おおきな木ホームクリニック のすべての投稿

診断書について

ワクチンやマスクに関する診断書のお問い合わせをいただいております。

当クリニックでは、これまでワクチン接種後にアレルギーがあった方の診断書を作成しています。そのような方がいらしたら一度ご相談ください。

しかし渡航に際しての英文の診断書には対応しておりません

またマスクに関する診断書にも対応しておりません

よろしくお願いいたします。

今さらビタミンD

最近のニュースです。

ビタミンD欠乏、コロナ重症化リスク14倍に 新研究結果

なにを今さら。

もう一つ、医療者しか診れないニュース記事なのですが、3月17日の記事に
「コロナ対応スタッフの9割がビタミンD欠乏」
というものもありました。

これ、日本の研究で、コロナ対応している医療従事者の男女とも約9割がビタミンD欠乏症であることが明らかになったとのこと。

別に、コロナ対応している医療従事者だけでなく、屋内で働いている人ほぼ全員欠乏しているでしょ

この研究した人、「長期間の屋内活動が影響か」なんてコメントしているけど、くだらなすぎる。
当たり前だろうに。

これが一応論文に掲載されているようで。
Serious vitamin D deficiency in healthcare workers during the COVID-19 pandemic
こんなもんなんすかね。

自分の患者さんはほぼ全員採血でビタミンD濃度測定していますけど、ほぼ100%欠乏しています
高校生でさえ、濃度が一桁だったこともざらにあります。
札幌なんかSerious vitamin D deficiencyな人、いっぱいいますよ。
「Serious vitamin D deficiency」=「シリアスなビタミンDの欠乏」=「重篤なビタミンD欠乏」ね。

コロナ禍始まる前からみんな欠乏していました。

今さら戦争広告代理店

ゼレンスキー大統領“感動演説”の裏に「戦争広告代理店」の影…日本では何を話すのか?

「演説する国々の人々の琴線に触れる言葉を選び、感情に訴える映像の力はプロの仕事です。ゼレンスキー大統領の周辺には国際世論をつくり、誘導する優秀なスタッフが間違いなく付いている。ウクライナ一国の技量とは考えにくく、欧米の著名な“戦争広告代理店”がプロパガンダに協力しているはずです

だって。

WHOにPR会社
「ナイラ証言」を参照してください。

台本を用意し演技指導までして虚偽の「証言」を行わせ、戦争を正当化させるために世論の誘導をしたのですね。
湾岸戦争のきっかけが「PR会社によって作られたウソ」だったということ。

今回の演説にウソがあるかどうかはわかりませんが、何でも真に受けたらダメです。
すべて疑うクセをつけた方がよいです。
医者の言うこともね。

サランラップ

今日、焼きサバの押し寿司みたいなもの食べたんですね。

まず一個目。
まるまる一個を口の中へ放り込みました。

「なんかスジっぽいなぁ。」
「なんでサバなのにスジっぽいんだろ。」
て思いながら丸呑み。。

二個目。
次は味わって食べようと、二口でいく作戦に。
押し寿司の半分らへんでかじったところ、周りにラップが巻かれていることに気づきました。

てことは、一個目のスジっぽいのはラップだったってこと??

すでに胃の中。。

想像しただけで気持ち悪くなってくる感じ…。
テンション低下中です。

どうでもいい日記でした。

ワクチンとコネとカネ

「週刊新潮」2022年3月24日号にこんな記事がありました。

食い物にされる「大阪ワクチン行政」
維新「最高幹部」の支援者医師が
「接種2万回」濡れ手で粟1億円!

週刊誌の小見出しには、
日本維新の会「最高幹部」の支援者医師が過剰な量のワクチンを確保し、独自に大型接種会場を設置する異例の事態。
2万回の接種で計1億円の荒稼ぎー。

って書いてあります。

実はネット記事にも全文章ではないですが、出ています。

日本維新の会幹部「おともだち」医師の個人病院が異例のワクチン集団接種 1億円荒稼ぎの裏側

2万回分も割り当ててくれたクリニックは、そこら辺にあるような普通のクリニック。
大病院でもなんでもありません。
他の大阪市内のクリニックは、8000~9000回分程度しか割り当てられなかったのに、このクリニックだけ約2万回分のワクチンを割り当てられているという不自然さ

新型コロナワクチンは打てば打つほど儲かる、とってもおいしいワクチンです。
だってただで仕入れて打つだけで国からご褒美がもらえるんですもの。
しかも今のところは、接種者になにか問題が起きても責任はとらなくてよい。

医者にとってこんなに安心安全で儲かるおいしいお仕事なんて聞いたことありません。

ここのクリニックの院長は、維新の会の議員に寄付をしていたと。
そしてよくわからんけど、その議員はそのクリニックが運営していた大規模接種会場でボランティアをしていたと。
議員はもっと他に大事に仕事があるだろうに。

