁場だとか空気だとか電磁波だとかが影響しているのでしょうか…
ちなみに札幌帰ってきても頭痛などは起きておらず、なんなら超元気です。
疲れているはずなんですけど…。
まさに憑きものが取れた感じです。

やはり千歳空港か羽田行きの飛行機に乗っていた人か、誰かさんに何か渡してしまったのか、誰かもらってくれたのか。
ほんとそんな感じです。

邪気をとる方法にはいろいろな方法がありますが、ひょっとしたら「移動する」のもありかもしれません。
移動といっても町中の移動ではなく、なるべく遠くに移動することです。
いかにもなにか悪いものが取れそうな感じがします。

ちなみに余談ですが、帰りの飛行機、また謎の遅延に巻き込まれました(>_<)

ここ2回連続で悪天候により大幅な遅れに巻き込まれていました。
今回は4月です。
天気もいいし絶対時間通りに帰れるだろうと思っていましたし疑っていませんでした。

飛行機の時間があるのでセミナーも30分くらい早めに抜け出し羽田に向かったのです。
そうしたら、なぜか出発予定時刻が1時間も遅くなっている…
機体の整備だとか機材繰りのためという理由らしいですが詳細不明です。
出発時刻直前になって、突然の遅延です。
「これだったらセミナー最後までいれたじゃん」って感じです。

こんな時何も考えていないと、「帰りが遅くなっちゃうじゃん」ってマイナスの方に意識に向きがちです。
でも整備がどんな整備かわかりませんが、整備不良の飛行機に乗って事故に巻き込まれていたかもしれないし、1時間の遅延じゃ済まないほどのもっと面倒なトラブルに巻き込まれていたかもしれません。
ひょっとしたらメカニカルな問題ではなく、前の客がゲロ吐いたりウンコ漏らしたりしてしまっていたのかもしれません。
その掃除のために時間がかかったとか、ゲロの香りとかウンコ臭さが取れなくて代替の飛行機を準備していたのかもしれません。
完全な妄想タイムです。
「安心安全な飛行に乗って快適に無事帰ってこれた」とプラスの方に考えた方が、運が良くなりそうですよね
っていうかそう考えないとやってられません。
1時間の遅延で強制的に命が守られるパラレルワールドに移行したんだって。
ゲロくさい飛行機だとかウンコくさい飛行機に1時間以上乗っているよりはまだマシです。
誰に迷惑かけるでもないし、好き勝手妄想して自分の中で納得し決着つけた方が良いです。
アホみたいな話ですが、こんなささいな考え方のクセも大事だと思うのです。

ついでに「余談2」ですが、上記で紹介した東京から札幌に来られた方。
実はこの方と4月11日にお会いしています。
4月13日の自分のブログ「エネルギー・バンパイア」で愛理さんの本を紹介したのですが、なんと4月11日に会っていた日、その方のバッグの中にまさにその愛理さんの本が入っていたそうなのです。
その日その本の話題を出そうと思っていたけど時間もなく出せなかったそうなのです。
ですからもちろんその方がその本を持っているなんて自分は知りませんし、知る由もありません。
ですから、4月13日の自分のブログを読んだとき、その方はたいそう驚かれたそうです。「あの日東京から持ち歩いていた本じゃん!」って(←これは自分が勝手にそう思ったであろうという予測です)
これもまた無意識の世界でつながっていたんだなと思わせる不思議で楽しい現象です。

「ここまでわかった高次元世界」の本の時もそうでしたが、不思議なことが立て続けに起こっています。
しかも不思議系の本つながりで。
別に巷でいま不思議系がブームという訳ではないと思うのですが、ベストセラーでもなんでもない本でぴったりその本で同時期につながるというのは本当に面白いです。

不思議系つながりで「余談3」ですが、先日夜にたまりにたまってしまったダンボールを捨てに行きました。
「じゅんかんコンビニ24」という資源ゴミなどの回収をしている場所にです。
これって全国にあるんですかね?北海道だけ?
まぁまぁダンボール捨てる人が多くて、いつも一杯なんですね。
で、持ってきたダンボールを奥の方へグイグイと押したのですが、そのとき頭がボックスに少し入ってしまう形になったのです。
そのときのワクチン臭といったら!!!
会心の一撃、目が覚めるニオイでした。
まるでそこに悪魔が住み着いていて、いけないところに触れてしまったかのような感覚です。

確かにダンボールにもニオイは付くと思いますが、あそこまで強烈なニオイになるか?と不自然さも感じました。
まるで邪気が宿っているような感じを受けたのです。
少し調べてみたら、案の定、ダンボールって邪気が宿りやすいようなのです。

「じゅんかんコンビニ24」に捨ててある段ボールって、本当みんなひどい捨て方しているんですよね。
ボックスに入りきらないからといって、外に無造作に捨ててあることもよくあります。
整理して置いておくならわかりますけど、嵐がきたのかってくらいにひどい捨て方されていることがあります。
捨てた人の乱暴でマイナスのエネルギーもそこに宿っているのではないかと思ってしまいます。
ほんと端から見ていても場の気がすごく悪い感じがします。
ということでボックスの中に頭を突っ込まない方がいいです。
というどうでもいいアドバイスでした。

CO中毒とシェディング

ワクチン臭を感じる方は疑問に思うことが多いかと思うのですが、なぜその人から臭うのかですよね。
体で代謝されてのことでしょうし、そこにはその人の体質もあるでしょうし、食生活も関係しているでしょうし、ワクチンのロット番号も関係しているかもしれません。

そして不思議なのが、同じ人でも、突然強烈に臭ったり、ニオイが落ち着いたりがあるのですよね。
(きっと)食生活は変わっていないだろうに、なぜんなんだ?と感じます。
なんなら強烈にニオイを発するようになると、「大丈夫か?」と心配さえしてしまいます。正直シェディングでこっちもつらくて、心から心配する余裕もなかったりしますけど…。
体全体がスパイクタンパク工場と化してしまっているのではないか?とさえ思ってしまいます。

しかし超元気な人でニオイが強烈なパターンもあるんですね。
もはや解毒して周りに排毒し、自分は元気、というパターンなのでしょうか。
がんばってワクチンを打たないという選択をした人もいるだろうに、シェディングで体調悪くなってしまう人からしたらあまりにも理不尽です。

ニオイが強烈なパターンは、
・その人の体内でヤバいことが起きている
・元気すぎて排毒しまくっている
どちらもあり得ると思います。

というのもどっちも経験しています。
高齢者の方で、あるときから突然ニオイ始め、そこから徐々に体力低下し亡くなってしまった方もいます。
しかも突然死で原因不明です。

あるいは若い人には特に多いですが、元気に旅行している高齢者の方も、超絶臭うパターンは結構あります。
元気で排毒しているパターンだなと思います。

で、今回「その人の体内でヤバいことが起きている」あるいは「体力が低下してニオイが強烈になるパターン」の一例をご紹介します。

主人公は40後半~50前半くらいの男性・農家の方です。
舞台はビニールハウス。

この男性は新型コロナワクチンを1回だけ接種しています。
Aさんとします。
なぜ1回かというと、1回目の接種で湿疹がひどく出てしまいひどい目に遭ったとのことで、アレルギーがあると判断しそれ以上は打たなかったそうです。
ちなみに同僚の未接種の人(シェディング感じる&ニオイもわかる)からすると、一緒に作業することが多かったようなのですが、Aさんからはこれまでシェディングを感じることもなかったし、ワクチン臭も感じることはなかったようです。

事件は突然起きました(そりゃそうです)。
ある日、ビニールハウスでAさんが一人で作業をしていたときのことです。

突然、吐き気を催し、頭がクラクラしてきたそうなのです。
そのうちだんだんと意識が遠のき、気を失ってしまったそうです。
ちなみに気を失う直前、とても気持ちよい感じだったそうです。

そう、ブログタイトルにあるように、一酸化炭素中毒(CO中毒)です。

どうもそのビニールハウスでは何か機械が動いていて、しかも換気のシステムが壊れていたそうなのです。
(ちなみに前日、その農家のボスも同じビニールハウスで突然頭痛、嘔気を認め、「どうしたんだ?」と思っていたようです…)

そして、Aさん、20~30分程度気を失っていたようですが(あとで時計をみてわかったそうです)、突然目を覚ましたのですね。
ほぼ奇跡です。
何かに守られているとしか思えません。