その会場は、国で運営しているのかというくらい立派で大きな会場だったようです。
普通の一クリニックができるわけないですよね。
しかもその会場を提供したのも維新の会と仲良しこよしの人。

他にも大阪市の集団接種会場や、消毒液の仕入れなどに関しても疑惑だらけのようです。
週刊新潮の記事を元にしたより詳しいネットニュースをみつけました。

維新にコロナ利権疑惑! 東徹議員の支援者が大量ワクチン確保、大阪市も松井市長の支援者関連施設を接種会場にして月額580万円

ちなみに「約2万回」という数字について、週刊新潮でコメントしたとある病院院長は、
「通常のクリニックはせいぜい数百。1万回だと、他の診療をすべて止めないと打ち切ることができないのではないかと思います。2万回なんてどうすれば打ち切ることができるのか、かなり途方もない数字と言えます」
だって。

あれ?札幌で2021年10月1日に「当院での新型コロナワクチンの接種回数合計が20,000回を突破致しました。」なんてツイートしていたクリニックがあったけど…。
しかもこのクリニックも2万回分ものワクチンを分配してもらっていたってことは、何か議員さんとコネでもあるのかな。
大阪より人口規模が少ない札幌で、2万回分って相当なもんですよ。

ちなみに、大阪のクリニックは正確には、19,890回分です。
札幌の某クリニックは確実にそれよりも多い回数分を供給してもらっているのです。
こっちの方が不自然でないかい?

議員だとか、コネだとか、本当嫌らしい世界です。

てか、みなさんの税金ですからね。
みなさんとまったく関係ないわけではないのですよ。
みなさんが汗水働いて納めた貴重な税金を、こういう嫌らしい世界で回して分けあっているのです。
クソだな。

さて、本日のメインイベント、暴露タイムがやってまいりました。

「札幌市の大規模接種会場におけるワクチン接種に関わる医者のバイト」、給料いくらだと思いますか?
ちなみに1ヶ月単位の契約です。
1日8時間勤務です。

週5日勤務でなんとなんと、月額 1,770,000円!!
目玉が飛び出しすぎて落ちそうになるくらいです。

ちなみに週4日勤務で、月額 1,416,000円

しかも、接種は看護師が行うので、医師は問診のみだって。

そう、あの問診票テキトーに見て、打っていいかどうかチェックするだけ。
あっ、テキトーは余計か。

しかも、
宿泊費用(ホテル一日5,000円まで)、赴任手当 、帰省手当(月1回)、昼食手当(700円/日)、施設までに利用した交通費支給という手厚さぶり。

一応「4月〜6月頃まで」という期間限定です。

しかし、3ヶ月週5勤務で働けば、3ヶ月だけで5,310,000円です。

日本全体の平均年収は4,453,314円、中央値は3,967,314円です。

平均年収以上の金額を、たった3ヶ月で稼いでしまうのです。
しかも問診だけで。
体も動かさず、紙っぺらチェックするだけで。
しかも責任も何も取らなくて良い。
今のところはね。

国民のみなさん、もっと怒っていいんじゃないでしょうか?

昼メシ代まで出したり、こんな程度の仕事に、これだけの税金が使われているのですよ。
超無駄遣いもいいところ。

しかも、この案件、人材派遣会社を通じてますから、その人材派遣会社はピンハネしてます
ピンハネというと言葉悪いけど、いわゆる手数料です。
医療職の紹介に関わる手数料って、メチャクチャ高いのです。
つまりは、依頼主が国だか自治体だか知らないけど、相当な信じられないくらいのお金を払っているのです。
勝手な予想ですけど、自治体から人材派遣会社には、週5日の1ヶ月勤務の人一人に対して、230~250万程度は払っているんじゃないでしょうか。
その差額が、人材派遣会社の利益です。

ちなみに、募集要項にはこんな文言も。

「急変対応は予診を診ていただいた医師にファースト対応頂きます。
マニュアルをご参考頂き、判断に困った際には
他の医師・看護師が近くにおりますのでお声がけください。」

だって。
特に条件として、急変対応できる医者は求めていないんですね。
一応かたち上は問診を担当した医者にみてもらうけど、マニュアル見て、わからなかったら周囲の人に助けてもらって。
って感じ。
それでもダメなら、救急車呼べばいい。

ちなみに、単発のバイトは、日給110,000円です。
1万1千円じゃないですよ。
11万円です。

場所によっては9万円~になります。

ちょっとおかしいでしょ。
普通のバイトと桁が違う。
自分が昔やっていたガードマンの仕事で、日給9,000円前後だったような気がします。

もちろんこれも人材派遣会社を通しているので、自治体はもっとたくさんの費用を投じているというわけです。

しかも今や、3回目のワクチン接種あまりすすんでいないですよ。
自分の患者さん、デイサービスで3回目打てと言われ、本人は乗り気じゃなかったのに大きな病院に打ちにいったそうです。
1~2回目のときはとても込んでいたのに、3回目接種のときはガラガラだったといってました。
(というか、そのデイサービスに腹が立ちますね。何かあったら責任持てるのか!って。)