なんとか自力でビニールハウスから脱出しました。
しかしAさん、きっとすごく良い方なのでしょう。
自分が突然倒れてしまったせいで、ネギの苗やニンジンの葉っぱが潰れてしまったのですね。
それが気になり、またビニールハウスに戻り、震える手で苗を直したそうなのです。
人柄がにじみ出ていますが、命懸けです。
文字どおり命懸けで苗を直したのです。

そのとき同僚たちはタバコを吸いながら「Aさんずいぶん戻ってこないな。どうしたんだ?」みたいな話をしていたそうなのです。
そうしたら、遠くの方から、フラフラになりながらAさんが歩いてきたそうなのです。
顔色不良で。
そりゃもう大騒ぎです。
病院に連れて行こうとしたらしいのですが、本人は大丈夫だと言い張ったそうなのです。
そして少し落ち着いたようだったので同僚がタバコを勧めたそうなのですが、Aさん
「さすがにタバコ吸えないっすね…」
とのこと。
当たり前です。
CO中毒なのにさらに血中のCO濃度高めてどうすんだという話です。

その日はお昼で仕事が終わり、Aさんも自宅に帰ったそうなのです。
そして翌日、Aさんは見事復活して元気になっていたそうです。

しかし…ワクチン臭が超超強烈になっていたそうなのです。

これまで一度もワクチン臭なんて感じたことなかったのにです。
しかも、同僚には若いのに5回くらい接種いている人がいて、その人は常に激臭なんですね。
Aさんのその人のワクチン臭はそれを上回る強烈さだったそうです。

そして、さらに翌日。
ニオイは突然落ち着いたそうです。

ここでわかることは、やはり「体調が悪くなるとニオイが強烈になる」可能性です。
ワクチン云々関係なく、CO中毒で体の代謝に変化がみられ臭うという可能性もあるかもしれませんが、そのような話はあまり聞いたことがありません。

そして怖いのが、Aさんはコロナワクチンは1回しかやってないのです。
1回目ってもう5年前ですよ。

その影響がまだ体の中に残っているかもしれない、ということを示唆します。

この方はこれまで接種直後の湿疹以外は大きな体調不良もなかったようですし、ワクチン対策というものは当然していないでしょう。
そしてシェディングやワクチン臭がわかる未接種の人がそばにいても気づかないほどだったのです。

大きく体に悪さはしていなかったものの、この5年間ずっと体の中に潜んでいた…可能性が考えられます。
たった1回の接種でも、影響が長年にわたって体に残り続ける可能性があります。

これは恐ろしいです。
当然「5年後も影響が残る」なんて論文はありません。報告されているのはせいぜい2~3年じゃないでしょうか。
しかし今回の体験からは長期にわたる影響が疑われます。

5年も潜んでいたのだとすれば、10年、20年、あるいは一生もあり得そうです。
しかも1回接種でもです。
複数回の場合は一生コースは間違いないかもしれません。
ただ、これは何もワクチン対策をしていない場合の話です。
何かしらおこなっていれば、悪さしないように抑えることは可能だと思います。
これまでもブログに、ワクチンが抜けたかもしれない人々を紹介してきました。

また当然ロット番号にもよるでしょう。
ロット番号によって品質に相当のバラツキがあることはわかっています。
そりゃそうです、あんな突貫工事みたいな感じで大急ぎでワクチン製造していたのですから。
ただでさえ一定程度のバラツキは生じるというのに、大急ぎで製造すればなおさらのことです。
しかも、表に出ていない不純物が含まれている可能性も大いにあり得ます。
というかほぼ確実にあるでしょう。
急いで作ったものにろくなものはありません。
当たり前のことです。

今回の新型コロナワクチンは、不純物が混ざっている前提で考えた方が良いと思います。

ロット番号が違えば含まれる不純物も異なりますから副作用もそれぞれ違うでしょうし、影響がどれだけ残るかも異なってくるでしょうね。
だから掴みにくいのです。今回のコロナワクチンの副作用だったり後遺症に関しては。
mRNAによる影響以外にも、不純物による副作用も相当あると思いますよ。
だからいろんな分野にまたがっての多くの副作用が報告されているのでしょう。
(一方で臨床試験ではほぼ均一の品質で、不純物混入もしないようにしっかりと管理し、なんなら添加物少なめでちょろまかしているかもしれません)

金属系の不純物は大いにあり得ます。
それは従来のワクチンでも認められているところです。
ですから今回の新型コロナワクチンには金属系の混入は絶対ないなんて、絶対にないでしょう。

他にもよくわからんDNAだとか、生物系の不純物の可能性も大いにあり得ます。

医薬品だから安心、なんてぜんぜんないですよ。
後発品の不純物に関するニュースなんて結構ありますし、先発品ですらあります。
今回なんて世界中が混乱に陥っているときに製造されたワクチンなのですから、とりあえずワクチンのていをなしていればいい的な感じで、大急ぎで作られたでしょう。
少なくとも通常時のような厳格な品質管理がきっちりと行われていたとは考えにくいです。
世界中のいろんな工場で作られたのでしょうしね。
当たり前の話です。

「純粋な新型コロナワクチン」だけを考えていても、ワクチン副作用や後遺症のすべては掴めないでしょうね。

「品質問題」に脱線してしまいました。
冒頭のCO中毒とAさんの話に戻ります。

一歩間違えればニュースになってしまっていたかもしれないケースでした。
よくぞ20~30分気を失っておきながら目を覚まし、自力で脱出したものです。
普段タバコを吸うからCO中毒に強かったのか…。
喫煙者の血中のCO濃度は高くなっています。
ですからCO濃度が高くてもある程度は大丈夫なのか…。
でも症状が出にくい分、危険な濃度に達したら一気に意識消失に陥りそうですけど…。
気を失ってしまったのですから、タバコで鍛えられていたを通り越して相当ヤバかったはずです。

しかしなぜ意識を戻したのかが不思議です。
本当にご先祖様とか何かに守られたようにしか思えません。
三途の川が見えたかどうかについては、まだそこまでの聞き取り調査はできていません。
臨死体験から戻った人の話では、川の向こうにご先祖様がいるけど、まだ来たらダメだと言われ戻ってくるパターンなどがありますね。
とても気になるところです。

CO中毒翌日は警報レベルの超絶ワクチン臭を放っていたのに、さらに翌日はニオイは普段通り落ち着いていた、というのも気になるところです。あまりにもいろいろが急展開過ぎて付いていけません。
しばらく引きずりそうなのですが…。

本当にわからないことばかりです。

不安を煽るつもりはないですし、そもそもワクチンの品質がぜんぜん違うでしょからどんな影響が出るかは人それぞれです
ましてやどれだけ影響が残る(潜む)かも人それぞれでしょう
気が抜けないのは事実ですし、やられる前に何か考えた方がいいとは思います。

そしてワクチン接種者でさえ症状が多様なのですから、シェディングなんてなおさらです。
シェディングを受ける側の体質やらの要素も関わってくるので。

100点満点ぴったりの対策なんてなかなか難しいでしょうし、オールマイティに効果が期待できる対策をベースに、あとは個々でベストな方法を探していくしかないのかもしれません。
あまりにも抽象的なこと書いていますけど、具体的にはこれまでブログに書いてきていますので参考にしてください。

シェディング対策はどうしたらいいか?なんて質問がたまにありますけど、その人の体質、食習慣も関わってくることですし、普段よく接する接種者もそれぞれですから、的確な答えなんて無理です。
多くの要素が関わってくるので、個別にレシピを提示するなんてできません。
(レシピには「処方箋」という意味があります)
普段接する接種者についての超詳しい調査もしてもらわないといけません。
接種したロット番号、普段の食生活、生活環境、内服薬などなど。
そんなの現実的ではありませんね。

だからある程度共通した対策ということで、これまでブログに書いてきてます。
そもそも「シェディング対策はどうしたらいいか?」なんて質問、ブログを読んでくれていない証拠ですし、自分で勉強していないことをさらけ出してしまっています。
まずはそこからですよね。
自分で学んで自分の体のこともよく知っていかないと、これからの時代自分の身は守れません。

正直ブログの量は膨大ですし、しかもシェディングとは関係ないくだらないことも書いてあったりで自分でさえ見返すのなんてまっぴらご免ですが、縁ある人にはちゃんとその人にとって必要な情報が届くはずです。

最近のニュースについて思うこと

なんだか中東情勢、一体どうなんているんでしょう。
勝手に戦争始めておいて、他国を巻き込まないで欲しいと思います。

TOTOがユニットバスの受注停止を発表したり(でも数日後には再開)、他のメーカーも納期未定となったり、医療現場でもいろいろな医療資源に影響が出るとか、「石油製品」にまつわるニュースが連日流れていますね。
株価も乱高下を繰り返し、誰かさんのマネーゲームになっているようにも感じます。