上記バイトは集団接種会場ですが、きっとメチャクチャ忙しい感じはなさそうですね。
ひまひまで、月170万円。
ひまひまで、1日11万円。

新型コロナワクチン接種後の副作用、かなり出ていますよね。
発熱に対する市販の解熱鎮痛薬も自分で買わなきゃならんし、もっとひどい後遺症の場合は病院を何件も回っている人もいます。
全部自腹です。
後遺症治療に対して国は何も補償してくれないですから。

しまいには心の問題にされて、精神薬を処方されちゃったりします。
真面目な人ほど真面目に薬を飲んじゃうから、精神薬飲んでなんかおかしいと思っても、飲み続けてしまいます。
そうすると、本当に精神的におかしくなっていきます。

ちゃんと説明も受けず、ワクチン打たされて、自分だけが損してる。
お金も健康も失っていく。
(でも、自分でも情報収集しないといけませんよ)

かたや医者は大儲け。
人材派遣会社も大儲け。

マジに国民のみなさん怒った方がいい。

そりゃ、医者も、3回目・4回目のワクチン接種すすめるわな。
こんなに楽で儲かる仕事なんてないですから。
しかも責任とらなくていい仕事ですよ?
(何度も言いますが、「今のところは」ね)

人の健康、命を預かる仕事だから、責任が重大だから、医療職の給与は高めともいえます。
責任とらなくていい、体も動かさなくていいんだったら、それこそ日給9,000円くらいでいいんでないかい?って感じ。
そのぐらいの価値しかない仕事ですよ。
9,000円でも高すぎるわ。

国も接種を推奨している、メディアも接種を推奨している、SNSでもバイト君たちが応援してくれる。
ワクチンに反対すれば、どうでもいいことでSNSに悪口書かれる。
そしてほんの一瞬注射するだけ、あるいは問診するだけでお金がたくさん入ってくる。

そりゃ、ワクチン推奨しますがな。
お金しか考えていない医者どもは。
「高齢者の命を守るため」とか「コロナから国民を守るため」とか耳障りの良い、それらしいこと言ってるけど、頭の中はお金でしょ。

これだけ副作用が出ていて、しかも遺伝子注射。
普通の医者なら一歩立ち止まりますよ。
というか、遺伝子注射なんて初めてなんですから、普通は打つ前から慎重になりますけどね
医者こそ、それなりの知識があるんですから。

打ってから気づくというのは、気づかないよりはマシですけど、ちょっと無責任。
とか書くと、ワクチン打ちまくって、それから反対派の急先鋒として活躍されている吉本興業所属の先生に怒られちゃいそうですけど。

ちなみに吉本興業って維新の会とベッタリですけどね。

政治と医療が結びつくと本当ろくなことがない。

ちなみに大阪は「国家戦略特区」に指定されていますけど、いろいろと誰かさんの都合の良いように自由に食い物にされているのはこういうところと関係あるかもしれませんね。
実績も何もないのに「国産コロナワクチン開発しま~す」とか言って、100億円を超えるお金を国から引っぱったアンジェスの森下竜一大阪大学教授とかね。

・新コロワクチンとディオバン事件と森下竜一氏
・期待を裏切らないアンジェス…ワクチン断念

2020年5月27日に「改正国家戦略特区法(スーパーシティ法)」がひっそりと成立しました。
ちょうどこの頃、黒川検事長の定年延長を合法化する「検察庁法改正案」で、メディアやSNSでは持ちきりでした。
そして、「改正国家戦略特区法(スーパーシティ法)」が成立したまさにその日、安倍総理と自民党政権が「(検察庁法改正案の)今国会での正立を見送る」と発表したのです。
みんな、「検察庁法改正案」の方に気を取られていたから、「スーパーシティ法」の方には気づかなかったんですね。
というか、メディアでもほとんど報じていなかったですし。
「検察庁法改正案」が見送られて、国民は「やったぜ。やっぱり正義が勝つんだ。」とか」浮かれて喜んでいた裏で、こっそりと「スーパーシティ法」が正立したという…。
同日にこんなことになるなんて、「たまたま」なんだか「わざと」なんだか。
当然わざとなんでしょうけど。

ちなみに、スーパーシティでは、どの業者のどういうサービスをその町に入れるか、誰が決めるのかを、国の許可は飛ばして、事後報告だけで良いとされています。
住民の意見など何も聞いてくれません。

元々の「国家戦略特区法」は、2013年に成立してますが、この特区では政府の承認や許可、住民の合意や法律に則った届け出などが不要になり、企業間でビジネスが進めやすくなります

「世界で一番ビジネスがしやすい環境」に作り替える、というものらしいです。

通常、営利を目的とした医療をしてはいけないと定められてしましたが、特区内ではそれが認められ、病院株式会社の設立も、外国人医師による医療もOKらしいです。
株式会社って、株主が儲けるための会社ですからね。
株主第一なのです。
病院株式会社といったら、患者よりも株主優先ということなのです。
どう考えてもダメでしょ。

「国家戦略特区法」「スーパーシティ法」、この一連の道筋を敷いたのは、パソナグループ会長で「有識者会議」座長の竹中ヘイゾーです。

パソナは、人材派遣会社ですね。
コロナ関係でも相当大儲けしています。
ホテル療養のスタッフに派遣したりね。

このスーパーシティ法、国家戦略特区の話については以下の方を参照してください。
41ページ目あたりくらいからです。

「なんでもかんでもデジタル」の危険性をいろんな分野について書かれています。
学校教育のGIGAスクール構想についてもです。

なんでもかんでもデジタルにすすんでいく世界。
そこで実態はどうなのか、自分の身を守るためも知識を得るのにはうってつけです。

まぁ、知ったところで世界の流れを止められないのですが、知識があるのとないのではまた違ってくると思います。

てことで大分長くなりましたので終わります。

医療は政治と独立していなければならない。
医療にコネは不要。
医療は患者さんを診察して治療していればいいのです。

ワクチン接種後の死亡、1,571人に

書きたい小ネタがいっぱいあったのですが、3月18日第77回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会が行われました。
ので、急遽そのネタを書きます。

さらっとみましたが、なんといっても、

3回目接種後の死亡が急増

している。

ちょと、3回目接種後の死亡が増えすぎやしないかい?

3回目接種後の死亡は
ファイザーで51人
モデルナで32人

3回目接種始まってまだ数ヶ月ですよ。
たった数ヶ月で、ワクチン3回目接種後に83人も亡くなっている。

どう考えてもおかしいっしょ。

まだ全国民の3割程度しか接種していないというのに。
打っていない方、正解だと思います。

もちろんすべての症例がワクチンと関連しているとは言えません。
でもそれ以上に、報告されていない例もいっぱいあります。
高齢者はいろいろ病気があるケースがあるし、なんとなくその病気のせいで亡くなった風にされてしまうケースが多い。
あるいはワクチンが少なからず影響して食欲低下していき、亡くなったら「老衰」と診断されたりとかね。

とりあえず資料のリンクを。

全体の資料
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000208910_00039.html

ファイザーの死亡例
https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000915119.pdf

モデルナの死亡例
https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000914345.pdf

一応アストラゼネカの死亡例
https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000914346.pdf
アストラゼネカ、どこいっちゃったんだろ。
台湾だとかに譲ってあげてましたけど。
ババの押し付け合いみたいな感じになってます。

ファイザーだとかモデルナの資料を見てもらえばわかるのですが、3回目接種後の死亡例は高齢者が犠牲になっている方が多い。
まぁ、優先接種だからなんですが。
にしても、コレじゃ「高齢者の虐殺」にみえてしまいます。

ファイザーの
症例No.1485の26歳男性のケース。
基礎疾患に重度精神遅滞、自閉スペクトラム症、てんかんの既往がありました。
3回目のワクチン接種3日後にてんかん発作をおこして亡くなっています。
ちなみに経過をみると、10年以上てんかん発作もなく落ち着いていた方です。

5年以上てんかん発作が無ければ減薬を検討してもよいくらいなのです。
10年以上ないと言うことはそれだけ落ち着いていたということ。

たまたまワクチン接種後に、10年以上ぶりにてんかん発作が起きてしまったということ?
可能性はゼロでは無いけど、たまたま過ぎやしないですかね
でも、検討部会の専門家といわれるお偉いさん方は、「たまたま説」を主張するんでしょうね。
主張というか、ほぼ決定ですね。
専門家は「たまたま」が好きなようで。
いや、「たまたま説」が好きなようで。

こんなん科学者でもなんでもない。

ワクチン接種後には「たまたま」な症例が積み重なっているようです。
その積み重ねの確率といったら天文学的な0.000000000000000001%とかいう数字になるのではないでしょうか。
あっ、ゼロの数はもろにテキトーです。
真に受けないでください。

しかし、よく「基礎疾患がある人は積極的にワクチン接種をしましょう」とかいわれてますけど、あれも「なんだかなぁ」と思います。

持病がある人は薬に敏感な体質の方もいるわけです。
特にてんかんがある人は、脳がとても敏感です。
今回のワクチンは、ポリエチレングリコールのおかげで血液脳関門も突破しやすいのです。

何でもかんでも「基礎疾患がある人はワクチンを」なんて、乱暴すぎます。
そこを主治医が判断するべきなのですが、その主治医の判断もまったく機能していないからやっかいです。