「正直どうでもいい、興味なし」って感じなんですが、ある意味「石油依存の現代社会」について考える良いきっかけになると思います。
「どれだけ石油に頼っているのか、思い知った方がいい」とさえ思います。
どうやって巧妙に石油依存の現代社会が作られてきたか(そしてそのために本当に良いもの・自然なものがどれだけ潰されてきたか)に気づく良いタイミングかもしれません。
なんならこれを機に「石油利権が潰れちまえ」とさえ思ってしまいます。
かといって原子力利権がしゃしゃり出てくるのも嫌ですが。

服も飽きたらすぐに捨てるとか、物を大事にしない人も多いと思いますが、新しい服が手に入りにくくなるなんて状況になったらさすがに大事にしますよね。
服に限らずあらゆる製品についてです。

誰かさんの暴走によって引き起こされているのでしょうが、「気づきを与えるためにこのような状況になっている」とも思えてきます。
これだけ腐った世の中になってしまっていたのですから、良い世界に移行するためにはある程度の痛手も被ります

も石油製品です。
薬も石油依存させるために作られた発明品ともいわれています。
これを機に、何でもかんでも薬を処方しまくるという姿勢にストップがかかればいいですね。
「本当に必要な薬だけを各医師がしっかり吟味して処方する」そんな世の中になることを祈ります。
絶対にならないだろうけど。

でも無駄な処方が減るだけでも、相当な医療費削減になるでしょうね。
医療の世界だけでなく、多くの無駄が省かれていくことでしょう。
スッキリ、シンプルな世の中になるはずです。
当然、苦労もせず甘い汁を吸っていた輩は困ることになります。知らんけど。
少なくとも、無駄なことで儲けていたところは淘汰されるはずです。

ちなみに薬が十分作れなくなったら、結局は薬草だとかホメオパシーが注目されてくるかもしれませんね。
なんなら日本においては規制が不自然に厳しくなっている大麻についても、「必要」となるかもしれません。
みんなが(って西洋医学オンリーで頭が固い人が)バカにしていた自然療法が注目される時代が来るかもしれません。
医者も西洋医学しか知らない人はクソの役にも立たなくなる時代が来るかもしれません。
あるいは自然療法を否定してた医者が、自分が病気になって薬もない、そして自然療法に頼る、という滑稽なことになることをちょっと期待してしまいます。

漢方も今よりさらに注目されるかもしれませんね。
漢方否定派の医師がいることに驚きを隠せませんが、今のうちに韓国ドラマ「ホ・ジュン」でも観て勉強しといた方がいいでしょう(自分もちゃんと観たことないのですが…ちらっと何度か見た限りでは、あれ、勉強になります)。

まぁそんな急激にガラッと状況が変わるわけでもないし、何も変わらないかもしれませんが、今回を機にどれだけ石油に依存した生活を送っているのか考えてみるのもいいのではないでしょうか。

石油による技術・製品はうまく使えば便利なものです。
本当に必要なものだけに厳選し、他のものは石油から脱却する、という考えも良いかと思います。

エネルギーはどうするんだという話ですが、石油だ原子力だではなく、いい加減フリーエネルギーの技術を公開するとか、そちらの研究をすすめるとかしたらいいんじゃないですかね。
フリーエネルギーに接したわけではないので確証はありませんが、強大な既得権益を守るために隠された技術というものはあるはずです

中東ばかりに注目がいってしまって、ゼレンスキーは寂しがっているかもしれません。

そして、話はガラッと変わりますが、京都の小学生の事件です。
(以下の文章は、犯人が判明する前の一昨日や昨日に書きためていたことも含まれますので、すでに公表されている事柄なのに一部事実とそぐわないところ、話が前後してしまうところなどがありますがご了承ください)

皆さんも感じていると思いますが、不自然なことだらけです。
すべてが。
ネット上ではいろんな噂が飛び交ったため、この話題に触れるのはどうかと思ったのですが、あまりにも違和感が多すぎます
警察の動きもそうですし、報道のあり方も。

周囲には多くの山林がある中で、ピンポイントで規制線を張り、ピンポイントのエリアで靴を見つけたり、ピンポイントのエリアで遺体を発見したり、明らかに犯人しか知り得ないような情報をすでに入手して捜索していたとしか思えません。
犯人の供述をもとに捜索していたか、超能力者に頼んだかのかしか考えられません。