もちろん、ちゃんと判断してくれる医者、家族の意見を尊重してくれる医者もいますけどね。

自分は、基礎疾患がある人ほど慎重に考えなければならないと思っています。

ほんっと、コロナしかみていないんですよね。
ワクチンによって基礎疾患がどうなろうが知ったこっちゃない。
というか命がどうなろうと知ったこっちゃない。
コロナだけどうにかなればいいんだという、メチャクチャ視野が狭すぎで、針先ほどしかないんじゃないかというくらい。

基礎疾患があるから、コロナにかかったら命の危険があるとか言うけれど、基礎疾患が重症化することは考えないんかい。

ワクチン接種後に喘息が悪化して亡くなった方もいます。

だから、国が言っている
・高齢者
・基礎疾患がある人
は積極的にワクチンを、なんて、
以前ブログにも書きましたが、
「高齢者、基礎疾患がある弱い人」を減らすためのワクチンのようにしかみえないんですよね。

すごく陰謀論チックな話になっちゃいますけど。
でも厚労省発表の死亡例を一つ一つみていくと、そう感じてしまいます。
健康な人も亡くなってますけどね。
それも専門家の「たまたま説」によって、脳血管に異常があったからだとか、その人のせいにされてます。

しかもやっかいなのが、コレステロールとか血圧とか、ちょっと基準を超えただけで、学会と製薬会社の都合で決められたガイドラインによって「基礎疾患あり」にさせられた人。
この方たちはハッキリ言って病気ではないですよ。
ですからワクチンに耐えられる人はいるかもしれませんが、中には死んじゃう人もいます。
それも結局はたまたま野郎どもになにかこじつけられて「たまたま説」にさせられます。

というか、今でも感染者何百人とか何千人とかでているのに、このニュース報道のなさは何?
これだけ感染者がでていたら、少し前だったらニュース速報とか流れて大騒ぎだったのに。

北海道なんか18日の発表で1,700人ですよ。
少し前までならみんな街を出歩きたくないくらいの感じじゃなかったですか?
最初の頃なんか、数人、数十人で大騒ぎしていたのに。

いつから騒がなくて良くなったの?

ほんとメディアおかしいよ。
(というかメディアをコントロールしている人たちがいるんですけどね)

なんでこう騒がなくなったのか、ちゃんと説明してほしいですね。

あっ、「騒げ」って言いたいわけじゃないですよ。
とんちんかんな一貫性のないことをするなってこと。
方針を変えるならちゃんと説明しろってことです。

最後に、こんなニュース。

札幌で進まない子供のワクチン接種 1回目接種完了「0.6パーセント」の背景を探った

子供のワクチンがすすんでいないことに関しては「ふふふ」という感じ。

ただぜひ見て欲しいのが、コメント欄です。

自分が今見た段階ではコメントが3ページ目までありました。

大体ほとんどすべては子供へのワクチンに反対するコメントです。

それぞれのコメントに「いいね」ボタンと「悪いね」ボタンがあります。

ぜひそこを見て欲しいのです。

1ページ目

汚く引っぱった赤線のところです。
コメントに対して「悪いね」の評価が多く、「いいね」よりも上回っているのも多数あります。

しかし、
2ページ目

ほとんどが「いいね」。

3ページ目

慣れてきたのか、赤線の引っ張り方が少しマシになってきました。
ってそこではなく、ほとんどが「いいね」
「悪いね」なんて一人くらい。

一番目につく1ページ目と、2,3ページ目の評価の差。

あまりにも不自然ではないですか?
もちろん、2ページ目、3ページ目とすすむごとに目にする人が減りますから、評価している人も減っています。
しかし、1ページ目と比べてあまりにも「いいね」と「悪いね」の評価の差が不自然すぎます。

つまりはバイト野郎が関係しているのではないかと推測されます。

ツイッターでもワクチンを推奨するツイートをするバイトがあったりしますね。

世論誘導部隊が現実としています。
内閣情報調査室とか関わっているのかもしれんけどね。
その下請けのバイト野郎が今もせっせとせっせと「悪いね」ボタン押している可能性があります。
一番目につく1ページ目だけね。
よっぽどじゃない限り、2ページ目以降はあまり見ないのではないでしょうか。
だから1ページ目のコメントが重要なのです。
ニュースの下に一部自動で表示されますから。
そして1ページ目だけはワンクリックだけで見れますから。

これも「ザ・同調圧力」

子供へのワクチン反対の気持ちがあっても、この1ページ目のコメントの評価を見ていたら
「あら、わたしってちょっと考え方おかしいのかしら」
って心が揺らぐ人もいます。
「ここに書いてあるコメント、世間一般ではおかしいことなのね」ってね。

日本人は特に周りの意見に流されやすいですからね。
みんなと一緒が大好き。
一緒じゃないと不安。

施設に入居している高齢者の方もそうでした。
これまで注射が嫌いでワクチンなんてほとんど打ったこともない人が、周りがみんな打っているから今回打つことにしたとか。

自分の信念を持つことが大事です。
注射が嫌いなら嫌いなままでいい。
無理して打つ必要ないです。

人と違ったっていいんです。
「変わっている」と言われたっていいんです。
生物は多様性がある方が進化するんですから。
って自分を慰めたりして…。
いや、自分は「変わっている」と言われるのが大好きですけどね。

大体、コロナ騒動が始まって、人口動態統計を見ると

・ワクチンなんて無かった年(2020年)は、例年より死ぬ人が少なくなった。高齢化で例年人口は減っていたのに、逆に人口が増えた。

・ワクチン接種が始まってから(2021年)、超たくさんの人が死ぬようになった。高齢化だけでは説明がつかないくらいに。

2020年、人口が増えたのは感染対策をして感染症で亡くなる人が減ったからだと説明する人もいるけれど、2021年だって同じ。
みんな感染対策をしているのは変わりありません。

まぁ、2021年、死亡者が激増したのはワクチンだけではなく、過剰な自粛によるビタミンD欠乏とかも関係してそうですけどね。
そして高齢者なんかあっという間に筋力低下します。
もちろん他にも要因はいっぱいあると思います。

大きく出来事をみてみると、少なくとも新型コロナワクチンが人類の健康のために役立ったようにはまったくみえません
日本においては、コロナ騒動が始まって、ワクチンしてない年が明らかに人が死んでいなかったのだし、ワクチン接種が始まった年から人口が激減しているんですから。
「日本の人口」という数値をみて、何もワクチンは役にたっていないのです。
何も結果を出せていません。
ワクチン打ったって感染しまくりなんだしね。

過剰なコロナ政策とワクチンが人々を不健康にし、多くの人を殺した。

そうみえるのです。
自分は以前にも書きましたが新型コロナの病態は存在すると思っています。
いや、存在します。
ですから最低限の感染対策は必要かと考えています。
(症状のある人本人と、その人に接する人)

法医学の権威が認めたワクチン死亡

今朝のネットニュースにこんなものがありました。

接種後死亡者の死因に「コロナワクチン」 法医学の権威が明記した理由…補償金4420万円の初適用となるか

2回目のワクチン接種翌日に突然亡くなった61歳の男性を法医学の権威が司法解剖し、死亡の原因を「ワクチン」としたのです。

詳しくは記事を読んでいただきたいのですが、いつ血栓ができたのかなども含め詳しく調べており、なぜワクチンが原因かと判断したのかについてとてもわかりやすく書かれています。
正直その法医学者の説明には隙がないようなきがします。

・左右の肺動脈にびっしりと血栓がつまっていた
・右脚の深部静脈には、ウインナーソーセージのようにブツブツと連なった状態の血栓が詰まっていた

前日まで元気だった方がこんなこと突然起こるわけがないですね。

ワクチン接種後に亡くなった方は司法解剖をされた方が良いかと思うのですが、実はコレもです。

今回のケースでは大阪府警もちゃんと対応してくれ、しかもちゃんとした良心のある法医学者が司法解剖してくれました。

どこかの自治体では、まずは警察がなかなか解剖に応じようとせず、何とか食い下がったもの、解剖した医者もワクチンが原因だとは少しも疑わず、テキトーに解剖して終わり。
このケースを知ったとき、本気で死因を究明しようとはしていないように感じました。
なんなら「ワクチンが原因」なんてタブーのような雰囲気。
ワクチンが原因なんて絶対に疑っちゃいけないような雰囲気。
警察や解剖医の対応・発言をみているとそう感じました。
(その記事を探したのですが見つかりませんでした…)

今回のニュースの見出しには「補償金4420万円の初適用となるか」なんて書いてありますけど、厚労省検討部会の人に任せていたらまず無理でしょうね
意地でも認めるわけがない。
裁判起こせば何とかなるかもという感じ。
ここまでハッキリしているのだし、法医学の権威が味方ですからね
十分戦えると思います。