あっ「超能力者」は冗談でもなんでもないですよ。
米政府において実際に過去に超感覚知覚(ESP)、テレパシー、遠隔透視の実験が行われており、それらは機密解除され現在では公開されています。
CIAが最近公開し、それに関わる記事がこれです。
(怪しいサイトの記事ではなく、Forbesというちゃんとした経済雑誌ですからね)
「伝説の聖櫃(アーク)を探せ」 CIA文書が明かす米国防情報局の超能力諜報実験

ちなみにこれに関するIn Deepさんのブログもありました。
機密指定を解除されたCIAの極秘計画サン・ストリーク文書に「米国政府はリモートビューイングで失われたアークを発見した」と書かれてある

上記に紹介された計画だけでなく、スターゲイト・プロジェクトも遠隔透視能力を軍事利用しようとする試みでした。

ロシアではあまり情報が出てきませんが、ロシアの方がこの辺は強そうです。
どちらにしろ国レベルでテレパシーやら遠隔透視に関する実験・研究が行われていたんですね。
今も行われていると思いますけど。
なぜか日本では毛嫌いする人が多い印象です。
まぁ受け入れられない人は一生受け入れないでいいと思いますけど。
いつも言っていますが、狭い世界で生きていってくださいって感じです。

話を元に戻します。

1ヶ月近く小学校の生徒だけでなく地域住民に不安が広がっていました。
安心して登校もできない状態が続きました。
それは犯人がわかっていなかったから。
でも警察ではほぼ目星が付いていたと思うんですよね。みなさんも。
だからって安易に怪しい人物を公表するわけにはいかないですし、供述もしくは証拠を先に確認する必要があるのは当然のことです。
であればいたずらに地域住民を不安におとしいれたり、国民にちらちら情報を漏らすのではなく、報道規制するとか方法はあったと思うのです。
中途半端なことをしているから国民が興味本位に勝手に推測したりして加熱してしまったのでしょう。
そしてみんなこのニュースに加熱している間にまた裏で何か重要な出来事がひっそりと行われていたのかもしれません。

※実はここまで、犯人がわかるまでに事前に書いていた記事です。一部表現を変えたところがありますが。

結局犯人は父親でした(実の父親ではない)。

これからいろんな真実がでてくるとは思いますが、「警察がなぜピンポイントのエリアで捜索できたのか」がすごく気になります
現実的にはすでに父親から話を聞いていた、と思うのですが、ひょっとしたら世間には公表できないような、人間の動きを追うシステムが存在するのかもしれません
都市部ではないですから監視カメラがあちこちにあるわけではないと思います。
最近の車はGPSで行動の履歴がわかってしまったりします(ナビに走行履歴が残っていたりしますね)。
持っているスマホもしくは車のGPS情報を企業が捜査のために警察に提出するのが合法なのかどうかわかりませんが、犯罪捜査に使われているのは間違いないようです(ってことは合法なのでしょう)。

犯罪捜査にも使われるスマホの位置情報機能、記者の7年間の行動が丸裸に 自宅や職場、趣味まで特定される

上記の記事では「位置情報機能をONにしていると…」って書かれていますが、OFFにしていても行動はバレているだろうと思っています
スマホを持っている時点で。
自分は信用していません。
そこがひょっとしたら「(メーカーも警察も)公言できない技術」だったりするかもしれません。

位置情報機能のボタンは、ただただ人が自分でプライバシーをコントロールできていると思わせているだけの気休めだけであって、実は位置情報機能のボタンはあってもなくても変わらないのが事実かも知れません。
「位置情報のON」とは、ただただその使用者が自分の周囲にお店を見つけるときとか便利になるよ、周辺の天気がわかって便利だよってだけで、そもそもプライバシー云々とは関係ないのかもしれません
ONにしていようがOFFにしていようが、位置情報は携帯キャリアに握られているのでしょう。
あくまで妄想です。

父親の供述で捜索をしていた、ということだったらスッキリしますが、そうでなかったら警察の行動にはモヤモヤが残ります。
もちろん自分は警察でも捜査のプロでもなんでもないですし、ちゃんとした理由があっての流れだったと思いますが、でもなにか「普通じゃない」という感じを受けました。

と、まぁいろいろ書いてきたわけですけど、結局こんなのは自己満足でしかなく、勝手に推測して書いたところでなんの意味もなさないわけです
報道されること、警察が発表することがすべてであり…。
それがすべて真実とは限りませんけどね。

今回の事件では多くの方が推測してSNSに投稿していたようです。
その行為って何の意味があるのでしょう?