ロシアとウクライナ

なんだかメディアを見ていると、プーチンがパーキンソン病じゃないかとか、頭がおかしくなっているとか、もはや小中学生のイジメのようなニュースになっています。

さすがにここまでくると違和感を感じます。
偏向報道のしすぎです。

そこで、今実際に何が起きているのか、公平な視点からわかりやすく書かれたブログを発見しました。

ロシア・ウクライナ戦争

ぜひがんばって読んで欲しいです。

世間で報道されていることととかなり違いませんか?
知らなかったことも多いのではないでしょうか。
特にテレビや新聞ばかりみている人は。

自分はここに書かれていることがメチャクチャ納得できました。

対米従属で、一緒になって制裁に加わった日本。

なんもいいことなんて起きないですよ。
かといって、一緒に動かなければ、それはそれでアメリカ様に嫌がらせされるのだろうし。

日本って自立できてない国なんですよね。

少なくとも自分が生きているうちは北方領土が還ってこないことは確実だろうな。

1291もの有害事象リスト

まずは先日紹介した「ファイザー社内資料」の追加情報です。

実はその社内資料の最後に、「1291もの有害事象リスト」というものが記載されています。

イングリッシュでわかりづらいということで、これを日本語訳された方がおります。
いけのりさんと言う方で、ぜひその方のHPをご覧ください。

【日本語訳付き】ファイザー公開の1291種類のコロナワクチン有害事象リスト(2021/4/30提出)

まあまあまあ、一応医学部でた自分ではありますが、知らん病気もたくさんあったりして。
もちろん聞いたことがあるという病気もありますし。

そんなことはどうでもよいのですが、ファイザーは2021年4月にはすでに、ワクチン接種後にこれだけの病気が起こる可能性があるというリストを国の機関に提出していたということです。

ワクチン接種された方、ここに記載されている病気が起こりうると、接種前にちゃんと説明を受けましたか?

とっても重要なことです。

接種医に説明受けましたか?
当然、最近出た文書ですから知らんのでしょうけど。

ファイザーや国が接種医にすら隠していたことも問題ですし、そもそも、接種医がどんな有害事象が起こるか考えもせずにバンバン打っていたことが問題です。
ハッキリ言ってどっちも悪いです。

一応医学部でて医学的知識あるんだから、発熱とか腫れだけで済むと思うなよ、って感じ。
遺伝子注射なんだから。
国が情報出さないんだったら、自分でどんな副作用が起こりうるか想像してみろよ、って感じ。
勉強できるんだろうだから。

安易に接種を繰り返している医者をみると、
「コロナを撲滅するため!」とか「国民を守るため!」とか言っているのが偽善にしか聞こえません。
結局はカネだろ。

医療やヘルスケア産業は偽善の塊です。

「ファイザーの社内資料」は裁判で公開しろと判決が下ってFDAが公開したものです。
怪しいものではありません。

つまり、今後接種する医者はこの情報も知っておかなければなりません

これらの1291もの有害事象が起こりうることを説明しないといけません。

ただカネだけもらっていいわけではありません。
自分が患者さんに注射するものを、自分でちゃんと調べ勉強しないといけません。

今後接種を受けて後遺症が出た場合、接種医を訴える際の材料になるかもしれません。
裁判所の命令でFDAが公開した文書なのですから。
接種医の人はこのブログなんて読んでいないだろうけど、注意した方が良いかもですね。

というか裁判ではFDAが75年間データを非公開とするという要請をしていたこともびっくりですけどね。
今5歳の子が打ったとして、80歳になったときです。
大体寿命で、今ワクチン打った人がみんな死んだあとってことです。
それだけ表に出せないヤバい文書だと認識していたということなのでしょう。

さすがに裁判官はその要請を却下し、一部公開となったわけです。
今後少しずついろんな文書が公開されるらしいです。

日本じゃこんな風にはいかないだろうなぁ。
すげぇ裁判官とかいないのかね。

ちなみにいけのりさんのホームページ、いろんな興味深いネタが満載です。

個人的には以下のネタがとっても興味深いです。

本|米国ベストセラーアンソニー・ファウチの暴露本【The Real Anthony Fauci】の和訳!

上記ページの「日本語訳へ」というリンクをクリックしてください。

ちなみにそのリンク先で気になるところがあります。

先日亡くなってしまったHIVを発見したノーベル賞学者のリュック・モンタニエ博士の言葉です。

「ワクチン接種した個人は無症状の保菌者となり、歩く耐性ウイルス製造工場となるだろう。そうなると、ワクチンはパンデミックを緩和するどころか、むしろそれを長引かせ、激化するものになるだろう。」

ノーベル賞を取ったウイルス学者、専門家の意見ですからね。
(まぁ実際はノーベル賞って、とっても怪しい賞なのですけれど)
なんだかこれが現実として起こっているように見えるんですけどねぇ。

㊴にある、「・・・その時、対照群(薬の効果を正確に評価するために準備されたワクチンを打たないグループ)にもこっそりとワクチン接種しておく。」
というのも、興味深いですねぇ。
HPVワクチンのときの治験と同じ手法がとられています。
本来は対照群には生理食塩水を注射しなければなりません。
しかし実際にはワクチンの有害性に差が出ないように、対照群にもワクチンの成分をこっそり混ぜたりしているのですね。

さてさて、ふと思ったのですけど、
「人類ってなにやっているんだろ。」
と、ぼーっとしながら思いました。

新型コロナウイルスはコロナウイルスの仲間です。
コロナウイルスは一般的な風邪のウイルスです。

医学が進歩したというけれど、風邪すら克服できていなかったのです。
風邪が克服できたらノーベル賞ものだと言われています。

人類はいま突然、ワクチン打ったり、よくわからない内服薬だとか抗体療法だとかで、風邪を克服しようとしているのです。
無理でしょ。
そんな1年や2年で開発されたもので風邪を克服できるわけがない。

医学の歴史が何年かわからないけど、ずっと克服できなかったんですよ??