隙間の時間で「なんだろね~」と勝手に考えるのは別にかまわないと思うのですが、いちいち不確かな情報だとか推測をSNSに投稿したりするのってどういう心理なのでしょう。
やっぱり承認欲求のため?
別にその行為を否定するつもりもないしいろんな人間がいていいと思うのですが、もっと現実的なことだとか前向きなことに労力を使った方がいいと思うんですよね。
って思ってしまうところがおじさんなのか…。

世の中の事件・事故などに意識をフォーカスしすぎるのではなく、プラスのことにエネルギーを注ぐというか…。
一人探偵になって事件のことを何時間もずっと考えているよりも、日常のいいこと探ししていたり、なんなら「ありがとう、ありがとう」って念仏のように唱えている方がまだマシというか、きっと良い世界に近づく一歩になるような気がします

とかいいながら、事件について結構な量を書いちゃいましたけど…。

※実はこれ昨日書いていた記事なのですが、やはりスマホや車のGPSの行動履歴が決め手だったようです。結構精度いいんですね…。

スマホが決め手 京都府警が養父の行動履歴を分析、捜索範囲絞り安達結希さんの遺体を発見

【独自】京都男児遺棄 安達容疑者のスマホやカーナビの位置情報を分析、遺体やスニーカー発見 府警

※結局は犯人は父親で当初から警察はマークしており、スマホやカーナビのGPSを追っていたということで、その捜査や警察の動きをテレビを介して見せられていたということですね。
その捜査・捜索の姿を公にするものなのかなぁとやはり違和感は感じます。
まぁお子さんがまだ生存しているかもしれない、どこかに監禁されているかもしれないということで、お子さんの発見を急いでいてのことでしょうけど。
しかし近隣住民の人にとっては、なんの説明もなく突然一画だけ規制線が張られ…とか、本当に不安な日々だったと思います。警察の中ではすでに父親は容疑者だったのだろうけど、身柄を拘束していた訳ではなかったのですから。

シェディングの怖さ

※今回は久しぶりのnoteの有料記事の紹介です。
冒頭の無料部分のみ掲載させていただきます。
有料ですので興味のない方はnoteに移動して購読されなくて大丈夫です。

このブログを読まれている方は、謎の不調で悩んでいる方がほとんどかと思います。
そしてその症状は世間でワクチン接種が始まってからというもの。ワクチン臭がわかる人は、ニオイを感じたあとに決まって症状が出るというもの(ニオイがないのにシェディングを受ける場合もありますが)。

自分の体のことを思い、調べに調べ、直感力も活用し、「シェディング」にたどりついたのでしょう。

一方で、未接種の人でシェディングを感じない人がいます。
本当に症状がないのか、症状があるのにシェディングを疑っていないのかわかりません。

シェディングを否定する未接種者もいます。人類初めてのワクチンであり何が起こるかわからないことだらけです。ワクチンを否定したり危険性を訴えておきながら、シェディングを否定するなんて残念なことです。自分が体感しないことは否定するというのは器量の狭さを感じさせますし、可能性を鼻から否定するようであればその人にとって成長はないでしょう。

それはさておき、「シェディングを感じない」ことの怖さを思い知った経験をしました。感じないというか、症状を無視していたというか…。

このケースはブログに書くかどうか悩みました。自分にとってはかなり衝撃的な症例でしたし、かなりの確率でシェディングによるものと思われますが、証明はできません。
いたずらに不安を煽ることになるかもしれないし…でもその方の経験を無駄にしたくないという気持ちもあって書くことにしました。自分は状況や経過からはシェディングによるものと思っていますが、不確かですので、変に拡散されるのもよくないので、久しぶりの有料記事にさせていただきます。

https://note.com/okinaki33/n/nfd9f407025f5

医療の世界って本当理不尽なことが起こります。
絶対に助けたい症例でも助けられないことがあります。
無力感に苛まれることもありますが、この経験を糧に、この経験を無駄にしないように、学びとして現世に残された人々に活用していかなければならないと思っています。