効果的なワクチン開発だとか、飲み薬の新薬だとか、抗体療法だとか、なんだかアホらしくなってきました。
自然発生のコロナウイルスだったら無理無理。
人工でも無理っぽい。
基本はコロナウイルスだから。

だんだんくだらなく感じてきちゃいました。

とはいっても感染したら強烈な発熱や、頭痛や、咽頭痛がでてかなりテンションが下がります。
だから医療者としては治療はしなければならないのですが。
治療というかアドバイスでもある程度十分だったりしますけどね。

というか、世界中の製薬会社だとか多くの専門家だとか研究者が結集して、この2年間、風邪を克服しようと必死こいて研究しているのです。
でもちっとも、劇的に効くもの、劇的に予防できるワクチンが開発できないのです。

現代医学なんてそんなものです。
風邪すら克服できないのです。

まぁ、必死こいて研究して本当に克服できないのか、あるいは違う目的のために必死こいて研究しているのかもわからないですけどね。
永続的なお客さん(患者さん)にさせるためのワクチンとかね。
生産性のない人を抹殺するワクチンとかね。
怖くてひどい話ですけど十分あり得ることです。
なぜなら現代医学の根底には優性思想があるからです。

現代社会を眺めてみると、

・ずっと製薬会社が儲かるシステム
・社会保障費を減らすシステム

みたいなのが垣間見えませんか?

だから自分はいま、
・なるべく製薬会社が儲からない医療
・高齢者がその人の本来の寿命を健康にまっとうできるような医療
をするように心がけています。

実はコレ、つながっているんですけどね。

なるべく製薬会社が儲からないような医療をやっていれば、高齢者はその人の本来の寿命をつらいところなくまっとうできる可能性が高くなります。
急性疾患は除きますけど。

だから製薬会社のMRさん、うちに来ても期待しない方がいいですよ。
薬のパンフレットにあるデータなどのあら探しをされるだけです。
(MR=医療情報担当者。薬の宣伝部隊みたいな感じです。)

そして健康を維持するためには栄養が大事です。
ちょ~当たり前ですけど、生き物は栄養で養われています。
現代医療はそこんとこ軽視しているんですね。
ビタミンとかミネラルの働きとか。

栄養で体をしっかり作り、現代医療に頼りすぎず、本来の寿命をまっとうさせる。
突然自分のモットーがまとまりました。

すべてが栄養で解決できるわけではありませんが、「まず薬」ではなく、「まず栄養」です

もちろん現代医療を完全に否定しているわけではありません。
うまく使えば有効なこともあります。
しかし現代医療を盲信しすぎるのはいかがなものかと。
だって、風邪すら克服できていないんですからね。

電話でのお問い合わせについて

コロナやワクチンに関するお問い合わせを多くいただいております。

以前にもお知らせさせていただいておりますが、
訪問診療患者様、かかりつけ患者様以外の電話での体調相談等には応じておりません。

また、早朝、夜間、土日祝日などの休診日にお問い合わせのお電話をいただくことがあります。
しかも「時間外」であることを認識されて電話をかけてこられる方もおります

コロナやワクチン等で不安に感じている方も多く、患者様の力になりたいという気持ちは強いですが、自分を含め当クリニックスタッフもみな普通の人間です。
すべてにいつでも対応できるわけではなく、どこかで線引きをしないと診療を継続することができません。

時間外であることを認識しておきながら電話をかけてこられる方ははっきり言わせてもらいますが、社会通念上非常識です。
時間外の電話は、その人の休息の時間を奪う行為です。
そのような方のご相談・診療等はその後一切お断りさせていただきます。

当クリニックはコンビでにでもなければ警察署、消防署のように24時間営業ではありません。
大病院のように交代制でスタッフが常駐しているわけではありません。
24時間仕事の電話がかかってくるストレスを想像してください。

当クリニックの診療時間は月曜~金曜の9時~18時です。
土曜日、日曜日、祝日、年末年始は休診です。
ふつうのクリニックと同じです。

ホームページ上のお問い合わせ欄からのお問い合わせはいつでも送ってください。
ただし現在お問い合わせも多くいただいており、順次返信させていただいておりますが、返信には数日を要することもあります。
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7日以上たっても返信がない場合、お手数をおかけしますが再度ご連絡をお願いいたします。

よろしくお願いいたします。